懐かしさを心にしまって

密蔵院は、土、日に4公演行われるお酒を飲みながら聞く実話会談会「怪し会 白(はく)」の明日の仕込みを前にして、今日は嵐の前の静けさの装い。当方でも片づけをしたり、準備をすることがあって、荷物を整理していると、20年以上前、長男が小学生の時に手伝って描いた「写ガン」(写仏ではなく、写ガンダム)が出てきた。「もう処分していいか」と聞くと「うん」と言うから、今日を限りにお疲れさまである。長男と私の共通の懐かしさを各々心にしまった。

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コメント
 
 
 
いや、 (白雪)
2017-02-17 20:02:27
これはぜひご本尊に!笑
 
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