水戸梅日記

水戸・いばらき

全国看板建築サミット

2017-07-17 | 県南

「全国看板建築サミット」が開催されるということで

看板建築の宝庫である「石岡」へ。

       

    

午前は、まちなか散策で看板建築の見学。

午後は、水戸芸での展示が終わったばかりの藤森照信先生の講演!(看板建築と近代日本の都市)

  

  

震災復興を機に建てられた看板建築。洋風と見せかけて和風。

屋号や戸袋など、様々な鑑賞ポイントがあって面白いです。

  

  

そして、石岡といえば必ず寄るのが、しばのや(酒店)です。

美味しい志賀高原ビール(其の十)を入手。 

  

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« Tabi-ぶら in 里美 | トップ | 月の井夏祭り »

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (stk)
2017-07-19 08:29:07
四季は通るたび気になっています。そこから南に信号(守横新道西)を曲がったところにある閉店しているBAR クロンボも怪しげですよね。

先日、八郷のPanezzaの店頭販売でパンを買い、筑波山麓の塩梅でかき氷を頂いてきました。
Unknown (umeko)
2017-07-20 16:24:39
四季の佇まい、何とも言えませんよね。外観から辿って来た歴史を感じるというか・・・。BARクロンボも同感です。これらの建物が石岡のまちなかの価値ですよね。
Panezzaさん、お店はじめられたのですよね。塩梅さんには、残り少なくなった無花果のかき氷のお取り置きをお願いしているところです(笑)。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。