下手なスペイン語ですいません
Lo siento por los españoles poble
前を歩く制服のガードマンさんすごい体格です。おそらく190cmはあるでしょう。何かを守る人はこのくらい大きいほうが威圧感があって頼もしいですね。
そこへゆくと日本の領土へ対するシナへの圧力はまったく無力です。尖閣近くのEEZ内で海上保安庁の調査船が航行していたら、シナの軍艦が近づき、ここは俺の領土だからただちに立ち去れ、と命令したそうです。
しかし海保の船はここは日本の領土だと言い返しはしましたが、しつこく並走してくるシナの軍艦に何も出来ないまま数日その状況が続いたそうです。
今度領海内に進入するいかなる船舶も、立ち退かなければ攻撃撃沈すると、はっきりとチャンコロどもに通告すべきです。韓国はそうしています。ですから韓国の領海にはシナの漁船も入ってこなくなったそうです。
チャンコロの覇権主義はアジアすべてを視野に入れています。今やらなければ、チベットやウイグル、モンゴル、ネパール、ベトナム、フィリピンのように領土を侵略されるのは確実です。
世界で一番嫌われいいる人種がそれでなくても、無制限に入国している現状を日本人はどう思っているのでしょう。喜んでいるやつらは金儲けが目的か、完璧なノータリンです。
この人形まるで人をなめたような表情ですね。今の世の中をあざ笑っているかのようで、あまり可愛くありません。
この人形が可愛く見えるようになるのは何時になるんでしょうね。
日本は本当に災害列島です。地震や台風をはじめとするあらゆる災害に晒されています。その中で起きた大地震、そして津波。誰もが想像すらしなかったことです。でも時としてそういうことが起きる列島なのです。
ですから原発の問題はなかなか複雑で、一概に反対、賛成とは行きませんが、今の電力会社のずさんな取り組みを見ていると原発は日本には余程の知恵を使わない限り、危険をはらむ原因になって行くでしょう。
フランスは日本以上の原発がありますが、あの国には地震も台風もありません。根本的に日本とは地質学的に恵まれている場所です。アイスランドのような少ない人口ならすべて地熱発電で賄える電力も、日本のように大人口ではとても無理ですし、一刻も早い安全な発電装置やエネルギーを作り出さなければなりません。
しかし、自民党もそうですが、民主党はそれ以上にそんなことには無関心です。災害からもう一年になろうとしているのに未だに復興など絵空事のようです。無責任極まりない政府や役人たちです。
ほほえましいですね。とても仲のよい兄妹さんのようです。ニコニコしながら話しています。アキバに何か買い物でも来たのでしょう。
これとは反対に兄弟を殺したり、果ては自分の産んだ子供まで殺して、シラを切っている事件があとを断ちません。家族関係の破壊です。それに輪をかけようとしているのが朝鮮人政党「民主党」の「夫婦別姓」です。シナや朝鮮半島では夫婦でも信用出来ないという遺伝子がありますから、未だに夫婦でも別の姓を名乗るのです。
これを何年か前に採りいれたスェーデンでは離婚率が20パーセントもあがったそうです。家族解体を皮切りに団結力の無い接着剤の作用を失った国民を作ろうとしているのが極左「民主党」です。閣僚のほぼすべてが朝鮮半島出身者です。
こんな害人たちに日本の政治を任せていいのですか。奴らは嘘をつくのを何とも思っていません。マニフェストとかいうのが実証済みですね。こんな奴らに投票する日本人はもう既に売国奴です。
面白い軒飾りを見かけましたので。こんなちょっとしたことでも良いものですね。あんまりごてごてしたものは嫌味になりますが、この位の一点もののような飾りは日本人の感性に合います。
東京には古い建物がどんどん壊されてビルになっていきます。ある意味、周辺が整備されて綺麗になることはいいのですが、古いものが醸し出していた雰囲気まで破壊してしまうのは何ともいただけません。
古い町並みはもっと大事に保存するように、地域や政治や持ち主なりが、協力をして保存して行くことが出来ないのでしょうか。東京だけではなく地方へ行っても同じです。古いものは「悪」のような風潮が日本人の中に浸透している気がしてなりません。
大阪市長になった橋下にしても、道州制だとか、地方主権だとか小泉流のインチキを誠らしく叫んでいますが、こいつもそういう制度を利用して、中韓人を大量に移住させて、日本をぶっ壊す魂胆が見え見えです。第一一番危ない日本解体の基本とでも云う、「外国人参政権」に賛成ですし、来日間も無いシナ人50名に即座に「生活保護」を許可した人間です。何故働かずにいきなり生活保護ですか。働けなければ、本国へお引取りしてもらえば済むことです。われわれの血税ですよ。
こうした危険分子に、日本人はなぜ共感し迎合し、騙されるのでしょう。小泉の郵政民営化は、何だったのですか? 構造改革とは何をすることだったんですか、朝鮮人がやることは日本をぶち壊すことしか頭に無いのです。オレオレ詐欺と同じことなんです。
日本人は疑い深くないので、すぐに騙されますが、シナ人や朝鮮人は人を信用しませんから、オレオレ詐欺なんということは、あちらの国々ではありません。
もう小泉流のインチキには騙されないようにしないと、本当に日本と云う国はなくなってしまいます。

犯人はこいつです
ちょっと近くに買物に出かけている間、籠から出しておいた小鳥たちですが、なんということでしょう、トイレットペーパーがボロボロに転がっています。もう巣作りは終わったはずですが、面白いのかティッシュの箱から面白いように器用に紙を取り出しては、冷蔵庫の上の秘密基地に運んでいます。
そしてきれいに巣を作っています。メスのほうはもう卵は産まないのですが、オスにはまだわからないらしく、せっせと運んでいます。
見ているとほほえましくて可愛いのですが、とんでもないところからビニール袋に入った薬まで運んでいます。
もっと悪いことにゴミ箱をあさるようになりました。ゴミ箱からクッキーの袋やホカロンの破いた袋などを引っ張り出します。
今の時期だけならいいのですが、これが常態化してしまうと困ります。まあ今が一番のいたずらの時期のようです。
大きな荷物を背負っていますが、何なんでしょう。生花の稽古の帰りなのか、まったく違うものかもしれません。
寒くても女性は元気ですね。歳をとると余計に元気になるように感じます。旅行でも買物でも趣味でも圧倒的に女性のほうが多いですね。男性よりも群れる習性が強いのかもしれません。男は一匹狼という言葉があるとおり、一人で行動する人が少なくないですが、女性は何人かで行動する方が多いように感じます。
動物学的の見地からもメスのほうは群れています。これは外敵から仲間を守るためでしょうが、今の強くなった女性には群れることは必要なくなったように思います、むしろ弱くなった男性こそ群れることが必要になったのかも知れません。
珍しく散歩の途中で数匹のスズメを見かけました。餌が無いのでしょう、寒そうに体を丸めて飢えと寒さに耐えています。
この見慣れた小鳥がいつの日か、絶滅してしまうことなど考えたくありません。人間に迷惑をかけるわけでもなく、嫌われているわけでも無いのに、なぜ減少して行くのでしょう。
環境の変化なのでしょうが、空気や環境を住みやすくしてあげて絶滅は避けさせないとは思うのですが、たった一人の力では限界がありますし、不可能です。何とかこの世から消えないように、と祈るばかりです。
府中の伊勢丹の前に、大きいのと小さい二匹の犬が繋がれていました。飼い主は中で買い物でもしているのでしょう。犬たちはしきりに出入り口の方を見て、寂しがっている様子です。特に小さい多分トイプードルでしょう、いくら手を出して撫でようと、飼い主が消え去った方を見るばかりで、少しも興味を示しません。
反対に大きい方はしきりにじゃれてきて、まるで甘えん坊のように体をこすり付けてきて、あげくは腹を出して従順の姿勢をとって、もっと可愛がってほしいという風に纏わりつきます。
こんな風に、なつかれると、離れるに離れがたくなります、人様のペットですから、勝手にこれ以上は出来ないと思い、途中でやめましたが、他の人がやっても同じようになついていました。動物でも人間でも、愛されればそれに答えてくれます。でも人間の中にはそれを裏切るものもいますが、動物はまず裏切りません。だから余計に可愛くなりますね。
寒いけれど晴れた日が続いているので、親父さんの所へご機嫌伺いに。脚は自分で立ち上がれないほど弱ってはいるが、まだまだ気力はある。
ずっと狭い施設の部屋の中で過ごしているので、われわれが行って外へ連れ出してあげるのが一番の楽しみのようだ。髪が伸びているので車椅子のまま入れる一階にあるか髪床へ行くには府中しかないので、大國魂神社にお参りついでに、髪床へ寄ってさっぱりさせて、お参りに。
信心深い親父さんだけあって、乗っていた車椅子から降ろして欲しいと云う。やはり座ったままでは気がすまないのだろう。支えながら参拝を済ませて外の空気を存分に吸わせる。座ったままなのでおそらく寒いだろうが、弱音は吐かない。
伊勢丹に入って食事をしようと、何が食べたいかを聞くと、鰻がいいねー、というので鰻屋にはいる手前で、天ぷら蕎麦の写真を見たら、天ぷらがいい、とやっぱり大好物の天ぷらがいいらしい。
お酒は今はあまり手をつけない、おかしいなと思っていたら、自分の部屋についた頃には背中が痒いので掻いて欲しいと云う。洋服を脱がして見て見ると、前と同じ蕁麻疹が出ている。まだ鯖と牡蠣のアレルギーが残っているのだろう。体が温まると痒くなるのだ。
だからあまりお酒も減っていなかったのだ。最後の楽しみお酒までもアレルギーのために飲めなくなっているのだと思うと、歳をとるのも考えものだ。
帰りは相変わらず廊下まで掴まり棒に掴まりながらわれわれの姿が見えなくなるまで見送っていた。
不忍池畔で休んでいると、色々な人たちが通りすぎてゆく。ジョキングする人、散歩をする人、買い物にでも行くのだろう人、そしてカップル。この中には若い人から老年まで様々なカップルがいる。
現代の縮図のような光景だ。その中で若いけれどもあまりそぐわないカップルがいた、男の方はあまり冴えないフリーター風、女の方は色っぽいギャバクラ嬢風。見ているだけだから仔細は分からないが、恋人同士なのか、男の方はお客なのかはいざ知らず、人間ウォッチングも色々想像出来てなかなか面白い。
現代では見た目だけでは何をしているかすら分からなくなっている。日本に窃盗や強盗目的で来るシナ人だって見ただけでは分からない。外人でも害人は入国させないで欲しい。
朝、窓を見ていると何か舞ったようなのでよく見るとメジロが二羽アロエの蜜をすっている。実にすばやい、カメラに手を伸ばしすかさずシャツターを切る。
しかし、もうファインダーからは消えている。この鳥を撮るのは至難の業だ。運とすばやさが無いと、とてもいいシーンはものに出来ない。全く納得ゆくものではないが、ベランダのアロエの花の蜜を吸いに来るのなんかは実に珍しいので。
まだ梅も咲いていないのでこんなところに来たのだろう。今年は実に寒い。

凄く高額な孵卵器
卵を産んだメス鳥がまだ若いせいか抱卵しないので、綿で包んで小さなホカロンにまた包み、ずっと持っていた小さな卵、タクシーに乗った時なのだろう、帰って広げて見たら何と無残にも割れていた。
その後冷蔵庫の上においてあった箱に興味があるらしく、オスとメスでしきりに何かをしている。オスは片っ端からティッシュの箱から紙を抜き取り運んで行ったり、化粧室まで行ってコットン綿を次々に運んだり、手当たり次第に箱の中に運んでいる。
翌日メスは滅多に出てこない。これは抱卵しているなと数日様子を見ていると、卵が3つ産んである。しかしメスも出てきてオスと一緒に遊んでいる。これは駄目だと思い。また以前のホカロンを使い緩やかに暖めてあげることにした。
やはり巣に卵がなくなるとまた産むもので、全部で7個産んだが1個は1/3ぐらいの未熟卵、タクシーで割ったのをいれ2個が割れた。残ったのは4個、このまま何とかしないと、と思いホカロンや体につけるのは危険率が高いのでびっくりするほど高いけれど孵卵器を購入した。
こんなに高ければ雛が何羽も買えるのにと言われたが、ひょっとすると有精卵かもしれないし、確立は極めて少ないが雛が生まれる可能性も無くはない。昔は親鳥が何羽も雛をかえして鳥のケージがいっぱいになっていたこともあった。
そして2週間後ぐらいには取り出してすべて手乗りにしたものだ。こんな機械は使いたくないが、若いときのような根気がなくなっているので、仕方ないと思っている。一羽でも孵れば嬉しくもあるが、ちょっぴり複雑な気持ちも混ざる。なぜなら文鳥は10年ほどの寿命があるので、今後世話をするのが大変なのだ。
スクーターも色々なのが出てきました。この形は25年前パリで見たホンダのスクーターと同じようなものです。その頃日本ではまだ発売されていませんでした。すごくいい形のデザインだと思ったのを覚えています。
日本の自動二輪の規格が許さなかったのか、それとも外国で発売して評判がよければ日本でもと言う魂胆だったのか、どちらかは分かりませんが、やっと最近日本でも見かけるようになりました。
本当に「世界は腹黒い」ですから、日本人も今まで以上に気をつけないと、韓国やシナに真似をされたものが世界中に出回ってしまうことになりかねません。いいや、もうそうなっていますね。液晶テレビがそうです。日本のメーカーは次々に撤退しています。テレビでは最早日本のメーカーは利益より損出が増えるだけなんです。
韓国が参入したこともありますが、日本に限ればテレビ番組がつまらないからでしょう。テレビをつければ宣伝か馬鹿芸人のバカ騒ぎだけですから。こんなですから益々愚民が増えてしまうのです。外国では200から300チャンネルあるのが普通ですが、現在のテレビ局は既得権をかさにチャンネル数を増やさせません。テレビを使うのはビデオやDVDを見るときだけにしましょう。
しかし一部の日本人には、まだ新しい技術や発明に取り組む情熱をもつ人たちがいます。IPS細胞を作り出した京大の先生や、まだコスト面で実用にはなりませんが藻から石油を創り出せる技術も発明されています。兵器でも世界最高性能の10型戦車を作った三菱重工もあります。リニアモーターカーも少し遅すぎる感もしますが二十年もすれば走っているでしょう。
もっと色々な分野に裾野を広げて、日本に次期FXである35型戦闘機を売ろうとしない米国なんかに頼らず、世界最高性能の戦闘機なんか日本の技術水準なら絶対出来るはずですし、石油に代わる高効率かつ低価格のクリーンエネルギーだって発明可能だと思います。
そしてもう一度『Japan As No1』です。いいや『Japan is No1』になりましょう。
早いものでもう二月になりました。寒さが一番厳しい月です。それでもお日様が出ている昼間はまだましです。
たまたま通り掛かった上野のどら焼き屋うさぎやですが、以前はこんな行列は無かったのに、今は通るたびにこの人だかりです。何かあったのでしょうか。テレビで放映されたのかもしれません。
おじちゃんも昔はここのどら焼きをよく買ってきてもらいました。一昨年久し振りに買って見ましたが、以前の感激は感じませんでした。作り方は変っていないようですが、こちらの味覚が慣れてしまったのでしょう。
それにしてもこれだけの行列に並ぶのなんざぁまっぴらごめんです。昔から美味いどら焼きのひとつですが、並ぶのが嫌いですので通り過ぎてしまいます。そして不思議と近頃では甘いものも食べたくなくなりました。ホンのたまにだけです。
この行列もスィーツの流行のせいでしょうか。日本を解体しようとしている民主党の恐ろしさもここでは感じられません。