徒然なるままに

日常を取り留めなく書きます

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新記録

2011-08-29 23:05:05 | Weblog
五号機で7000枚超え!


一撃6700枚以上。


『銀と金』ていうやつ。

初うち!

仕様は打っているうちに何となくわかった。

ぼくが座ったときに既に2000枚以上出ていたので、合計万枚近く出ていたと思われる。

ちなみに5号機で復活したミリオンゴッドでは一撃15000枚という報告も!

いや、一撃!ってのが長いんだよな。

この日の一撃6700枚もどうだろう?6時間以上か?

4号機では時速5000枚だったけど、今は時速1000枚か?
5号機ミリゴがもっと速いなら、また規制かもね。

でも、ただ疲れた。
ART早く終わらないかなあって感じだった。
今の仕様で万枚は1日かかりきついなあ。
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自転車

2011-08-20 20:04:25 | Weblog
最初、東京に出てきたときはは、山手線くらいしか知らなくて、移動はJRを主に考えていた。

そのうち実は地下鉄の方が便利だということがわかった。

さらにぼくの住んでいる西麻布では、都バスがもっと便利だ。

さらにさらに、実は自転車での移動が実は最も速いのではないか?と最近自転車で移動している。

しかしながら、坂が多いんだよなあ。

六本木、麻布は坂だらけだ!

今日、ボクシングジムに自転車で行こうと、必死に坂を自転車でこいでいたら、ミニスカの若いおねーちゃんにぶち抜かれた。

電動自転車か?と思い、よく見たけどそうではなかった。

悔しい(~_~;)

東京の自転車は速いよ。
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泣ける漫画

2011-08-15 23:28:55 | 思い出
「遠い放課後」

こち亀の108巻に収録されています。

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すごい夢をみた

2011-08-07 23:15:24 | Weblog
いったい人間の脳はどうなっちゃてんのだろう?

すごい夢をみた。

以下、その夢を語る。

ぼくは東京の何処かの駅の駅ビルみないなところで迷子になっていた。
ウロウロとしているうちに屋上に出てしまった。
屋上はなんと神社になっていた。へえーこんなところに神社が!

次の日、新聞を見ると、ぼくの後輩がなんと神社の賽銭泥棒で捕まった!という記事が!

あれこれは昨日の神社だ!
っていうかそもそも何故賽銭泥棒なんかやるんだ!

混乱している中でもう一度その駅ビルに行ってみると、2階はガチョウの階だった。
ガチョウがウロチョロしている。
3階はイノシシの階でイノシシが走りまわっていた。

何これ?
駅ビルだと思っていたのは、実は何かの研究施設みたいで、動物は実験用らしく、どの階も研究者が2匹動物を連れている。

わけ分からん!と思って会社に戻ると、賽銭泥棒で逮捕された後輩が自殺!してしまったという!
えぇ!大変なことになった!

何故か通夜の場所が会社の近くだったので、とりあえず行こうと思い、地下鉄に乗るため、地下道にはいる。

駅までの地下の道で途中、猛烈に熱いところがあった。
ボイラーで加熱しているかのように猛烈に熱い。
なんだこりゃ?と思いつつも、地下鉄に乗って通夜の会場へ。

あれ?おれ黒いネクタイ忘れた!どうしよう!って思っていたら、スウェーデンにいるはずの元上司が何故か会場にいて、普通の格好をしていたので、まあ、いいかと思い通夜に参加した。
なんと通夜はあのビルのガチョウの階だった。

その後、いきなりテレビを見ている場面に変わって、
「何故、地下道のあの場所だけ熱いんでしょうね?実はこんな秘密があったんです」
ってタレントが謎解きをしてくれた。

それは…、小説のネタにするので秘密。

因みに賽銭泥棒で逮捕されて、自殺までしてしまった後輩は今日も元気だ。

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親父

2011-08-03 20:40:28 | Weblog
ぼくのお父さんである。

身近な存在のように思うのだけど、遠くに感じることもある。
同居していないから。

最近、会うと、別人のようだ。
顔にシワがふえて、頭髪が薄くなって、全体的に小さくなってる。
それが、悲しい。

ぼくは親父が好きだ!
こう書くだけで涙が出る。

小さいころは親父が添い寝してくれないと眠れなかった。

親父はいろんなことを話してくれた。

ロッキー・マルシアノっていうヘビー級のチャンピオンがいて、一度も負けなかったんだ!
サンデー・サドラーっていうボクサーは凄かったんだ。
ファイティング原田っていうのは…。
フィリッツフォンエリックの鉄の爪ってのは…。
ブルーノ・サンマルチノの…。

ボクシングとか格闘技に関する話題が多かった。
まだ幼稚園にあがる前だったが、親父が語ってくれたことよく覚えている。

だからぼくはボクシングが好きになったのだ。

いつまで親父が生きているかわからない。
しかしぼくはせめて親父より長く生きていようと思う。
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