きばなの硝子瓶

呑兵衛夫婦の日々の食卓.......

トンテキ・豆腐と油揚げのおつゆ・・・おっと朝餉

2017-07-11 | 朝ごはん・昼ごはん

トンカツ用の豚肉があったから、しょうゆ焼きに.......
1枚分は多く、はんぶん残したのであたしの朝餉になった

今朝も暑いのぉ


◆ごはん
◆おつゆ

 ・煮干し・昆布・干し椎茸の「水出汁」
 ・本枯れかつおぶし
 ・手前味噌・西京味噌
 ・もめん豆腐・油揚げ(豆腐屋の)・干し椎茸(出汁の)
 ・大葉(ちぎって)

◆納豆(カイワレ大根・からし)

◆きゅうり糠漬け・沢庵

◆トンテキ

 ・強めの火加減で、カリカリになるまで狐色に焼く
 ・余分な油をペーパーで吸いとり
 ・火を止めてから、酒と醤油をジュジュ~ッ
 ・テーブルコショウ・・・
 ・カットして盛りつけ、焼き汁をかける


   ・・・


◆ヨーグルト・キウイ・珈琲(あさげ前)







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







「W」は休み、かわりに室内でフラとステッパーを1時間

今日はすこしだけ気温が下がったし、1日じゅう風が吹いていたので過ごしやすかった
でも台所の床はベトつくし、あちこち這いつくばって雑巾がけだから、やっぱり汗みどろ

窓全開なのと湿度でやたら床が汚れる、朝一と寝る前は雑巾がけだ




夜、めずらしく母から電話がかかってくる

用件のあとは、しばらく四方山話に華を咲かせた
それはいいのだが、問題は「用件」のほうだ

母曰く、知らない番号から何度も執拗に電話がかかり
仕方がないのででたら、あたしの友人だと名乗ったそうだ

それで「住所」を教えてほしいと

でも無断では教えられないので、本人に連絡をとってからと言うと
もう夜も遅いので、この家電ではなく携帯に連絡してほしいと

自分はいきなり「夜遅く」電話しといて、折り返しの連絡は
家電を鳴らすと迷惑だから、携帯にしてほしいと言う

さすが彼女らしい

名前の主は、長年にわたって悩まされてきた「ご病気の人」だ
確かあたしの記憶では、2年前に「絶交宣言」を留守電に入れてた人

絶好宣言後の2年間、毎月数回づつ執拗に「ヒツウチ」が入っていたが
拒否設定にして無視し続けていた、でも数か月前、気まぐれで受話器をとってみると

速攻で切れた

それっきり、プッツリと「ヒツウチ」がかからなくなった

彼女だと断定はできないが、過去、引っ越しで何度も電話番号がかわっても
同じようなことが繰り返されてきたし、ある一定の条件下で起こることだしで

もう、彼女の仕業としか考えられない

それが珍しく止んで・・・・・・・

何年も「無視」だったのに、ある日「誰かが」受話器をとったもんだから
もしかしたら、電話番号の持ち主が「新しい人」に変わったと誤解したのかも

うちは転勤族だし、そろそろ移動してたってオカシクないわけだし
ヒツウチが止んだ原因を、漠然とだけどそう考えていた

今夜の母の電話で、想像は当たっていたのだと確信する

彼女の友人で、あたしと疎遠になっている人はうちの近況を知らないし
知ってる人は、もしかしたら「しらばっくれて」くれたのかもしれない

それで、最終手段として実家に電話したんだろうけど
時間も時間だし、実家の電話番号を覚えていたのにも驚く

母の話では「話し方が変だった」と言っていた
薬の影響だろう、かなり病状が悪化しているようだ


なぜ?あたしに執着するんだろうか?
仲良くしてる人に連絡すればいいのに

ある友人の年賀状には、「呑み会」をしたって書いてあった
それも彼女主催で..............

みんな連絡を絶っているんだろうか


あっ、今きづいた、母には「旧姓」を名乗っている!
だから最初に聞いたとき、一瞬ピンとこなかったんだ!

離婚でもしたのか?

もしかしたら、お母さんに何かあったのかもしれない(癌だって聞いてた)
どっちにしても、なんで絶交相手の実家になんか電話するのか

今さら、うちの住所を知りたがるのか?

あいかわらず「謎」でしかない



あたしから話を聞いた母は、居留守を使ってくれるそうだ

なんか美味しいもんでも送ってあげよう


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