口寂しい昼下がり
先日、いただいた「さくっとソフト揚々小餅」(丸彦製菓)があったので、只今おやつタイム中

このおせんべい、一袋の中に、しお味とおしょうゆ味の二つが入っているんです
なんだか得した感じ
それに、個包装だから、一度に食べきらなくても湿気る心配ないしね
って、私の場合、一気に食べ終わっちゃいますが・・・。
その名のとおり、
さっくさくで歯ごたえも良く、とっても美味しい

美味しいおやつを食べる時間って、至福の時です
口寂しい昼下がり
先日、いただいた「さくっとソフト揚々小餅」(丸彦製菓)があったので、只今おやつタイム中

このおせんべい、一袋の中に、しお味とおしょうゆ味の二つが入っているんです
なんだか得した感じ
それに、個包装だから、一度に食べきらなくても湿気る心配ないしね
って、私の場合、一気に食べ終わっちゃいますが・・・。
その名のとおり、
さっくさくで歯ごたえも良く、とっても美味しい

美味しいおやつを食べる時間って、至福の時です
大豆パンミックスをいただいたので、
ホームベーカリーを引っ張り出し、久しぶりに食パンを焼くことにしました
いつもなら、強力粉で作るけど
今日使ったのは、大豆パンミックス
原材料名欄には「小麦粉、大豆粉、小麦グルテン・・・」と記載がありました。
パンなのに、強力粉でなく、小麦粉なんて、ちょっとビックリ
ちゃんと膨らむかどうかちょっと不安だったけど、
じゃ〜ん

心配ご無用
とっても美味しく焼きあがりました。
大豆粉が入っているけど、特に何が変わっている訳ではなく、フツーに美味し
い
もう少し粉が残っているので、今度は菓子パンでも焼いてみようかな。
先日、息子くんの小学校の授業で「自分の住んでいる地方の名物料理を作ろう
」という企画があり、息子くんのクラスは「だんご汁」をつくりました
料理に目覚めた息子くん、「夕飯に作ってみたい・・・
」と言い出したので、
せっかくの機会なので、だんごを小麦粉ではなく、大豆粉で作ってみることにしました。
・・・といっても、私が仕事に行っている間に、息子くんが下ごしらえはしてくれていたようで・・・。
私が帰宅したときにはまん丸だんごが出来上がっていました
だんごの作り方は、簡単
大豆粉に塩少々と水を少しずついれまぜ、耳たぶくらいの柔らかさにすればOK
具材多目の味噌仕立て汁に、
先ほどのまん丸だんごを伸ばしながら入れ、煮えたら出来上がり
お味の方は・・・・。
だんごが甘くて、ボソボソだった・・・
私の個人的な感想ですが、
大豆粉は大豆本来の甘さがあるので、おかず系には向かないかも
今度はお菓子作りで使ってみたいな
大豆粉ホットケーキミックスを使い、おやつ作りにチャレンジ
といっても、ずぼらな私が作るんだから、超簡単
レシピなんていう立派なものはなく、
大豆粉ホットケーキミックスに黒糖を入れ、牛乳でトロッとするまで混ぜ、
ルクエスチームケースにいれ、レンジでチン

作り始めてから、たったの3分で出来上がり
名付けて「大豆粉蒸しパン」です。

体にとってもいい大豆の粉と黒糖の組合せって、何だか健康的
それに、子どもは大豆ってあんまり好きじゃないんだけど、この蒸しパンだった好んで食べてます。
小麦粉でつくるよりもモッチリした感があり、お腹持ちもいいみたい
ヨーグルトってカップに入っているイメージだったのですが、
チューブ入りの斬新なスタイルのヨーグルトに出会いました
その名も、チューブに入ったヨーグルト「グルト!」です
売り場でのパッケージはこんな感じ

箱入りで、高級そうですね〜
箱入りだと何がいいって、冷蔵庫のドアポケットにすっぽりキレイに収まるんですよ

で、
中身はこんな感じ↓

全部同じ模様の個包装ではなく、あみだくじがあったり、面白言葉がかかれていたりと、それぞれ違っていて面白い
新しい物好きのうちの子どもは早速お味見
フツーに美味しい
らしいです
チューブ入りの一番の利点は、
チューチューとくわえたまま、ゲームをしたり、本を読んだりできること

カップ入りだと、こんなことはできませんよね
子どもたちは「グルト!」にすっかり魅了されたようです
【子育てスタイル モニター企画に参加中!】
お料理もお菓子作りもあまり得意ではないけれど、
子どものリクエストに応じて、とりあえず簡単なお菓子作りにはチャレンジするようにしている私
今日も、息子君からのリクエストでチーズケーキを作ることにしました
平日は慌しく時間が過ぎていくので、休日くらいゆっくり子どもとおしゃべりしたいし・・・
って感じなので、お菓子を作るときは子ども一緒
お菓子を作るときくらい、ガミガミ言いたくないので、私が作るのはもっぱら定番の簡単なものばかり
特に、スフレチーズケーキは混ぜるだけなので、子どもでも楽しくできるしね
(←楽しいのが一番
)
メイン材料となるクリームチーズは森永乳業さんの「PHILADELPHIA(フィラデルフィア クリームチーズ)」にしてみました

タイミングよく、森永乳業さんから
「PHILADELPHIA CHEESE CAKE コンテスト」を紹介されたので、応募もしちゃいましたよ
全国を6地区に分けて競うってものなんですが、
皆さん、結構本格的なものばかりで、びっくり
「すばらしい〜
」の一言に尽きます
私のような者が同じ土俵に立つのもおこがましいのですが、
親子の愛情たっぷりチーズケーキってことで許してもらいましょう
その名の通り、題して「ふれあいチーズケーキ」です。

子どもと楽しみながら作ったっていうのが一番の魅力かな。

私が応募した、「〜全国6地区対抗〜PHILADELPHIA CHEESE CAKE コンテスト」が、越智千恵子さんのブログでも紹介されているようなので、ぜひ覗いてみてくださいね〜

最近、とにかく忙しい日々が続き、朝夕のお肌お手入れタイムさえ時間がとれない・・・
けど、クチコミサイトで、高評価のピギーバックスのフェイスソープとクリームセラムがあるので、全く問題なし

「フェイスソープLC」は、きめ細かいモチモチ泡で毛穴の汚れまでしっかり落としてくれるのに、洗顔後の突っ張り感もないんです

それもそのはず、16種類の天然成分で毛穴・お肌をひきしめてくれるんですって
米タンパク質で肌のくすみの糖化対策効果もあるし、すっごく気に入っちゃいました
洗顔後は「クリームセラムLC」だけでOK
これ1本で【化粧水+乳液+美容液】の効果があるのだから、忙しい朝にはとっても助かります
オールインワンの時短コスメなのに、ヒアルロン酸の保水力でお肌の内側からハリが感じられるんだから、すごいです
無着色・無香料・ノンアルコール・パラベンフリーのピギーバックス製品を使い始めたら、もう他のコスメは使う気になれませんよ
ぜひ、ご自分の肌でピギーバックスの効果を実感してください
コスメジプシーの私だけども、洗顔・化粧水にはちょっと拘りがあります
いつも見ているクチコミサイトで、最近良く目にするピギーバックスのフェイスソープとクリームセラムが気になり、買っちゃいました
みかけはどこにでもある白いフェイスソープだけれども、すごいんですよ
見てくださいこの泡立ち

きめ細かな柔らかい泡が肌に密着して洗えるので、小鼻の周りのザラザラ感までしっかり落ちるんです
泡切れもいいし、洗い上がりもつっぱらずしっとりスベスベ
口コミどおり、かなりいいかも
洗顔後は「クリームセラム」でお手入れですよ
とてもサラッとしたクリームなので、べたつかず肌にスーッと染みこむ感じで、しっかり保湿してくれるんです
これ1本で【化粧水+乳液+美容液】の効果が得られるのだから、お手入れ簡単
コストパフォーマンスも◎だしね
すっかりピギーバックスのファンになってしまいました
仕事でもプライベートでも付箋を使う機会が多い私。
とっても可愛らしいものに出会いました
じゃ〜ん


住友スリーエムさんから発売されている「ポスト・イットノート スイーツデザインシリーズ」です
これが付箋紙かい
って感じです
今までの無機質な感じと違い、受け取った側も思わず笑顔になりそうですよね
早速、手紙代わりに使ってみました

内緒な話は下に書き、上に貼り付ける紙(アイスの部分)には誰に見られてもOKな言葉を書いておけば、こっそり大切なことを伝えられるってわけ
アラフォー世代の私が使うには可愛すぎる感じですけど、
気分はいつも20代
可愛いシリーズ大歓迎です
こんな可愛いポストイットを使えば、
仕事上で少しくらいミスがあっても許してもらえるかもね
娘13歳、息子9歳、きっと二人とも人生初
アラフォー世代の私も人生で数えるほどしか食べたことのない、素晴らしい高価なものが届きました
さて、なんでしょう
それは・・・・・


はこだて浪漫館さんから送っていただいた「活毛ガニ」

と、「塩辛」

自腹ではなかなか買えない豪華な食材が届き、家族で狂喜乱舞
はこだて浪漫館さん、ありがとう
早速お味見
何がすごいって、
活毛ガニって、ほんとに活きてるんですよ

遠く離れた北海道から空輸されたのに、活きてるって感動ですぅ
九州人が活きた毛がにを見る機会はそうそうなく、子どもと一緒に「はさまれる〜
」とか「逃げる〜
」だとか、そりゃもう大騒ぎしてしまいました
が、料理人ダーリンは、そんな活きたカニを容赦なく熱湯の中へ・・・

待つこと20分
それはそれは美味しく茹で上がりましたよ

さっきまで活きていたのだから美味しくないはずがない
プリプリでほんのり甘くて、そりゃあもう美味しいのなんのって、無言で食べまくりました
カニの後は、塩辛でご飯が何杯もすすみます
塩加減もちょうど良く、歯ごたえ抜群
さすが本場、北海道函館で作られたものはお世辞抜きで美味しいです
まぁ、一つだけ贅沢を言わせてもらえれば、
塩辛のパッケージを剥いだら、瓶はすっぽんぽん
ラベルはパッケージに貼られていたから、瓶だけだとどこのなんだかわからないんですよね
ラベルってPRにもなるのに、ちょっともったいないかな・・なんて思ってしまいました。
(余計なお世話ですけどね
)
自分の舌で味わい、美味しいと確信できたものは、贈答品としても安心して使えますよね。
はこだて浪漫館さんの商品は間違いがないのでオススメですよ
ココだけの話、時々、はこだて浪漫館さんのブログではプレゼント企画とかあったりするので、ブックマークをお忘れなく
豪華な海の幸を、ご馳走様でした。