Mr.しもの前途遼遠

プロレスファンのおじさんのオンラインゲーム日記です。
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宮根アナ、54歳でレスラーに

2017-07-23 19:57:16 | プロレス話
ソースは、デイリースポーツ

フリーアナウンサーの
宮根誠司(54)が23日、
東京・品川プリンスホテル
クラブexで開催された
ワールド女子プロレス
ディアナ主催
「CRYSIS興行 第3弾」
に出場し、54歳で迎えた
プロレスデビューを飾った。
18分52秒の
攻防を繰り広げ
最後はギブアップ負け。
それでも、夢舞台に立ち
「いかに、痛くて
きつくて奥深いか
実感させていただきました」
と額の汗を輝かせた。

ジャガー横田(55)、
TARU(52)と
タッグを組んだ宮根は、
長与千種(52)、
越中詩郎(58)、
AKIRA(51)組との
6人タッグ戦
30分一本勝負の
メーンイベントに出場。
「ファイティングキャスター」
とコールがかかると、
スーツにネクタイを脱ぎ捨て、
黒のショートパンツに
上半身裸の
戦闘スタイルに入った。

満員となる526人の
「ミヤネ」コールが響く中、
ヘッドロックから首投げ、
場外戦、トップロープから
ボディープレスと技を決め、
会場を沸かせた。
攻めの疲れが出た終盤、
息を切らしながら
長与のバックドロップから
パイルドライバーを浴び、
「記憶が飛んだ」と
大ピンチに。

最後は長与の
得意技でもある
サソリ固めに
苦悶(くもん)の
表情を浮かべ、
無念のギブアップ。
「全部、痛かった。
次はわからない」
と18分52秒の
戦いを振り返りながら、
「長年の夢に
お付き合いいただき、
ありがとうございました」
と笑顔。
万雷の拍手を受けながら
プロレスデビューを終えた。



プロレス、舐めんな!

・・・なんて
言うつもりは
更々なくてですね、
宮根さんにしろ
松井珠理奈さんにしろ
知名度のある有名人が
プロレスを好きだと
言ってくれたり
楽しんでくれたりすると
やっぱり
一プロレスファンとして
ものすごくうれしいわけで。
しかも今回のように
それがヤフーニュースの
トップ記事になるなら
大歓迎ですよ、はい。

・・・えっ?
動画ですか?
宮根さんと私の試合?
・・・それ、
ホントにみたい人、
いるんですかねぇ・・・!?



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