MOVIE レビュー

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「ナルニア国物語」の感想。

2006年04月08日 | 映画感想 ナ 行

■ストーリー抜粋≫
【 第二次世界大戦下のイギリス。ペベンシー家の4人の兄妹──ピーター、スーザン、エドマンド、ルーシーは、戦火を逃れて田舎に住むカーク教授に預けられる。とてつもなく広い屋敷を探索する内に、末っ子のルーシーは空き部屋にある衣装だんすに入り込む。毛皮のコートを押しのけて奥に進むと、いつしかルーシーは雪に覆われた真夜中の森に立っていた…。 そこは、ナルニア──不思議な生きものたちが暮らす魔法の国。かつて、偉大なる王アスランが作ったこの素晴らしい国は、美しく冷酷な“白い魔女”によって、永遠に春の来ない冬の世界に閉ざされていた。“白い魔女”への恐怖と心まで凍てつくような寒さの中で、ナルニア国の住人たちはひたすらに祈っていた。偉大なる王アスランの帰還と、伝説にあるケア・パラベルの城の4つの王座の主が現れるのを…。 】

■感想です≫
この手の後発のファンタジー映画の宿命と言うべきか!?「ハリポタ」「ロード・オブ・ザ・リング」が先に公開されていて世の中を席巻し尽くして、もうとっくに神秘の扉は開かれていたので、扉の向こうの世界にあまり驚かされると言う事は有りませんでした。まぁ、早くから予告編見せ過ぎって言うのも有ったと思うけど!?(半年以上も前から劇場で予告編してましたよね。)何か、もう何度も見た気分にさせられていた感が無きにしも非ず!

だからと言って、「ナルニア国物語」が面白くなかったと言う事ではないですけど・・・。ストーリーにメッセージ性が有り、壮大なスケールのロケーションも素晴らしかったし、RPGゲームの要素が散りばめられていて楽しめました。殆どすべてC Gで作られていた動物達の映像も見事でした。でもやっぱり無意識のうちに「このシーンどこかで観た」とか「この展開はあの映画と一緒だ」とか頭をよぎってしまいますね(^_^;)。もうこれからは、「まったく誰も見たことも無い映像」というキャッチコピーは無理でしょうかねぇ?^m^

そして気になったのが、フルC Gとロボットで描かれたというライオンのアスラン王が微妙に人間との対比で、顔のバランスが見る角度によって違ったりして・・・リアルでは有ったけど、アスラン王にとってのクライマックスのシーンでも心に響く物は無かったです。ついでに言うと・・・アスランの声もイマイチだったです(~_~メ)。何かアスランと同化していないように感じました。(ライオンの口から英語ですから・・・、まぁ、同化は難しいと思うけど?(笑)誰の声だからと言うんじゃなくて、そういう意味でですわ。)

でも、でも・・・これは言えると思うけど、「ナルニア国物語」の原作者C.S. ルイスは、親友で「ロード・オブ・ザ・リング」の原作者J.R.R. トールキンと共に「神秘的な物語は魂の糧となる」という信念を持っていて、その考え方から二人はそれぞれ壮大な妖精の国の物語を創り上げたそうです。こう言う考え方は、分かるような気がします。大自然の神秘性や絶大なカリスマ性を備えた物への畏怖の念を抱かせるのは、こう言う物語によって得られる感情だと思います。

幼い時に、こう言う物語に接して単一的な思考回路では推し量れない未知の神秘的な世界の広がりを与えてもらう事によって、思考回路が複雑で柔軟な迷路のようになり、自由な空想や発想の転換が生まれるようになると思う。「半分人間で半分獣みたいな生き物がいてもいいじゃない!?」って思う所から、「いろんなタイプの人間がいてもいいじゃない!?」って言う寛容性が生まれたら良いですよね。そう言う意味では、子供だけじゃなく大人も柔らか頭になれるファンタジー映画って、もっといっぱい作って欲しいし、時には、頑なになりかけた心に、扉の向こうに空想世界を感じる気持ちを思い起こさせて欲しい(^^♪

★ちょこっとトリビア≫
「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズの原作者J.R.R. トールキンと、「ナルニア国物語」の原作者C.S. ルイスとは親友同士。2人はオックスフォード大学の職員で、ルイスが28歳、トールキンが34歳のときに同僚として出会う。ルイスは1950年に子ども向けの妖精物語として「ナルニア国物語」を、トールキンは1954年に大人向け妖精物語として「指輪物語」を出版した。

この映画の重要なキャラクターであるライオンのアスラン王は、フルC Gで作られたが、
 なんと!何百万本の体毛を2年をかけて1本1本描かれたそうです。

お菓子に釣られて白い魔女の言いなりになるエドマンド・ペペンシー役のスキャンダー・
 ケインズは、チャールズ・ダーウィンの末裔で4代目の孫に当たるそうです。
 お父さんは作家さんです。


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34 コメント

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Unknown (平賀太一)
2006-04-09 18:27:51
 ナルニア、まだみてないんですよ。

 楽しみです。テレビで、続編の製作が決定といってました。

 楽しみ。



 人気ランキング、ポチッとしときますね。

 今後もがんばってくださいね。
レスです。 (ミスト(管理人です。))
2006-04-10 01:57:58
平賀さん、コメントありがとうございます。

おまけにポチッとして頂いて有難うございます。(笑)

ナルニアは欧米では去年の12月には公開されていて、

興行成績が良かったので、早々に続編決定していたみたいですね。

映像は凄いので映画館で観たい映画ですね。
楽しく読ませて頂きました。 (soukeogi1984)
2006-04-11 07:21:46
ナルニアは映画だけを見て感想を持つのは危険かもしれません(*^^*ゞ



自分の中学生の子どもがまず本を読んでから映画に行ったのですが「肩すかしくらった」って言ってましたもん。。内容をはしょりすぎで。



自分はロード…のファンですがおっしゃっていたようにやっぱり映像に新鮮みが無くてガッカリ。



子どもはもう原作を4作目に突入してますが「あとで映画を見てどこがどういうふうに映像化されているのかをチェックする」と言ってます。ナルニア映画鑑賞のコンセプトをチェンジしたようです。これならいいのかも☆



ポチッとしておきました!

TB、ありがとうございました♪ (cherry@Cinemermaid)
2006-04-11 07:29:00
まだまだファンタジー映画ブームは続きそうですね〜

この映画は何も突っ込まず童心に返って楽しみました♪

続編も楽しみにしてます(^0^* )
TBありがとうございました♪ (ルールー)
2006-04-11 10:05:57
映画はあまり面白くなかったという感想なのですが(汗)、「神秘的な物語は魂の糧になる」というのは納得でした。

続編はもう少し、そのへんの念いをググッと感じさせる内容の濃いストーリーになってほしいかも?です。(^^;;;;;

ということで今後ともよろしくです〜
レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-11 10:42:59
soukeogi1984さん、こんにちは。

お初のブログにコメント有難うございます。

原作本有りのファンタジー映画と言うのは、大抵の場合、その物語の良さを表現しきれてはいないですね。



映画と原作本は別物と割り切って観ないと楽しめないですね。
レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-11 10:47:43
cherryさん、こんにちは。

コメントありがとうございます。

ファンタジー映画、ブームですねぇ!

しかも殆ど3部作だの7部作だのとシリーズ化ですよね。

まぁ、私は続編の方が大体分かっているので良いですけどね。

ナルニアもたぶん続編観ると思います。
レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-11 10:54:17
ルールーさん、こんにちは。

コメントありがとうございました。

私はハリポタは原作を読んでいたので大体のストーリーは分かるのですが、ナルニアは全然先が読めません。このまま、原作は読まないで映画の続編に期待したいと思います。
観てきました (祐)
2006-04-11 11:29:59
私はゆっくりと観る派なんですが、あまりにゆっくり観るとキャラクター商品がなくなっている可能性があるので、早めに観にいきました。

お子様向けであるなぁ ディズニー系ではあるなぁと感じる部分は多々ありますが、面白くて楽しい映画でしたよね。

確かに予告編を何回も見せられたから、話の内容は読めちゃうんですけどね^^;

「ロード・オブ・ザ・リング」の作者さんと親友だったなんて!知らなかったです。

勉強にもなりました。ありがとうございます。
動揺の無さ (たましょく)
2006-04-11 14:01:48
 TBありがとうございますm(_ _)m



 自分のブログのレビューでは、「魔女」に対するツッコミ

がメインになってしまったのですが、4人の子供たちが、

洋服タンスからナルニアに行くところで、彼らの動揺があ

まりにも少ないと感じてしまいました。



 また、4人の子供がナルニアにきたことで、魔女の魔力

が何故弱まるのかも説明がなされいなかったことは、消化

不良と。つまらなくないケド、やはり「甘さ」が目立ってしま

った印象。
TBありがとうございました (ミチ)
2006-04-11 14:12:06
こんにちは♪

やはり先発のファンタジー大作があまりにもすごかったので、「どこかで見た感」は免れませんでしたよね。

ディズニー映画で毒もあまりなく分かりやすいので、小さい子供たちがファンタジー好きになるきっかけになればいいな〜と思いました。
子供ならでは。 (あむろ)
2006-04-11 23:50:07
こんばんは。

TBありがとうございます。



ミストさんのレビューを読んでいて思ったのですが、

子供たち(特にルーシィ)が、タンスの奥に広がる不思議な世界に驚かずにすんなりと受け入れたのは、

「子供が持つ柔軟性」があったからではないでしょうか。



大人だったら「こんなことあるわけがない」としり込みして前には進まなかったでしょう。

また、そういう考え(固定観念)を持っている「大人」の前には、ナルニアの世界は広がらないのではないかと思いました。



作品を見た当初は「わーすごい♪」だけだったのですがたくさんの方のレビューを読ませていただいたことで、こんな考えに思い当たりました。



長々とごめんなさい。
レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-12 01:10:57
祐さん、今晩は!

コメントありがとうございます。

私はTB貼りっぱなしだったのに、皆さんにコメントを頂いて申し訳ないですわ。

キャラクター商品と言うのではないですけど、私は以前に、知らずに観に行ったのですが・・・ジョニデの映画を観に行った時に、ジョニデの生写真を特典で貰った事有ります。ラッキーでした。

そう言えば・・・あの生写真何処へ?
レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-12 01:18:05
たましょくさん、今晩は!

コメントありがとうございます。

そうそう、私もあの「魔女?」さんにはちょっとツッコミいれたくなりましたわ。なんか、映画のキャラクターは原作に忠実に描かれたらしいけど・・・ほんと?って疑いたくなるくらいの「魔女」でした。弱すぎでしょ!?
レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-12 01:30:08
ミチさん、こんばんは!

コメントありがとうございます。

そうですね、子供が安心して観れる映画でしたね。

戦いのシーンとか有るけど残虐なシーンもあまりなかったし。

児童書なのであまり大人の感覚で物を言ってもだめですね。
レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-12 01:41:38
あむろさん、こんばんは!

私は、ルーシィがタンスの奥に広がる不思議な世界に驚かずにすんなりと受け入れた事に最初は違和感が有りました。ナルニアの変わった住人を見たら、普通もっと驚かないかな?と言う疑問が沸いていたのでね。まぁ、でも空想の世界を持っている子供達だったら有り得るかも!?と受け入れましたわ(笑)。
TBありがとうございました (へなちょこ)
2006-04-12 05:57:56
はじめまして。TBありがとうございました。

原作が児童書って知ってたら良かったんでしょうが、

「ロード・オブ・ザ・リング」をイメージして見に行った

のがまずかったです。(笑)

あまり深く考えずに見れば楽しめる作品ですね。

レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-12 12:06:16
へなちょこさん、こんにちは。

こちらこそ、わざわざコメントどうもです。

そうですね、どちらかと言うとハリポタ系ですね。制作には、「シュレック」や「ロード・オブ・ザ・リング」などを手掛けたスタッフが携わっていましたから、映像は凄かったですね。原作本は7巻まで有るらしいのですが、最後まで映画化されるんでしょうかね
ルーシーが〜 (cyaz)
2006-04-13 12:21:22
ミストさん、TBありがとうございましたm( )m



ルーシーとタムナスさんのキャッチボールが楽しかった映画です! 主人公のキャストたちは2作目までだと聞いていますが、個人的にはルーシー(ジョージー・ヘンリー)の成長過程が楽しみなんですけどね〜♪
コンバンワ (saya)
2006-04-13 22:29:35
TBありがとうございました!

予告がとても面白そうだったので観てみたら・・・

ちょっと予想と違いました^^

第2章はビデオでもいいカナと。

また遊びにきます^^
TBありがとうございます。 (まり)
2006-04-14 16:21:20
こんにちは。TBありがとうございました。

この映画、早くから予告編を流していたので、本編を見たときには、なんとなく残りの部分を見ている感じがしてしまいました。

これからファンタジー映画を見るときは、作品を選ばないと飽きてしまうかもしれないですね。
ファンタジー好き? (アイマック)
2006-04-14 22:13:13
こちらにもコメントを。

この作品、とても楽しめましたよ。



>時には、頑なになりかけた心に、扉の向こうに空想世界を感じる気持ちを思い起こさせて欲しい(^^♪



私も子供になった気分になりました。

普段忘れかけている(ほとんどない・・・)想像力は人間を豊かにするものだと思いますね。

「ロード・オブ・ザ・リング」1,2はそうでもなかったのですが、この前完結編をTVで見て感動してしまいました。。

私、ファンタジー好きかも^^

レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-15 01:05:01
cyazさん、こんばんは。

主人公のキャストたちは2作目までなんですか!?

この物語は全く知らなかったので、どんな風になっていくのか全く分かりませんから、主人公がどの編でバトンタッチするのかも予想もつきませんでした。



ルーシー役のジョージー・ヘンリーって子は、あの年で自分で脚本を書いたりするらしい。来日のインタビューの時に見たんですけど、めっちゃしっかりした子でした。
レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-15 01:09:49
sayaさん、こんばんは。

そうですね、予告編を観て期待して観に行くと裏切られる事が多いですね。

まぁ、どちらにしろ・・・続きものは観てしまいますねぇ。



私もまたコメントを寄せて頂いたり、TBをして頂いた方のブログに伺いますのでよろしく。
レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-15 01:16:54
まりさん、こんばんは。

ねっ!そうでしたよね!

予告編するの早すぎますよねぇ。

まぁ、私は去年は毎月3本位映画館で観ていたので

余計に何度も予告編を見せられたんですけどね(笑)。

そう言えば、今年のお正月の新聞にも全面広告出てたと思う。

やり過ぎだってばぁ〜!
レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-15 01:27:14
アイマックさん、こんばんは。

両方にコメント有難うございます。

私は小説とかよく読んでいたので、割と空想と言うか、

想像は逞しい方だと思います。(笑)

自分の頭の中で想像を膨らませて、シーンをイメージしながら

読み進めて行きますからね。



学生の頃はトルストイとかシェイクスピアが好きでした。

だから、余計に洋画が好きなのかな?



ジャンルは、アクション、サスペンスとかファンタジー系も好きです。
TB有難う御座いました♪ (Aki.)
2006-04-15 02:55:02
御伽話という面では『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズよりも楽しめました^^

子供達が可愛くなかったのが不満ですが、魔女が綺麗だったので良しとしてます(^^ゞ

「神秘的な物語は魂の糧となる」・・・素敵な言葉ですね!



ではでは、これからもよろしくお願いします。
予告編 (ゆづ)
2006-04-15 13:26:56
ミストさん、はじめまして。

ゆづと申します。

TBありがとうございました。



私もこの作品の予告編は何度も見ました。

そして日本版の予告編っていい場面の寄せ集めなので

感動シーンに限って観たことある場面となっていて

拍子抜けすることもありますよね・・・。



夏に公開するMI:3やPotC2の予告編も

すでに何度も見ているので、ちょっと心配になってきました。

レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-15 14:56:51
Aki.さん、こんにちは。

子供達が可愛くなかったと言うのを

割とみなさんブログに書いておられますね。

「ロード・オブ・・」の主役のイライジャ・ウッドも

個性的な(爬虫類系?)顔をしていますよね。

レスです。 (ミスト)
2006-04-15 15:03:40
ゆづさん、こんにちは。

そうそう、パイレーツも、もうすでに何度も

映画館で予告編を観ていますわ。

あれは、スベル事はないとは思いますが・・・



予告編でも、ちょっと核心部分を見せすぎていますよね。

やっぱりつい、見てしまうしね〜。困ったもんです。

トムさんはファンではないので、あまり期待はしていなのですよ。
こんにちは。 (えい)
2006-04-24 09:52:33
TBありがとうございました。



>「半分人間で半分獣みたいな生き物がいてもいいじゃない!?」って思う所から、「いろんなタイプの人間がいてもいいじゃない!?」って言う寛容性が生まれたら良いですよね。



まさしくそのとおりだと思います。

この言葉に思わず反応し,書き込みさせてもらいました。
レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-24 17:08:23
えいさん、こんにちは。

コメントありがとうございました。

「ナルニア」はどちらかと言うと、

子供向けの感じが強いですね。

まぁ、これから話が進むにつれて

グレードが上がって行くのでしょうか?

第2弾は観ると思うけど、その後は微妙です。
トリビア・・・ (カオリ)
2006-04-25 20:57:47
こんばんは。トリビア、知らなかったです、参考になりました!

私は本はあまり読まない(しかも長編となるとますます)ので、映画は最後までやってほしいなと思ってます(笑)。

さらに、「ナルニア国物語」自体が聖書がベースになっていると聞き、興味を深くしていたところです。
レスです。 (ミスト(管理人))
2006-04-26 17:13:49
カオリさん、こんにちは。

コメントありがとうございました。

公式サイトなんかをいろいろ読んでいたら、

たまに面白い記事が載っていたりします。



そう言うのを、拾い集めて書いています。(笑)

4月はあまり公開作品で観たい映画が無いので、

ブログネタが滞りがちです。

また、伺いますのでよろしく!

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