
高森寛子/亜紀書房/2005
読むのがとても心地よくて、読み終わるのがもったいなくて、
少しずつ読んでたらもう図書館に返却しなければならなくなり。
あぁ、残念。
著者が持っている様々な日本の道具とそれらへの想いを、簡単な使い方、作り手のエピソードなどを交えて、優しくしっとりと綴られています。
写真もよい。
あぁ、こんな上質で素敵な暮らしができたら・・・
あぁ、こんな大変な手間と技法でこの道具達は作られているのだな・・・
そして私は「日本の道具」を何も知らない・・・
もっと、もっと大切に。
うっとりしつつ、いろんなことを教えられました。
今の自分にとてもフィットする1冊でした。
読むのがとても心地よくて、読み終わるのがもったいなくて、
少しずつ読んでたらもう図書館に返却しなければならなくなり。
あぁ、残念。
著者が持っている様々な日本の道具とそれらへの想いを、簡単な使い方、作り手のエピソードなどを交えて、優しくしっとりと綴られています。
写真もよい。
あぁ、こんな上質で素敵な暮らしができたら・・・
あぁ、こんな大変な手間と技法でこの道具達は作られているのだな・・・
そして私は「日本の道具」を何も知らない・・・
もっと、もっと大切に。
うっとりしつつ、いろんなことを教えられました。
今の自分にとてもフィットする1冊でした。










