湯気の中の鯛?いえ、珍しく鯛島に海霧が発生したときの様子です(^^)私が撮影できたのはこのときだけですが、今年は田原海岸だけでなく、古座川の河口に近い鯛島でも何度も海霧が発生しているようです。
海霧の後は、川霧を探しに。時間が早くて古座川はまだ陽が射さず、眠りから覚めていませんでした。ようやく見つけた霧の川面です。
タイトルは威勢がいいですが、このところの寒さでさすがにどこにも出動できていません。
もう、海霧さんも川霧さんも
moyaさんの冬の元気の源なんでしょうね!
これがないとカメラさんも寂しがりますよネ^^v
自然には我を忘れる場面がありますね。
ということは、都会には住めないってことですよね。
ド田舎でよかった〜。
おまけに、寒さも忘れて(^O^)
家へ帰ってからの、何と寒いこと(笑)。
元気印は……moyaさんですね。
写真や絵画を観てただ[美しい]と表現するのは陳腐だそうです。
海面も川面も静かに輝いて美しいです。
これも陳腐かなぁ。
元気を旗印にしたい私ですが、やはり気合いを入れないとなかなか(笑)。
いいえ、「美しい」としか言いようのない場面が
確かにあると思います。
「美しい」は自然に対して最高の賛辞ですよね。