民謡/梅若朝雲(駅前仙人)の徒然日記2007.1.28~

民謡&三味線の師範・釣り・料理など多趣味。

号外!仙人のよかもん^^

2017-06-18 11:18:18 | 仙人の故物屋さん
故物ではないが・・その昔の稼業=陶器屋の名残り。
最高の清水焼を商ってしこたま・・・・・あのお金はドコイッタノサ?
骨董屋では更々ない・・優れた職人の美物を商ったのでR。

先日山に行った折、廃物として転がっていたものを持ち帰った。
塩素系漂白剤と言うのは凄いね・・茶渋も経年の汚れもものの見事に洗い流す。
商っていた頃のアノ感動が蘇った。
「ああ良かった!」・・の思いである。
柄(取っ手)はアケビ蔓であったが切り払った。
いつか京都に行ったら忘れずに買い求めよう。
絵付けは「とくさ?」・・絵柄的には千筋(せんすじ)・子持ちとくさ等いろいろに呼ぶ。

五合土瓶・・このサイズは大家族向き・・来客のない仙人チでは使い様も無いが
いま暫く大切に眺めようと思っている。
ためつすがめつ・・そんな言葉があればそうしてみよう

その他は別の機会にと・・イタシマス







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Day.2662 染付

2014-05-13 01:58:00 | 仙人の故物屋さん
染付(そめつけ)
磁器で言えばもっとも基本の絵付け。
平凡に見えるが、その分味わいは深い。



大きさは「ご婦人用」サイズ・・・大きいモノではない。
夫婦湯呑の小の方だ・・・相方は割れたに違いない。
どこにも有るようなァ~~~・・・
染付の難しい所だが・・・ちょっと良いもんでR



中までビッチリ手描き・・・じっと見て飽きない。
有田焼程度なら「転写」・・・つまり印刷?・・・が主流(工芸品は別)。
「すっきゃなぁ~
「好きでんねん




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Day.2650 湯呑茶碗

2014-05-01 16:31:00 | 仙人の故物屋さん
この手のお湯呑を「汲み出し茶碗」と箱書きした。
何とも思わずかかわっていたが、ソレモアリかと思う。

前回出た「番茶器」には土瓶か急須がセットになっている。
格から言うとコッチが上と言う事になるだろう。
「汲み出し」と言う事は、奥で汲んで運んでくる・・・って事でせう




「コンナンアッタンヤァ~~~!・・・と・・・ブックリ!
食器棚の奥から・・・・・・大きいモノではアリマセン。
15~6㎝ばかりの清水焼のお干菓子菓子皿・・・ウッカリ触ると壊れそうな気がして
大事に持ってしまう・・・道具って・・・そんなもんだよね




お気に入りの仙人湯呑・・・特に好きな左から二つ目の「祥瑞=しょんずい」は口が欠けて・・・
震災の時に欠けたが、捨てがたく・・・持っている

因みに・・・
*****
白く緻密な磁器の生地に青海波、七宝、格子などの連続した幾何学文様を
染付で地文のように細かく描き込んだものを祥瑞といいます。
文様ごとに放射線状の枠で囲むことが多く、
枠をねじったものを「捻祥瑞」と呼びます。
また、山水などを丸い窓で囲む場合もあります。
*****



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Day.2649 ベネ・・・

2014-04-30 01:11:11 | 仙人の故物屋さん
ベネチアングラス・・・べねちゃんではアリマセン・・・べねちあんです
イタリアのベネチア地方の特産品。
専門用語でいえば「被せガラス=キセガラス」・・・
この写真で言えば青いガラスを造ってその上に白いガラスを被せる(着せる)
その後で白いガラスにサンド(砂)を高圧で吹き付け削る。

このガラス細工が、サンドブラスト(↑)でなされたかどうかは知らない。
が、ともかく「いい仕事してまんな!」と言うモノではある。
サイズは左のモノで大きめのぐい吞み程度。
用途は俑として知れないが、シェリーグラスと思えば遠からんと思う。

この手の物は特に好きと言うのでもないし買ったものでもないが、
ちょいと飾っておくには可愛いものである。


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Day.2646 おちゃわん

2014-04-27 22:20:00 | 仙人の故物屋さん
おちゃわんと言えば・・・思い浮かぶのは飯器。
お茶の碗・・・と言うなら碗のイメージから茶の湯道具。
言葉の馴染みと言うのはいい加減なものである。

分かり切った事だが・・・
*****
1、茶を入れ、または飯を盛る陶磁製の碗。
特に茶の湯では、天目形・沓(くつ)形などの茶碗が用いられる。
2、古く、陶磁器の総称。
椀(わん)とは飯や汁物などを盛るための食器。
土製、金属製、木製、石製のものがある 。
木製のものを木偏の椀、陶磁器製のものは石偏の碗、
金属製のものには金偏の鋺の 字を用いる。
*****
こうアッサリ書かれると「碗とは?」などと考える暇もない。

↑蓋付きの茶碗・・・いまどきはあまり使はないが、3~40年前には良く売れたものである。
何で蓋が?・・・と、特別考えたことは無かったが、今思うと些か不思議である。
ンで・・・昔はどんな人が使ったのかと言われれば・・・多分長屋の住人ではアルマイ
話のその先はともかく、大仰な食事の道具であった事は窺い知れる。

使い勝手としては蓋を取って、その蓋を手塩皿に使う。
読者に「手塩皿」を知らない方は・・・無いでしょう?
久し振りに懐かしい言葉を吐いた
斯く言う仙人の日常「飯ちゃわん」も蓋付きではあるが、食器棚に有るままだ





断捨離の捨離の前に一通りの整理は今日も続くのでアリマス。









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Day.2645 番茶器

2014-04-26 00:31:31 | 仙人の故物屋さん
断捨離は続く
つづくが進まない
・・・でもない

やり続けると上手くなる・・・幾らか・・・だけど
仙人流は・・・アッチの部屋のモノをぜ~~~んぶコッチへ移す。
その運ぶ段階で幾らか判別できる。

これで引っ越し・・・と言うならともかく、
まだ暫くはコノ暮らしを続けるつもりなので・・・余計に大変ナノダ。
古いテレビ(モニターに使ってた)とか、マッサージ器とかファンヒーターとかを裏に集めた。
市役所に電話を入れると別料金だけど取りに来てくれる。
「どれくらいの量ですか?」
「ン~~~軽トラ一杯くらいかな?」・・・と言う塩梅だ。
もう少しまとまったら電話と言う事にしよう。
断捨離も切羽詰っての処分よりは余裕がある方が良い。

写真は半磁器の番茶器セット。
ザット言えば「赤絵」。
残念ながらまだ「未使用」である・・・中々そんなお客も!・・・ってか



ちょっと珍しい「ひわ釉」と言う釉(うわぐすり)
阪神淡路大震災のとき、碗2つが割れてしまった。
あの時は夥しい数のお陶器・茶碗類が粉々になった。

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Day.2636 ぼたん

2014-04-17 01:01:00 | 仙人の故物屋さん
料理と花の話が毎日続いている
民謡の話と言ってもそうそうは無い。
気持ちが他所を向いていると言う訳ではないが・・・

依然断捨離は続いている・・・が・・・一気呵成にとはいかない。
そう簡単ではないし、いざとなると洗ったり磨いたりしてしまう
上げてしまえば一番簡単だし、嫌がられる物でもない。
ソコントコが断捨離の難しい所・・・頭に認識がある限りは持っていたいモンも少なくない

さてこの皿は尺3寸・・・ほぼ40㎝の大皿。
十六屋でぼたん鍋をやっていた時に仕入れた。
この皿に猪肉を盛って出そうと思ったが、結局一度も使わなかった。
盛ったぼたん肉を食べ進むとコノボタンが出て来る・・・なァ~んチャッテ
本来、飾り用の額皿ナノデアル。



良い季節になった。
これから縁側のコーヒータイムが楽しい。
今は山桜・・・うぐいすの声・・・小鳥の飛び交い・・・
手を延ばすと届く黒もじの枝(実は青もじ)・・・小枝を折って客に嗅がせる趣向。

長く厳しい厳しい冬が終わった・・・その代わりと言っちゃなんだが11月までは正に天国ナノデアル。
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Day.2616 永仁の瓶子

2014-03-28 15:31:31 | 仙人の故物屋さん
永仁(年号)*****
鎌倉中期、伏見天皇・後伏見天皇の時の年号。
1293年8月5日~1299年4月25日。*****

この瓶子(へいし)の事件を知ったのは新聞記事。
「偽物発覚!」の、大スクープ・・・偽物作者は人間国宝の陶芸士。
それを暴いたのが写真の瓶子の作家「加藤宇助」・・・。
仙人はすぐに現地へ飛んだ!
詳細は「加藤宇助」で・・・

宇助さんは何でもない風な穏やかな人であった。
事件の張本人にはとても会えそうにない・・・なんたって人間国宝さん。
合う事もない・・・宇助さんに逢いたかったのだ。



工房には瓶子とこの花生けしかなかった・・・と言うより他の物は仙人の目を引かなかった。
多分、ありったけを仕入れたはずだ・・・売りまくった!と言うか・・・実に良く売れた。
出来の良さは勿論だが仙人の売り口上も良かったのであろう
・・・決してお安い値段ではない。



商人(あきんど)と言えども、売りたくない商品と言うのもあるもので・・・
最後の一個を残しておいたのがこの二つである。
そんなものも売れ残ったモノも含め、生きてきた証(あかし)
近い将来には、どうにかしなければ・・・ならない問題ではある。
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Day.2614 水注

2014-03-26 01:14:00 | 仙人の故物屋さん
瑠璃釉金彩水注・・・逸品・・・高さ約28㎝。
昨夜はチト飲み過ぎてダウン・・・妻の甥が彼女と二人で。
甥の親父もかなり行けたが、輪を掛けた呑兵衛だ
そんな訳で、UPが遅れた・・・面目次第もないとはこの事である

こんなもの仕入れて、売れていた時代が有ったノデス。
バブルと呼ばれた好景気・・・もう二度と来る事はあるまい。
どうしようもない物たちを、せめて毎日見える所に置こうと思い立ったのでアリマス。


左の壺に関してはまたひとくさり
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Day.2591 煎茶道

2014-03-03 00:00:00 | 仙人の故物屋さん
お薄茶なら「いただく」位の機会はある。
煎茶にも拘った流儀が有るらしいが、ちゃんと接したことは無い。
そんな仙人でも道具を商っていたのだから・・・専門的な質問が来ると困る。
困りながら何とか凌いできたのでR

ただ、道具と言うものは感性を磨けばその道の「美」は次第に知れて来る。
それでなければ、お皿を売るのに調理師免許が要る事になる
仙人が仕入れて来た物は実によく売れた。

商いがじり貧になったのは、各家庭に欲しかった物が食器棚一杯になり、
商売の環境が変わり、順次若い客層になり・・・そしてバブルがはじけた。
有田焼の10倍はする清水焼が先ず節約の対象になった

終戦後の貧しさからピークの今までたった70年しかたっていない。
その一番いい時期にみ~~~んな良い思いをして来た。
いま、その名残で残っているものは「その時」でさえ売れなかったモノタチである




「色十草=いろとくさ」・・・土ものだから石ものほどには高くない。
貫入(かんにゅう)が入っているので使い込むほど渋く味わい深くなる。
そのころ・・・若いお客さんが・・・「漂白しました!」に、驚いたことが有る。
そんな方には石物(磁器)を使われることをお薦めしたい



これが十草・・・検索で「木賊」と言う字が出て来てオドロキ
乾かしてヤスリの様に木や象牙を削ったり金属を磨いたりに・・・昔から使われた。
このシンプルさが多くの作品に描かれる。
分けても十草の中に細い線が描かれているものを「子持ちとくさ」と言う。

ンで・・・嫁に出す前の記念写真でアリマス


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Day.2557 煎茶道

2014-01-28 07:37:00 | 仙人の故物屋さん
日本人ほど流儀流派にこだわる人種も少ないだろう。
世界の事を知っている訳ではないが・・・そう思う。
即ちは、物事を突き詰める/極める/こだわる/好嫌/etc.と言う事だ。
精神性の高い人種である。
例えば弓道・・・当たればエエのとチャウのです
アーチェリーとは「そこ」がチャウのデス

仙人的に接しなかった事のひとつに「煎茶道」が有る。
お点前と言うのか、茶道ほどの型があるのか知る由もないが、
無責任に言えば、少しはくだけているのだろう・・・か?。
姪に10年の余も習ったと言うのが居るが詳しくは聞いていない。




陶器の店を長くやっていたので言わずもがなの「清水焼」・・・の水指し。
「金襴手」と言われる・・・チト良いモノ・・・磁器である。
馬鹿な仙人は、これを幾つもぼたん鍋の出汁入れに使っていた。
良い時代だったとはいえ「馬鹿ッ!」としか言いようがない。
ことほど左様に楽しめていた時代は遠く遥かになった
そして残骸だけが悲しくなりを潜めている。




こちら半磁器の青磁・・・型物ながらまあまあ良いものだ。
磁器ではないので「出汁入れ」には使わなかった
持ち手に微妙な細工が有り、滑り止めとして功を為すと見る。
煎茶器もあるが、写真にする前に荷造りしてしまった???。

断捨離は続いている。
余生と形振り(なりふり)を思うと思い切る、或は見切るべきものは余りにも多い。
「生活の垢」・・・と・・・言うには・・・だ
物事にこだわらず生きている人も居ないだろうが、
軽重で言えば、軽い人がうらやましい・・・と・・・勝手な言い分の仙人である


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Day.2545 万事急須?

2014-01-16 22:16:00 | 仙人の故物屋さん
急須・・・
*****
「急」は差し迫った意味の「急」。
「須」は「須いる(もちいる)」で、急須は「急な用に応じて用いるもの」が原義である。
古く中国では、酒の燗に用いた注ぎ口のある小鍋を「急須」といったが、
煎茶器として用いられるようになった。
「きびしょ」とも言う
*****

急須は標準語でも田舎でも同じだが、
大阪の、しかもここらで年寄りから「きびしょ」と、よく耳にした。
キット大阪の田舎の方言だべ!・・・と・・・今日まで思っていた
こう書かれているとホンマカイナ?と思いつも納得する。

万事急須!なんて何の意味もないが「万事休す」みたいで面白いと思った・・・だけでR
さて、これが究極の「万古焼=バンコヤキ」・・・似てナマクラなものもあるがこれは逸品である。
異常に長い持ち手と注ぎ口・・・しっくりと手に収まり使い易い。
当面「使っちゃダメ!」と言ってあるが・・・いつ使う気だろう
「形あるものは壊れる」・・・もうボチボチ悟っても良い「お年頃」だ



こうでないモノは小指一本が余りとても掴みにくい。
アレを上手に持つには「親指と人差し指で胴を掴み、残りの3本で柄を持つ」のが要領。
窮屈でしかも熱い・・・仙人には機能的とも美しいとも思えない。
本気で使う人の事を思うとこうなる筈だと・・・褒め称える

いつもの事ながら「手に入れがたい程」高価なモノでは決してありません。
問題は「どれほど好きか?」だけの事なのです。
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Day.2535 ドビ~~~ン!

2014-01-06 00:10:00 | 仙人の故物屋さん
土瓶(どびん)と言う名称が懐かしい。
使わなくなった・・・と言うのでもないが。

形は違うが「急須」の方が幾らか使用頻度が多い。
その昔は「薬土瓶」や、変り者では「汽車土瓶」・・・思い出してみて下さい

幾つかお気に入りのモノがあるが、これは使えない程気に入っている。
家人は平気で使っているが
陶器か磁器かと言えば当然陶器・・・風合いが何とも言えない。
この籐の吊り手は案外弱く、その割には高価である。




伊羅保釉をベースに織部釉を・・・釉薬の分量が何とも言えない。
高価なモノではないが「土瓶にしては」オッカナではある。

土瓶・急須に就いて、作家の記述が有ったので一部を引用してみる。
*****
他のどんな器よりも「でなくてはならぬこと」が多いわけである。
口は注ぎやすく、水切れがよくなくてはならぬ。
手は持ちやすく、しかっりと付いていなくてはならぬ。
それに付随して口と手の角度のよしあし、蓋はつまみやすく、
茶ガラの出やすい大きさでなくてはならぬ。
湯の重みを考慮して、それ自体はあまり重くならぬように。
安定もよくなくては困る、といった具合である。
*****

この記述に力を得てモノ申せば、「似て非なる優劣」への仙人の拘りが理解されたようで嬉しい
因みに、こんなに洗い易い口は滅多にない

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Day.2533 陶重

2014-01-04 15:45:00 | 仙人の故物屋さん
今場所?出番のなかった陶器の重箱。
清水焼の、主に生臭担当・・・前にもUPしました。
5寸5分ほどのもの。



図柄的には「花筏=はないかだ」・・・
金は少し褪せてきたが、新品の時より味わい深い。
京都も阪神大震災に苛まれ、この手の物がすっかり少なくなった。



蓋裏にも美しい絵柄が・・・
陶磁器は焼くと縮むので重ね物は難しいと・・・その昔聞いた。
角ものはひずみも起きるから尚更である。

来年は活躍してもらいましょかね
来年の話はまだ早い!ってか
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Day.2531 閑夜

2014-01-02 23:21:00 | 仙人の故物屋さん
正月二日目は暇やなぁ~・・・普段も暇やけど
世間も止まっているので尚更。
普段より賑わっている家庭は多い筈や。

「ケーキ買いにイコカ!」・・・「イコイコ!」
斯くして閑に任せて小野原まで30分。
仙人チからは喫茶店へもスーパーへも病院へも何処へも彼処へも30分掛かる

お菓子類の買い置きをうっかりしていたので格別美味しかった。
ケーキ屋さんもちょっとしたお店なので尚更
その上、朝昼晩とOSECHIなので益々

写真は清水焼のランプシェード・・・絵が描かれているのではアリマセン。

白磁の土の厚みを細工して、光が入ると見出し写真の様な絵が浮き出ます。
そう高いモノでもないので良く売れました。
例のクリスマスイヴに撮っておいた写真です。
買い置き同様、撮り置きもこんな時役に立ちます

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