Diabetic Cat and Alcoholic Cat

アメリカに暮らす糖尿病猫、虹の橋に旅立ったキャットニップ中毒猫、そして新たに加わったチビたちの日常の記録です。

5月8日から14日までの血糖値

2017-05-14 21:50:16 | 糖尿病闘病記
コンパニオンアニマルのままの皆様、素敵な母の日を過ごされましたでしょうか?
某SNSで、面白いものを見つけたのでシェアいたします。

「私は犬の飼い主ではありません。私の犬たちにとって、私は母親です。」

犬と猫では、人間に対する捉え方が違い、犬は「主人」として捉えるのに対し、猫は「仲間」として捉えるというけど、
私も、自分は猫の「母親」だと信じています!

Happy Mother's Day!

------------------
5月8日から14日まで一週間の血糖値曲線。緑色が正常範囲で、黄色が高血糖でも症状が出ないとされる範囲。青い四角はインスリンを注射したことを示す。
今週はリバウンドによる大きな変動が見られた。



インスリン用量スライディングスケール

5月8日~
血糖値(mg/dL)   投与量(IU)
     投与間隔10時間未満   10時間以上          
135-150-------2.20 -------------2.60
151-170-------2.40 -------------2.80
171-200-------2.80 -------------3.20
201-250-------3.00 -------------3.40
251-350-------3.20 -------------3.60
351-500-------3.40 -------------3.80

正常値でも、今後上昇が予想される場合
(1-2時間前と比べて上昇傾向にあることを確認後注射)
血糖値(mg/dL)   投与量(IU)        
100未満-------0.80
100-134-------1.00
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2 コメント

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Unknown (ちーちゃん&オス君飼育者)
2017-05-16 14:01:53
まさにそうですね(=^ェ^=)
コンパニオンアニマルと共に暮らす関係は強い絆で結ばれてる父母兄弟姉妹ですよね♪
Unknown (みぬまま)
2017-05-25 13:32:34
>ちーちゃん&オス君飼育者様

そうですね。
動物種の違いはあれど、やはり家族ですよね。

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