撮れたて箕面ブログ

箕面市公式ブログ!北大阪から全国へ発信中!箕面広報室職員などが取材した市内の出来事、イベント情報などを紹介

「JAPAN CUP 2016日本選手権大会」において梅花高等学校の一員として準優勝された大久保朋香さんに箕面市長表彰!

2017年03月31日 | こんなことがありました!

昨年8月に行われた「JAPAN CUP 2016日本選手権大会」において梅花高等学校の一員として出場し、準優勝された大久保朋香さんに、3月22日(水曜日)、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。



大久保さんは、お母さんの勧めで幼稚園の年中からチアを始められ、高校3年生まで14年間チアに励まれてきました。
ここまで続けられた理由について伺うと、「やめようと思ったこともありますが、結局チアが好きなので今まで続けられました」と話されました。



この3月に高等学校を卒業された大久保さんは、お母さんが看護師であることからご自身も看護師になりたいと思い、4月からお母さんの通っていた看護学校に通うことが決まっています。
これまで続けたチアリーディングは卒業するそうで、これからは看護師を目指して頑張ることになります。



倉田市長は、「チアをここまで続けられた根性があれば、これからも大丈夫です。看護師目指して頑張ってください」と激励しました。



 

<大久保さん、おめでとうございます!頑張って立派な看護師さんになるモミ!

 


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「第22回日本管楽合奏コンテスト」において関西創価小学校の一員として最優秀賞を獲得された西岡晃さんに箕面市長表彰!

2017年03月30日 | こんなことがありました!

昨年11月に行われた「第22回日本管楽合奏コンテスト」(主催:公益財団法人日本音楽教育文化振興会)において関西創価小学校の一員として出場し、最優秀賞を獲得された西岡晃さんに、3月22日(水曜日)、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。



西岡さんは小学校4年生の時にお母さんの勧めで吹奏楽部に入部され、お父さんから「1人でもできるし、華がある」と勧められ、アルトサックスを始められました。

クラブの練習は週3回で、朝練習のある日は朝の5時台にご自宅を出発されていたほか、自主練習をご自宅や車の中で行い、日々技術を磨いてきたそうです。



今回の大会のようなコンテストに出場するほか、学校の演奏会など演奏する機会が多いそうで、大きな舞台でもあまり緊張しないそうですが、昨年12月に出場し西日本1位になったサックス四重奏では、4人しかいないということもあって緊張したそうです。



中学校では勉強との兼ね合いや帰宅時間が遅くなることを心配されながらも、これからもサックスを続けていきたいそうです。
今後の目標について伺うと、「小学校では全国1位になれなかったので、中学校では1位になりたい」と話されました。



倉田市長は、「ご両親にとてもよい機会をもらえて、うらやましい限りです。是非中学校でも続けてください」と激励しました。

 

<西岡さん、おめでとうございます!中学校でも頑張って、今度こそ全国1位だモミ!

 


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「第63回NHK杯全国高校放送コンテスト」に出場された出原桜子さん、「第33回NHK杯全国中学校放送コンテスト」に出場された川端佳月さん、馬場陽月さん、布施花梨さんに箕面市長表彰!

2017年03月29日 | こんなことがありました!

昨年行われた「第63回NHK杯全国高校放送コンテスト」(主催:全国放送教育研究会連盟、NHK)に出場された出原桜子さん、「第33回NHK杯全国中学校放送コンテスト」(主催:全国放送教育研究会連盟、NHK)に出場された川端佳月さん、馬場陽月さん、布施花梨さんに、3月22日(水曜日)、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。
なお、出原さん、川端さんは2回目の市長表彰となります。









出原さんが出場されたアナウンス部門は、自分で作った原稿を読むので、原稿を作成するための取材から始まります。
今回の原稿を作成するため、出原さんの先輩でミステリー小説を書いている方が20年かけて小説家になる経過と、それにかける思いを取材されました。
取材はチームを組んでやる方法もありますが、出原さんは全て1人でやったそうです。「取材の相手とたくさんのメールや電話をし、大変でしたが楽しかったです」と話されました。



川端さん、馬場さん、布施さんは朗読部門に参加されました。
朗読はアナウンスと異なり、いくつかの指定作品の中から本を選び、その本の中で読む場所を自分で選んで読み上げます。伝えたい場所としてどこを選ぶかも審査の対象になるそうです。


         (左から)布施さん、馬場さん、川端さん、出原さん、倉田市長

倉田市長は、「放送で養った『伝える』というスキルは、どんな分野でも役に立ちます。これからも頑張ってください」と激励しました。



 

<受賞者のみなさん、おめでとうございます!それぞれの目標に向かって頑張るモミ!


 


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子育て世帯や高齢者を応援する「箕面まごころ応援カード」がリニューアル!

2017年03月28日 | こんなことがあります!

箕面市では、市内の登録店舗でお買い物をするときに提示すると、各店舗独自のお得なサービスを受けられる「箕面まごころ応援カード」を、子育て世代や高齢者を対象に発行しています。

この「箕面まごころ応援カード」のデザインを、4月からリニューアルします。子どもにも大人にも大人気の市PRキャラクター「滝ノ道ゆずる」と「モミジーヌ」が、たくさんのハート(まごころ)に包まれており、手に取った人が思わず笑顔になるデザインです。
さらに4月から、子育て世帯は、出生や転入と同時に「箕面まごころ応援カード」を受け取ることができるようになります。申請の手間が省けて便利になりますので、ぜひカードをご利用ください。

「箕面まごころ応援カード」は、子育て世帯や高齢者の経済的負担を軽くするとともに、市内消費の拡大を目的に、平成21(2009)年から発行しています。箕面市内にお住まいの、65歳以上のかた、18歳未満の子どものいる世帯が対象です。
このカードは、スーパー、クリーニング店、飲食店など市内約500店舗のお店で利用することができ、お買い上げ金額の10%割引やノベルティの進呈、ポイントサービスの割増などのお得なサービスが受けられます。これらのサービスは全て、各店舗のご協力・ご負担によるもので、まさに市内各店舗のまごころによって成り立っている制度です。登録店舗の一覧は、市ホームページからご確認いただけます。


(登録店舗には上記のステッカーが掲示されています。)

なお、現在使用されているカードは、4月以降も引き続き利用が可能ですが、申請窓口(下記参照)で新しいデザインのカードに交換することもできます。
また、対象のかたで、まだ「箕面まごころ応援カード」をお持ちでないかたは、申請窓口で発行していますので、住所・年齢を確認できる証明書をご持参の上、ご来庁ください(子育て世帯の場合は、保険証や医療証など子どもの年齢が分かる書類も必要)。郵送の場合は、証明書類のコピーと市ホームページに掲載の申請書様式をご記入の上、箕面営業室(下記参照)までお送りください。

申請窓口
・市役所
  箕面営業室(本館2階)、窓口課(本館1階)、子ども総合窓口(別館2階)
・総合保健福祉センター
 総合相談窓口(みのおライフプラザ内)
・豊川支所

問い合わせ先
〒562-0003 箕面市西小路4-6-1
箕面市 地域創造部 箕面営業室
電話:072-724-6727 FAX:072-722-7655

 <とってもかわいいデザインだね~!モミジーヌもほしいな~


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国際協力都市ニュージーランド・ハット市にあるセクレット・ハート・カレッジから、セーラ・ノウルズさんが倉田市長・具田教育長を表敬訪問されました!!

2017年03月28日 | こんなことがありました!

2017年3月24日(金曜日)、本市の国際協力都市ニュージーランド・ハット市から、セクレット・ハート・カレッジで働いておられるセーラ・ノウルズさんが来日し、倉田市長と具田教育長を表敬訪問されました!!

当日は、セーラさんから倉田市長・具田教育長へハット市長からの手紙が渡され、お土産の交換がありました。

集合写真
(中央がセーラ・ノウルズ氏)

談笑の様子
(セーラさんは日本語が堪能なかたで、笑顔で談笑されていました。)

セクレット・ハート・カレッジは、ハット市中心部にある13歳から18歳までの中等教育を行うカトリック系の女子校です。
セーラさんは今までに、福岡県の町役場でJETプログラムの国際交流員としての勤務やイギリスでの民間企業でのご経験ののち、現在はセクレット・ハート・カレッジの留学生担当マネージャーをされています。
学生時代は、ご自身もこの学校で学ばれていました。

セクレット・ハート・カレッジには、現在、留学生が18人在籍されていて、なんとそのうちの11人が日本の各地から来られた学生さんだそうです!
留学期間は3ヶ月、半年、1年など、さまざまで、学校間の交換留学等のプログラムだけではなく、個人で留学することもできるそうです。


また、セーラさんはハット市にあるハット箕面友好ハウスの管理・運営を行っている理事会の理事のお一人であり、今後、箕面市からの訪問団がハット市を訪問する際は、通訳などご協力いただける予定とのことで、大変心強いことです!


さて、セーラさんの日本とのつながりは、先ほどご紹介したセクレット・ハート・カレッジ在学中に、日本語の勉強を始められたことがきっかけでした。
日本語の勉強をされていく中で、教科書に書いてあることと実際の日本語や日本文化には違いがあることに気がつき、もっと日本語や日本のことを知りたいと思い、日本の高校に留学をされました。
その高校で同じクラスだったお友だちとは、今でも交流が続いているそうです!
そのお友だちとのつながりがきっかけとなり、セーラさんは箕面市を訪れたり、箕面市とハット市のスカイプ交流に参加されたりするようになりました。

倉田市長は、セーラさんの日本とのつながりは、最初は箕面市とは関係がなかったものでしたが、セーラさんの日本でできたお友だちとの出会いがきっかけになり、箕面市とこのようなご縁ができたことが感慨深いことだと喜んでいました。

これからも、ハット市と箕面市との架け橋として、ご活躍いただけると嬉しいですね!!

<モミジーヌもハット市の学校に留学したいなぁ!!


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「2016WKO空手ワールドカップ」に出場された長島拓哉さん、長島小夏さんに箕面市長表彰!

2017年03月27日 | こんなことがありました!

「2016WKO空手ワールドカップ」(主催:NPO法人国際空手拳法連盟、WKO世界組手連盟)一般男子軽量級に出場された長島拓哉さん、一般女子軽中量級に出場し優勝された長島小夏さんに、3月21日(火曜日)、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。
なお、長島拓哉さんは2回目、長島小夏さんは4回目の市長表彰となります。





お二人はご兄妹であり、兄の拓哉さんが空手を始められたのは小学校4年生の時で、妹の小夏さんは幼稚園年長の時に始められました。
兄妹で空手をしていることについては、「お互い厳しいことも言い合えるし、練習は厳しいですが、ともに頑張っていることは励みになります」と話されました。



5月にもご兄妹で同じ大会に出場されますが、出場条件のないトーナメント方式の大会であり、出場者も多い国内では上位ランクの大会だそうです。
「兄妹で一緒の大会に出るのは楽しいです。4年後のWKOワールドカップにも一緒に出られればと思っています」と話されました。



倉田市長は、「5月の大会では、お二人とも頑張ってください。よい報告をお待ちしています」と激励しました。



 
<長島拓哉さん、小夏さん、おめでとうございます!次は兄妹そろって優勝だモミ!

 


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「第39回全国JOCジュニアオリンピックカップ夏季水泳競技大会」水球競技に出場された須賀悠貴さんに箕面市長表彰!

2017年03月23日 | こんなことがありました!

「第39回全国JOCジュニアオリンピックカップ夏季水泳競技大会」(主催:公益財団法人日本水泳連盟)において水球競技に近畿ブロック代表として出場された須賀悠貴さんに、3月21日(火曜日)、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。



須賀さんは小学校5年生の時、友人と現在所属するクラブで水球を体験し、その友人に一緒にクラブに入るよう誘われたことがきっかけで、水球を始められました。
現在は週3回の練習や他のチームとの練習試合に参加されていますが、近くに水球チームがないため、遠方へ出かけることも多いそうです。



水球はキーパーを含む7人を1チームとして、中学生は5分間を1セットとして4セットで争われ、各セットの間に2分間の休憩があります。
「厳しい練習に心が折れそうになったこともありますが、シュートが決まった時はすごく楽しい競技です」と話されました。



須賀さんは4月から水球部のある高校に進学され、さらなる飛躍が期待されます。
3月26日から始まる春季JOC大会に出場されることが決定しており、まずはそこで1つでも多く勝てるよう、日々練習に励んでおられます。



倉田市長は、「まずは春季JOCでの結果を期待しています。是非頑張って、また報告に来てください」と激励しました。



 <須賀さん、おめでとうございます!中学生最後の大会、頑張るモミ!


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4月から子どもの医療費助成の対象を高校卒業年齢まで拡大します!

2017年03月22日 | こんなことがあります!

箕面市では、「子育てしやすさ日本一」をめざし、子育て支援策に力を注いでいます。その一環として、平成29年4月から、子どもの医療費助成制度の対象を「高校卒業年齢まで」大幅拡大します。

現在の助成制度の対象年齢は、通院・入院ともに「中学校卒業まで」ですが、これを通院・入院ともに「高校卒業年齢まで」の全てのかたに拡大します(18歳の3月31日まで。4月1日生まれのかたは17歳の3月31日まで)。これまでに引き続き、全ての対象年齢において所得制限は設けません。今回の制度拡大で、箕面市の子どもの医療費助成制度は、全国でもトップクラスの水準となります。

また、制度拡大に合わせて、「子どもの医療証」の色をブルーからオレンジに変更しますが、子どもたちに大人気の市PRキャラクター「滝ノ道ゆずる」を背景に大きく描いたデザインは、今回も変わりません。この新しい医療証は、3月下旬に対象者あてに発送します。

大阪府内の医療機関を受診するときに、健康保険証と子どもの医療証を提示するだけで、1医療機関あたりの支払いが1日最大で500円になり、さらに1か月あたり最大1,000円で受診することができます(3日目以降は無料)。また、複数の医療機関を受診した場合でも、1か月あたりの支払いは最大で2,500円となります。

お問い合わせ先
箕面市 市民部 介護・医療・年金室
電話:072-724-6733 FAX:072-724-6040

  <今回のカードも、ゆずるがデザインされていてかわいいね~


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第10回JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会に出場された三間太智さん、河合春陽さん、若林泰輝さん、南方海至人さんに箕面市長表彰!

2017年03月21日 | こんなことがありました!

「第10回JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会」(主催:JKJOフルコンタクト委員会)に出場された三間太智さん、河合春陽さん、若林泰輝さん、南方海至人さんさんに、3月16日(木曜日)、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。









「JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会」は指定された大会で好成績を収めた選手が参加できる大きな大会で、みなさん今回が初めての出場となります。

みなさんが通っている道場の道場生は約170名で、ほぼ毎週さまざまな大会に出場されているそうです。
練習の頻度は週2回から週5~6回までさまざまですが、それ以外にも自主トレーニングで基礎体力の向上に励んでおられます。
同席された井上師範は、「試合では1分半打ち合い続けるだけの体力が必要で、試合中に体力が切れると確実に負けてしまいます」と話されました。





空手を続けていて大変だったことについて伺うと、河合さんは「試合で1回も勝てなかったことです。だけど、負けっ放しはいやだったから頑張って続けていると勝てるようになりました」と話されました。
今後の目標については、三間さんは「ずっと負けている人がいるので、その人に勝ちたいです」と話され、ほかのみなさんにも同じように勝ちたい相手がそれぞれいるそうです。


      (奥側左から)三間太智さん、倉田市長
           (手前
左から)河合春陽さん、南方海至人さん、若林泰輝さん

倉田市長は、「それぞれにライバルがいるのはいいことです。また全国大会に出場して、何回でも表彰させてください」と激励しました。




<受賞されたみなさん、おめでとうございます!これからも頑張って、次こそはライバルに勝つモミ!


 


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みのお市民ツリー復活キックオフ!

2017年03月16日 | こんなことがあります!

3月18日(土曜日)から3月26日(日曜日)にかやのさんぺい橋とかやのさくら橋(かやの中央)にて、箕面商工会議所青年部がみのお市民ツリー復活へ向けたイルミネーションを開催されます!

「みのお市民ツリー」は、箕面商工会議所青年部が平成8年に開始した市民参加型の交流イベントです。
最初は、箕面温泉スパーガーデン高原バーベキュー場内(現つるやゴルフセンター)に高さ50メートルの巨大なクリスマスツリーを設置しました。

(当時の様子)

その後、場所を箕面グリーンロードのトンネル入口付近に移し、平成24年まで実施し、箕面の冬の風物詩として定着しつつありました。

(箕面グリーンロードのトンネル入口付近にて実施したときの様子)

 

しかし、当初から協力・協賛のみで運営してたため、用地確保の難しさや資材の老朽化に伴い平成24年の実施を最後に中断されています。

箕面商工会議所青年部の「箕面が好き」「箕面をもっと元気にしたい」という思いから、山麓部での本格実施再開へ向け動き出しはじめ、今回は復活キックオフイベントとしてイルミネーションをかやの中央で実施することとなりました。

初日である3月18日(土曜日)は先着500名様に滝ノ道ゆずるのオリジナルクリアファイルのプレゼントがあります!(午後5時から配布予定)
みなさま、ぜひお越しください!

【イベント概要】
●日時:3月18日(土曜日)から3月26日(日曜日)午後6時から午後9時
●場所:かやのさんぺい橋・かやのさくら橋
●お問い合わせ:箕面商工会議所 072-721-1300

<みんな来てね~!


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