撮れたて箕面ブログ

箕面市公式ブログ!北大阪から全国へ発信中!箕面広報室職員などが取材した市内の出来事、イベント情報などを紹介

阪急梅田駅に滝ノ道ゆずるが参上!『箕面PR-DAY』で秋の観光情報を手に入れよう!

2015年10月29日 | こんなことがあります!

 10月31日(土曜日)、午前11時から午後3時まで、阪急梅田駅1階中央WEST広場にて、『箕面PR-DAY』を開催します。
 このイベントは、箕面市観光協会や箕面商工会議所、シンボルロードまちづくり協議会、箕面FMまちそだて株式会社、阪急電鉄株式会社、大阪府、箕面市などでつくる『箕面駅・箕面公園とシンボルロード「地域の魅力・顔づくりプロジェクト」推進連絡協議会』が実施するものです。
 協議会ではより多くのお客様に箕面にお越しいただくため、情報発信やイベントの開催を行っています。

 今年の紅葉のシーズンを前に、『箕面PR-DAY』を実施し、紅葉シーズンから初詣にかけての箕面のイベント情報や名所情報、また箕面の逸品情報を詰め込んだ観光パンフレットを配布し、旬の観光情報を皆様にお届けします。
 また、開催時間中、パンフレットの配布の他にも楽しいイベントが盛りだくさん!PR-DAY恒例の『滝ノ道ゆずるとのジャンケン大会』は、パンフレットを受け取っていただいた方なら誰でも参加でき、見事ゆずるに勝利した方には、ここでしか手に入らない素敵なプレゼントがもらえるかも!

(写真は過去のPR-DAYの様子)

 
 現在、ゆずるは『ゆるキャラ(R)グランプリ2015』にも参戦中。ご当地キャラの中で20位前後と奮闘していますが、いよいよ投票期間も11月16日(月曜日)で締め切りとなるため、PR-DAYでは、大勢のかたに投票を呼びかけます!
 当日、その場でゆずるに投票していただき、投票済みの携帯・スマフォ等の画面を見せていただいたかたには、先着で「ゆるキャラ(R)グランプリ2015」への投票を呼びかけるトレーディングカードのレアカードをプレゼント!

 阪急梅田駅をご利用の際は是非、箕面PR-DAY会場にお立ち寄りください!

「わあ、楽しそう~!ゆずる~!梅田駅でしっかりPRしてきてね!」

箕面市では、8月17日から11月16日まで「箕面市PRキャラクター「滝ノ道ゆずる」が今年も出陣!ゆるキャラグランプリ2015」を応援する統一キャンペーンを実施中です。

めざせ日本一!

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スケアード・ストレート自転車交通安全教室を実施しました!

2015年10月29日 | こんなことがありました!

10月29日(木)午前10時50分から、箕面市立第四中学校(宇都宮智校長、生徒数652人、石丸1-17-1)で、スケアード・ストレートという教育技法を用いた自転車交通安全教室が全校生徒を対象に実施されました。

第四中学校の運動場で開催された自転車安全教室では、プロのスタントマンが、イヤホンで音楽を聞きながら運転する自転車と車が衝突する事故を再現しました。ガッシャーンという衝撃音とともに、自転車に乗ったスタントマンが転倒し、生徒たちはあまりの迫力に思わず目をつぶったり、「きゃー」「危ない!」と悲鳴を上げていました。


自転車安全教室では、このほかにも曲がり角での自転車とバイクの衝突事故やトラック左折時の巻き込み事故など全部で7つの事故が再現され、生徒らは真剣なまなざしで見学しました。再現事故を見た後は、正しい自転車の乗り方や事故に合わないための行動などの説明があり、生徒らは熱心に聞き入っていました。

スケアード・ストレートとは、恐怖を直視させるという意味で、怖い思いやひやっとする実感を通じ、危険な行動を自ら行わないようにする教育技法です。今回の自転車安全教室は、プロのスタントマンが交通事故をリアルに再現することで、中学生に事故の「怖さ」を体感し、交通ルールを守る大切さや無謀運転の危険性を学んでもらおうと実施されました。

箕面市では、2010年に発生した中学生の死亡事故を教訓に、平成24年からこのスケアード・ストレート自転車安全教室を始め、市立中学校全8校において順次実施しています。また、今年1月1日には「箕面市自転車安全利用条例」を施行し、警察と連携して学校や家庭における自転車安全教育の徹底を促しています。

 自転車安全教室を見学した2年生の新居陸和さんは、「今日の自転車安全教室での再現事故を見て、ぞっとするほど怖かったです。事故を起こしたら悲しむ家族や友人もいるので、心をひきしめて自転車に乗りたいと思いました」と話していました。

 

<自転車に乗るときは、安全運転で!

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~箕面の絶品スイーツを堪能しよう~「みのお和洋スイーツスタンプラリー」が開催されます!

2015年10月23日 | こんなことがあります!

10月1日(木曜日)から11月30日(月曜日)まで、箕面市内のスイーツショップ20店舗をめぐる「みのお和洋スイーツスタンプラリー」が開催されます。

 スタンプラリーに参加する20店舗は、各店舗人気の定番スイーツや、季節限定のスイーツなど絶品スイーツが用意されます。
秋らしく栗やりんごを使ったケーキのほか、箕面の特産ゆずを使用したドーナツや和菓子、女性に人気のマカロン、サクランボのリキュールが香るドイツ菓子など、どのお店のスイーツもおすすめです。

 

参加・応募方法など
(1)参加店舗や市役所などでスタンプラリー台紙を入手 ※参加無料です
(2)参加店舗でチラシに掲載されている商品または540円(税込)以上の商品を購入すると、各店のスタンプが押してもらえます
(3)スタンプが指定数(5~20)個集まれば、スタンプラリー台紙に必要事項とアンケートを記入のうえ、スタンプラリー事務局宛に郵送します 
※応募期限:平成27年12月15日まで(消印有効)
(4)参加店舗で使える500円から5000円分の商品引換券がスタンプの数に応じて抽選で当たります。
 全店舗制覇しスタンプを20個集めたかたには、「パティシエ姿の滝ノ道ゆずる石像と参加店舗で使える5000円分の商品引換券」が抽選で1名様に当たる特別賞も用意されています。


箕面市は、知る人ぞ知るスイーツの激戦区! 魅力的なお店がたくさんあります。この機会にぜひ、たくさんのお店に足を運んでいただき、お気に入りのスイーツを見つけてみてください。

お問合せ先
箕面商工会議所 みのお和洋スイーツスタンプラリー事務局
電話:072-721-1300

 <わぁ~美味しそう♪モミジーヌも各店舗の美味しいスイーツを食べ歩きしたいモミ~

 

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「みのおアイデアメニューコンテスト一次審査」を行いました!

2015年10月20日 | こんなことがありました!

みのおアイデアメニューコンテストの一次審査を実施しました。

毎年恒例の「みのおアイデアメニューコンテスト」

このコンテストは、箕面市内在住・在学の小学校5年生から中学生を対象に、食に関する興味や箕面産野菜への関心を深めるきっかけになることを目標に毎年実施しています。

6回目を迎えた今年のコンテストのテーマは「箕面でとれた秋の野菜を食べよう!」です。

コンテストの詳細については、「2015みのおアイデアメニューコンテスト」をご覧ください。

 

【一次審査の様子】

コンテストの一次審査は書類審査です。

大阪青山大学健康学部健康栄養学科の藤原政嘉教授が審査員長を務めてくださり、学校関係者やPTA代表、農業者の方、市の食育ボランティア(ヘルスメイト)代表、このコンテストに協力くださる店舗の方、合わせて10人の方が審査員となり、厳正なる審査のもと応募作品の中から二次審査へ進む作品を選出しました。

 

審査員は、箕面産の野菜がどう活かされているか、作り方や料理の出来栄えはどうか、工夫やアイデアが盛り込まれているかなど様々な方面から審査をしました。

意見交換では審査員一人一人の視点から見たそれぞれの作品の良い点について、とても熱い意見が飛び交いました。

 

どの作品も箕面産のものを使って工夫をこらした素晴らしいメニューばかりで、審査員の皆さんをとても悩ませましたが、意見交換を何度も行い無事に作品が選出されました。

 

次の二次審査は10月25日(日曜日)に箕面小学校で行います。

二次審査の内容は、調理審査と発表(プレゼンテーション)です。

二次審査で入賞作品が決定され、11月28日(土曜日)の農業祭で入賞者の表彰式が行われます。

その後、入賞作品は、協力店舗(かふぇでびゅ)で商品化され、一般の方にも食べていただく予定ですのでご期待ください。

 

昨年度の様子は「みのおアイデアメニューコンテスト~箕面産を食べよう!~」で確認ください。

 

<箕面産の野菜がどんな料理になるのかな?二次審査が楽しみだね!!

 

 

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秋の味覚の醍醐味!サツマイモ掘り

2015年10月19日 | こんなことがありました!

木々も色づき、秋にはお米や野菜、果物などが収穫の時を迎えます。
中でも秋の味覚の代表と言えば「サツマイモ!」
10月18日(土曜日)秋の青空の下、箕面市新稲でサツマイモの収穫体験が行われ、市民の皆さん15組34名が参加されました。

サツマイモの品種はベニアズマ。
5月にみなさんで苗を植えて、約半年間、自分たちで水やり、草刈り等のお世話をされ、今日、食べ頃のベニアズマの収穫を迎えたものです。

どんなサツマイモができているかは土の中を掘ってみないと全く分かりません!
子どもたちはワクワクしながら掘っていました。

最初に芋づるを鎌でとります。
成長した芋づるもすごい量です!

今年は例年より土が固く、みなさん掘るのに苦戦!
小さなスコップで掘る前にいもを傷付けないように丁寧に、イモ苗の根元から30センチメートルくらい残してくわで土を掘り起こしました。

お兄ちゃんが頑張って土を掘り起こしています!

自分で育てて掘ったイモを片手にみんな良い笑顔です!!!

こちらの区画は大豊作で、その日掘ったイモの中で一番大きいくらいのイモを収穫されていました。

話を聞くと「旦那さんがこまめに雑草抜きに来てました。」とのこと!
その甲斐あって、こんなに立派なイモを含め、持ち帰られないくらいのイモの収穫でした!

 

スーパーでは手に入らないようなどっしりとしたイモもたくさん掘れました!
自分の手で植えて育てて掘ったサツマイモの味は格段のはずです。
各家庭でおいしく味わられていることでしょう!


自らの手で作物を作り、収穫して味わうという貴重な経験が、食の大切さや、「食」と「農」との目には見えない強い繋がりを学んでもらうことのきっかけになれば良いなと思います。
箕面市ではこのように様々な農業体験を行っています。
ご近所の方やお友達をお誘いいただき、みなさんのご参加をお待ちしています!

H24.10月号(...<自分で育てて掘ったサツマイモ、とってもおいしそうモミ~!来年はモミジーヌも参加したいなぁ♪

 

 

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フランス コサッド帽子コンクールで優秀賞に輝いた藤原咲子さんに市長表彰!

2015年10月14日 | こんなことがありました!

「素晴らしい感性と創造力の持ち主で語学にも長けており、国際舞台で活躍できる要素を兼ね備えている」恩師の平野徳太郎氏は将来を嘱望。

 恩師とともに藤原さん(大阪大学外国語学部ドイツ語専攻4年・大阪大学夏まつり実行委員会OG)が、倉田哲郎箕面市長を表敬訪問し、帽子界の2大コンテストのひとつ「コサッド・セッフォン帽子フェスティバル・インターナショナル帽子コンクール」でのサン・キャトリーヌ部門優秀賞受賞の喜びを報告されました。
 その栄誉を讃え、倉田市長から箕面市長表彰が贈られました

 

 同賞の日本人受賞は初めてで、150人のエントリーの中から藤原さんが見事1位に輝きました。
 作品は、ティンカーベルをテーマに、帽子本体を麦で、妖精の羽を天然草シナマイで表現し、着物地でつくった花の装飾をアクセントに加えたものだそうです。 

 

 藤原さんは、元々帽子が好きで、大学受験時に、専門学校に行って帽子をつくることを考え始め「大阪大学を落ちれば専門学校に」と考えていたそうです。
 3回生になり、就職について考えた時「やはり帽子をやりたい」と学校を探しだし、偶然に平野先生のアトリエを見つけてお話を伺い、先生が帽子好きで帽子を作るのが本当に楽しいということが伝わってきて、STUDIO HIRANO KYOTO JAPONで研究生になることをすぐに決めたそうです。
 そして、僅か1年足らずで大賞を受賞されました。 

 

 倉田市長は「お話を伺えば伺うほど、この受賞は凄い事ですね。本当におめでとうございます。多くの期待が藤原さんに寄せられていますが、そのプレッシャーを楽しんでこれからも頑張ってください。益々のご活躍を楽しみにしています」と激励し「はい、プレッシャーに負けず、帽子づくりを楽しみたいと思います」と藤原さん。
 藤原さんの新作を楽しみにしています。

 

<素敵な帽子だね!モミジーヌもかぶってみたいよ。新作ができたら教えてね☆

 

 

 

 

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黄金色の実り!市民稲刈り体験

2015年10月14日 | こんなことがありました!

10月11日(土曜日)秋晴れのもと、箕面市白島地区で農業体験(稲刈り体験)が行われました。 

36組総勢124名の市民の皆さんが参加され、6月に田植えを行った田んぼで稲刈りを楽しみました。

6月に植えた小さい苗がこんなに大きくなりました!
黄金色の実りです!

1本の稲穂には大体60粒から多いもので100粒の米がなります。
1粒の穂もみから1本の苗ができますが、「くき」が成長し、88ヶ月間で1本だった穂もみが10本くらいになります、稲穂10本で600粒~1000粒のお米ができます。
つまり、まいた穂もみ1粒が600~1000倍になります!!!
まさに自然の不思議ですね!

最初に田んぼを提供していただき、体験のお世話をしてくださる農家の岡村幸雄さん親子から、説明や注意がありました。

「子どもさんには難しいですができるだけ下の方を刈った方が、刈りやすいですよ!」「刈った稲穂の束は2束づつクロスさせるような感じでワラで結んでください!たくさん結束すると、コンバインで脱穀できませんよ!」

今ではコンバインという機械を使って稲刈りをしますが、農業体験では昔ながらの手作業!鎌で刈ります。
農業は重労働です。体力も必要ですし、自然の災害から稲穂を守る知恵も必要です。昔の人は家族総出、近所の人とも協力して稲刈りをしました。この日もみんなで力を合わせて頑張りました!

 

お父さんと力を合わせて刈ってます!

仲良く姉妹で参加してくれました!

「もう刈るん慣れた!簡単やわ~!」との頼もしい声も!

稲を束ねる作業がなかなかコツがいります!

「ヨイショ、ヨイショ」と束ねた稲をコンバインの近くまで運びます。

この日は岡村さんの息子さんも助っ人として来てくださり、親子で協力して刈った稲を次々にコンバインに入れていきます。

刈り取ったばかりのお米です!
この後すぐに乾燥機にかけました。

精米後、みなさんにお配りします。
自分たちで植えて、刈り取ったお米の味は格別です!
お楽しみに!

なかなか体験できない今回の一連の体験を通じて、生産者への感謝の気持ちや、食べ物に関する興味や、田園に対する親しみなど、何かを感じ取ったり、学んでくれたら幸いです。

<自分で育てて刈り取った新米を食べられるって最高だね!あんなに小さい苗からこんなにたくさんのお米がなるなんて不思議だモミ~!

 

 

 

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平成27年全国地域安全運動中央大会で社会安全貢献賞を受賞された防犯箕面なでしこ隊に箕面市長表彰!

2015年10月08日 | こんなことがありました!

2015年9月24日(日曜日)に明治記念館(東京都)で行われた、平成27年全国地域安全運動中央大会において、功労ボランティア団体として、社会安全貢献賞を受賞された防犯箕面なでしこ隊及び隊員のみなさんに、9月29日(火曜日)、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。



防犯箕面なでしこ隊は、平成16年7月に結成され、現在11名のメンバーで、箕面市内を中心に、自作シナリオの防犯寸劇による防犯活動をされています。

寸劇のシナリオは、主に詐欺事件を扱うことが多いそうで、その本数は46本にもなります。犯罪手口も増えてきているので、常に実態の把握をしながら取り組んでおられます。今までの出演回数は96回で、5000人以上の方に見てもらったそうです。

シナリオ作りや演出、演技指導を担当されている中井さんは、「寸劇のネタには、観客に笑っていただきながら、今まで知らなくて勉強になるようなことを入れるように心がけています。構成を練って寸劇を作り上げていく過程がとても楽しいです」と話されました。

みなさんは、「シナリオを覚えるのは大変で、稽古をしながらアドリブなどで台詞が増えていくこともありますが、とても楽しくて、最初の頃よりも演技がだいぶ上達しました」と話してくれました。



最後に、倉田市長は「これからも数多くの防犯活動に取り組まれることを期待しています。また拝見させていただきます」と激励しました。





 箕面防犯なでしこ隊の皆さん、社会安全貢献賞の受賞おめでとうございます。モミジーヌも一度参加したいなぁ~!これからも市民の安全を守るため頑張ってね。

 

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ハット市との国際協力都市提携20周年記念!“ニュージーランド・オータムフェア”を開催します

2015年10月02日 | こんなことがあります!

箕面市では、今年でニュージーランド・ハット市との国際協力都市提携20周年を迎えることを記念して、10月4日(日曜日)にみのおキューズモールでスペシャルイベント「ニュージーランド・オータムフェア~We Love Hutt City~」を開催します。ハット市と箕面市の交流の展示やニュージーランドの特産品ブースの出展がたくさんあり、ハット市のことを知らないかたも、見て、聞いて、食べて、楽しめるイベントになっています。

ハット市と箕面市は、平成7年(1995年)7月16日に、両市市民が互いに交流を深めることを目的に、「国際協力都市提携」を結びました。この提携により、両市ではたくさんの市民が行き来し、教育、人権、環境などの様々な分野で協力したり互いに学び合い、活発な交流を続けています。例えば、ハット市では平成11年に日本文化に親しめる「ハット箕面友好ハウス」が開設され、空手や剣道、茶道などのイベントが開催されています。

また、平成26年3月には、両市の時差が少ないことを利用し、小学校など3カ所にモニターを設置し、Skypeを通していつでも気軽にコミュニケーションがとれる環境になっています。


オータムフェアでは、ニュージーランドの特産品であるラム(羊)肉料理やワイン、ビールなどを屋台で味わえるほか、今話題のココナッツオイルや美肌効果があると言われるマヌカハニーを購入できます。

その他、ニュージーランドモチーフのヘナアート(ヘナという植物を使って描くボディーアート)が体験できるブースや、ニュージーランドへの旅行をご案内するブースもあります。


また、当日はハット市からハット市長やハット市の小中学生など総勢30名も来日し、フェアを一緒に盛り上げます!キューズモールふれあいパークのステージでは、ハット市の小中学生がマオリの民族舞踊「ハカ」や歌を披露したり、みのお市民活動センターではハット市職員がハット市の観光や留学生活についてPRします。現地のかたから直接お話が聞ける貴重な機会ですので、ぜひみなさんご来場ください。


 
同日、キューズモールふれあいパークでは、「箕面ビール」や美味しい料理が楽しめる「オクトーバーフェストみのお2015」も開催されます。オータムフェアとオクトーバーフェストの両イベント会場をまわり、スタンプを集めると、マヌカハニーやミニラグビーボールなどニュージーランドグッズが抽選で当たるスタンプラリーも行われますので、あわせてお楽しみください。

 

下記の画像をクリックすると、拡大します。

 

<ニュージーランドの美味しいものがいっぱいあるみたいだね!モミジーヌも行ってみようっと♪

 

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