撮れたて箕面ブログ

箕面市公式ブログ!北大阪から全国へ発信中!箕面広報室職員などが取材した市内の出来事、イベント情報などを紹介

全国高等学校スキー大会、国民体育大会冬季大会スキー競技会に出場された玉井里佳さんに箕面市長表彰!

2015年06月30日 | こんなことがありました!

2月に秋田県で開催された第64回全国高等学校スキー大会及び群馬県で開催された第70回国民体育大会冬季大会スキー競技会(2015ぐんま冬国体)の女子クロスカントリーに出場された玉井里佳さんに、6月18日(木曜日)、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。個人種目のクロスカントリー5㎞でインターハイと国体に、大阪府代表選手とチームを組んで、リレー5㎞×4で国体に出場されました。
玉井さんは今回の表彰が昨年に引き続き2回目となります。

 

玉井さんの通う高校のスキー部では、シーズン中は長野県で合宿をおこない大会に向けて雪上での練習を積んでこられ、シーズンオフには月曜日から土曜日まで毎日練習をおこない、ローラースキーでの練習や基礎体力の強化に努めてこられました。
また、新入生にローラースキーを体験してもらったり合宿の体験談を話したり、部員勧誘に力を入れてこられ、多くの部員獲得に成功されました。
部員が増えたこともあって、後輩2人とリレー競技のチームを組むことが出来て、「リレー競技にチャレンジしたい」という夢を叶えられました。

 

この春でスキー部を引退し、今は受験勉強中とのことで、部活から勉強への切り替え方法や集中して勉強する方法などスキーとはまた違ったところでも、倉田市長と話が盛り上がりました。

 

倉田市長は、「スキーで鍛えた集中力と根性で受験も頑張ってください」と激励しました。

 

 

   <玉井さん、市長表彰おめでとうございます。とても充実したスキー部活動でしたネ!残りの高校生活も悔いのないようガンバッテネ~!

 

 

 


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学校給食市民試食会を開催しました

2015年06月29日 | こんなことがありました!

6月20日(土曜日)「箕面市学校給食市民試食会」を箕面市立第五中学校で開催しました。
64名のかたが参加してくださり、会場はにぎわいました。

試食会では、箕面市の学校給食が栄養バランスに配慮された望ましい食事のモデルであることを市民の皆様に知っていただくことを目的としています。

当日の献立は、米飯・牛乳・牛肉とポテトの甘辛炒め・野菜のポン酢しょうゆ・とうがん汁・じゃことピーマンの佃煮です。

中学校給食では、箕面の畑で収穫された野菜を取りいれています。
試食会当日も、荒木 貞夫さんのピーマン、七條 久さんのにら、大西 光子さんのにんじん、梁守 光枝さんのモロッコいんげん、箕面市農業公社のじゃがいもとたまねぎがあり、たくさんの箕面産野菜が給食に使われました。

【試食会の様子】
会場には、箕面市の3つのアクションはもちろん、学校給食に協力してくださっている農家さんの紹介や中学校の給食の様子の映像が流れたりと食の情報が満載でした。

第五中学校の末永校長先生から、給食を食べるようになってから生徒たちの体格が大きくなったことなどをお話しいただきました。

次に、当日ご参加くださった市内の農家さんをご紹介し、代表として荒木 貞夫さんからお話しいただきました。荒木さんは、給食に野菜を出すために農薬を使わないように心掛けて作っていると、逆に安全でよい野菜ができたと話していました。

会場では、学校給食室のスタッフやヘルスメイトさんたちが配膳の準備を整えました。

食事の途中に、第五中学校の栄養教諭から給食の紹介と第五中学校の給食を作ってくださっている㈱ニチダンの調理員のかたから安全でおいしい給食を心掛けていきますという挨拶がありました。
また、学校給食室からも箕面市の食育箕面市の学校給食についてのお話をしました。


できたての温かい給食を堪能していました。


箕面の野菜をたっぷり使った献立は大好評でした。

参加者のかたから、
「野菜がたくさん入っていておいしかった。」
「農家のかたとのかかわりも理解でき有意義に過ごせました。」
「材料の提供者と作り手の顔が見えて愛情たっぷりの給食をいただける箕面の子ども達は幸せですね。」
などの嬉しい感想をいただきました。

参加者のみなさま、給食を作ってくださった調理員のみなさま、配膳を手伝ってくださった食生活改善推進員(ヘルスメイト)のみなさま、そして、会場となりました第五中学校のみなさま、ご協力ありがとうございました!


<おいしいご飯と野菜たっぷりの給食を食べて、給食のお話が聞けるなんて!!
 給食ってたくさんの人の協力でできているんだね。感謝しなくっちゃ。


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ゆずるが「いじめ防止に係る箕面市中学校生徒会学習会」に参加しました。

2015年06月26日 | こんなことがありました!

 

 6月17日(水曜日)に箕面市教育センターで「いじめ防止に係る箕面市中学校生徒会学習会」が開催されました。
 はじめに、青少年指導センター館長から各中学校の生徒会役員に、前回までの学習会で出た「いじめ防止」に向けた意見の説明がありました。
 

 前回の学習会で出た意見は、「先生に相談したことが、なぜかLINEに挙げられてしまう。」、「先生に相談すると、みんなにうまく話をしてくれた。先生の存在は大きい。」、「先生も生徒に相談すればいいのに。」、「先生はいじめた側を叱るだけでなく、みんなの輪の中に入れるサポートをしてほしい。」などでした。

 

 次に、「現在のいじめ事情」「校区で取り組めること」について、各中学校の生徒会役員と小・中学校の生徒指導担当及び生徒会担当の先生方と意見交流をし、生徒会役員が発表しました。

 

 

 

 

次に、各校の生徒会役員が「いじめ防止」に向けた意見を出し合いました。

 

 

 

 

参加した教育委員さん、箕面警察と豊中少年サポートセンターのみなさんも頼もしい生徒会役員の様子に感心していました。

 ゆずるも毎回参加して勉強しているでござる。生徒会のみんなと「いじめ防止」をアピールするでござる。

<箕面市全体に「いじめはダメ!」というムードが広まることを祈るモミ。

 


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第43回クラウン全国吟詠コンクール決選大会において第3位を獲得された辻緑樟さんに箕面市長表彰!

2015年06月26日 | こんなことがありました!

昨年10月に行われた第43回クラウン全国吟詠コンクール決選大会に近畿地区代表として出場され、第3位を獲得された辻緑樟さんに、6月16日(火曜日)、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。



この大会には、全国から総勢約4000名が出場されました。その中から辻さんは見事第3位を獲得されました。

辻さんは、38年ほど前から詩吟を始められました。お知り合いの方に「練習後には、すき焼きを食べさせてもらえるよ」と誘われたことがきっかけだったそうです。当時は練習後にみんなで和気あいあいと食べるすき焼きが楽しみでした、と話されました。



練習には、トレーナーという、鍵盤ボタンを押すと詩吟の基本音階が流れる電子邦楽器を使います。 「腹式呼吸でめいっぱいお腹から声を出すと、健康にも良いし、みんなが気持ちよく楽しく練習できます」と話されました。お腹から声をしっかり出すので、ご自宅での練習時には、窓ガラスが声の振動でひびくとのことで、この場でも詩吟を披露していただきました。



詩吟の大会では、年齢や性別でクラス分けをしないそうです。声量のある若い人に負けないよう、日々努力を続けておられます。



辻さんは、コミュニティセンター箕面小会館で、第2・4金曜日の午前10時から12時まで、詩吟教室を開かれています。初心者も大歓迎で、見学もできるので、ぜひ一度のぞいてみて下さい、とのことでした。





<辻さん、市長表彰おめでとうございます。詩吟のすごい迫力にモミジーヌも圧倒されちゃった~!

 


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とどろみの森学園の児童が収穫体験!止々呂美地区特産・ビワの収穫が最盛期です

2015年06月25日 | こんなことがありました!

箕面市北部の止々呂美地区で、特産のビワの収穫が始まっています。大阪府内でビワの生産・出荷をしているのは、箕面市だけです。


止々呂美地区では、農家が山の斜面を利用してビワを栽培し、例年6月末から7月にかけて収穫します。止々呂美地区で栽培されているビワは「田中」という品種で、肉質が柔らかく、また果汁も多く粒も大きいため高級品として取り扱われています。
ビワは、雨が多いと実は大きくなり、日照量が多いと甘さが増します。今年の収穫量は平年より少し少なめですが、ビワの出来はよく甘さは充分だということです。

昭和40年代頃の止々呂美地区では、100軒近くの農家がビワの栽培をしていましたが、シカなどの被害に遭うことが多く、また農家を継ぐ人の減少などから、現在、ビワの栽培を行っている農家は10軒弱ほどになりました。
 ビワの皮は非常に繊細で傷つきやすいので、春ごろに一つ一つ手作業で実を袋で覆います。そして、慎重に収穫され、手作業で重さと品質をチェックし、箱詰めされていきます。

今日は、箕面市立とどろみの森学園3年生の児童57名も、ビワの収穫を体験しました。児童たちは、総合学習の一環で地域のことを調べており、5月上旬に地元の特産物であるビワの袋がけの体験をしました。自分たちが袋がけをしたビワを収穫できるとあって、子どもたちは大はしゃぎでビワの木に駆け寄っていました。

初めてビワを収穫した止々呂美小学校3年生の池田健人くんは、「ビワに袋をかけた時は実がまだ小さかくて緑色だったけど、大きなオレンジ色の実になっていてとても美味しそうです。早く食べてみたいです」と話していました。

ビワを生産する尾上喜治さんは「ビワの育成は手間がかかり大変ですが、子どもたちが喜んでいる顔を見ると嬉しいですね。止々呂美の特産物であるビワのことを知って、将来的にビワの生産を担ってくれる子がいたらなと思います」と話されました。

各農家でもビワの収穫が最盛期を迎えています。JA大阪北部止々呂美特産物センターではビワを販売していますが、今年はすでに予約でいっぱいだそうです。なお、価格は2L・3Lサイズ1箱(2キログラム)3500円(税込み)、Lサイズ1箱(2キログラム)3100円(税込み)、Mサイズ1箱(2キログラム)2700円(税込み)となっています。

◇販売に関する問い合わせ
JA大阪北部止々呂美特産物センター 電話:072-739-0193
(不在時は萱野支店に転送)
JA大阪北部萱野支店 電話:072-722-5451

 

 

<止々呂美のビワは朝市にも出荷されるそうです。みんなも食べてみてね~

 


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JICA青年海外協力隊でラオスへ!

2015年06月25日 | こんなことがありました!

平成27年6月24日(水曜日)本市在住の塩水流(しおずる)大地さんが、来週からJICA青年海外協力隊としてラオスで2年間ボランティア活動をするため、出発前に市長・教育長を表敬訪問されました。

 

まずはじめに、具田教育長から箕面市青少年健全育成推進奨励金(激励金)が交付されました。

 

塩流水さんはラオスの首都から約200km南にあるサバナケット県の農林省・県農林局畜産水産課へ派遣されるとのこと。大学で学んだ獣医師の資格を活かし、現地では水牛など家畜飼育に関わるボランティアをするということです。

 

12歳までご両親の仕事の都合で南米(パラグアイ、ウルグアイ、ボリビア)で生活していたことがきっかけで、青年海外協力隊に興味を持たれ、今回応募したそうです。ラオスに行くのは今回初めてということで、ラオス語はJICAの研修センターで2ヶ月勉強し、読み書きが何とかできるまで上達したそうです。


市長からラオスでの生活について質問されると、「田んぼや山が多く、農作業のために水牛を飼っている農家が多いということを聞いています。水牛は今まで見たことがないので、実際に見るのが今から楽しみです。また食生活も主食が米で日本人に合うと聞いているので、楽しみにしています。家畜の取扱は国によって様々なので、現地に行ってみないと状況が分からず不安もありますが、いよいよ来週出発できるので、今は楽しみにしています。」と答えてくれました。

最後に市長から「気をつけて頑張ってきてください。また2年後の帰国報告を楽しみにしています。」と激励しました。


<ラオスでの国際協力ボランティア活動一生懸命楽しんでくださいね!モミジーヌも水牛見てみたいな!


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みんなで応援!夢の実支援金公開プレゼンテーションが開催されます

2015年06月25日 | こんなことがあります!

6月27日(土曜日)午前9時30分から、みのお市民活動センターで「みのお市民活動支援金(夢の実支援金)公開プレゼンテーション」が開催されます!

 

 

「みのお市民活動支援金(夢の実支援金)」は、市民が取り組む地域のお困りごとの解決や、魅力的な地域づくりを応援する制度です。

5月20日(水曜日)から6月8日(月曜日)まで募集を行ったところ、16団体からの申請がありました。提出書類とプレゼンテーションをもとに審査が行われますが、そのプレゼンテーションは公開で行われますので、関心のあるかたはどなたでも聞くことができます。

 

 

(昨年度の様子)

 

また、今年度初の試みとして、(特活)市民活動フォーラムみのおによる「夢の実応援チャリティ」という企画が同時開催されます。

 

 

夢の実応援チャリティは、夢の実支援金(みのお市民活動支援金)申請事業を、市民からの寄附も上乗せしてさらに応援しようというものです。会場で、それぞれの団体のプレゼンテーションを聞き、「応援したい!」と思う団体に対してその場で任意の額の寄附をすることができます。いただいた寄附は、支援金の交付不交付に関わらず、ご希望の市民活動団体にお渡しします。

 

なお、応援方法は寄附だけではありません。

「私、こんなことならお手伝いできるよ」

「よかったらこれ、使ってください」

「素晴らしい取組ですね、応援してます!」

…など、お金に限らない支援の申し出や、応援メッセージなども届けることができます。

 

≪当日、会場でできる3つのアクション≫
●寄附・・・・任意の金額を封筒に入れて、資金面を応援してください
●支援の申し出・・・場所・物品や、ボランティア協力など、発表団体が必要としている資源提供の申し出
●応援メッセージ・・・活動を後押しするメッセージや共感の思いを書いて届けましょう


地域課題解決への取り組みの種を、皆で一緒に育てませんか?

会場で申請者のプランと想いを聞いて、一緒に実現を後押ししましょう!

 

「夢の実支援金公開プレゼンテーション」

日時:平成27年6月27日(土曜日)午前9時30分から12時45分まで(予定)

場所:みのお市民活動センター(箕面市坊島4-5-20 みのおキューズモールWEST1-2階)

(申込不要、出入り自由)

問合せ:みのお市民活動センター(電話:072-720-3386、FAX:072-720-3387)

 

 

<どんな活動があるのかな?モミジーヌも応援しに行こうっと!

 


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「滝ノ道ゆずる」ナンバープレートを発行開始~箕面商工会議所より金型を寄贈いただきました~

2015年06月24日 | こんなことがあります!

箕面市では、箕面のPRキャラクター「滝ノ道ゆずる」をデザインしたオリジナルナンバープレートを7月15日(水曜日)から発行します。

 

 


このオリジナルナンバープレートは、箕面商工会議所と箕面市が、箕面の魅力をさらに発信していこうと、市内外を走る「動く広告塔」であるナンバープレートに着目し、企画したものです。 「ゆるキャラグランプリ2014」でも全国13位(大阪府4年連続1位)と大人気の滝ノ道ゆずる起用し、愛らしいデザインになっています。

 


今後は、現在発行している「滝ともみじ」と「滝ノ道ゆずる」の2種類のデザインからお好きなデザインのナンバープレートを選べるようになります。2種類目のオリジナルナンバープレートを製作したのは、府内でも箕面市だけです。

 「滝ノ道ゆずる」ナンバープレート(左)と「滝ともみじ」ナンバープレート(右)


本日、箕面商工会議所からナンバープレートの金型を本市に寄贈していただきました。本市ではこの金型を使用して、原動機付自転車などのナンバープレートを発行していきます。

 

         箕面商工会議所から寄贈いただきました

白色:50cc以下の原動機付自転車
黄色:90cc以下の原動機付自転車
桃色:125cc以下の原動機付自転車
緑色:農耕用などの小型特殊自動車
青色:ミニカー

 

★交付初日限定!希望番号の抽選を実施★
7月15日(水曜日)午前8時15分から8時30分までに抽選を申込されたかたに限り、車種毎の1から100番までの中から抽選で希望番号を選べます。(ただし、末尾が4、9及び42は欠番)
◆受付場所:箕面市役所 別館1階 市税総合窓口
◆受付時間:午前8時15分から午前8時30分 ※この時間以降は、通常通りの受付
◆受付方法:
 1.新規登録・交換の申請1件(1台)につき、整理券1枚を配布します。
 2.午前8時30分受付終了後、抽選を行い受付順を決定します。
 3.受付順に、希望番号を選択していただきます。
 4.選択された番号で登録手続きを行います。
◆申請に必要なものをお持ちください(下記参照)。
◆新規登録および交換の場合ともに無料です。

(参考)ナンバープレートの発行・交換について
7月15日以降、原動機付自転車(50cc以下、90cc以下、125cc以下)や農耕用などの小型特殊自動車、ミニカーのナンバープレートについて、「滝ともみじ」と「滝ノ道ゆずる」の2種類のデザインからお好きなデザインのナンバープレートを選べるようになります。
また、現在すでにナンバープレートをお持ちのかたも、お好きなデザインのナンバープレートに無料で交換できます。
【受付について】
◆受付場所:箕面市役所 別館1階 市税総合窓口
◆受付時間:月曜日から金曜日 午前8時45分から午後5時15分
◆受付方法:標識交付申請書に記入のうえ、下記の必要書類等を添えて申請し、どちらかお好きなデザインを選択してください。番号順に登録し、交付します。
【申請に必要なもの】
本人確認できるもの、代理の場合は委任状等をご用意ください。
◆新規登録の場合:印鑑、販売証明書または廃車証明書(※1)
※1:車輌を譲り受けて登録する場合は、廃車証明書が必要です。
◆交換の場合:標識交付証明書(※2)、現在お使いのナンバープレート(※3)、印鑑
※2:標識交付証明書を紛失された場合は、車台番号がわかるもの(写真など)と印鑑をお持ちください。
※3:ナンバープレートの取り外し方は、市ホームページをご参照ください。
  (http://www.city.minoh.lg.jp/zeimu/numberplate/numberplate.html
◆新規登録および交換の場合ともに無料です。

 

 

 <ゆずるのナンバープレートをつけて、いろんな場所へ走ってね☆

 


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箕面プレミアム商品券“ゆずる”の一般分完売御礼!

2015年06月21日 | こんなことがありました!

 箕面プレミアム商品券“ゆずる”の一般分の販売は、6月21日(日)の市役所での販売終了をもって、全販売所で販売を終了しました。

多子世帯(18歳未満の子どもが3人以上いる世帯)分については、22日(月)以降も販売しますが、商品券が売り切れ次第販売終了となりますので、該当される世帯のかたで、まだお買い求めになられていないかたはお早めにご購入ください。

詳しくは、箕面商工会議所ホームページをご確認ください。

  <すごい人気だったんだね~


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箕面プレミアム商品券"ゆずる"6月20日分完売について

2015年06月20日 | こんなことがありました!

6月20日(土曜日)に発売した箕面プレミアム商品券"ゆずる"が市内公共施設等で次々に完売になりました。

6月21日(日曜日)の市役所での販売に関しましては、販売状況を集計のうえ、午後6時頃、箕面商工会議所のホームページで発表いたします。

6月20日に購入した方はご購入できませんのでご注意ください。

 


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