撮れたて箕面ブログ

箕面市公式ブログ!北大阪から全国へ発信中!箕面広報室職員などが取材した市内の出来事、イベント情報などを紹介

「箕面・世界子どもの本アカデミー賞」授賞式がいよいよ11月1日に開催!

2014年10月31日 | こんなことがあります!

箕面市では、11月1日(土曜日)午後2時から、箕面市立メイプルホールで、子どもたちの運営による「箕面・世界子どもの本アカデミー賞」授賞式を行います。

(受賞作家に贈られるオスカー像を制作した、とどろみの森学園創作部のみなさん)

 

授賞式には、作品賞を受賞した「ぼくらの七日間戦争」の作者 宗田理さんや主演女優賞を受賞した「かあちゃん取扱説明書」の作者 いとうみくさん、主演男優賞を受賞した「グレッグのダメ日記」の訳者中井はるのさんが出席し、子どもたちから手作りのオスカー像が贈られます。オスカー像贈呈後、受賞作家の3名が、それぞれミニ講演を行います。(残念ながら、絵本賞を受賞した「王さまと九人のきょうだい」の訳者 君島久子さんはご欠席となりました。)

                (昨年の授賞式の様子)

授賞式は、毎年、司会進行やオスカー像の贈呈などの運営を子どもたちが行います。また、作家へ贈るオスカー像も子どもたちが手作りしています。
今年は、市立とどろみの森学園創作部に所属する7年生(中学1年生)の生徒6名が思いを込めて制作しました。生徒たちは、夏休みや放課後を使って、まずはデザインを描き、そして寄木という手法を使用し木材をひとつひとつ組み合わせ、仕上げていきました。6体のオスカー像は、それぞれの生徒たちが幼い頃に読んだ本に登場する人物や物から創造を膨らませ、鳥や天使などのモチーフで制作されました。

                   (オスカー像)

オスカー像を制作した創作部 部長の吉川麗さんは、「オスカー像を作る中では、木材に丸みを出し仕上げるところが大変でした。何度も何度もやすりをかけて、ニスを塗って磨きあげました。一生懸命作った作品がオスカー像として作家さんに渡されると聞いたときから、ずっと楽しみにしていました。自信を持って作ったので、受賞作家のみなさんに喜んでもらえたらうれしいです」と話しました。

 

 


~「都道府県の持ちかた」の本の帯に「箕面・世界子どもの本アカデミー賞受賞!」と紹介されています~


ヤングアダルト賞に輝いたバカリズム作「都道府県の持ちかた」の本の帯に「『箕面・世界子どもの本アカデミー賞』受賞!」と紹介されています。会場では、この帯入りの本をはじめ受賞作品が25名に当たる抽選会が行われるほか、本の販売も行われます。
 また、会場で本を購入された先着50名様に、授賞式に参加される作家さんからサインをもらえるサイン会も開催されます。

 

授賞式は入場無料で、大人気の作家さんに会える貴重な機会です。ぜひご家族、ご友人みなさんでアカデミー賞授賞式にご来場ください。

 <本の帯で紹介されるなんて、すごいね~!モミジーヌも授賞式で本を買おうっと。


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第30回全国小学生陸上競技交流大会に出場した藤本宥次郎さんに箕面市長表彰!

2014年10月30日 | こんなことがありました!

今年8月に横浜で開催された第30回全国小学生陸上競技交流大会(6年男子4×100mリレー)に大阪府の代表として出場された藤本宥次郎さんに、10月21日(火曜日)、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。また、具田教育長から、箕面市青少年健全育成推進奨励金(激励金)が交付されました。



この大会は、小学5・6年生を対象に、各都道府県で行われる予選大会の各種目で第1位になった選手のみに出場権が認められており、藤本さんは、今年7月に万博記念競技場で行われた大阪府選考会において6年男子4×100mリレーで52秒68という好タイムで優勝されこのたびの出場となられました。



藤本さんは小学校2年生の時に現在の所属クラブである「万博アスリートクラブ」に入会されました。6年生で行われる小学校の陸上記録会で良い成績を残したいとの考えで入会に至ったとのことです。練習は火曜日と土曜日の週2日午後5時から午後6時30分までされていて、全国大会の前には個人練習もされています。



クラブには、有名な選手もたくさん在籍しており、自分の興味ある種目の試合にはいつでも出場でき、楽しんで練習を続けることができました。



リレー種目においては、バトンを渡す時に相手のことを想う気持ちが大切で、いつも4人でそのことを考えていたそうです。
リレーに出場した仲間とはこのクラブで出会い、仲間と一緒に練習できることがとても楽しいと、笑顔で答えられました。



今は、11月に開催される小学校最後の試合に向けて、いい成績を残せるように、日々頑張っているそうです。



倉田市長は「これからも楽しんで陸上を続けて下さい。中学生になってもまた陸上部で一緒に楽しめる仲間ができるといいですね」と激励しました。

 

藤本さん、市長表彰おめでとうございます。次は中学校の全日本大会をめざして頑張ってネ!モミジーヌも応援してるよ~!

 


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全国高校放送コンテスト全国大会にて制作奨励賞を受賞された箕面自由学園高等学校放送部に箕面市長表彰!

2014年10月28日 | こんなことがありました!

2014年6月15日(日曜日)に行われた第61回NHK杯全国高校放送コンテスト大阪大会において、ラジオドラマ部門第1位をはじめ5部門で優秀な成績をおさめられ、7月21日(月曜日)から開催された全国大会に大阪府代表として出場しテレビドキュメント部門、創作テレビドラマ部門でみごと制作奨励賞を受賞された箕面自由学園高等学校放送部と出場された箕面市在住の池田達也さん、森美奈子さんに、10月17日(金曜日)、倉田哲郎箕面市長から箕面市長表彰が贈られました。また、具田教育長から箕面市青少年健全育成推進奨励金(激励金)が交付されました。

 

 


その後、放送部部長の吉田雄紀さんから市長表彰受賞のお礼に、制作奨励賞を受賞した2作品のDVDを渡されました。吉田さんは「今回の作品は前回いただいた激励金をもとに東北の被災地に取材に行き、作り上げました。今は次の大会に向けて、作品の制作、アナウンスの練習などをしています。今回の受賞を糧により努力していこうと思います」と今後の抱負を述べられました。

 

 歓談がはじまり時折笑い声も聞こえる和やかな雰囲気のなかで、生徒の皆さんの放送部への入部のきっかけや、部員全員で手分けし10本以上の作品を同時並行で制作していること、将来の夢などいろいろな話を伺う事が出来ました。

 

11月に福井でおこなわれる第34回近畿高等学校総合文化祭では、アナウンス部門で「もみじのてんぷら」を題材にした作品を発表予定で、「季節に合った題材を選び作品に仕上げ発表します」と話されました。


最後に、倉田市長は「これからも将来の夢に向かって頑張ってください。また、作品を見ることを楽しみにしています」と激励しました。

 

<箕面自由学園高等学校放送部の皆さん市長表彰おめでとうございます。プレゼントの作品とてもよかったよ~!来年も頑張ってね。モミジーヌも楽しみにしてるモミ!

               


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医療法人啓明会相原病院よりピンクリボンバッジを寄贈いただきました!

2014年10月28日 | こんなことがありました!

医療法人啓明会相原病院より今年もピンクリボンバッジを多数寄贈いただきました。
昨年度の記事はちら

10月24日(金曜日)に相原病院の相原智彦医師に市長より感謝状が贈られました。

 

ピンクリボン運動は、乳がんの早期発見・早期治療の大切さを伝えるキャンペーンです。10月のピンクリボン月間に合わせ、啓発のためにとバッジを寄贈いただきました。

乳がんは日本女性の約14人に1人がかかると言われており、乳がんになる割合は、30代から増加し、40~50代が最も多くなっています。

箕面市の乳がん検診受診率は、26.7%(平成23年度)で、厚生労働省が目指す受診率50%にはまだ遠い状況です。

乳がんは早期発見すれば90%以上は完治すると言われています。日頃の自己チェックと定期的な検診が大切です。

 

市では40歳以上の女性であれば、偶数年齢時に無料で乳がん検診を受診できます。今年度まだ受診していないかたは、ぜひ受診しましょう。

 <いただいたバッジは窓口課や健康増進課保健師、医療保健センターの職員がつけているよ!

乳がん検診の大切さをみんなで考えよう。


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農業体験「サツマイモ掘り」

2014年10月27日 | こんなことがありました!

10月18日(土曜日)秋晴れの元、箕面市新稲の畑でサツマイモの収穫体験が行われ、ご家族やご夫婦等市民の皆さん20組が参加されました。

このサツマイモは今年の5月に皆さんで苗を植えて、約半年間、自分たちで草刈り等、お世話をされた上で、当日の芋掘りを迎えたものです。

「どんなお芋ができているかな?」
土の中の様子はわかりません・・・!
ドキドキのイモ掘りスタートです!!


「ゆっくりていねいに掘らないと、お芋が割れちゃうよ。」
「気をつけて掘っていこうね。」
「うわっ!大きいイモが見えてきたっ!」


「先っぽが見えてきたよ。」
「どんなお芋が出てくるかな?」


「こんな大きなサツマイモが出てきた!」と、皆さんさすが自信たっぷり、収穫の喜びで幸せそうです。


(収穫を片手にポーズ!巨大なおイモです!)


(大きなおイモを掘り出して、ちょっとお疲れのお二人です。丁寧に掘ってきれいなおイモでした!)


(家族揃って、一心不乱に掘っています!がんばれ~!)


「みんなで協力して掘ろうね!」


(ぬ、抜けるかな~?大物がうまってそうですよ!)


(じゃじゃじゃ~ん!コレが掘った大物です!自信たっぷり~。)


(夏の間も、水やり、草引きがんばりました!収穫は格別ですよね!)


「本日の収穫です~!」きれいに並べて持って帰られました。

当日は農業サポーターの方も来ていただき、いろいろお手伝いをいただきました。


「土に触れると、心が安らぎます。」
準備や、後片付けにご協力いただいています。

たくさんのサツマイモが掘り上がってきました。「やったね!」
スーパーでは目にしない、巨大サイズを掘り出した参加者さんも多数おられましたよ!

たくさんの収穫に「楽しかったね。」とみんな思わず笑顔がこぼれます。

子どもたちにとっても本当に素敵な一日となりました。

 

箕面市ではこのように様々な農業体験を行っています。

ご近所の方やお友達をお誘いいただき、またのご参加をお待ちしています! 

     食欲の秋。ヤキイモっておいしいよね★でもあまりたべすぎないようにね。

 

 

 

 


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第28回なかよし地域運動会が南小学校で盛大に開催されました!

2014年10月27日 | こんなことがありました!

箕面市内では、各地で地域運動会が開催されておりますが、南小でも10月26日(日曜日)、第28回なかよし地域運動会が盛大に開催されました。

 

バラエティーパン食い競争では、小学校1年生から中学校3年生までの子どもたちが、様々な障害物を乗り越えながら走りました。

 

みんな上手に運んでいました。

 

みんな最後までゴール目指して頑張っていました。

 

 

しっかり口にパンをくわえて、走っていました。

 

「パン食い競争」は見た目以上に難しそうでした。

 

網にひっかからないように頑張っていました。

 

「おさかな天国」には、小学校3、4年生が参加しました。

 

定番のつなひき、みんなの息が合っていました。

 

倉田哲郎市長にも急遽つなひきに参加いただきました!ありがとうございました。

 

小西校長先生も着ぐるみ姿に大変身!競技に参加した子どもたちは、喜んで景品をもらっていました。

 

1年生から6年生までの子どもたちが、「みんなdeリレー」に参加しました。

 

コーナーも上手に走っていました。

 

第三中学校吹奏楽部のみなさんには、たくさんの曲を演奏してもらいました。

 

特に、アナと雪の女王のメドレー曲の演奏は迫力満点でした。

 

妖怪ウォッチのゲラゲラポーの演奏が始まると、よりたくさんの子供たちが集まってきました。

 

必死で逃げる先生のかごめがけて、小学校1、2年生の子どもたちが、玉を一生懸命投げました。

 

幼児たちも玉入れに参加しました。

 

大人たちも負けずと玉入れに参加しました。

 

5、6年生、中学生の子どもたちが「タイフーンの目」に参加しました。

 

よいしょよいしょ、カニの箱運びリレー。息を合わせて運ぶのが大変そうでした。

 

いちに、いちに、「むかで競争」はチーワワークの良さが勝負の分かれ目でした。

 

大盛り上がりのうちに幕を下ろしました。

企画から当日の運営までご尽力いただいたなかよし地域運動会実行委員会のみなさん、ご協力いただいた地域のみなさん、ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。

 

 運動の秋だね。来年も楽しみ!


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秋晴れの元、農業体験(稲刈り体験)が行われました。

2014年10月27日 | こんなことがありました!

10月11日(土曜日)秋晴れの元、箕面市白島で農業体験(稲刈り体験)が行われました。

当日は市内のご家族等32組の市民の皆さんが参加され、6月に田植えを行った田んぼで稲刈りを楽しみました。


「あんなに小さかったのに!こんなに育ったよ!」

 

最初に田んぼを提供していただいている持ち主の方から、説明や注意がありました。


「みんなで植えた田んぼで収穫します。鎌で刈るのは大変ですが、昔の人は家族総出、近所の人とも協力して稲刈りをしました。今日もみんなで力を合わせてがんばりましょう!」

 

参加者の皆さんは各々周りに気をつけながら稲を刈っていきます。


「刈れるかな?」
「思ったよりも力がいるね。」


「稲刈りは初めてだけど、おもしろいよ。慣れてくれば、ボクにも刈れるよ!」と、皆さんの顔から笑顔がこぼれます。

 

刈った稲を束にしてくくっていきます


「刈るより難しいかも・・・。」
「コツがいるね。」

農家さんやサポーターさんのやり方を見よう見まねでしているうちに、みなさん上手にしばれるようになりました。

 

刈った稲穂はコンバインで籾にしていきます。


「こうやってお米になっていくんだよ。」子どもたちは大きなコンバインにとても驚いていました。

籾がたくさん貯まってきました!


(コンバインで稲穂(籾)だけにした状態。)

これらの籾を乾燥機で乾燥させてから、籾殻をとり玄米にします。

玄米でも食べられますが・・・やはり精米した白いお米は魅力的ですよね!

玄米を精米機にかけ、精米すると、皆さんが普段食べているお米になります。

純粋な箕面産!どこの田んぼで取れたのかまでわかる貴重な新米です。

秋晴れの中、楽しく気持ちよい汗をかきながら、昔の人の苦労に思いをはせつつ・・・素敵な一日となりました!

 

箕面市ではこのように様々な農業体験をこれからも色々開催していきます。

お知り合いやご近所の方、興味のある方はどんどんご参加ください!

 

 

 

<お米について楽しく勉強できてよかったね。手伝ってくださった皆さんありがとうございました

 


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【ご報告】滝ノ道ゆずる、皆さまに「ゆるキャラ(R)グランプリ2014」Web投票のお礼に参上しました!

2014年10月27日 | こんなことがありました!

 10月23日(木曜日)、滝ノ道ゆずるが、「ゆるキャラ(R)グランプリ2014」Web投票へのご支援に対する感謝の気持ちをお伝えしに、箕面駅前とみのおキューズモールへ伺いました。

 

多くの方に「投票したよ」と声を掛けていただき、改めて、皆さまの応援のおかげで決戦投票へ進出できたことを感じました。

 

「本当にありがとうでござる」

 

 

「セントレアでもがんばって!」との熱い声援や、「セントレアに行きます」との力強いお言葉もいただきました。決戦投票は、愛知 中部国際空港という箕面から離れた場所での開催となりますが、しっかりと箕面を発信してきます。

 

 

 

「みなさんの声援を胸に、決戦投票でがんばってPRしてくるでござる!」

 

 

 <たくさんの方がゆずるを応援してるんだね!決戦投票がんばって!!


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大阪北部農業協同組合様から新米を寄贈いただきました!

2014年10月27日 | こんなことがありました!

10月24日(金曜日)、大阪北部農業協同組合様から、今年とれ立ての新米が寄贈され、倉田市長から感謝状を贈りました。

大阪北部農業協同組合では、今年度から、組合員との繋がりや職員としての資質の向上を目的に、職員自らが水稲栽培を体験するための実習田を開設され、そこで収穫されたお米は、福祉施策等に活用してもらうため、管轄内の市町に寄贈されているそうです。 

箕面市には100kgのお米が贈られました。

いただいたお米は、下記の福祉施設の給食に活用させていただきます。

(高齢者施設)
・市立介護老人保健施設
・西南老人デイサービスセンター
・稲老人デイサービスセンター
・光明の郷ケアセンター
(障害者施設)
・ワークセンターささゆり
・ささゆり園

 <今回いただいたお米は、大阪の北部で作られているシルク21という品種のお米なんだって。モミジーヌも新米食べたいな!!


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平成26年度 大阪国際空港航空機事故対策総合訓練に参加しました!

2014年10月24日 | こんなことがありました!

平成26年10月23日(木曜日)、大阪国際空港(伊丹)内で消防・警察・自衛隊・医療機関が参加し、「大阪国際空港航空機事故対策総合訓練」が実施され、箕面市消防本部からは化学消防ポンプ自動車1台4名が出場しました。 この訓練は、航空機災害に対応するための初動訓練、他機関との連携、情報収集・伝達、指揮統制、火災防ぎょ及び救出救護の習熟を目的とし、実際の航空機を使用しました。


 

「着陸後にエンジンから出火、滑走路上で爆発炎上」との想定で訓練が開始され、まず、大阪国際空港内の空港消防隊が化学消防車で放水をしました。

  

航空機災害発生の緊急通報を受け、大阪国際空港を管轄する豊中市・池田市・伊丹市の各消防隊が第1次防ぎょ隊として到着しました。

 

箕面市消防隊は、応援要請を受け、第2防ぎょ隊として出動しました。

 

 箕面市消防隊は放水銃を使用し、火災防ぎょに当たりました。

 

火災が鎮火後、乗客の救助・救急活動が開始されました。

 

重篤な乗客をヘリコプターで病院へ搬送しました。

 

今回、複数の機関が参加する大規模な訓練に参加し、航空機災害時の連携活動技術の向上をはかる有意義なものとなりました。

  

 <このような訓練をしているから大災害時に連携が取れるんだね!!>

 

 

 


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