撮れたて箕面ブログ

箕面市公式ブログ!北大阪から全国へ発信中!箕面広報室職員などが取材した市内の出来事、イベント情報などを紹介

24時間年中無休でゆずるグッズを購入できます!?

2012年05月31日 | こんなことがありました!

ある朝、ゆずるがいつものように箕面市内を散歩していると……ん?

んんん!?

FamilyMartさんのユニフォームを着た拙者がお出迎えでござるよ!

むむ、ここはFamilyMart箕面市役所前店……知らぬ間にバイトの応募をしたのでござろうか。

確認のために店内に入るとそこには拙者とモミジーヌのグッズ販売が!

さっそく手に取ってくださるかたも。ありがとうございます!

今までもキャラクターグッズは市役所証明発行窓口などで販売されていたけれど、これで24時間年中無休でゆずるグッズを購入いただくことができるようになったでござるよ、ゆずるファンのみなさま!(スペースの関係上、すべてのグッズではございません)

手前味噌ながら箕面キャラクター手ぬぐい2012を購入しようとレジに向かうと、そこには箕面市のインフォメーションコーナーも!

ふむふむ、今の箕面市の一押し情報は、FamilyMartさんからでもお支払いいただける「箕面市ふるさと寄附金」と、拙者も購入した「箕面キャラクター手ぬぐい2012」の2つ。黄色い手ぬぐいは「黄色いハンカチ作戦」にも使えるのでおすすめでござる!

今後インフォメーションコーナーでは、拙者の出演するイベント情報などもお知らせする予定なので、お買い物の際には要チェック!

 

<またゆずるだけが活躍してる……「ゆずると、コンビで、モミジーヌも!」


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災害危険区域や避難所が一目でわかる!「箕面市防災マップ」を発行しました

2012年05月28日 | こんなことがありました!

箕面市では、市内の災害危険区域や避難所などを表示した「箕面市防災マップ」を作成し、市内の全世帯と転入者に配布しています。



この箕面市防災マップは、地震や台風などにより全国的に土砂災害が数多く発生している中、土砂災害が発生しやすい箇所と見直しを進めていた避難所(お住まいの校区の小学校※)がどこに位置するかを市民にお知らせするために、今回発行することとなりました。
(※)箕面市は、避難所の防災機能を強化するため、避難所をお住まいの校区の小学校に集約しました。なお、萱野北小学校区は、同小学校が土砂災害危険区域内にあるため、第二中学校を避難所に指定しています。

新しい防災マップでは、「自分はどこの小学校区に住んでいて、どこの小学校が避難所なのか」、また、地形や過去のデータをもとに、集中豪雨などにより土石流やがけ崩れ、地すべりといった土砂災害が発生するおそれのある場所や、河川が氾濫した場合の浸水想定区域と浸水の深さなどが一目でわかるよう表示しています。



箕面市防災マップの裏面では、大地震が発生した時や災害に対する日頃の備えなどを紹介した防災情報、急病・救急時や停電・ガス漏れ・水漏れ時などの緊急連絡先、市のコミュニティバス「オレンジゆずるバス」阪急バスが本市内を走行するルートと停留所を表示したバスマップ、ごみ収集日・収集地区ごみの分け方・出し方がフローチャートで簡単に分かる「ごみガイド」など、日常の暮らしに役立つ情報を掲載しています。



箕面市防災マップを発行した総務部市民安全政策課の荻野担当主査は、「市民のみなさんには、お住まいの場所や子どもの通学路などが災害危険区域に含まれていないか、このマップで必ず確認していただき、災害発生時の情報収集や避難方法、家族との連絡手段などを決めておいてください。そして、いざという時に役立てられるよう、マップをすぐに見られる場所に保存しておいてください」と話しました。

箕面市防災マップは、28日(月曜日)から31日(木曜日)にかけて配布する広報紙「もみじだより6月号」の中にはさみ込んで、本市内の全世帯(約61000部)に配布するほか、市内に転入されてくるかたにも市役所本館1階の転入手続き窓口や豊川・止々呂美両支所で配布します。


【箕面市防災マップに関するお問い合わせ先】
総務部 市民安全政策課
電話072-724-6750(直通)、ファクス072-724-6376




<災害の備えは、まず土砂災害などの危険区域がどこか知っておくことが大事なんだね!避難所の学校がどこにあるかも把握しておこう!


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NZ・ハット市在住のハット箕面友好クラブ会長のブリジット・タケナカさんが市長・教育長を表敬訪問

2012年05月28日 | こんなことがありました!

5月23日(水曜日)、市と国際協力都市提携をしている、ニュージーランド・ハット市よりブリジット・タケナカさんが市長・教育長を表敬訪問されました。

(写真中央:ブリジット・タケナカさん)

市長・教育長は、今年1月にハット市を訪問した際にブリジットさんと一度お会いしていた経緯があり、「お久しぶりです!お元気ですか?」と、お互いの再会を喜び、話が始まりました。

ブリジットさんはハット市で、ハット箕面友好クラブの会長を務めておられ、今回日本へ約40年ぶりに帰国されました。ブリジットさんは日本人の父とドイツ人の母を持ち、24歳まで日本で生活し、その後結婚されニュージーランドへ移住し現在に至るそうです。

  

1970年、吹田市で開催された日本万国博覧会以来の日本訪問とのことで、新幹線の速さや、昔住んでいた東京の川が当時は泳ぐことができたが、今は汚れてしまっていたことなど、当時より大きく変わった日本に驚いているとのことでした。箕面へ来る前に数日間東京にも滞在していたとのことで、「東京はとても楽しかったですが、どこも混んでいて、私には忙しすぎるまちでした。一方箕面は自然が多く落ち着いていてハット市と同じ雰囲気で大好きになりました」と箕面を気に入っていただいた様子でした。


箕面滞在中は箕面市ハット市友好クラブのメンバーのお宅でホームスティされており、「温泉や日本食が大好きなので、温泉に連れて行ってもらい、おいしいごはんやみそ汁を毎日食べることができてとても幸せです」と笑顔で市長、教育長と会話されていました。

ブリジットさんはハット市にあるハット箕面友好ハウスで、生け花教室、料理教室(お寿司)の先生をされており、帰国後今回の日本訪問について生徒達に話をするのが今から楽しみだということでした。

箕面がもみじの紅葉で有名なことを知ると、是非今度は秋に箕面に来て、紅葉を見てみたいということで、「箕面にまた元気に来られるように頑張ります!」と語ってくださいました。

 

H23_03月(ひ...<箕面滞在を楽しんで下さいね!Have a nice time in Minoh!


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農業体験(サツマイモの苗植付け)が行われました!

2012年05月25日 | こんなことがありました!

5月19日(土曜日)、箕面市新稲にて農業体験「サツマイモの苗植付け」が行われました。

畑と青空

地元の農家さんのご好意で、農業体験用に農地を解放していただきました。

当日は、雲ひとつない青空の下、31世帯の参加者が畝きりされた区画に、それぞれ、サツマイモ(ベニアズマ)の苗を植え付けました!

植付け1

 

植付け3

集合時間より早くから、たくさんの参加者が来られ、畑の場所を品定め…!
思い思いの区画を選んで、自分たちの畑にサツマイモの苗を植え付けていきました。

植付け2

毎年参加されているリピーターさん、今回が初参加のかた、親子だけでなく、親子孫の三世代参加のかたがたもいらっしゃり、わいわいとにぎやかに畑の作業が進んでいきます。

三世代での参加

わからないことがあっても大丈夫!
農業サポーターのボランティアさんが、苗の植え付け方や今後の世話の仕方まで、丁寧に教えてくれます!
みなさん、サポーターさんの説明を熱心に聞いていました。

農業サポーターさん集合写真

(当日フォローをいただいた農業サポーターさん)

スコップやくわを使って植付けが終わった後は、たっぷりと水やり。
イモの根が畑の土にしっかり付くまで、少しの間は毎日もしくは一日おきの水やりが必要です。

植付け後の苗

ぞうさんじょうろで水やり

水やり1

水やり2

 水やり後の畑

参加者の中には、こんなつわものも!
植え付けまでに色々研究していた参加者さん。
「マルチ」と呼ばれる黒のビニールシートをはって、雑草を生えにくくし、土の温度を上げることでイモの生育が早まる、という方法があるのですが、今年は、その方法を試してみたかった、とのこと。

マルチ畑

こちらは、表札を立てて、ばっちり!
自分たちの畑という気持ちが高まります!
大切に育ててくださいね。

my畑表札

まだまだ、小さな苗ですが、
これから6カ月弱、10月の収穫まで、大きなおイモが取れるように、しっかりお世話をがんばりましょう!

苗アップ

植付け後の畑

参加者のひとりは、植え付けの後、「イモは、いつも簡単に食べられる食材ですが、春に植えて、実りの秋まで、長~く、大変~な世話をして、やっと食卓に並ぶんですネ」と感想を話されていました。

体験をすることで、「農」や「食べること」を改めて考えさせられます。

 

 

 

 

 <秋には大きなおイモが取れるかな!?今から楽しみだね。


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箕面産「ゆずゼリー」に取材がきました!!

2012年05月24日 | こんなことがありました!

 5月24日(木曜日)、箕面産の「ゆずゼリー」が学校給食に登場するということで、

南小学校1年生の「ともだち給食」にNHKが取材に来られました。

「ゆずゼリー」は、箕面産のゆず果汁を使ったオリジナル商品で、学校給食のた

めだけに開発されましたので、お店では販売されていません。

これが、箕面産「ゆずゼリー」です!

校長室で、「ゆずゼリー」の説明と、取材の打ち合わせです。

取材班が子どもたちの到着を待っています。

子どもたちが到着しました!

今日は、教頭先生もコックさんになって、お手伝いをしています。

今日のメニューです。

ピリ辛ごはん、牛乳、五目ラーメン、フルーツゼリー(ゆずゼリー)

食事中の取材の様子です。さて、このページ放送されますでしょうか・・・

どうか、放送されますように!!

子どもたちへのインタビュー!

やっぱり、食後のデザートは「ゆずゼリー」?!

商工会議所の松出専務理事もインタビューを受けました。

完食!「おいしかった~!」

みんなで「ごちそうさまでした!」

5年生の給食委員さんがともだち給食のレストランとなった、多目的室の後かたづけを最終チェックしています。さすが、高学年のお兄さん、お姉さんです。

ありがとうございました。

 

コメント用(...<モミジーヌも「ゆずゼリー」食べたいな!


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箕面ライオンズクラブCN 50周年記念式典が開催されました

2012年05月24日 | こんなことがありました!

5月18日(金曜日)ホテル阪急インターナショナルで箕面ライオンズクラブCN 50周年記念式典が開催されました。

 

CNはチャーター・ナイトと呼ばれ、新たに設立されたライオンズクラブが国際協会の一員となった証として交付される認証状の伝達式のことだそうです。昭和37年(1962年)4月1日にチャーター・ナイトが催されてから50年を記念して盛大に記念式典が開催されました。

 開会に先立ち、50年の歩みを紹介するビデオが上映されました。

 



日本の美をテーマにした剣舞・連獅子による華やかなオープニング

 

永田 吉治 会長による開会のあいさつ

 

倉田 哲郎 箕面市長による来賓あいさつ

 

式典には姉妹クラブとして中華民国 高雄市、大韓民国 ソウル市からも参加され、国際色豊かなものになっていました。

 

 

 また、当日は50周年記念事業として、箕面駅前に寄贈いただいた「東海自然歩道 西の起点 道標」「滝ノ道ゆずる ベンチ」の目録が倉田市長に手渡されました。

 

 

 

続いて、倉田市長から永田会長に感謝状が手渡されました。

 

箕面ライオンズクラブは、青少年育成事業として、箕面市青少年弁論大会を30年間、三世代交流ペタンク大会を18年間続けられるなど、息の長い地域に根ざした活動を活発に続けてこられました。50周年の節目を迎えられ今後の更なる発展が期待されます。

 

<50年間も活動を続けられてきたなんてスゴイ~!次は100周年をめざして頑張ってください!


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箕面市立病院「平成24年度市民医療講座」開講!第1回のテーマは「内視鏡の検査と治療」です。

2012年05月22日 | こんなことがあります!

箕面市立病院では、各診療科の専門医による「市民医療講座」を毎年開催しています。

(※写真はイメージです。)

平成24年度の第1回市民医療講座は、「内視鏡の検査と治療」をテーマに次のとおり開催いたします。

「自分の胃腸を見てみませんか?」
(講師) 箕面市立病院内視鏡センター長 由良 守 医師

「内視鏡の最新治療 ~消化管癌の内視鏡治療~」 
(講師) 箕面市立病院消化器内科医長 西原 彰浩 医師

平成24年5月26日(土曜日) 14時から16時まで
箕面市立病院 リハビリテーション棟4階いろはホール
※無料、予約不要

多数のみなさまのご来場をお待ちしております。

 

  <内視鏡治療は、カラダへの痛みや負担が少ないスグレモノなんだって!みんなもモミジーヌと一緒に勉強しよう。


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ゆずるが、あべのマーケットパーク キューズモールでステージに

2012年05月21日 | こんなことがありました!

5月20日(日曜日)、あべのマーケットパークキューズモールへゆずるが箕面のPRに行ってきました。

あべのん(阿倍野区)、あいちゃん(阿倍野区社会福祉協議会)、えべっちゃん(三田市)、なにわのヒーロー地球戦士ゼロスと一緒にステージ「スカイコート」にあがったゆずるは、積極的に箕面のPRを行いました。

 

 

それぞれのキャラクターのPRなどが終わった後、なにわのヒーロー地球戦士ゼロスによるショーが行われました。

 

 

ステージの後は、あべのマーケットパークキューズモール内でPR。

恒例のお友達との記念撮影。

 

 お友達と、えべっちゃんと記念撮影。

 

ゆずるは、たくさんのみなさんに「かわいい」とお声かけいただき、ご満悦の様子でした。

 

そして、みなさんにお配りしていたゆずるの名刺にも書かれているのですが、ゆずるが「こう見えて結構陽気なツイート」をしています。

みさなんぜひフォローを!!

 


<みなさ~ん。モミジーヌがアイコンの箕面営業課のツイッターもフォローしてね。


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金環日食現る!~世紀の天体ショーを小学校で観察~

2012年05月21日 | こんなことがありました!

箕面市の全市立小学校では、貴重な金環日食観察を行うとともに、児童の登校途上の安全を確保するため、通常の登校時間を約1時間30分繰上げ、大阪では282年ぶりとなった金環日食の観察授業を行いました。

箕面市では、貴重な金環日食を宇宙への関心や理科への興味・関心を高める絶好のチャンスであることから、全小学校で午前7時15分から一斉に理科の観察授業(1・2年生は生活科)を行い、金環日食の観察を行いました。
さわやかに晴れた箕面市では、早朝からPTAや警察、消防がパトロールする中、いつもより1時間30分早く、子どもたちは元気に学校に登校しました。事前の学校での注意もあり、登校途中で観察する子どもや事故もなく、スムーズな登校となりました。
 
箕面市立箕面小学校(森井國央校長、児童493人在籍)では、午前7時に登校した子どもたちが、教室で出欠確認を終え、運動場に全学年488人が集合。整列した後、教室で受け取った日食観察眼鏡をかけ、7時10分ごろから太陽観察を行いました。

授業が始まった当初は三日月程度に欠けていた太陽は、徐々に月に覆われていきました。日食が進む間に、何度か薄い雲に隠れては現れていた太陽は、金環日食直前のあたりが薄暗くなった瞬間に雲に隠れ、子どもたちからは悲鳴が上がりました。しかしその約1分30秒後にリング状になった太陽が再び姿を現すと、子どもたちは大歓声を上げ、興奮した様子で金環日食を観察していました。リングが切れ徐々に太陽が現れてくると、「あー、金環日食が終わる」と名残惜しそうにつぶやく子どももいました。

観察を終えた子どもたちは、「金環日食が観察できて、うれしかった。雲に隠れたときは残念だったけど、きれいだった」と満足げに話していました。


森井國央校長は、「貴重で神秘性のある自然現象を体験してほしいと願っていましたが、晴れて奇跡の瞬間に立ち会うことができました。子どもたちには、一生忘れない良い体験になったと思います」と話していました。

 

<お天気が良くて本当によかった!きっとモミジーヌはドーナツを見るたびに思い出すよ。


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郷土資料館企画展示「音を楽しむ~音楽に関する道具展~」開催!

2012年05月18日 | こんなことがありました!

5月18日(金曜日)から7月30日(月曜日)まで、三味線や琴などの楽器、昔懐かしい蓄音機やレコードプレーヤーなどを展示した企画展示「音を楽しむ~音楽に関する道具展~」が、箕面市立郷土資料館で開催されています。

 

今回の企画展示「音を楽しむ~音楽に関する道具展~」は、市民のかたから寄贈していただいた懐かしの昭和の名曲から大ヒットソング、童謡、長唄、落語など幅広いジャンルのレコード盤や、レコードジャケット、歌詞カードを展示しています。
また、三味線やアコーディオンなどの楽器や、アンティークな雰囲気が漂う蓄音機やレコードプレーヤー、テープレコーダーなど音楽に関する道具類も展示しています。



今回の企画では、市民のみなさんにレコードを楽しんでいただく鑑賞会も開催します。鑑賞会では、手回し蓄音機を使って「東京ラプソディ」などの流行歌や落語などのSPレコードを鑑賞する予定で、リクエストも可能です。鑑賞曲目は、郷土資料館のホームページに掲載されます。

郷土資料館の中村聡史さんは、「音楽は時代によって鑑賞の方法は違いますが、音楽を楽しむことは今も昔も変わらない。レコードを知らない世代のかたに、昔はこんな風に音楽を楽しんでいたことを知ってほしいです」と話しました。                   

郷土資料館を訪れた三井澄子さんは、「レコードやジャケットを見ると、その当時のことが思い出されて懐かしいですね。学生時代にみんなでレコードを聴いた楽しい思い出や、戦争の悲しい思い出などいろいろな記憶がよみがえります」と展示レコードの曲を口ずさみながら、展示のレコードを見学していました。 

                                   

なお、今回の企画展示は、数多くのレコードがあるため、6月26日にレコード関係展示物を入れ替えます。


【音を楽しむ~音楽に関する道具展~】
開催期間 5月18日(金曜日)から7月30日(月曜日)まで
開館時間 午前10時から午後5時まで(木曜日休館)
開催場所 箕面市立郷土資料館(阪急箕面駅から東へ徒歩約2分、みのおサンプラザ1号館地下1階)
問合せ先 電話 072・723・2235

入館料  無料

【レコード鑑賞会】
 開催日 毎月第2・4金曜日 
 時 間 午後2時から2時30分
 場 所 郷土資料館体験学習室

 

<レコードってどんな音がするのかな?モミジーヌは鑑賞会で落語のレコードが聞いてみたいな~。


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