今年のスーパーボウルのハーフタイムショーはブルース・スプリングスティーンだと知って密かに楽しみにしておりました。
今朝のめざましテレビでジェニファー・ハドソンの感動的な国歌斉唱シーンをやったので、次はボス?とわくわくしていたらジェニファーだけで終わってコケッ!
その後巡回していたマイミク unodosさんのところにyoutube映像が貼ってあって、ようやく観ちゃいました。
保存もしちゃいました。
私、アメリカのお祭り大好きです。映画のアカデミー賞とかも超好きだった。
アメリカ人の盛り上がり上手な所に盛り上がる。だからこういうのはたまらなく観ててウォーてなる!
昔、そういうのが観られる環境だった時には生放送を3時間でも4時間でもTVにかじりついて観たりもしてたなー。
(実はNFL自体もめちゃくちゃハマってた時期がありました。今年はスティーラーズがスーパーボウル出場でうれしい!)
とりあえず花火がババーン!てだけでも感動しちゃうんですよね、私(笑)
その花火の手前ではっちゃけてプレイしているのが BOSS だったらなおさら、ね。
とか言って "BOSS" 呼ばわりするにはまだまだ引け目を感じる私。
ブルース・スプリングスティーン。
そりゃあね、中高生の時に1st(好きだった!)から順に『リバー』くらいまではカセットテープやアナログで持ってはいたものの熱心な聴き手ではなく。その後、CDでは1枚も買い求めてはおらず、リアルタイムの90年代以降も興味深い活動をずっとしているなぁと横目で見ているだけでして、ちゃんと聴いてなかったです。良いだろうなぁとは思いつつも(特にトム・ジョードとかシーガー・セッションなどのフォーク寄り活動に興味沸きつつも)、いつかハマるでしょ的に横に置いていた意識がありました。
そんな私が改めてこの人を聴こう!と思ったのが07年作のこの『Magic』でした。
最初のキッカケはOtokichikun-Factory様で紹介されている文章を読んで、「あ、買おう!」と思ったんです。
ちなみにそこで見たこのジャケット写真にも強く惹かれました。
こんなオッサン・・・・・・大好きです(笑)
色っぽい、びっくりするくらい。
思わずウチのシロクマもデレ〜と見とれとります。

見過ぎ、見過ぎ!
あの、「白T(シャツ)とジーンズでかっこよかったら、その人は何着てもかっこいい」ていうありがちな定説が、ここで立証されてます。
あとこのデコと、色の黒さと、渋みばしった表情なんかもツボ。
それと、らしいのか、それともらしくないのか、な『Magic』てタイトルにもトキメキました。
そして速攻その日か次の日にタワレコでこの輸入盤CDを買って、CDウォークマンでこのアルバムを聴きながら歩いてバイト先に向かったのでした。あの日、いい日だったな。
この新しいブルースの新作は音がキラキラしてて、明るくポップで、新しい始まり、みたいな感触がとっても気持ちよくって。ブライアン・ウィルソンとかフィル・スペクターに影響を受けた音が感じられるのがすごい意外でビックリだったですけど。
だけどそんな中にもやっぱり大半は往年のEストリート・バンド・サウンドだということも聴き取れて、変わらないサウンドが、私は殆ど忘れてるようなもんだからこれまた新鮮に響いてきて。
それまでの90年代からのボスの活動って地味目が多かったように思うのですが、この作品で一気にドメジャー路線に色気出してみました的な感じになったと思うんですけど、そういう姿勢がまたいいな、って思えて。あまりにストイックなものはファン以外はとっつきにくいですからね。
そんなわけでこのアルバムは熱心なファンの方の中ではどういう位置づけなのか分かりませんが、私的にはすっごく有り難かった、再び "出逢えた" とってもとっても大切なアルバムなのです。ジャケ含め。
ホントは最近発売されたばっかしの『Working on a Dream』をエントリしたかったのだけど、来月のお小遣い待ちCDだから仕方ない。
あれもこの『Magic』路線っぽいようだから、すっごい楽しみにしてます(ジャケットもこれまたかなり好きな感じ!)
こんな感じでこっからまた始める軟派ファンがいてもいいですよね?
もちろんこれ以前の作品をちゃんとCDで(アナログでも良いのですが)コツコツ買い揃えて、じっくりきちんと聴いていくのがこれからの長いスパンの夢。(楽しみは尽きないなぁ!!)
とりあえず、唯一手元に残っていた『闇に吠える街』の日本盤アナログを歌詞をじっくり見ながら聴き込みたいと思いまっす!
あ、そんで、最初に書いたスーパーボウルの BOSS(←やっぱおこがましくて呼びにくい。まだ早い気が)のこともう少し!
この彼がはっちゃけてて、すごいウキウキしてて、お茶目で最高!
Super Bowl - Bruce Springsteen - Halftime Show Part 1/2
Super Bowl - Bruce Springsteen - Halftime Show Part 2/2
にわかファンの私だって感動するくらい、晴れ晴れしかった。泣けそうなくらい。
ボス(←カタカナだったらいいのか、私)すんごい張り切りすぎて、カメラの前に滑り込みすぎてぶつかっちゃった時の笑顔が超かわいい!!
こんな風にミーハー風に誰かのことでトキメくのって久々かもしんない。
新人バンドの若くてかっこいい、シュッとした人には誰にもこんなにキュンとすることはないのに!
記事のタイトルに書いたお約束(ですよね?)な掛け合いも、なーんかもういいですね。最高です。
(このスティーヴ、 ”マイアミ・スティーヴ” ことスティーヴ・ヴァン・ザント、TVドラマ『ソプラノズ』のマフィアの人ですよね。くすくす。あのドラマ、好きだったんで 最初この人が Eストリートバンドにいた人だと知った時はすごいビックリしました!)
あー、BOSS、いや、ボス、いやいや、ブルース!!
私にもいよいよ ”ボス・タイム” がやってきたようです。
本格的にこれからよろしくー!
今朝のめざましテレビでジェニファー・ハドソンの感動的な国歌斉唱シーンをやったので、次はボス?とわくわくしていたらジェニファーだけで終わってコケッ!
その後巡回していたマイミク unodosさんのところにyoutube映像が貼ってあって、ようやく観ちゃいました。
保存もしちゃいました。
私、アメリカのお祭り大好きです。映画のアカデミー賞とかも超好きだった。
アメリカ人の盛り上がり上手な所に盛り上がる。だからこういうのはたまらなく観ててウォーてなる!
昔、そういうのが観られる環境だった時には生放送を3時間でも4時間でもTVにかじりついて観たりもしてたなー。
(実はNFL自体もめちゃくちゃハマってた時期がありました。今年はスティーラーズがスーパーボウル出場でうれしい!)
とりあえず花火がババーン!てだけでも感動しちゃうんですよね、私(笑)
その花火の手前ではっちゃけてプレイしているのが BOSS だったらなおさら、ね。
とか言って "BOSS" 呼ばわりするにはまだまだ引け目を感じる私。
ブルース・スプリングスティーン。
そりゃあね、中高生の時に1st(好きだった!)から順に『リバー』くらいまではカセットテープやアナログで持ってはいたものの熱心な聴き手ではなく。その後、CDでは1枚も買い求めてはおらず、リアルタイムの90年代以降も興味深い活動をずっとしているなぁと横目で見ているだけでして、ちゃんと聴いてなかったです。良いだろうなぁとは思いつつも(特にトム・ジョードとかシーガー・セッションなどのフォーク寄り活動に興味沸きつつも)、いつかハマるでしょ的に横に置いていた意識がありました。
そんな私が改めてこの人を聴こう!と思ったのが07年作のこの『Magic』でした。
最初のキッカケはOtokichikun-Factory様で紹介されている文章を読んで、「あ、買おう!」と思ったんです。
ちなみにそこで見たこのジャケット写真にも強く惹かれました。
こんなオッサン・・・・・・大好きです(笑)
色っぽい、びっくりするくらい。
思わずウチのシロクマもデレ〜と見とれとります。

見過ぎ、見過ぎ!
あの、「白T(シャツ)とジーンズでかっこよかったら、その人は何着てもかっこいい」ていうありがちな定説が、ここで立証されてます。
あとこのデコと、色の黒さと、渋みばしった表情なんかもツボ。
それと、らしいのか、それともらしくないのか、な『Magic』てタイトルにもトキメキました。
そして速攻その日か次の日にタワレコでこの輸入盤CDを買って、CDウォークマンでこのアルバムを聴きながら歩いてバイト先に向かったのでした。あの日、いい日だったな。
この新しいブルースの新作は音がキラキラしてて、明るくポップで、新しい始まり、みたいな感触がとっても気持ちよくって。ブライアン・ウィルソンとかフィル・スペクターに影響を受けた音が感じられるのがすごい意外でビックリだったですけど。
だけどそんな中にもやっぱり大半は往年のEストリート・バンド・サウンドだということも聴き取れて、変わらないサウンドが、私は殆ど忘れてるようなもんだからこれまた新鮮に響いてきて。
それまでの90年代からのボスの活動って地味目が多かったように思うのですが、この作品で一気にドメジャー路線に色気出してみました的な感じになったと思うんですけど、そういう姿勢がまたいいな、って思えて。あまりにストイックなものはファン以外はとっつきにくいですからね。
そんなわけでこのアルバムは熱心なファンの方の中ではどういう位置づけなのか分かりませんが、私的にはすっごく有り難かった、再び "出逢えた" とってもとっても大切なアルバムなのです。ジャケ含め。
ホントは最近発売されたばっかしの『Working on a Dream』をエントリしたかったのだけど、来月のお小遣い待ちCDだから仕方ない。
あれもこの『Magic』路線っぽいようだから、すっごい楽しみにしてます(ジャケットもこれまたかなり好きな感じ!)
こんな感じでこっからまた始める軟派ファンがいてもいいですよね?
もちろんこれ以前の作品をちゃんとCDで(アナログでも良いのですが)コツコツ買い揃えて、じっくりきちんと聴いていくのがこれからの長いスパンの夢。(楽しみは尽きないなぁ!!)
とりあえず、唯一手元に残っていた『闇に吠える街』の日本盤アナログを歌詞をじっくり見ながら聴き込みたいと思いまっす!
あ、そんで、最初に書いたスーパーボウルの BOSS(←やっぱおこがましくて呼びにくい。まだ早い気が)のこともう少し!
この彼がはっちゃけてて、すごいウキウキしてて、お茶目で最高!
Super Bowl - Bruce Springsteen - Halftime Show Part 1/2
Super Bowl - Bruce Springsteen - Halftime Show Part 2/2
にわかファンの私だって感動するくらい、晴れ晴れしかった。泣けそうなくらい。
ボス(←カタカナだったらいいのか、私)すんごい張り切りすぎて、カメラの前に滑り込みすぎてぶつかっちゃった時の笑顔が超かわいい!!
こんな風にミーハー風に誰かのことでトキメくのって久々かもしんない。
新人バンドの若くてかっこいい、シュッとした人には誰にもこんなにキュンとすることはないのに!
記事のタイトルに書いたお約束(ですよね?)な掛け合いも、なーんかもういいですね。最高です。
(このスティーヴ、 ”マイアミ・スティーヴ” ことスティーヴ・ヴァン・ザント、TVドラマ『ソプラノズ』のマフィアの人ですよね。くすくす。あのドラマ、好きだったんで 最初この人が Eストリートバンドにいた人だと知った時はすごいビックリしました!)
あー、BOSS、いや、ボス、いやいや、ブルース!!
私にもいよいよ ”ボス・タイム” がやってきたようです。
本格的にこれからよろしくー!











しゃべっていたんだけどさ
モスコちゃんのエントリー読むと
猛烈に聴きたくなっちゃうんだよね。
「あなたはブルース・スプリングスティーンを
何年忘れていますか?」ってかんじだけど
猛烈に聴きたくなっちゃったよ。
さんきゅ!
あれこそBruceです。
1曲目のピアノに乗るときのかっこ悪さは
昔の「ロザリータ」のライブ映像のかっこよさからの歳月を感じさせましたが、それも含めて最高のパフォーマンスでした。
BOSSにはカーニバルがよく似合う。
花火の演出も最高でしたね。
あの映像は是非公式でも出してほしい物です。
さて、「magic」ですが、あくまで個人的な感想ですが、私の中での評価はあまり高くはありません。(御免なさいね m(_ _)m)
センター前ヒットくらいです。
音的には昔のまさにEストリートバンドの音で懐かしいのですが、ガツンと来る曲がありませんでした。
今回の新作は、ぎりぎり二塁打滑り込みセーフと言ったところでした。
最初の3枚は、神曲のオンパレードで
私にとっては、まさに場外ホームラン3連発でした。
BOSSのアルバムは3枚目以降全て発売時に買ってますが、「ダークネス」と「リバー」がホームラン級で、その後はお気に入り曲がある程度でスタジオ盤でヘビロテになるのはありませんでした。
その中で「ライブ・イン・ダブリン」は、久々のホームランでした。
まだDVD(これが凄い)付CDが購入できますよ。
新作より、こちらを先に買われることを強くお勧めします。
悪魔のささやきでした(笑)
スーパーボウル映像はまだ見れてないんで楽しみです。
新作は俺もまだ買ってないんですが、このアルバムの素晴らしさからして当然今作も最高なのは聴く前から分かりますんで、焦らずともって感じですね。
俺的にはこれの一個前のやつがイマイチだったもんで今作のサウンドには感動で震えましたね。リアルタイムで買ったスプリングスティーンのアルバムで初めて心からいいと思ったアルバムかも知れません。
リアルタイムで全盛期を経験していらっしゃる方々にはイマイチかもしれませんが、俺はこのアルバム最高に好きです。そういう俺ら同世代のファンも多いんじゃないかなぁ。
日本でもライブが観たいなぁ。
僕たちの世代は全盛期を経験してますからねー。
うぃーあざわー、うぃあーざちるどれんー。
ぼーんとぅざゆえっせー
(貧困な表現力ですいません)
ボスの最近の活動には少々きばり過ぎの感があります。オバマ大統領を支援するのも良いけれど少々心配ですね。
う、うれしい・・・
聴きたくなっちゃって、聴きたくなっちゃって!
猛烈に!
このアルバムとか出たばっかりのアルバムは、再び聴き始める気分的には最適・最高・最強なものだと思いますよー!
新しいブルース、変わらないブルースをどうぞ
こちらこそ、ありがとー、セラピーさんっ!!
ホント、ああいうお祭りが似合う人、音楽なんあだなぁと再認識。
ただただ彼の持つ陽気サイドがいい形で爆発してて、見てて気持ちいいんですよね。
『Magic』、unodosさんはセンター前ヒットかぁ(笑)
でも全盛期を体験してらっしゃったら、そう思われることもよく分かりますし、当然だとも思います。
私はこれが初めてのリアルタイムで「出逢えた!」アルバムですからこれからもずっと特別ですし、このポップさ、ライトさがどうにもこうにも愛おしいんですよねぇ♪
>最初の3枚は、神曲のオンパレードで
私にとっては、まさに場外ホームラン3連発でした。
おぉっー!こりゃー、ますます楽しみです。
でもホント神がかっていたでしょうね、この頃の彼。
今だったら、彼の魅力が分かるような気がします。
>その中で「ライブ・イン・ダブリン」は、久々のホームランでした。
あ、悪魔のささやきが(笑)
そうそう、こういうCD+DVDで後から出ますよね、ブルースにしてもニールにしてもベテラン・アーティストは。こういうのウレシイけど困るんですよね、高いから(苦笑)
だけどやっぱDVD、いいんですね。
私も今結構動くブルースにやられてるので、DVD付きが欲しくなっちゃいました。
だけど、新譜の方を先に買いますよ!
毎度良きアルバムに出逢わせてもらって、感謝しております!
いやー、ホントにそうなんですよ、これ、なんでこんな惹かれるのかなぁ。キラキラ・マジックが詰まってますよね(笑)いや、ホントに
確かに、ウチら世代にとっては有り難いアルバムですよね。
kura_moさんはもちろんその前からファンでいらっしゃったけど。
ホント、すごい大切なアルバムとなりましたよ。
新譜も去年からとーっても楽しみにしております♪
今の路線はホント応援したい!
ライブ、ねぇ?
なんかスケジュール的にとか諸々事情で今年も来ないんじゃないかと言われてるらしいですけど、フェスにでも来てガツンと言わせて欲しいですよねぇ!
ダンコレさん、ホント?(笑)
聴いちゃってくださいよー、ゼシゼシっ!!
全盛期、リアルタイムでいいなぁ。
はっ!そう言えば、以前JDサウザー貸してくれた上司さんも全盛っ子で、BOSS初来日観たんだって!うらやましー!!
もしかして(というか当然!?
私はこの『Magic』を輸入盤で買いましたので、英詞を聴きながら読んでいます。
そう、比較的まだ分かりやすい歌詞ですよね。
でも難解であればあるほど、その世界観の味わい深さが分かった時には感動すると思いますので、初期のヤツの歌詞も楽しみです。
まぁ心もとないので、日本盤で手に入れようとは思っております(苦笑)
ボスは歌詞もとっても重要ですものね!
>ボスの最近の活動には少々きばり過ぎの感があります
ねぇ、ヴォート・フォー・チェンジからそういう面が目立ってはりますよね。
オバマが大統領になったことによって、ボスも今特にキテる感が、ありますしね(もちろんそういうこと関係なしに、いつでもアメリカの最重要アーティストの1人として変わりはないと思いますが)
その前に明日なき暴走 -30th Anniversary Edition [CD+DVD] [Limited Edition] を、購入しましょう!
Bruce好きなら絶対に家宝になります。
ここは輸入盤との価格差には目をつぶって日本盤を買いましょう。
DVDの1枚は75年の最高のライブです。
このライブはあとからCDでも発売されてます。
もう一枚のDVDはなんと信じられないことに「明日なき暴走」のメイキングです。
こんな映像が残っていたなんて驚きました。
マイアミスティーブが参加したときのエピソードが最高です。
(このメイキングはインタビューも多いので、字幕付きでないとつらいです。だから日本盤がお勧め)
とにかく何も言わずに、これ買っちゃってください。
後悔はぜったにしませんよ。
無料でBOSSのライブが聴けるサイトを紹介します。
ストリーミングですが
78年のウインターランドのライブが聴けます。
ラジオで放送されたもののようです。
時間は2時間45分!
http://concerts.wolfgangsvault.com/dt/bruce-springsteen/3264-993.html
このサイトでは他にも貴重な初期のライブが聴けます。
あとitunesのラジオにも
Classic Rockのカテゴリーに
SpringsteenRadio.comがあって
BOSSのライブとかが流れ続けてますね。
まず悪魔の方ですが(笑)、これは私もすっごく欲しいですよ!
出た時から気にはなっておりましたので。
そっか、日本盤がオススメなんですね。
分かりました!がんばりマッス!(笑)
天使の方、リンクありがとうございます!
でもせっかく教えて頂いたのですが、私、ストリーミングってもう全然聴かないんですよ・・・。
以前教えて頂いたトコも聴こうとはしたんですけど、なんか馴染めなかったのです、結局。
どれだけ好きなアーティストのものでもダメで、苦手なんです。
すいません。
その点、以前unodosさんのところで記事にされていたサイトは重宝しております!!
ここに同じ78年のボスのライブが最近(2/1付け)で上がってましたよ!
キャピトル・センターってとこみたいです。
これはかなり楽しませてもらっています♪♪
再び、unodos さんに感謝、感謝です!
ありがとうございます!
しかしunodosさん、ボスにも熱いですねー!!
この時期のBOSSのライブは最強です。
ストリーミングのサイトでのライブと同じツアーで
セットリストもほぼ一緒ですね。
CD3枚組のライブは聞き応えありそうで楽しみです。
情報有り難うございました。
>unodosさん、ボスにも熱いですねー!!
歳甲斐もなく
熱くなってしまいお目汚しでしたね。
ちょっと反省。
でも改めて聞き直して
やっぱり2ndのB面のBOSSが自分のツボだなあと
再認識させてもらいました。
「ロザリータ」〜「ニューヨークシティセレナーデ」の流れは最高です。
高校生の頃本当に聴きまくっていました。
このハーフタイムショーの事がやはり話題でした。時間通りにピタッと収めるためにメドレーにし、歌詞を短くした… といった内容を話されてたのだと思います。
あの会場でのB・スプリングスティーンは盛り上がるでしょう、もっとも絵になるステージでしょうねぇ…
ちょっと意外だったのは古いアルバムからの代表作ばかりだったように感じた。
70'sのBorn to Run”と80'sのBorn in USA”がやっぱり二枚看板なんだなぁ と妙に納得。
オバマ時代の幕開けにもきっちり絵になる出番が用意されてた。で、古いことばっか覚えてる56歳は思い出した。
9.11の数日後に放映されたTVショーでのB・スプリングスティーンの勇姿を…
すぐさま行動するBossは全米労働者階級の代弁者、コトの善し悪しではなく、思った通り発言し歌いアクションを起こすみんなのBoss やっぱり凄い!!!
LP明日なき暴動”だけで満腹のオヤジのつぶやきでした。
そういう熱いコメントは何度だって大歓迎だし、刺激も受けるってもんですよ
私は熱いお話は大好きです!
2ndのB面を聴くのを、今から楽しみにしています♪
しかしホント、ライブあっついですねぇぇぇ!
また若いから、ボスもバンドも。
どんだけパワーあんねん!ってくらいドドド!って迫力あって。
聴きまくります(笑)
最後、「よっしゃー!ディズニーランドに行くぞー!」
って吠えてました(現地がフロリダのため・笑)
そのハーフタイムショーでは最新作(オバマと重なり合うような歌詞を持つ新作のタイトル曲)も演っていましたので、現役感はバリバリでしたよ。今のボス、旬のボスって感じで。
でもやっぱり一番盛り上がっていたのは ”Born To Run” でしたけどね!
>すぐさま行動するBossは全米労働者階級の代弁者、コトの善し悪しではなく、思った通り発言し歌いアクションを起こすみんなのBoss やっぱり凄い!!!
ホント、そうですよねぇ〜。
頼れる兄貴であり同朋であり、仲間であり友人でもあるブルース。
そんな感じが素敵です
スタンディンング・オベーションしたり、ユーモアのあるスピーチは見ていても楽しいよね。
映画を観ても拍手したり大声で笑ったり泣いたり、感情を素直に爆発させる米国人の感情表現は分かり易く陽気でいいね。
でっ B・スプリングスティーンのハーフタイムショウ、楽しかった〜。しっかりビデオ録画しています!
今度は来日して3時間以上のフルタイムショウを期待したいですよね。
スタンディング・オベーションとか、素直でいいなぁと、見てるこちらも思わずウルウルくることも多かったり。
ホント、今回のハーフタイムショーはよかったですね〜。
なんかちょっとボスに対して、普段こむずかしいイメージ(失礼)を持っていたとこもあったので、あんな楽しくお茶目なとこもある人なんだぁと、ますます好きになっちゃいましたよ♪