goo

やっぱり焼いています


       

こちらへ越してきてからも
パン作り続けています。

お引越しの一か月後にはもう焼いてました。

いつものパン、いつもの味が
新しい環境での生活の基盤を作るような気がしたのです。

小麦粉はこちらで手に入るものを使っていますが
酵母は帰省した時に持って帰ってきています。

      

一年中同じようなパンばかり焼いていますが
やっぱり食べ慣れた味はホッとします。

   *   *   *

現在住んでいる住宅には
もともと家具や電化製品は揃っていましたが
オーブンはありませんでした。

オーブンレンジを買うまで
しばらくはフライパンで焼いていました。

      

お焼きみたいですけど、ちゃんと焼けましたよ。

でも、最初のほうは火加減とか失敗して
焦がしたり…なんてこともありましたっけ。


コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )
« Selamat Hari ...   
 
コメント
 
 
 
Unknown (mikihana)
2017-07-22 22:23:13
日本でやっていたパン作りを
そちらでもするということは日常というか
普段と変わらないということですよね。
オーブンがなくて試行錯誤で
初めは大変だったことでしょう。
娘も中華の香辛料など帰国したときに
買っていきます。
あちらでは量が多すぎるのだそうです。
 
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。
 
この記事のトラックバック Ping-URL
 


ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません
 
・送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。