気ままに俳句

思いつくままの笑俳句です。

本・春雷とスイーツ(フォンダンショコラとクレープ)づくり

2017年02月13日 21時36分48秒 | ブログ

     時代小説・春雷葉室麟著書を読んでいます。備後浪人の多聞隼人

   はあることから家老として召し抱えられ鬼の隼人と呼ばれていた。

    時代ゆえの考え方と時代ゆえの人の命の哀れさ、悲しいですね。

              

    いつも凡人の自分俳句ばかりでは申し訳ないので、

      有名な俳人の俳句を載せますね。、俳句の感性敵ですね。

         外にも出よ触るるばかりに春の月    中村汀女

        春の月水の音して上りけり       正木ゆう子

        パッと火になりたるくもや草を焼く   高浜虚子

              

   2月12日、スイーツ作りに参加しました。バレンタインが近いので

   フォンダンショコラクレープでした。板チョコ180gとバター160g

    クレープ用のバナナ、苺などです。(6人前) 

              

        クレープフォンダンショコラかりんとうパイです。

        出来上がってみんなで珈琲で試食します。

              

              

        マフインはオーブンに詰めすぎて膨れて形が崩れてしまい。

              

             卵と砂糖白っぽくなるまで泡立てる。

                        

            黒砂糖のかりんとう(先生の手づくり)  

              

       オレンジを輪切りにして焼いてあります。(先生手作り)

              

        で作るので出来は色々ですが、味は美味しいんですよ。

      僅かな材料費沢山出来ていつも美味しく頂いてます。

      次回のスイーツ作り楽しみですね。有難うございました。      

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