お疲れ様。って言われたい・・・

お姫様って言われたい?
いやいや、心からの「お疲れ様」の一言を下さいっ!

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人斬り以蔵

2008-01-08 19:10:20 | 今日のお疲れ様
幕末に「人斬り以蔵」として恐れられた郷士・岡田以蔵

幕末に実在した土佐の足軽で
“人斬り以蔵”として時代を震撼させた岡田以蔵を、
冷酷なただの暗殺者ではなく、
人間味の溢れるキャラクターとして、
森田剛君が体当たりで演じます

簡単なストーリー

安政元年(1854年)
身分制度の厳しい土佐の地で、足軽の岡田以蔵(森田剛)に剣を習う術などなかったが、そんな以蔵の運命を、郷士・武市半平太(田辺誠一)が変えた。
武市は以蔵に自らの道場で剣術を学ばせてくれたばかりか、江戸へ剣術修行に随行させてくれると言う。
「武市先生に、俺はすべてを捧げるぜよ」と、以蔵の目はギラギラと光った。
やがて以蔵は文久の世になって以降、土佐勤王党の面々と共に数々の要人の暗殺に携わり、「人斬り以蔵」と人々に怖れられ、幕末の暗殺者としてのみその名を馳せていく。
そんな中、薩摩の人斬り田中新兵衛と親交を深めていくが、田中の死に以蔵を慕うミツ(戸田恵梨香)が深く関わってしまう・・・
そして何より、以蔵が知らなかったのは、彼を犬のように扱い、棄てていくことになるのが、他ならぬ武市その人であるということだった。


この舞台、見たいなあ

今日、森田君が汚い着物の格好でに出てて、
『ああ、以蔵みたいだなあ
って思ってたら、

本当に人斬り以蔵の舞台挨拶だったわ
見たいなあ
1人で見に行こうかしら


ネコチューさんをクリックしてみて下さいお喋りします




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