季節の風に誘われて~美那子のBLOG

近くから、たまぁ~に遠くまで、季節の風に誘われて女装行脚。
クリエイター美那子の自作自演フォト日記です。

あじさい寺(西法院)を訪ねて

2014年06月30日 | 日記
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今年の6月は昨年とは少し違ったようですね。
季節が進むのが若干早いめ~しかし気温は昨年より少し涼しめ。
多分、昨年の今頃はもう猛暑が始まっていて一日中エアコンをガンガン付けていたような気がします。
そのうちだんだんと暑くはなってくるでしょうが今年はまだエアコンのお世話にならなくても今は何とか過ごせるくらいで助かります。

昨年も同じ日くらいだったと思いますが、備前市のあじさい寺「西法院」に今年もやって来ました。
ちょうど見頃だと思い来てみたらちょっと遅かったかなという感じで花も若干枯れてきてもう終わりに近づいていましたが昨年よりははるかに涼しいので境内をゆっくり散策してきました。
梅雨が明ければ夏本番になりますが、この調子でちょっと暑さ控えめの夏になると良いですね~予報はどうかしらね?









































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美作長福寺の三重塔

2014年06月26日 | 日記
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ここは何度か来たことのある「美作長福寺」。久ぶりに参拝を兼ねてやってきましたが、このお寺のメインシンボルである朱塗りの三重塔。何時から始まったのか、建物がすっぽりと建築シートに覆われて見ることが出来ません。
この三重塔は国の重要文化財に指定されており岡山県下最古の木造建築ですので何十年かに一度の修復が行われているのでしょう。
元々はこの塔はこのお寺の山頂にあったそうですが約60年ほど前に解体して麓に下ろし再び組み立てられたそうで、それ以来の修復だと思いますがとにかく今回は見ることが出来ませんでしたが次に来るときはきれいになった三重塔を見ることが出来るでしょう。

取り合えず今日は別棟のお寺でお参りだけするつもりで境内へ入りましたが、お寺の掲示板にふと目をやると良いことが書いてありました。

たった一言だが「お早よう」と言えない人がいる。

たった一言だが「はい」と言えない人がいる。

たった一言だが「すみません」と言えない人がいる。

たった一言だが「ご苦労さん」と言えない人がいる。

たった一言だが「ありがとう」と言えない人がいる。

歳を取ると余計な一言の方がついつい多くなりがちですが、そこはグッっと押さえてこの一言でいいんですね~肝に命じます(^^);



























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真白き天主閣~姫路城(2014.06.20)

2014年06月23日 | 日記
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かねてより修復中だった姫路城も5年の歳月を経ていよいよ完成、来春には一般公開される予定になっていますが、現時点では天主閣の修復を終え建築シート及び足場がほとんど外され4年ぶりに雄姿が見れるようになりました。
地元では「白過ぎる!」と言っての賛否両論があり話題となっていますがさっそく機会がありましたので見に行ってきました。
まだ城内の一部しか入ることは出来ませんが、なるほど間近で見る姫路城は真っ白!今回の修復では漆喰に防カビ剤を使用してますのでなかなか変色はしないでしょうがしばらくは違和感を感じるでしょうね。
来春にはすべて完成しますのでみなさま真っ白になった世界遺産「姫路城」と満開の桜を見にどうぞお越しくださいね!











































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四国の旅(終)~瀬戸大橋与島にて(2014.05.31)

2014年06月20日 | 日記
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丸亀城を後にして一路帰宅の途に着きますが、往路で渡ってきた瀬戸大橋は深夜だったためそのまま突っ走ってきましたが帰りはまだ夕方手前でしたので橋の真ん中にある与島PAに寄ってきました。
この瀬戸大橋は開通したのは1988年ですからもう26年も経つんですね。元は瀬戸内の小島でした与島も今は瀬戸大橋を渡る観光客は必ず寄るといっても過言でないくらいで常時人で賑わっております。
他のPAと比べても取り分け変わったものが幾つもある訳でもありませんが何故か立ち寄ってしまうところなんですよね。通行料金が高いから一気に渡ってしまうのも勿体無い?そういう心理が働くのでしょうか(^^);
最後に何枚か記念撮影をして2日間延べ1000kmにおよぶ四国西半周の旅も終え夕方無事に帰宅と相成りました。



































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四国の旅(5)~丸亀城(2014.05.31)

2014年06月18日 | 日記
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午前10時過ぎ宇和島を後にして松山方面に向かいますが、さて次の行き先はどこにしようかな?って感じで全くの計画なしの旅行は続きます。
それにしても宇和島は遠いですね~松山まで1時間くらいで行ける距離だとばかり思っていましたが何と!120kmもあるんですね。道はかなり良くなっており途中から高速道路も出来ていましたので2時間は掛かりませんでしたが松山ICに近い伊予灘SAに到着です。
ここで休憩と昼食を取りながら次の行き先を思案、松山市内は松山城や道後温泉は何度も来ているので今回はスルー、今治からしまなみ海道を通り尾道も考えましたがここも何度か来ているので除外。
そして思案の揚句お城めぐりのついでに「丸亀城」にも行くことに決めました。昨日途中で仕事の電話が入り今日中には帰宅しないといけませんがここなら時間も目安が付きますのでそうしました。
日本には各地にお城はたくさんありますが殆どが焼失してしまい現存天主閣が残るお城が全国で僅か12城だけなんですね。そのうち四国には4つもあり宇和島城とこの丸亀城もそうなんです。
この城は過去何度か車で下を走ったことがありますが登ったことは一度もありませんのでこの機会に登ることにしました。
昼下がりの一番暑い時間帯でしたが、ここも坂道や石段を登って行かなくてはなりませんが宇和島城に比べれば少しマシなようでした。そして天主閣は宇和島城より一回り小さいような気がしましたが見下ろす讃岐平野は真ん中に讃岐富士がどっかりと居座りとっても良い眺めでした。
これで今回2城を制覇して12城の残り1となりましたが、青森県弘前城はちょっと遠いところですが最後に相応しい城だと思いますのでいつの日か行って見たい所です。

ちなみにその12城とは北から弘前城(青森)・松本城(長野)・丸岡城(福井)・犬山城(愛知)・彦根城(滋賀)・姫路城(兵庫)・松江城(島根)・備中松山城(岡山)・丸亀城(香川)・松山城(愛媛)・宇和島城(愛媛)・高知城(高知)となります。
みなさんはいくつ行かれましたか?























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四国の旅(4)~宇和島(2014.05.31)

2014年06月16日 | 日記
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宿毛を出て約2時間、夕方5時頃に宇和島に到着です。実を言うとここは昔四国をドライブした時に来たことがあるようなないような全く記憶にない所なのです。
宇和島城とか闘牛で結構有名なところですが、これほど記憶にないということは大昔のことですので様変わりはしているでしょうが初めて来たのかも知れません。思ったよりは大きな街なんですね!
取りあえずは宿探しですが駅前の観光案内所でビジネスホテルを紹介してもらい難なく確保することが出来ました。予約もなしに直接飛び込むと足元を見られ高い部屋に入れられることも度々ありますので地元の観光協会から頼んでもらうのが一番と経験上そう思っています。
この夜は近くで食事を済ませ部屋に戻りましたが深夜より500km以上は走りましたのでもうクタクタ、入浴してベッドに入るやいなやすぐに寝てしまいました。











翌朝は7時に起床、8時にはチェックアウトしてホテルを出ますが宇和島と言えば街の真ん中の小高い丘に聳え立つ「宇和島城」なんですね。
お天気が良いのはいいのですけど何だか朝から暑くて真夏のような気温、でもここまで来たら登らないで帰るのもシャクな話~元気を出して登ることにしました。
お城の登城口まで来るとここは入場は無料のようです。そして常時開門しているようでこんなことならもっと早起きして来れば良かったと思いましたがまあとにかく入場。
入り口には道案内の看板がありそれを見ると左側急な階段の上り坂350m、右側緩やかな上り坂700m、この暑い中、距離が倍ほど違うのでまたまた迷うところですがそこはレディーの身、遠くても緩やかな坂を選ぶことにしました。(^^);
結局は全体の3分の2ほどのところで合流するようになっていて最後の坂は急な石段を登らないといけませんでしたのでどちらの選択が正しかったのか分かりません。
そんな訳で汗ダクダクで天主台に到着ですが上から見ると結構高い丘というか山で市内が一望出来る見晴らしの良いところでした。肝心の天主閣は普段から姫路城を見慣れているせいか近くで見るとこじんまりとしていて迫力に欠けるものがありましたがこの城は下から眺めた方が情緒もあって良さそうでした。











































そして午前10時ごろに宇和島を後にして松山方面に向かいました。(続く)



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播州山崎花菖蒲園(2014.06.10)

2014年06月13日 | 日記
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梅雨に入ってもう10日ほどになりますが、こちらでは最初に少し降っただけ。あとは雨らしい雨もなく日照りの方が多い日が続きますがその分暑さも真夏並み。
関東の方では連日うっとおしい雨ならまだしも所々で大雨の被害も出ているようで異常気象というのは困ったものですね~近隣の方お見舞い申し上げます。
さてこの時期になれば梅雨入りに合わせるようにあちらこちらで花菖蒲が咲き始めます。雨が降れば元気になりカンカン照りになると萎れてしまうやっかいな花ですが梅雨の一時を癒してくれる花には違いありません。
ここ播州山崎花菖蒲園もそろそろ見ごろを向かえ広大な園内に多種多様の花が次から次へと開花しておりますが、もう少し涼しければ良いのですけど園内を一周するともう汗ダクダクになってしまいます。
オシャレもいいけど夏場はツライよぉ~~~(^^);w























































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四国の旅(3)~竜串海岸から宿毛(2014.05.30)

2014年06月11日 | 日記
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さて足摺岬より来た道を引き返し一旦は土佐清水まで戻りましたがそのまま車を走らせること15分あまりでしょうか、海中公園で有名な竜串に到着です。
竜串海岸の一帯の岩は砂岩と泥岩の層が互いになっておりその層が波食風食を受け形成されたものらしくここだけしか見られないような独特の形状をしておりました。
車を置いてその海岸沿いを10分ほど歩けば海中公園入り口に着きます。そして架け橋を渡り入園料900円を買って入りますが狭い螺旋階段を15mほど下って行くと海中の最深部に付きますが何と狭いこと!
たまたま空いていましたがこれでは3~40人入れば身動き出来ないところです。海中の様子をみる丸い小窓も10数個でしょうか、最近は海中汚染と海水白化現象により生き物の生息も激減しているらしく殆どいません。
おまけに視界が悪く5m先はもう見えなくて何のための海中公園か分かりません。これで安くはない入園料900円は詐欺に遭ったようなもの、まあ有名観光地にはよくあることですがこれじゃ須磨水族園の方がはるかにマシじゃん!!

そんな訳で次は宿毛を目指しますが、ここからは30kmくらいでしょうか山側を走る近道の方を選びましたが対向車に出会うとどちらかがバックして道を譲らないといけないところが何ヶ所かありました。急いでいるわけじゃないけれど「急がば廻れ」はこのことですね(^^);
そして宿毛に到着しますが下調べも何もせずにきましたので「宿毛」って何があるの?名前は有名ですけどこれといった見るようなところはなさそうです。
時計を見ると午後3時過ぎ、泊まるにはちょっと早過ぎますので宿毛駅で記念撮影だけして県境を越え約80km北の愛媛県の宇和島で泊まることにしました(続く)

















































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四国の旅(2)~はるばる来ました足摺岬(2014.05.30)

2014年06月09日 | 日記
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午前8時ごろはりまや橋と桂浜に寄っただけで高知市を後にして、さて何処へ・・・。
室戸岬か、はたまた足摺岬か、どちらに行こうか差ほど迷いもなく足摺岬に決定!
ここは大昔の若かりし頃、友人とドライブに来たところで今回が2度目、何か狭くて曲がりくねったひどいガタガタ道を長時間走った記憶があるだけですが今はかなり道も整備されているはず。
今回実際に走ってみたらしばらくは桂浜から海岸沿いに景色の良いきれいな道路がずっと続いています。そして途中道路標識を見れば足摺岬「200km」、高知県は広いですね~自宅から高知までが200kmくらいでしたのでまだ倍ほどあるんですね。
しかも一般道ですからどれくらい時間が掛かるのかも不明。標識を見たときは一瞬挫けそうになりましたがこんなところもう死ぬまでに来ることはないと思い切って突進することに決めました。

高知を出て須崎~四万十まで約100km、もうすでに2時間は経っています。道の駅で少し休憩を入れて再び足摺岬に向けて出発!~そして途中の道路標識「四万十=60km」。あれっ?さっき「四万十」過ぎたはずなのに?またまた「四万十」、どうなってるの???
これは帰ってから調べて分かったのですが高知には「四万十町」と「四万十市」同名のところがあるんですね。平成の大合併によりそのようになったみたいですがあの土佐中村が四万十市になったんですね~ようやく理解できました(^^);
そんな訳でやっとジョン万次郎の故郷「土佐清水」に到着したのがお昼時。休憩を挟んで約4時間、ほんとうに途轍もない広さの高知県をあらためて実感しました。

ここで昼食を済ませ足摺岬に向かいますがまだ片道約20kmの峠越えがあるんですね。そして30分くらいは走ったでしょうか、待望の足摺岬に遥々とやってきました!
車をおいて入り口にはジョン万次郎の銅像がお出迎え、やぶ椿の林を抜け展望台へ出ると一瞬に目に入ってくるのが太平洋の大海原!岬の突端に立っている白い足摺の灯台が印象的です。
ここに立つと地平線がわずかに丸く見え地球が丸いのがよく分かると言われていますが、わたしの目が悪いのか真っ直ぐな水平線にしか見えませんでした。

ほんとうは夕方まで居て沈む夕日の岬を見たかったのですがこの時期は日暮れも遅く時間があり過ぎましたので断念!すぐ近くにある四国八十八ヶ所霊場の第三十八番札所になる金剛福寺にお参りして再び土佐清水の町まで戻ってきました。
それにしても今でも居るんですね~長く遠い四国路の至る所で暑い中テクテク歩いて巡るお遍路さんの姿をたくさん見かけましたが、殆どが高齢の人たちでしたが信心修行とはいえその健脚ぶりには感服させられました。





































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四国の旅(1)~高知はりまや橋から桂浜(2014.05.30)

2014年06月07日 | 日記
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もう旅に出たのは1週間前ですが忙しくて写真も整理が滞っていましたがやっと日記を書けるようになってきました。
飛び飛びになりますがこれから6回に分けて四国の旅をご紹介して行きたいと思います。

いつも旅行するといっても別に行き先が決まってる訳でもなく計画を練っていることもなく思いつきと言った方が早いのか知れませんが、ちょっと時間的に暇が出来ればとにかく旅に出たい衝動に駆られます。
そして一旦そう思えばもう居ても立ってもおられず即旅に出掛けてしまいます。今回も行き先が決まったのも出発の5時間前、夕食を済ませてお風呂に入ってすぐ仮眠。高速料金の安い深夜に出発予定です。
4~5時間寝たでしょうか、午前2時に目が覚め、いざ南国高知へ向かって走り出しました。山陽自動車道~瀬戸大橋自動車道~高知自動車道を走って約2時間、高知ICの手前の南国SAに到着です。
ここで少し仮眠とA面変身ですが、暗いと明るくなるまでメイクが出来ませんがこの時期は夜明けが早いので助かります。そして午前6時に朝食を済ませて高知市内へ!
高知市はもう何度も来ているので勝手は分かっていますがA面では初めて~高知のメインシンボル「はりまや橋」でさっそく記念撮影ですが昼間ならここは高知市の一番の中心部の繁華街、とても三脚など立てて写真を撮れるようなところではありませんのでこの時間帯にしかチャンスはありません。
でもこの「はりまや橋」最初に来たときは場所が分からなくて探し廻りましたよ。もっと大きな橋だと思っていましたが何のビルとビルの谷間に埋もれた長さ15~20mくらいの朱塗りの小橋で観光のためなの?あってもなくても良い橋という感じですが・・・。
「土佐の高知の はりまや橋で 坊さんかんざし 買うを見た よさこいよさこい」思わずこの歌が出てくるところでした。

そしてそこから桂浜へ向かいますが、ちょうど通勤時間帯でしょうか~車も段々増えてきて混雑してきましたが20分くらいで到着、有料駐車場でしたが誰も居なくゲートも開いていましたのでそのまま進入、前客の車?が1台ありましたがタダでラッキーでした。
夜明けの浜辺は気持ち良いですね~でっかい竜馬さんもお出迎え~そんな訳で小一時間あまり辺りをぶらり、堪能したところで次の目的地へと向かいます。





































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