キ上の空論

小説もどきや日常などの雑文・覚え書きです。

春の雨九十二の祖母退院す

2017年04月22日 | 日常
 そんなわけで、しばらく喪中です。今回のはパクりっぽい。

 日頃、舞い上がらないかわりに沈みにくいのですが、沈んじゃうと長いのがこまりものです。
 食事と睡眠時間は意識的に確保したいなあ。

 占いでもそういうとこあるけど、言いにくいこと言わない癖が嫌になることがあるのですわ。
 その情報をどう使うかを、その人に任せないで、言わずにおいてしまうところ。
 葛藤に弱いのが透けて見える人に「乗り越えればいいことあるよ」と言わずに「(乗り越えれば)いいことあるよ」と言う感じ。いいことに目が向いていれば何とかなるのに、葛藤に目がいくと無理筋になるかなと勝手に決めてしまうところ。
 タロットからその人が聞きたいだろう意味を拾う悪い癖は、まだなおる気がするけど、こっちは難しい気がするから、占いは趣味のままでいようと思う次第。
 趣味の方が楽しいままでいられる気がします。
 地刧と天空が命宮にいますので、占い適正は多分あるはずです。て言うか、普通の仕事が向いて……いやいや。
 タロットにノーパソと電子辞書どっちがいいか聞こうかと思ってたら、それどころじゃなかったのでした。

 こんなん打ってる場合じゃないとは思いつつ。
 何ができる気もしないのでした。
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