
英国ヨーク競馬場で行われたG1レース、芝2080メートル
のインターナショナルSで、昨年の日本の年度代表馬ゼンノロブロイが
惜しい首差で2着だったようです。
今年のシーザリオにつづいて是非ともG1を取らせてあげたかったです。
レース後、武豊騎手は4日間の騎乗停止処分になったそうです。
ムチを入れる場所が悪かったことと、短時間でムチを入れすぎたことが
原因のようです。
それだけ、いつもは冷静な武騎手も燃えていたんでしょうね。
ほんとうに残念です。秋のG1では、また日本に戻ってきて欲しい
そしてタップやディープインパクトとの対戦が見たいものです。
のインターナショナルSで、昨年の日本の年度代表馬ゼンノロブロイが
惜しい首差で2着だったようです。
今年のシーザリオにつづいて是非ともG1を取らせてあげたかったです。
レース後、武豊騎手は4日間の騎乗停止処分になったそうです。
ムチを入れる場所が悪かったことと、短時間でムチを入れすぎたことが
原因のようです。
それだけ、いつもは冷静な武騎手も燃えていたんでしょうね。
ほんとうに残念です。秋のG1では、また日本に戻ってきて欲しい
そしてタップやディープインパクトとの対戦が見たいものです。











でも今回のレースで、日本馬の強さ、層の厚さを見せられたのではないでしょうか。
馬券的にはオイシイですけど。
今回で日本の馬の強さを見せられたと僕も思います。
秋に順調ならば、来年の凱旋門賞とかに
ディープインパクトをもだして欲しいですね。
P.S.イナンターナショナルSって日本のレースかと思ってました。
上総の介さんに言われた時は知りませんでした。
お恥ずかしい^^