みみとしっぽ電池式

みみとしっぽ・ちもとこての同人的日々のあれこれ。春シティ・ラ7新刊死ぬ気中!

表紙入稿……!

2010-02-01 13:42:43 | 萌ライフ
ほ、本文、の前に一回寝たい……!!!!!
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ねこみみツナたん!

2010-01-29 23:33:15 | 萌ライフ
……と、見せかけて、ねこみみヒバリさん☆
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表紙線画

2010-01-26 19:27:13 | 萌ライフ
とりあえず、ペン終了☆
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蹴!

2010-01-25 16:53:24 | 萌ライフ
ツナたん、かっこいいよかわいいよ愛しいよ!!!!!!!!!!!!

やっとツナたんのターン!
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ひっばーりちゃん♪

2010-01-23 11:02:06 | 萌ライフ
白蘭恐ろしい子…!
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こんな夢みた

2010-01-22 03:30:09 | 萌ライフ
卒業式が終わって、最後の見回りをすませた雲雀は校舎を出た。
ゆっくりと振り返る。
生徒のひけた学校はどこかよそよそしい。
けれど自分はそんな静寂が好きだった。

今日からはここは自分の手を離れる。
もちろん、離れても傘下にはかわりない。
そのように組織だてておいたのだ。

あの子のために。



「ヒバリさん!」


想像していた人物がいきなり目の前に現れて、珍しく雲雀は動揺した。


「卒業、おめでとうございます」


見回ったときにはいなかった。
教室にも、屋上にも、それこそ応接室にも。

別に問題はない。
今日会えなくても、明日会えばいい。
そう、会いたければいつでも。


「なんか変な感じです。ヒバリさんでも卒業しちゃうんですね」


えへへ、と笑ったいつものまぬけ面がふいに歪む。


「もう、会えないなんて、うそみたい、です……」


言い終わらないうちから、涙が。
その大きな目にいっぱいになる。


「あ、あれ…??」


ひらり、桜が、そのくせのある髪にはらり。
懸命にこらえているらしい涙の代わりに落ちてくる。

らしくない。

まるで自分らしくない。


けれど、思うとおりのことをしないのはもっと自分らしくない。



「沢田綱吉」

「は、はい!」

「これ、もらいっぱなしだったよね」


以前、いまいましい大騒ぎの末、手に入れ雲雀のものとなった指輪を示してやる。


「別にいいけど借りを作るのは好きじゃないんだ」

「え、と…?」

「だから、かわりにこれをあげる」


風紀の証の学生服。
その心臓に一番近いボタンを。


「それ、大事にしなよ」


無造作に放り投げたそれを、彼はしっかり両手で捕まえる。


「あ、ありがとうございます…!!!」


真っ赤な顔で、ボタンと自分とを何度も見比べる。
その様子が可笑しくて、つい笑ってしまう。

沢田綱吉は、声をつまらせ、先ほどとは違う涙を目にいっぱいにして笑った。








な、様子を物陰から見てました。
ちも、お手てとお手てのしわをあわせてしあわせ♪
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二月は

2010-01-21 13:17:03 | 萌ライフ
こんなで☆
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いまこそ

2010-01-17 15:21:39 | 萌ライフ
練習の成果を!
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さすがです

2010-01-17 11:52:46 | 萌ライフ
甘味王一人分!
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久しぶりの声…!

2010-01-16 11:03:35 | 萌ライフ
なにしてんの君たち
なにしてんの君たち
なにしてんの君たち


こっちの台詞だー!!!!!!!!



ヒバリさんヒバリさーん!
ツナたんがヒバリさん、って呼ぶのがすんごく好きだ…!

久しぶりに観察レポート聴こうかな♪
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