一円相(いちえんそう)

丸、○の事です。
心が何時もまあるくありますように。。。。

思い出。

2017年09月30日 05時18分44秒 | 日々徒然

かなり強い風が吹いた。
金木犀の下は金色のじゅうたん。
あっと言う間に終わってしまった。


フジバカマが咲き始めた。
「アサギマダラ」の為に植えたフジバカマだけど
今年も来てくれるだろう。
毎年待ち焦がれている(*^。^*)

昨年のアサギマダラのブログ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

我が家の栗は山栗で小さい。
以前知人にあげようと言ったがことごとく断られた。

主人がせっせととって来て「誰かにあげたら?」と言うが
トラウマからか人には言えない。

そこで思いついたのが隣町でポン栗をやっていた事。
電話を入れ予約を取り持参した。
「山栗の方が美味しいよ」と言われた

1㌔800円位でしてくれる。

待ち時間に子供の頃住んでいた所を巡った。
思い出がよみがえる。

もう・・・・
さびれていたが母親と歩いた街並み。
食堂等は経営していないが残っていた。
母親の着ていたモノや会話までよみがえってくる。
生きていれば100歳。


所長の所からもらって来た白い彼岸花。
一本だけ咲いた。
お元気かな~~


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弱点?

2017年09月29日 05時46分10秒 | 吹き矢&絵手紙
右親指が母指CM関節症になりもう栗は剥けない
とあきらめていたけどなんとくり坊主(栗剥きハサミ)は使えた。

なので・・・
栗ごはんを炊いた。

美味しくてそれのみをパクパク食べた(ー_ー)!!
これのみで夕食終わり・・・

もう誰も注意する人もいないし、今の私は
どんなズボラをしても誰も注意する人はいなくなった。
(主人に隠れてやっているから、もちろん見つかれば叱られる)

つまり・・・・
自分がすべての事を管理する年代になってしまった。

キチンと律して生活するのはかなり難しい
日記を毎日つけたりブログを描いたりは出来る。

習慣にしてしまえばいい事。

だけど・・・・
ある事に対しては出来ない事がある。

好きなモノは食べ過ぎる。
子供の時は親の管理下にあったから出来なかった・・・・

大人になって黙々と頭をもたげて来たモノだ。

昨夜の栗ごはん。
案の定食べ過ぎてムネヤケ。

過去・・・・何度あったかな~(*^。^*)
うずら豆を甘く似たのが好きだ。
芋天が好きだ。
白花豆の甘納豆が好きだ。

それらを食べ始めると「ここで止めておこう」の境界を
超えてしまう。
挙句胸焼けをお越し苦しむ羽目になる。

今気が付いたけど・・・・
胸焼けを起こすような
いわゆる「芋栗南京」が好物なのだあ^^^(ー_ー)!!

思い起こせば・・・・
父親もそうだったような
チャンとDNAを引きついでいた
そして父親は太田胃散を飲んでいたっけ。

私は食べ過ぎるのを自分の意志の弱さだとここで
書こうとしていたが
ヤ~~メタ

情けないと思っていた自分の性格
受け入れようではないか

「好きなモノを食べ過ぎる」人間の弱さかな~と思って
修正しなくちゃと思っていたけど
強く思うと余計にストレスになる。

食べ過ぎた後の苦しさを思い起こし線引きして楽しもうヽ(^。^)ノ

あいが奥で寝ていたら・・・・
無理やり狭い所にpipiが入って寝る。



ソファーの背もたれに長いクッションを置いている。

天下だったpipiの生活を脅かした保護したあい。
あいばかり可愛がられるので嫉妬心むき出し・・・・

ごめん、ごめん。
ぴ~~の事大好きだからね



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朝4時に目覚めて・・・

2017年09月28日 04時44分27秒 | 吹き矢&絵手紙
最近はこんな時間に目覚める事は無くなった。
一年前位は何時も起きだしてラジオを聞いていたけど・・・

犬達が具合悪いとやはり早く起きるようになる。
今は・・・
調子がよくて2匹のいびきすらも癒される。

私が起きると犬達も起きるのでギリギリまでお布団の中。
何かしたくてうずうずしてる

絵手紙をお休みしてから
どっと仲間からハガキが舞い込んだ。
しんどい教室を掛け持ちしなくて済むのですごく楽。

今は出来るだけ吹き矢に時間を使っている。
11月の大会用に8mで吹いていて10mとの違いに戸惑っている。
やっと
パーフェクトが出る


夜にはものを考えない。
朝考える。

がばいばあちゃんでの教え(笑)

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褒める。

2017年09月27日 05時10分51秒 | 日々徒然
褒められて嫌な人はいないだろうけど・・・・
私は褒められるのはあまり好きではない。

自分の事は自分が一番分かっている。

褒め方にも寄るのだろうけど。

女性にはよくあるけど
着てる服や髪形など歯が浮くようなことを立て板に水で
しゃべる人がいる。
一遍に嫌いになる(笑)

それはさて置き
主人は自信家であ~~る。
自分は偉い、何でもできると思い込んでいる。
(それは自信のなさの裏返しとも取れるけど・・
まぁ一応は何でも出来る主人の為に弁解)

誰も褒めてくれないと・・・
自分で自分を褒めだす。
(調子に乗るから余計褒めないんだけどね・・・)

「わぁ~~すごいね~~良く出来るもんだ~~」などと
少々オーバー気味に言われないと寂しいらしい。

この人・・・・
ドンナ育ち方をした?
商売をしていた両親は子供の事には無関心で
褒められた事は少なかったんだろう。

私は・・・
結構褒められて育った。
子供は褒められた事は鮮明に覚えていて
そこから余計に伸びて行くものなのかもしれない
(私がそうだとは決して言ってない

・・・だから
自分の子供にはやはり仕事にかまけてあまりほめて
来なかったように思う。

もう遅すぎるが(ー_ー)!!
もっと褒めてやれば良かった・・・・
今更反省しても遅いけど・・・・・・

下の子はイラストが結構うまくて、それは褒めていたけど
その分野を伸ばす仕事をしていないから何ともいえないな?
自信には繋がっているのだろうか?


右があいで先に寝ていたら・・・・
ぴ~が張り合ってその横に寝た。

私の枕はあいのベットではありませぬぞ(^_^;)





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秋だから?

2017年09月26日 06時10分12秒 | 吹き矢&絵手紙
主人が頭をマッサージしだした(^_^;)

「このハゲ~~」が又テレビでガンガン流れているが
剥げてはいなかった主人も寄る年波には勝てずてっぺん辺りが
薄くなって来ている。
秋だから・・・と言っているが(ー_ー)!!

数年前まではハゲ行く友達の事を笑っていたのに
いざ自分がそうなると寂しいらしい。

「今更、彼女作る訳でも無し・・・・
その年までまだ毛があるだけでもいいじゃない・・・」
と私。

昔は笑い話が沢山あるくらいの「エラハリ」だった顎も
奥歯が無くなると同時にエラも消えた(^_^;)

そして・・・・
なによりも嫌なのは・・・・

義父に似て来た事(笑)
主人と結婚した頃義父は今の主人より若かったと思うけど
全くよく似ている。

「親の姿を見て結婚しろ」と言われていた
細身の美人もその母親のように年をとるとなるらしい。

今目の前にいる主人は・・・・
「昔、惚れた男ではない」
別人になっちゃった。
私は当時と一つも変わっていないのに・・・

冬になり主人のおむつを替えるなんて事になったら・・・・
こりゃ~~~もう
言わずと知れた
げんめつ

逆もおおいにありなのだから・・・
心して
今日も言っております
「まだまだ大丈夫。いい男だよ」と



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