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【地域主権VS住民自治】野田市長と松浦隆自治協議会々長の対談!

2010-10-06 21:22:13 | 対談・討論・討議
午後2時から、大阪市の“平成22年度・コミュニティビジネス等導入プロポーザル”審査会のプレゼンテーションに、西口さん、大和さんと共に参加した。応募した放出西の案件には競合がなかった。審査会委員に誰か旧知の顔が一人でも?と思っていたら、なんと久教授が審査会委員長だった。昨年コミュニティビジネスとして大阪府から助成を受け現在東大阪市で継続中の“ココイク事業=健康朝市&楽習塾”をほぼそのまま提案した。久先生から鋭く、上手くいかない場合の代替案を聞かれ、ネットによる通販活用やロボット教室導入などの検討も説明しプレゼンを終えた。

すぐさま会場を後にし、野田義和東大阪市長と松浦隆東大阪市自治協議会会長との対談のため、市役所に赴いた。5階のコミュニティルームで松浦会長、畑山廣和総務、司会役のMeg・松本恵嬢、大和さん等と流れを確認し、市長室隣の対談場に臨んだ。

7月1日鳥取市自治会連合会が視察の折や8月4日のシンポジウム、9月17日の地域主権フォーラム・パネルディスカッションと既に顔合わせの機会があったので対談前から和やかなムード包まれ、1時間程で対談は無事終了した。
 【対談動画】 をご覧ください。
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