独身生活 Enjoy? 日記

    女独りで生きていくって大変なことなのよね。      
なんかブログで誰かに話を聞いてもらいたい気がして。

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海外土産

2007-11-20 14:43:34 | 日常のこと
先週1週間、隣りのグループの女性がHAWAIIへ旅行されてました。
いいなぁ…
まぁ、私は、HAWAIIはあまり好きではなくて、“もういい”って感じだけど、
その人は、“初海外”だったらしく、
「すっごい良かったぁ~!」と言ってました。
もう5年以上、海外旅行をしてない私…
確かに、少しお金は溜まってきたけど、今度は長期休暇取りにくいし…
どうせ行くなら、やっぱ1ヶ月とか行きたいし、年末・GW・お盆休みはヒジョーに高いので、避けたいし…
な~んてこと思ってたら、
今の会社で首切られるまで、行けそうもないですね…

そして、頂いたお土産

マカダミアンナッツとイルカちゃんのメモ

右の“チョコ3つ”は、ヨーロッパ出張だった人からのお土産です。
韓国出張だった人からもチョコのお土産あったんですが、個別包装じゃなかったので、会社で食べちゃいました。
昨日は、海外土産ばかりで、刺激されてしまいました

さて…真冬並みの寒さですが…
そういえば、土曜日に、こんな物まで来てたんですよ。



そう、年賀状
横に写ってるのは、まぎれもなくさつまいもです。
毎年、この人(同じテニスクラブの人)から年賀状を買うと、何か付けてくれるのです。
去年も確か、“さつまいも”でした。
自分で郵便局へ行く手間も省け、私にとっても好都合一石二鳥

ただ…
うちのプリンターが壊れた(ある色が出ない)ままなのです。
印刷どうしよー
また、実家帰ってからかなぁ…

ゆーうつ…


  今日も冷え込んでます。会社の暖房はまだ点きません。
              ポチッとしてくれると嬉しいです



今日のナルニア国物語 ライオンと魔女    (私の英語のレベルで…)

その夜は、そこで眠った。Aslanが彼ら皆にどうやって食事を与えたのか、私にはわからない。しかし、どうにかして彼らは皆8時頃には美味しい夕食を取りながら草の上に座っていた。翌日、大きな川のある東の方へ進み始めた。そして、さらに翌日の夕食の時間には、彼らは実際に河口へたどり着いていた。その小さな丘にはCair Paravelの城が、そびえ立っていた。彼らの前には、砂漠があり、いくつもの岩や塩水の池、海草があり、海の臭いがして、永遠に海岸に砕け散る青緑の波が遥か彼方にあった。そして、あぁ、カモメの泣き声。あなたは聴いたことがありますか?覚えていますか?
その夜、夕食の後、4人の子供達は皆、再びビーチへ行って、靴と靴下を脱ぎ、自分達の足で砂を感じた。しかし、次の日は、もっと厳粛な日になった。というのは、Cair Paravelの大きなホール、それはアイボリーの屋根で、西の壁にはクジャクの羽が掛けてあり、東のドアは海に面しているというすばらしいホールだったが、仲間達がみんな居る中、トランペットの音を聞きながら、Aslanは厳粛に彼らを集め、耳も劈くような叫び声を上げながら彼らを4つの王座へ導いた。「バンザイ!キングPeter!バンザイ!クイーンSusan!バンザイ!キングEdmund!バンザイ!クイーンLucy!」
「一度、ナルニアの王や女王になったら、常に、王や女王だ。頼むよ、アダムの息子たち!頼むよ、イブの娘さんたち!」
そして、男女の人魚が海岸へ泳いで近づいて来て、新しい王や女王を喜び、歌っていた声が、大きく開いた東のドアを通して聞こえてきた。

   つづく
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