痛い(州´゜◆゜)>イタタ ★☆★☆日記

私は思う。日々の疑問を共に考えてみよう。

家庭のぬくもりは育てるもの。

2016-12-20 23:19:36 | 日記
家庭は家があってそこに住む人たちが

協力しあっているんですね。


家庭とは何かを日頃そんなに真剣に考

えることもありませんでしたが。


何度も仕切り直しをしながら育てるも

のなんですね。

それがいいですね。


家庭は夫婦が始まりの単位で、子ども

ができればそれに応じたように生活を

しますね。

家事の分担、育児の分担。

働き方の見直し。

子どもの成長に合わせて家庭も成長し

ていくのかもしれませんね。


どちらかが弱った時は、どちらかが助

けたり互いに補い合いながら、その

時々に協力しあって支えあう。


そこにあるのは愛情。


最初のハードルが高ければ息切れしま

すが、少しずつ積み上げていくなら安

定感が増しますね。


家庭のぬくもりは毎日の生活の何気な

い相手をいたわる会話であったり優し

さから生まれてくるのでしょう。


結婚はしてもしなくても自由ですが、

一人でも生き抜いていく強さはいりま

すし、二人で支えあってもまた違う忍

耐もいるでしょう。


生きるということは、一人でも二人で

でも骨がおれることに変わりはないと

今日最終回の逃げ恥じでも言っていま

したね。

だったら、二人でしんどいことを一緒

に背負っていこうと。


つくづく思いました。

家庭のぬくもりは一日では築けないん

だと。

生涯をかけて築きあげていくものなん

だと。


一度や二度の挫折で簡単に家庭は壊れ

ない秘訣は、何度も何度も話し合いな

がら状況に立ち向かっていくことのよ

うですね。


そこに人としての強さと優しさがあるように思いました。(^^)ρ(^^)ノ
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