総理の辞意表明に関して

西村眞悟
総理の辞意表明に関して

何故、安倍晋三は精神と肉体の限界を超えてしまったのか。
 それは、総理大臣として、自分の祖父の生きた時代を「誤り」と発言し、靖国神社への参拝を回避したからである・・・
つまり、安倍総理は先祖と英霊のご加護を回避した
 およそ人間は、物質的なこと合理的なことだけで説明できる存在ではない。チャーチルもドゴールもケネディーも、苦難に耐える使命感を母国の歴史と神秘の世界から得ていた。彼らは決して母国の歴史を誤っていたと公言はしない。むしろ、そこに自分を生かす霊を感じていたと思う・・・・
つまり、「戦後レジーム」からの脱却を掲げた安倍総理は、「戦後レジーム」にしたがって精神の強さを失い、肉体を痛めたのである

要するに 
安倍氏は 信ずる通りに 行動しなかった
から 負けたのです
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