大洗事故一転「被ばくは無かった」

トトメス5世

大洗事故一転「被ばくは無かった」 原発再稼動は加速

大洗事故被ばくは「無かった」

大洗の核物質貯蔵施設で過去最高36万ベクレルの内部被ばくをした事故は、一転して原子力機構が「内部被ばくは無かった」と訂正発表しました。

あれほど大騒ぎしたマスコミは一夜明けると無かった事として報道しなくなり、キツネにつままれたような錯覚に陥っている。・・・・

6月12日に再検査したところ、5人の体内からプルトニウムは検出されず、1人から微量のアメシウムが検出されただけだった。

説明によると2万2千ベクレルのプルトニウムは、検査の時に皮膚表面に付着したものを誤検出したもので、人体には入っていなかった。

微量のアメシウムは排出剤などで体外に出せる程度であり、問題ないとして5人は13日までに退院している。・・・

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