韓国は終わった  朴槿恵のおぞましさ

中韓を知りすぎた男

「韓国は終わった」   12月28日(水)

鷹司真氏の「崔順実ゲート、その真実」 要約
朴槿恵は崔順実の父親の崔敏太との間に子供を産んでいる
「朴槿恵は崔敏太と関係を持つ際には二人は麻薬を常用していた」
「朴槿恵は崔敏太と15年間同棲し、崔敏太の子供を2度堕胎した。崔敏太の死後は、崔順実の夫であるチョン・ユンフェと16年間不倫関係にあり、チョン・ユンフェは朴槿恵の全ての政治資金を管理し、人事権を握って密室政治を行っている。現在朴政権の公職任命者は全てチョン・ユンフェの任命による。つまり朴槿恵は操り人形に過ぎない」
「朴槿恵は2002年に北朝鮮のピョンヤンを訪問し、金正日と会談した際に金正日に500億ウオンを渡し、麻薬入りの白頭山酒を飲み金正日と性関係をもった。そこで朝鮮半島を連邦制にするという誓いをたてる」これはCIAが確認した情報だそうです。
「一時期、朴槿恵は崔順実、チョン・ユンフェ夫婦と同じマンションに住んでいた。朴槿恵がチョン・ユンフェと不倫関係だったとすると、なんとも理解しがたいおぞましい関係図である」
セウォル号の空白の7時間の間、朴槿恵はチョン・ユンフェとロッテホテルで密会していた。いつも通り覚醒剤を使用した関係を持つ、その後セウォル号事件が起こり、麻薬を抜くためにチャウム病院に行き,胎盤注射を打って、薬を抜く。そして何とか正気に戻って、現場に到着という次第」

「日本の在日と左翼」
ここで考えなければならないことは、日本の左翼は韓国の左翼よりたちが悪い、何故なら日本の左翼は最初から国の崩壊を画策する売国奴だからです。

戦後日本は左翼に対する警戒心が強かったので、左翼的な価値観が日本社会を動かすような力を持つことはなかった。しかし平成時代に入って在日が日本の中心(メディア)で力を持ち始めた。そこで在日は日本人を装って日本人の左翼を取り込み、より巧妙に振る舞うようになり各層各域で日本の足を引っ張り、日本弱体化を画策し始めた。その証拠に在日が過半数を占める民進党が共産党と手を組むことにも何の矛盾も感じなくなっています。

在日と左翼たちがさまざまに姿形を変えて新聞、テレビ、政治、市役所、大学、日教組などに髑髏を巻いています。さらに図書館という公的機関が、購入される図書の多くが左翼の価値観で占められています。つまり図書館という公的機関によって国民が知りえる情報に制限が加えられているということですそれからもう一つ在日左翼がキリスト教会にもすっかり根を下ろしています・・・・

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