日経平均 8230.15 +206.84 (16:00) 日経JQ平均 1091.30 +0.75 (15:30)
225先物(09/03) 8240 +200 (15:10) 東証2部指数 1933.42 +6.53 (15:00)
TOPIX 817.89 +21.90 (15:00) ドル/円 90.35 - 90.40 (18:00)
日経平均 8233.30 +209.99 (14:23) 日経JQ平均 1089.90 -0.65 (14:23)
225先物(09/03) 8220 +180 (14:22) 東証2部指数 1929.47 +2.58 (14:23)
TOPIX 816.12 +20.13 (14:23) ドル/円 90.45 - 90.50 (14:22)
為替次第の展開で、為替が90円30前後と円安にブレ、225先物は8,240円200円高で引けてます、マクロの上げで、現物株物色は迫力が無い感じも、売買高は19億2336万株と多くは無いですね。
米国株、続伸 米政府の金融支援策きっかけ、素材など高い
【NQNニューヨーク】16日の米株式相場は続伸。ダウ工業株30種平均は前日比68ドル73セント高の8281ドル22セント(速報値)で終えた。米政府による米銀大手への追加支援発表をきっかけに景気全般に及ぼす悪影響への懸念がやや後退し、買いが優勢となった。午後に素材やエネルギー、ハイテク株の一角に買いが膨らみ、指数を押し上げた。ただ、米金融機関の業績や財務悪化への懸念は根強く、金融株は朝方の買い一巡後は売りに押された。ダウ平均は下げ幅が100ドルを超える場面もあった。業種別S&P500種株価指数(全10業種)では「公益」「素材」など9業種が上昇し、「金融」のみが下げた。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は17.49ポイント高の1529.33(同)で終えた。 (1/17 6:35
NQN>◇東証大引け、反発 円下落で自動車株などに買い、8割強値上がり
16日の東京株式市場で日経平均株価は反発。大引けは前日比206円84銭(2.58%)高の8230円15銭だった。前日の米株式市場でダウ工業株30種平均が7日ぶりに反発したうえ、外国為替市場で円相場が下落し、業績の悪化懸念が和らいだ輸出関連株を中心に買いが膨らんだ。トヨタが1週間ぶりに3000円台を回復し、ホンダも大幅上昇。ソニーなどハイテク株の一角にも買いが増えた。日経平均は前日に大幅に下落していたため、反動で自律反発狙いの買いも入りやすかった。東証株価指数(TOPIX)も反発。
日経平均は後場中ごろ過ぎに上げ幅を広げた。米財務省、米連邦準備理事会(FRB)などによる米銀大手バンク・オブ・アメリカへの追加支援実施の発表が伝わり、米金融安定化に向けた動きが相場の支援要因に働いたとの指摘があった。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が小高く推移したうえ、アジアの株式相場が堅調だったことも買い安心感を誘った。今月下旬から発表が本格化する主力企業の2008年10―12月期決算の内容を見極めたいとの声もあったが、売り急ぐ投資家は限られた。
業種別TOPIXは33業種中、32が上昇。「鉱業」「保険」「輸送用機器」などの上昇率が大きかった。半面、「海運」が下げた。
東証1部の売買代金は概算で1兆3233億円、売買高は19億2336万株だった。値上がり銘柄数は全体の約81%に相当する1396だった。値下がりは243、変わらずは75だった。
キヤノン、東エレク、アドテストが買われ、三菱UFJ、三井住友FG、みずほFGなど3メガバンクが上昇。新日鉄、JFE、住金、三菱重など大型株の上げが目立った。半面、ソフトバンクが小幅に続落。郵船、川崎汽、コマツ、住友重が下落した。
東証2部株価指数も反発。オリコ、明星電、石井表記が上昇した。半面、日立システム、トーセイ、日化産が下落した。〔NQN〕
■値上り率ランキング 東証1部
コード 銘柄名 市場 業種 現在値
1 9937/T セシール 東証1部 小売業 148 (15:00) +28
2 6453/T シルバ精 東証1部 機械 6 (15:00) +1
3 6955/T FDK 東証1部 電気機器 204 (15:00) +33
4 6665/T エルピーダ 東証1部 電気機器 559 (15:00) +67
5 8597/T SFCG 東証1部 その他金融業 2705 (15:00) +295
6 6581/T 日立工 東証1部 機械 942 (15:00) +100
7 1907/T 東北ミサワ 東証1部 建設業 125 (15:00) +13
8 5855/T アサヒプリテク 東証1部 非鉄金属 1126 (15:00) +115
9 6967/T 新電工 東証1部 電気機器 687 (15:00) +69
10 2726/T パ ル 東証1部 小売業 1001 (15:00) +100
SES、民事再生法適用を申請 負債総額142億円
ジャスダック上場で半導体洗浄装置メーカーのエス・イー・エス(SES)は16日、東京地裁に民事再生法の適用を申請し受理されたと発表した。負債総額は142億円。半導体市況の悪化で国内外の大手半導体メーカーが設備投資を先送りしたため、装置受注が07年10月以降急減。金融機関の支援を得られず、資金繰りに行き詰まった。
SESは1978年設立。91年に旧店頭市場に株式を登録した。08年3月期の連結売上高は197億円、純利益は5700万円。07年の半導体洗浄装置の世界シェアは11%で、大日本スクリーン製造、東京エレクトロンに次ぐ3位。近年は太陽電池製造装置事業に進出し、新規受注を目指していた。
ジャスダック証券取引所は同日、民事再生法適用を申請したSES株を2月17日付で上場廃止にすると発表した。
ビックカメラ、08年8月期当期損益は21億円の赤字(トムソンロイター) - goo ニュースビックカメラは、2002年に行った池袋本店などの不動産流動化について、売却処理としていたが、これを借入金として処理する。SPCへのビックカメラの出資は5%弱だったものの、同社の当時の社長が実質的な株主だった豊島企画との合算では5%を超えるためだという
米シティ、会社2分割 日興コーディアルなど2社売却も
【ニューヨーク=松浦肇】米大手銀行シティグループは16日、同行を預金、融資、投資銀行事業などを手がける中核部門の「シティコープ」と証券仲介事業など非中核部門の「シティ・ホールディングス」の2部門に分割すると発表した。シティは財務内容が急速に悪化しており、非中核事業のリストラ・売却による事業のスリム化を通じて生き残りを目指す。
日本で展開する日興コーディアル証券と日興アセットマネジメントは「シティ・ホールディングス」に含まれる。パンディット最高経営責任者(CEO)は16日、日興コーディアル証券について「世界戦略上、(事業価値や位置づけが)不十分で、経営を複雑にしている」と述べ、日興アセットとともに将来の売却の可能性を示唆した。
世界を代表する大手金融機関だったシティが過去10年来掲げてきた「総合金融」の旗印を降ろした形で、各国の金融機関は今後、新たなビジネスモデルの模索に迫られる可能性が高い。 (1/17 1:28)
■値上り率ランキング 東証2部
コード 銘柄名 市場 業種 現在値
1 1726/T BRHD 東証2部 建設業 67 (14:09) +15
2 7736/T ユニオンHD 東証2部 精密機器 6 (15:00) +1
3 6709/T 明星電 東証2部 電気機器 103 (15:00) +14
4 6022/T 赤阪鉄 東証2部 機械 234 (14:18) +31
5 9624/T 長 大 東証2部 サービス業 263 (09:29) +33
6 8146/T 小杉産 東証2部 繊維製品 10 (13:08) +1
7 2791/T 大黒天 東証2部 小売業 1709 (15:00) +147
8 3238/T セントラル総 東証2部 不動産業 67 (14:42) +5
9 6466/T トウアバルブ 東証2部 機械 2330 (15:00) +160
10 1948/T 弘電社 東証2部 建設業 151 (13:43) +10
日立・NECが赤字へ 半導体不況が影響(朝日新聞) - goo ニュース
>◇東証14時、上げ幅200円超える 8200円台回復、ホンダなど高い
16日後場中ごろの東京株式市場で、日経平均株価は上値余地を試す動き。上げ幅は200円を超え、8200円台を回復している。外国為替市場で円相場が1ドル=90円台半ばで推移し、業績悪化不安が和らいだホンダなどの自動車株に買いが膨らんでいる。東エレクや東京精など半導体関連の一角が高く、小売りや建設など内需関連株にも上げが目立つ。アジアの株式相場が総じて堅調に推移しているうえ、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が引き続き小高く推移していることも買い安心感を誘っている。東証株価指数(TOPIX)も高い。
14時現在の東証1部の売買代金は概算で9206億円、売買高は13億5928万株。値上がり銘柄数は1231、値下がりは356、変わらずは124。
トヨタが1週間ぶりに3000円台を回復し、ホンダも大幅に上昇。三井住友FGなど銀行株が引き続き堅調で、東電や東ガスなどディフェンシブ銘柄にも値上がりが目立つ。半面、郵船など海運株が売られ、コマツも引き続き安い。〔NQN〕
■値上り率ランキング 東証マザーズ
コード 銘柄名 市場 業種 現在値
1 6672/T レイテックス 東証マザーズ 電気機器 124 (15:00) +22
2 2418/T ベストB 東証マザーズ サービス業 146900 (15:00) +17500
3 7717/T Vテクノロジー 東証マザーズ 精密機器 173000 (15:00) +20200
4 2160/T ジーエヌアイ 東証マザーズ サービス業 9 (14:05) +1
5 4571/T ナノキャリア 東証マザーズ 医薬品 15640 (15:00) +1640
6 2379/T ディップ 東証マザーズ サービス業 29730 (15:00) +3000
7 3328/T ネットプライス 東証マザーズ 小売業 100000 (13:04) +10000
8 3387/T クリエイトR 東証マザーズ 小売業 818 (15:00) +70
9 9514/T ファーストエスコ 東証マザーズ 電気・ガス業 23300 (14:55) +1850
10 6255/T エヌピーシー 東証マザーズ 機械 4920 (15:00) +370
デジタル家電の安売り過熱 販売台数増でも金額前年割れ(朝日新聞) - goo ニュース値下げで台数を伸ばそうと、平均店頭価格は11月の12万1千円から12月に11万4千円に下落した
日経
ロイター
株情報
225先物(09/03) 8240 +200 (15:10) 東証2部指数 1933.42 +6.53 (15:00)
TOPIX 817.89 +21.90 (15:00) ドル/円 90.35 - 90.40 (18:00)
日経平均 8233.30 +209.99 (14:23) 日経JQ平均 1089.90 -0.65 (14:23)
225先物(09/03) 8220 +180 (14:22) 東証2部指数 1929.47 +2.58 (14:23)
TOPIX 816.12 +20.13 (14:23) ドル/円 90.45 - 90.50 (14:22)
為替次第の展開で、為替が90円30前後と円安にブレ、225先物は8,240円200円高で引けてます、マクロの上げで、現物株物色は迫力が無い感じも、売買高は19億2336万株と多くは無いですね。
米国株、続伸 米政府の金融支援策きっかけ、素材など高い
【NQNニューヨーク】16日の米株式相場は続伸。ダウ工業株30種平均は前日比68ドル73セント高の8281ドル22セント(速報値)で終えた。米政府による米銀大手への追加支援発表をきっかけに景気全般に及ぼす悪影響への懸念がやや後退し、買いが優勢となった。午後に素材やエネルギー、ハイテク株の一角に買いが膨らみ、指数を押し上げた。ただ、米金融機関の業績や財務悪化への懸念は根強く、金融株は朝方の買い一巡後は売りに押された。ダウ平均は下げ幅が100ドルを超える場面もあった。業種別S&P500種株価指数(全10業種)では「公益」「素材」など9業種が上昇し、「金融」のみが下げた。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は17.49ポイント高の1529.33(同)で終えた。 (1/17 6:35
NQN>◇東証大引け、反発 円下落で自動車株などに買い、8割強値上がり
16日の東京株式市場で日経平均株価は反発。大引けは前日比206円84銭(2.58%)高の8230円15銭だった。前日の米株式市場でダウ工業株30種平均が7日ぶりに反発したうえ、外国為替市場で円相場が下落し、業績の悪化懸念が和らいだ輸出関連株を中心に買いが膨らんだ。トヨタが1週間ぶりに3000円台を回復し、ホンダも大幅上昇。ソニーなどハイテク株の一角にも買いが増えた。日経平均は前日に大幅に下落していたため、反動で自律反発狙いの買いも入りやすかった。東証株価指数(TOPIX)も反発。
日経平均は後場中ごろ過ぎに上げ幅を広げた。米財務省、米連邦準備理事会(FRB)などによる米銀大手バンク・オブ・アメリカへの追加支援実施の発表が伝わり、米金融安定化に向けた動きが相場の支援要因に働いたとの指摘があった。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が小高く推移したうえ、アジアの株式相場が堅調だったことも買い安心感を誘った。今月下旬から発表が本格化する主力企業の2008年10―12月期決算の内容を見極めたいとの声もあったが、売り急ぐ投資家は限られた。
業種別TOPIXは33業種中、32が上昇。「鉱業」「保険」「輸送用機器」などの上昇率が大きかった。半面、「海運」が下げた。
東証1部の売買代金は概算で1兆3233億円、売買高は19億2336万株だった。値上がり銘柄数は全体の約81%に相当する1396だった。値下がりは243、変わらずは75だった。
キヤノン、東エレク、アドテストが買われ、三菱UFJ、三井住友FG、みずほFGなど3メガバンクが上昇。新日鉄、JFE、住金、三菱重など大型株の上げが目立った。半面、ソフトバンクが小幅に続落。郵船、川崎汽、コマツ、住友重が下落した。
東証2部株価指数も反発。オリコ、明星電、石井表記が上昇した。半面、日立システム、トーセイ、日化産が下落した。〔NQN〕
■値上り率ランキング 東証1部
コード 銘柄名 市場 業種 現在値
1 9937/T セシール 東証1部 小売業 148 (15:00) +28
2 6453/T シルバ精 東証1部 機械 6 (15:00) +1
3 6955/T FDK 東証1部 電気機器 204 (15:00) +33
4 6665/T エルピーダ 東証1部 電気機器 559 (15:00) +67
5 8597/T SFCG 東証1部 その他金融業 2705 (15:00) +295
6 6581/T 日立工 東証1部 機械 942 (15:00) +100
7 1907/T 東北ミサワ 東証1部 建設業 125 (15:00) +13
8 5855/T アサヒプリテク 東証1部 非鉄金属 1126 (15:00) +115
9 6967/T 新電工 東証1部 電気機器 687 (15:00) +69
10 2726/T パ ル 東証1部 小売業 1001 (15:00) +100
SES、民事再生法適用を申請 負債総額142億円
ジャスダック上場で半導体洗浄装置メーカーのエス・イー・エス(SES)は16日、東京地裁に民事再生法の適用を申請し受理されたと発表した。負債総額は142億円。半導体市況の悪化で国内外の大手半導体メーカーが設備投資を先送りしたため、装置受注が07年10月以降急減。金融機関の支援を得られず、資金繰りに行き詰まった。
SESは1978年設立。91年に旧店頭市場に株式を登録した。08年3月期の連結売上高は197億円、純利益は5700万円。07年の半導体洗浄装置の世界シェアは11%で、大日本スクリーン製造、東京エレクトロンに次ぐ3位。近年は太陽電池製造装置事業に進出し、新規受注を目指していた。
ジャスダック証券取引所は同日、民事再生法適用を申請したSES株を2月17日付で上場廃止にすると発表した。
ビックカメラ、08年8月期当期損益は21億円の赤字(トムソンロイター) - goo ニュースビックカメラは、2002年に行った池袋本店などの不動産流動化について、売却処理としていたが、これを借入金として処理する。SPCへのビックカメラの出資は5%弱だったものの、同社の当時の社長が実質的な株主だった豊島企画との合算では5%を超えるためだという
米シティ、会社2分割 日興コーディアルなど2社売却も
【ニューヨーク=松浦肇】米大手銀行シティグループは16日、同行を預金、融資、投資銀行事業などを手がける中核部門の「シティコープ」と証券仲介事業など非中核部門の「シティ・ホールディングス」の2部門に分割すると発表した。シティは財務内容が急速に悪化しており、非中核事業のリストラ・売却による事業のスリム化を通じて生き残りを目指す。
日本で展開する日興コーディアル証券と日興アセットマネジメントは「シティ・ホールディングス」に含まれる。パンディット最高経営責任者(CEO)は16日、日興コーディアル証券について「世界戦略上、(事業価値や位置づけが)不十分で、経営を複雑にしている」と述べ、日興アセットとともに将来の売却の可能性を示唆した。
世界を代表する大手金融機関だったシティが過去10年来掲げてきた「総合金融」の旗印を降ろした形で、各国の金融機関は今後、新たなビジネスモデルの模索に迫られる可能性が高い。 (1/17 1:28)
■値上り率ランキング 東証2部
コード 銘柄名 市場 業種 現在値
1 1726/T BRHD 東証2部 建設業 67 (14:09) +15
2 7736/T ユニオンHD 東証2部 精密機器 6 (15:00) +1
3 6709/T 明星電 東証2部 電気機器 103 (15:00) +14
4 6022/T 赤阪鉄 東証2部 機械 234 (14:18) +31
5 9624/T 長 大 東証2部 サービス業 263 (09:29) +33
6 8146/T 小杉産 東証2部 繊維製品 10 (13:08) +1
7 2791/T 大黒天 東証2部 小売業 1709 (15:00) +147
8 3238/T セントラル総 東証2部 不動産業 67 (14:42) +5
9 6466/T トウアバルブ 東証2部 機械 2330 (15:00) +160
10 1948/T 弘電社 東証2部 建設業 151 (13:43) +10
日立・NECが赤字へ 半導体不況が影響(朝日新聞) - goo ニュース
>◇東証14時、上げ幅200円超える 8200円台回復、ホンダなど高い
16日後場中ごろの東京株式市場で、日経平均株価は上値余地を試す動き。上げ幅は200円を超え、8200円台を回復している。外国為替市場で円相場が1ドル=90円台半ばで推移し、業績悪化不安が和らいだホンダなどの自動車株に買いが膨らんでいる。東エレクや東京精など半導体関連の一角が高く、小売りや建設など内需関連株にも上げが目立つ。アジアの株式相場が総じて堅調に推移しているうえ、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が引き続き小高く推移していることも買い安心感を誘っている。東証株価指数(TOPIX)も高い。
14時現在の東証1部の売買代金は概算で9206億円、売買高は13億5928万株。値上がり銘柄数は1231、値下がりは356、変わらずは124。
トヨタが1週間ぶりに3000円台を回復し、ホンダも大幅に上昇。三井住友FGなど銀行株が引き続き堅調で、東電や東ガスなどディフェンシブ銘柄にも値上がりが目立つ。半面、郵船など海運株が売られ、コマツも引き続き安い。〔NQN〕
■値上り率ランキング 東証マザーズ
コード 銘柄名 市場 業種 現在値
1 6672/T レイテックス 東証マザーズ 電気機器 124 (15:00) +22
2 2418/T ベストB 東証マザーズ サービス業 146900 (15:00) +17500
3 7717/T Vテクノロジー 東証マザーズ 精密機器 173000 (15:00) +20200
4 2160/T ジーエヌアイ 東証マザーズ サービス業 9 (14:05) +1
5 4571/T ナノキャリア 東証マザーズ 医薬品 15640 (15:00) +1640
6 2379/T ディップ 東証マザーズ サービス業 29730 (15:00) +3000
7 3328/T ネットプライス 東証マザーズ 小売業 100000 (13:04) +10000
8 3387/T クリエイトR 東証マザーズ 小売業 818 (15:00) +70
9 9514/T ファーストエスコ 東証マザーズ 電気・ガス業 23300 (14:55) +1850
10 6255/T エヌピーシー 東証マザーズ 機械 4920 (15:00) +370
デジタル家電の安売り過熱 販売台数増でも金額前年割れ(朝日新聞) - goo ニュース値下げで台数を伸ばそうと、平均店頭価格は11月の12万1千円から12月に11万4千円に下落した
日経
ロイター
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