前巻が何月に出たのかもう思い出せない頃にようやく発売、ウィザーズ・ブレイン。
リチャードと研究生達の掛け合いが素敵でした。
禁煙の道程は遠く険しい。
ここからちょっとちょっと本編の内容について。
アリスが最初の情報制御能力者って事と、悪魔使いはアリスのコピーって事は今回でほぼ確定。
前者は実際に情報制御らしきことを行ってたし、
後者は錬がサクラ用に作られたプログラムを動かせていることからもまず間違いない。
転送装置が二人のことをアリスだと識別してたしね。
となるとそもそも悪魔使いが各々の系統(炎使いとか)の劣化コピーというよりも、各々の系統が悪魔使いの能力の特化型と考える方が正しいのか。
7巻の最後にメイ達が元シティ・オスロの老人連中に保護(?)されたのが後々どうなるかが地上側の話の鍵かなぁ。
フェイ大使もシティ・オスロの生き残りだし。
魔法士を憎む人達があの3人と関わってどのような行動を起こすのか。
一応祐一達もいるからいきなり殺されることはないと思いたい。
フェイ大使は暗殺しようにも相手が空と地下にいっちゃったもんだから、真昼しか残っていない現状では普通に大使として外交するのかな。
それとも戦力のなくなった真昼を捕縛するか。
そもそも真昼は大気制御衛星に関してどう考えているのか。
衛星側の話はどうなるのかが全く予想がつかない。
とりあえず大気制御衛星を打ち上げた理由と、アリスのその後についての話が語られるんだろうけど。
何にせよ続きマダ〜(・∀・ )っ/凵チンチン
遺書の文面にも独自性を模索しようとするウィッテンに萌えた。
二日間とか考えすぎだよアンタ・・・。
リチャードと研究生達の掛け合いが素敵でした。
禁煙の道程は遠く険しい。
ここからちょっとちょっと本編の内容について。
アリスが最初の情報制御能力者って事と、悪魔使いはアリスのコピーって事は今回でほぼ確定。
前者は実際に情報制御らしきことを行ってたし、
後者は錬がサクラ用に作られたプログラムを動かせていることからもまず間違いない。
転送装置が二人のことをアリスだと識別してたしね。
となるとそもそも悪魔使いが各々の系統(炎使いとか)の劣化コピーというよりも、各々の系統が悪魔使いの能力の特化型と考える方が正しいのか。
7巻の最後にメイ達が元シティ・オスロの老人連中に保護(?)されたのが後々どうなるかが地上側の話の鍵かなぁ。
フェイ大使もシティ・オスロの生き残りだし。
魔法士を憎む人達があの3人と関わってどのような行動を起こすのか。
一応祐一達もいるからいきなり殺されることはないと思いたい。
フェイ大使は暗殺しようにも相手が空と地下にいっちゃったもんだから、真昼しか残っていない現状では普通に大使として外交するのかな。
それとも戦力のなくなった真昼を捕縛するか。
そもそも真昼は大気制御衛星に関してどう考えているのか。
衛星側の話はどうなるのかが全く予想がつかない。
とりあえず大気制御衛星を打ち上げた理由と、アリスのその後についての話が語られるんだろうけど。
何にせよ続きマダ〜(・∀・ )っ/凵チンチン
遺書の文面にも独自性を模索しようとするウィッテンに萌えた。
二日間とか考えすぎだよアンタ・・・。










