今、私のできることから

私は弱視です。糖尿病。乳がんの治療しながら前向きになれるような日記を書こうと思います。

更年期障害の緩和方法

2010-07-17 11:53:45 | 日記
沖縄は、梅雨が明けていますので片頭痛が起こりそうなぐらい太陽がまぶしく感じる毎日です。
ところで、私のような30代で更年期障害って不思議に思う肩はいることでしょう。
けれど、乳がんなどで抗がん剤、放射線治療、ホルモン剤治療などえおおこなっていると「生理」をとめてしまうので擬似的な更年期障害を迎えることになります。
年齢が30代後半なので、ホルモン治療が終わって後閉経を同時に迎えている可能性もあります。そこが私にとっての大きな悩み(^^ゞなんです。

現在、そのホルモン治療で更年期障害がでています。ホットフラッシュは、火照りなど
あとは寒くもないはずなのに寒く感じたり、ちょっとしたことでイライラ感が強くなってしまうメンタル的な物、抗がん剤治療中から現れ始めていた、関節の痛みなどさまざまです。
個人差が大きいこともありますが、できることなら気づかないうちに更年期障害が終わっていたなんて状況になってほしいかな(苦笑)
更年期障害でひとつ気になるのが、もしかしたら各個人で緩和できるものがあるならば
メンタル的な落ち込みやイライラ感が緩和できると思います。
強引なのかも知れませんが、体の痛みや環境へのイライラばかりを考えてしまう時間ってもったいないとおもいませんか?
私もあるときまで、痛いからイライラするとか理由をつけていました。
けれど、最近それが少し楽になっているんですね。肩こりや痛みがあるときは、
ちょっとあつめのシャワーを浴びながらストレッチするとか。
精神的に落ち込みやすい場合は、夢中になれる物をするとか?私の場合は書道なんですけれど(^^ゞ
そんな感じで、自分らしくいられる時間と場所を作ることをお勧めします。
独身だからとか既婚者だからとか立場は関係なく必要な物ですね。
私だって独身で、乳がん治療意外にも糖尿病の治療などや視覚障害もあるし、
結婚していなくても親の介護など向き合わなくちゃ行けないことがたくさんあります
考え方一つで楽になれるなら、考え方を代えようと思うことですかね、
また、問題が起こっても解決できないことはないと私は思っています。
だからのんびり、問題に向き合っても良いのかなって思います。
また、変化在ったらご報告したいですね♪
ジャンル:
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キーワード
更年期障害 糖尿病の治療 ホットフラッシュ ホルモン剤 放射線治療
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