初リメイクとなったDS版DQ6をプレイ中。95年発売だから15年ぶりになるのか。95年が”15年前”ということのほうに驚く。私も老けたな・・・。
15年前には何も思わなかったけど今やると色々と発見がある。妹が電波な理由で交際を断ったり、働かない息子を嘆いていたり、たまには外もいいよって言われたり。演出も大事だけど、ドラクエの面白さはテキストにあるなと認識させられる。
ゲームの進行状況はというと、すれ違い通信が出来るところまで進んでいる。「夢」を語って他の人に見てもらうのだが正直ツマンないかも。それでもDQ9ですれ違い通信の面白さを味わったので持ち出したのだが全くすれ違わない。寂れた地方都市とは言っても、9の時は面白いほどあったのに自分の進行状況が速すぎるのか。今週終ぐらいにもう一度試してみよう。
『ドラゴンクエストVI 幻の大地』の出荷本数が100万本を突破−ファミ通
![]() |
ドラゴンクエストVI 幻の大地 スクウェア・エニックス このアイテムの詳細を見る |















