憲法九条2項

護憲の立場から発言する。特に九条2項の交戦権否認を守る仲間を拡大する。

生活できない年金 終末人生 どうする?

2016-10-13 11:30:30 | Weblog
<国民年金(基礎年金)の支払いに関する通知書>

*年金支払額
 28年10月 130,016円

・介護保険料額    14,900円
・高齢者医療保険料額 37,000円

・控除後振込額    78,116円 

*振り込み予定日 10月14日 12月15日 2月15日 4月14日

>確定通知 不服申告できない?

●夫婦2人の生活 成り立たない 
食費に終わる 病気になっても医者にも行けない 
孫に小遣いも出せない 

>厚労省はどこを見ているのだ!不平不満が爆発! 

 それでも耐えねばならない

憲法第25条
 すべて国民は、健康で文化的な生活を営む権利を有する
(有するだけで・・なんにもならないなか?)
国は、すべての生活部面について、社会福祉、
社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。
(国の責任を明確に定めている)

第96条
 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、
この憲法を尊重し擁護する義務を負う。

憲法を生活に生かすことがいかに大事か改めて思う!

●●●

不平不満を市役所に電話した

回答は

「あなたの年金は市民の中では上位にある
 恵まれているとしか答えられません」

 あァ・・ため息に・・・

経済好転 安倍さん言うけれど

現実は貧困増すばかり

一部裕福者ばかり見ないで

われら庶民を見てください!

改憲よりも生活優先 政治の方針転換望む!・・である

10月13日 12:25 あぁため息のお知らせ!

●●●



 
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