1/22(日)
吉野へ厄除けのお札を返したい、という話しになっていたが雪が積もっていたら怖いのであびこ山へお参りに行く事にする。
節分の時期なら駐車場は満車なのだが、今日はすんなり入れてよかった。
友達2人とも初あびこ山だったようで、お線香の煙かぶりと、びんずるさんを体験してもらう。
さらに、個人的に大好きな厄除けまんじゅうも食べに行く。
このまんじゅうは皮が黒糖で、中の餡はこしあんではあるが、蒸しまんじゅうなのでほかほかを食べられるのだ。
まさに今の時期にはうってつけである。
意味もなく5個買う。
その後の予定をなにも考えていなかったが、布忍神社へイチハラヒロコ恋みくじを引きに行こう!となって、一路大和川越え。
車中、まんじゅうを食べる。
少し迷ったが人に聞きつつ、布忍神社に到着。
目的の恋みくじ・・・どきどきしながら引くと
18番
「好きなら好き、と言えよ。」
・・・だ、だれに?!
友達は
「恋をしそんじる。」
「いつえらばれてもいいように。いつすてられてもいいように。」(←うろおぼえ)
2つとも意味深だ・・・。
先に来ていた二人連れの方は
「白馬に乗った王子様がやってきたので、どうしようかと思いました。」(←うろおぼえ)
「夢のような、鬼のような恋でした。」(←うろおぼえ)
だそうです。
意味深だが、当たってる・・・と言っておられた。
その二人連れの方は、偶然にも朝、友達がメールしていた人らしく、異様に盛り上がる。
神様ってほんまにおるんやぁ。
まんじゅう2個置いておけばよかった。
きっと、そういう意味の5個だったのね。
まだ時間が早いのでひとりのコの希望でりんくうプレミアムアウトレットへ向かう。
しかし所持金額が低いのでうれしいやらくやしいやら。
考えていたよりお店が豊富で、特にビームスとアローズに興奮する。
また行こう・・・絶対行こう。
向かう車中でラーメン食べたいという話しになったが、おなかすいたので結局ハンバーグのお店に入った。
スクランブルエッグとチーズのトッピングでハンバーグを注文。
デミグラスソースと合っていてとてもウマい。
二人は注文がかぶるイヤとか言って、あれやこれや言っていたが、結局同じオムライスを頼んでいた。
食べたいもの食べりゃいいのにねぇ。
3人で遊びに出掛けるのが稀有なのでお互いの話しをゆっくり出来てとても楽しい。
帰りはひとりのコが狭山なので送っていくことに。
TVの話になり、今夜の情熱大陸は篠原涼子やなぁとなり、見逃したくない!ということでそのコの家にお邪魔して見てから帰ることになる。
部屋にはダ・ヴィンチが置いてあったので「猫村さんVS生協の白石さん」を読む。
そのコは「きょうの猫村さん」を読んだことが無いらしく、貸す約束をする。
「神戸在住」の話になって、持っていない4〜7巻を貸してもらう。
1〜3巻はもうひとりのコに勧めて貸していた。
さて、32歳の篠原涼子。
なんか、もう、いい意味でふっきれててカッコよかった。
ちなみに、もうひとりのコも32歳。
こういう将来があるならまだまだ自由を謳歌できるなぁと思えて希望が芽生える。
家を出ると雪が降り、積もっていた。
霰なのか?こんなに降っている中を運転するのは初めてだったが市内に戻ると少しおさまっていた。
車中、ふたりだけの話しをする。
お互いに出会ってからは長いが、こうやってじっくり話しをするのは実際初めてなので、面白がられる。
私自身もあまり意見を述べない性質なので、喋り過ぎたかと少し恥ずかしくなる。
そうこうするうちに家に着く。
また3人で、いやいや4人で遊びに行こうね、と約束して別れた。
帰宅すると庭に霰が積もっていて初めて見る白い景色だった。
吉野へ厄除けのお札を返したい、という話しになっていたが雪が積もっていたら怖いのであびこ山へお参りに行く事にする。
節分の時期なら駐車場は満車なのだが、今日はすんなり入れてよかった。
友達2人とも初あびこ山だったようで、お線香の煙かぶりと、びんずるさんを体験してもらう。
さらに、個人的に大好きな厄除けまんじゅうも食べに行く。
このまんじゅうは皮が黒糖で、中の餡はこしあんではあるが、蒸しまんじゅうなのでほかほかを食べられるのだ。
まさに今の時期にはうってつけである。
意味もなく5個買う。
その後の予定をなにも考えていなかったが、布忍神社へイチハラヒロコ恋みくじを引きに行こう!となって、一路大和川越え。
車中、まんじゅうを食べる。
少し迷ったが人に聞きつつ、布忍神社に到着。
目的の恋みくじ・・・どきどきしながら引くと
18番
「好きなら好き、と言えよ。」
・・・だ、だれに?!
友達は
「恋をしそんじる。」
「いつえらばれてもいいように。いつすてられてもいいように。」(←うろおぼえ)
2つとも意味深だ・・・。
先に来ていた二人連れの方は
「白馬に乗った王子様がやってきたので、どうしようかと思いました。」(←うろおぼえ)
「夢のような、鬼のような恋でした。」(←うろおぼえ)
だそうです。
意味深だが、当たってる・・・と言っておられた。
その二人連れの方は、偶然にも朝、友達がメールしていた人らしく、異様に盛り上がる。
神様ってほんまにおるんやぁ。
まんじゅう2個置いておけばよかった。
きっと、そういう意味の5個だったのね。
まだ時間が早いのでひとりのコの希望でりんくうプレミアムアウトレットへ向かう。
しかし所持金額が低いのでうれしいやらくやしいやら。
考えていたよりお店が豊富で、特にビームスとアローズに興奮する。
また行こう・・・絶対行こう。
向かう車中でラーメン食べたいという話しになったが、おなかすいたので結局ハンバーグのお店に入った。
スクランブルエッグとチーズのトッピングでハンバーグを注文。
デミグラスソースと合っていてとてもウマい。
二人は注文がかぶるイヤとか言って、あれやこれや言っていたが、結局同じオムライスを頼んでいた。
食べたいもの食べりゃいいのにねぇ。
3人で遊びに出掛けるのが稀有なのでお互いの話しをゆっくり出来てとても楽しい。
帰りはひとりのコが狭山なので送っていくことに。
TVの話になり、今夜の情熱大陸は篠原涼子やなぁとなり、見逃したくない!ということでそのコの家にお邪魔して見てから帰ることになる。
部屋にはダ・ヴィンチが置いてあったので「猫村さんVS生協の白石さん」を読む。
そのコは「きょうの猫村さん」を読んだことが無いらしく、貸す約束をする。
「神戸在住」の話になって、持っていない4〜7巻を貸してもらう。
1〜3巻はもうひとりのコに勧めて貸していた。
さて、32歳の篠原涼子。
なんか、もう、いい意味でふっきれててカッコよかった。
ちなみに、もうひとりのコも32歳。
こういう将来があるならまだまだ自由を謳歌できるなぁと思えて希望が芽生える。
家を出ると雪が降り、積もっていた。
霰なのか?こんなに降っている中を運転するのは初めてだったが市内に戻ると少しおさまっていた。
車中、ふたりだけの話しをする。
お互いに出会ってからは長いが、こうやってじっくり話しをするのは実際初めてなので、面白がられる。
私自身もあまり意見を述べない性質なので、喋り過ぎたかと少し恥ずかしくなる。
そうこうするうちに家に着く。
また3人で、いやいや4人で遊びに行こうね、と約束して別れた。
帰宅すると庭に霰が積もっていて初めて見る白い景色だった。











TBありがとうございます〜。
イチハラヒロコ恋みくじ、
いろいろバリエーションがあるんですねぇ。
全部見てみたいですね。
うちの長男(小4)は
「なんだかしつれいしちゃう」というのを引き、
数日後、好きな女の子がらみで
本当に失礼しちゃうようなできごとが起こりました!
ところで、「びんずるさん」って何ですか?
長男(小4)さんも気を落とさずに、人生まだまだ長いですから!
「びんずるさん」はあびこさんに居てはる仏像で、体の悪い部分を直してもらえる、という庶民信仰のようなものです。
まず、びんずるさんを触るのですが、自分の体の悪い部分にあたるところを撫ぜておいて、その触った手を同じ箇所を自分の体に持っていって、びんずるさんのパワーをすりつけるがごとくに撫ぜます。
ちなみにびんずるさんはお釈迦様のお弟子さんで、超能力の持ち主だそうです〜。