懐かしい昭和の情景を追って

過去に撮影したネガをフィルムスキャナーで電子化しています。蒸気機関車、古い町並み、茅葺民家を投稿します。

日本茅葺紀行 NO,384 斐川平野の茅葺民家

2017年08月14日 | 日本茅葺紀行
撮影場所 島根県出雲市

尾道-松江道が全線開通したのに全線を走っていない。
無料区間は有難い。
いつまで無料かと思ったがトイレ休憩するにしてもパーキングエリアがない。
一旦インターから一般道を降りて地域の道の駅を利用する。距離は1キロから3キロだが
面倒くさい。
インター近くに道の駅を造り一般道と高速道の客を呼び込み地域の活性化をはかるのであろうか
今後この道は無料区間になる公算が強い。
山陰道や北陸道の延線部も無料で運行する公算が強い。

それでも出雲まで近くなった。一般道では5時間以上かかっていたのが二時間半で行ける。

斐川平野の茅葺民家を探す、デジカメでほとんど撮影していない。
斐川から出雲まで茅葺民家がいくら残っているのだろうか、もうそんなに残っていないように思う。




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