日々更新が追いつかないので、複数ネタをまとめて書こうとすると、どうしても題名が不格好に羅列タイトルになってしまいます
時間の合い間に、どうしても記録しておきたい
外せない事柄に、らんらんのお得意ポーズ、「自由の女神」。
嬉しい時や、気分が乗ったとき、何かをゲットした時、片手を高々とかかげ、いわゆる「イェーイ
」というガッツポーズに似た格好ですが、ぷりん、「らんらんんまた自由の女神して〜
」
今週末の園の作品展、自由の女神を製作したそうです。
人差し指がたっている時もあり、グーの時もあり、どちらにしても、めいっぱい手を伸ばすそののびやかな姿勢は、たっちが上手にできるようになってからさまになってきて、とっても生命力を感じる私の大好きなポーズです。
寝返りができた頃から、そばにあるガラガラやら、すきなものを取ると取った手を高々とかかげて嬉しそうにするのですが、立ち姿のポーズには成長を感じます。
パパ「ぷりんさぁ、作品展、何作ってるって?」
ぷりん「自由の女神。万里の長城。日本は、神社。あと、二つは、名前おぼえられない
」
パパ「ピサの斜塔か?凱旋門か?ぷりん、万里の長城は、宇宙から見えるんだぞ」
ぷりん「えーーなんで?宇宙って真っ暗なのに、どーやって見えるのよ」
また、質問攻め、始まった
宇宙、というより星座や月に興味のあるぷりん。
先日、月と星の話をしてくれました。
登園時、青空に白い月が、ふっくらから半月へ、日々やせほそっていくのを毎朝チェック。
ぷりん、したり顔に「あー、またお月様、星のおしっことうんちして、やせちゃったな」
私「お月様のおしっことうんちお星様なの??」
ぷりん「そう、お星様食べて、出して、周りのお星さま食べちゃったら、移動して、また食べて。だからお月様動くんだよ。お星様、キラキラしてるから、ちょっと辛い味だけどね。」
私「空じゅうの星、全部食べちゃったらどうするの?」
ぷりん「そしたら、今度はお星様、産むの。食べて食べて食べて、次は、産む。月の、火山、あるでしょ?知ってる?」(知らない。月には火山があるの?)「火山から、ポーーンって、破裂して、星、いっぱい

飛び出てくる。そしたら、また食べる。」
なるほどねぇ。
もう一つ、らんらんの、どーしても記録しておくべき初おしゃべり
「カァカ」
さてさて、「カァカ」とは、なんでしょう??
わかったら、すごい
「カァカ」の意味のわかる、母親の役得
醍醐味
なぁんて、もったいぶってみましたが、答えは「どうぞ」です。
ちっちゃなおててで、私の手を、必死に広げようとして、パーすると、その手のひらに、何か、のせてくれる。
らんらん「かぁか」
私「ありがとう」(ぺこりと頭をさげる)
らんらん、ぺこりと真似をする。
頭が大きすぎて、床に頭がつくまでおじぎをすると、起き上がった反動で、そのまま後ろにひっくりかえり、大の字になって、寝転ぶ。
この一連の仕草が、目下、かわいくてかわいくて、延々繰り返しています。
らんらん、一度「かぁか」にとりつかれると、何度でも、10回以上は、くりかえす。
私の手をむんずとつかんで、むりやり「ちょうだい」をさせようとする、1歳児のその意志、見上げたものです。
色んな言葉は発するけど、意味を持ったはじめてのコトバが「かぁか」とは、おかしなものです。
10回を、一日10回はしてるから、100回言ってるわけだな。
道理で、寝てもらんらんの「かぁか」が頭に響き続けてるわけです。
最初は何をいってるかわからなかったけど、「かぁか」のイントネーションが「どうぞ」という「あぁあ」の波上のアクセントになってることに気づき、何か言いたい時「か」行で話すと、いかにもおしゃべりしてる感じがするんだな、と納得。
最近寝る前の絵本をぷりんに読み終わると、らんらんがその本をとりあげ、ページをでたらめにめくりながら「モジョモジョブチュブチュ」と、普段は発生しない音声で長く話してるのは、「絵本の話は長い」ことを理解しているものと思われます。
絵本に話されてる言葉が、日常会話と違う文体という聞き分けをして、自分でもリピートしてるところがすばらしい
見くびれません、一才児の言語能力。
今日、ポニョの歌をテレビで見てたら、「ポーニョポニョポニョ
」でグーパーグーパーをしてた
観察力も、あるものと思われます。
大体、一度見て覚えるらしいことが、一才前後から発覚。
☆以下、初めて特集☆
ある日、パパが携帯充電コンセントを「これあぶない」とらんらんの目の前で抜きました。
次の日、らんらん、コンセントを必死でさそうとがんばってました。(あぶないので、以降禁止です)
歯磨きを、はじめてぷりんと同じ歯磨きナップで磨いてあげたら、次の日、自分でガーゼを手に持って、一生懸命お口クチュクチュしてました。
お風呂上り、麺棒で耳掃除をするのが、とっても気持ちよさそうならんらん。
ある日、引き出しから麺棒を取り出して、させはしない耳にいっしょうけんめいつっこもうとしていました。(これもキケン)
同じく、耳の体温計を、測った次の日、自分で計ろうとしてたり。
ぷりん、発熱時、ひえぴたをして寝てました。
夜、使用済みのひえぴたを、一生懸命ねぇねのおでこにはりつけようとがんばってたらんらん。
こんな感じで、見るも楽しい、真似っこ期が、やってきました
一番楽しそうなねぇねからの真似っこは、ねぇねがおなべに木の実や葉っぱをいれてぐるぐるかき回すのを見て、自分もボールに、塗り薬やら、容器のふたやら、意味のわからないものをたくさんいれて、マラカスでかき混ぜることです。
こんな感じで、成長記録に、なってるのかなぁ


時間の合い間に、どうしても記録しておきたい
外せない事柄に、らんらんのお得意ポーズ、「自由の女神」。嬉しい時や、気分が乗ったとき、何かをゲットした時、片手を高々とかかげ、いわゆる「イェーイ
」というガッツポーズに似た格好ですが、ぷりん、「らんらんんまた自由の女神して〜
」今週末の園の作品展、自由の女神を製作したそうです。
人差し指がたっている時もあり、グーの時もあり、どちらにしても、めいっぱい手を伸ばすそののびやかな姿勢は、たっちが上手にできるようになってからさまになってきて、とっても生命力を感じる私の大好きなポーズです。
寝返りができた頃から、そばにあるガラガラやら、すきなものを取ると取った手を高々とかかげて嬉しそうにするのですが、立ち姿のポーズには成長を感じます。
パパ「ぷりんさぁ、作品展、何作ってるって?」
ぷりん「自由の女神。万里の長城。日本は、神社。あと、二つは、名前おぼえられない
」パパ「ピサの斜塔か?凱旋門か?ぷりん、万里の長城は、宇宙から見えるんだぞ」
ぷりん「えーーなんで?宇宙って真っ暗なのに、どーやって見えるのよ」
また、質問攻め、始まった

宇宙、というより星座や月に興味のあるぷりん。
先日、月と星の話をしてくれました。
登園時、青空に白い月が、ふっくらから半月へ、日々やせほそっていくのを毎朝チェック。
ぷりん、したり顔に「あー、またお月様、星のおしっことうんちして、やせちゃったな」
私「お月様のおしっことうんちお星様なの??」
ぷりん「そう、お星様食べて、出して、周りのお星さま食べちゃったら、移動して、また食べて。だからお月様動くんだよ。お星様、キラキラしてるから、ちょっと辛い味だけどね。」
私「空じゅうの星、全部食べちゃったらどうするの?」
ぷりん「そしたら、今度はお星様、産むの。食べて食べて食べて、次は、産む。月の、火山、あるでしょ?知ってる?」(知らない。月には火山があるの?)「火山から、ポーーンって、破裂して、星、いっぱい


飛び出てくる。そしたら、また食べる。」なるほどねぇ。
もう一つ、らんらんの、どーしても記録しておくべき初おしゃべり
「カァカ」さてさて、「カァカ」とは、なんでしょう??
わかったら、すごい

「カァカ」の意味のわかる、母親の役得
醍醐味
なぁんて、もったいぶってみましたが、答えは「どうぞ」です。
ちっちゃなおててで、私の手を、必死に広げようとして、パーすると、その手のひらに、何か、のせてくれる。
らんらん「かぁか」
私「ありがとう」(ぺこりと頭をさげる)
らんらん、ぺこりと真似をする。
頭が大きすぎて、床に頭がつくまでおじぎをすると、起き上がった反動で、そのまま後ろにひっくりかえり、大の字になって、寝転ぶ。
この一連の仕草が、目下、かわいくてかわいくて、延々繰り返しています。
らんらん、一度「かぁか」にとりつかれると、何度でも、10回以上は、くりかえす。
私の手をむんずとつかんで、むりやり「ちょうだい」をさせようとする、1歳児のその意志、見上げたものです。
色んな言葉は発するけど、意味を持ったはじめてのコトバが「かぁか」とは、おかしなものです。
10回を、一日10回はしてるから、100回言ってるわけだな。
道理で、寝てもらんらんの「かぁか」が頭に響き続けてるわけです。
最初は何をいってるかわからなかったけど、「かぁか」のイントネーションが「どうぞ」という「あぁあ」の波上のアクセントになってることに気づき、何か言いたい時「か」行で話すと、いかにもおしゃべりしてる感じがするんだな、と納得。
最近寝る前の絵本をぷりんに読み終わると、らんらんがその本をとりあげ、ページをでたらめにめくりながら「モジョモジョブチュブチュ」と、普段は発生しない音声で長く話してるのは、「絵本の話は長い」ことを理解しているものと思われます。
絵本に話されてる言葉が、日常会話と違う文体という聞き分けをして、自分でもリピートしてるところがすばらしい

見くびれません、一才児の言語能力。
今日、ポニョの歌をテレビで見てたら、「ポーニョポニョポニョ
」でグーパーグーパーをしてた
観察力も、あるものと思われます。
大体、一度見て覚えるらしいことが、一才前後から発覚。
☆以下、初めて特集☆
ある日、パパが携帯充電コンセントを「これあぶない」とらんらんの目の前で抜きました。
次の日、らんらん、コンセントを必死でさそうとがんばってました。(あぶないので、以降禁止です)
歯磨きを、はじめてぷりんと同じ歯磨きナップで磨いてあげたら、次の日、自分でガーゼを手に持って、一生懸命お口クチュクチュしてました。
お風呂上り、麺棒で耳掃除をするのが、とっても気持ちよさそうならんらん。
ある日、引き出しから麺棒を取り出して、させはしない耳にいっしょうけんめいつっこもうとしていました。(これもキケン)
同じく、耳の体温計を、測った次の日、自分で計ろうとしてたり。
ぷりん、発熱時、ひえぴたをして寝てました。
夜、使用済みのひえぴたを、一生懸命ねぇねのおでこにはりつけようとがんばってたらんらん。
こんな感じで、見るも楽しい、真似っこ期が、やってきました

一番楽しそうなねぇねからの真似っこは、ねぇねがおなべに木の実や葉っぱをいれてぐるぐるかき回すのを見て、自分もボールに、塗り薬やら、容器のふたやら、意味のわからないものをたくさんいれて、マラカスでかき混ぜることです。
こんな感じで、成長記録に、なってるのかなぁ












