狸喰うモノ牛愛でるモノ

あー。 なんでこんな偉そうな事書いてるんだろうなー。

ガセネタに引っかかった

2016-11-30 17:33:19 | Weblog
http://korean.hatenablog.com/entry/2016/11/25/205708

見たこと無いニュースサイトだなと思ったらどうやらガセサイトだった。
お騒がせしましてすみません。

目に付いたテレビのニュースで韓国野党が「弾劾だ」などと言ってるのに「あ、こいつら悪党だ何か書かなきゃ」となったのが動機。
元々検索に引っかからなかった人名だったからスルーしてたネタだったのだが。
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英文読むのめんどくさい

2016-11-30 13:59:48 | Weblog
Why South Korea's corruption scandal is nothing new
http://www.bbc.com/news/world-asia-38078039

上記記事が韓国語に翻訳されたものとその反応、それらが日本人に紹介されたものが以下(日本語)。

Korean says"BBC reports Korean people are clean"
http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/48943253.html

英文タイトルは適当に付けてみた。
ここまでは、先進国のジャーナリストが後進国の同業者を持ち上げるありふれた構図。

朴槿恵大統領の従兄弟、病院で息を引き取る
http://korean.hatenablog.com/entry/2016/11/25/205708

時系列だと
1. 大統領従兄弟のイ・ドンホン氏、イギリスEU離脱後を各方面に警告
2. イ・ドンホン氏、暴徒に襲われ重態
3. BBC記者、襲撃者を承認、賞賛

こうなる。


2016/11/30 17:34 追記
朴槿恵氏従兄弟のニュースはガセネタだった模様






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経済構造を云々

2016-11-22 12:32:00 | Weblog
そんなわけで。
前々回の続きっぽい何かをば。

ロワーサイクルがうんたらかんたら、てのはサヨクっぽいのね。 何で書いたかって言うと金持ちと、金持ちになりたい人たちの無責任体質が気に入らなかったから、というか、後者をだまそうとする連中の悪質さに、かな? だがた。 そう書いても金持ちの無責任さが改まるわけじゃない。 共産主義革命前夜みたいな状況に有るのは貧乏人の側圧倒的悪意でありそれに怯える金持ちたち、良心なんて何処にもない。 結果大勢の貧乏人たちは自分たちの手による地獄を作り上げ、金持ちたちは金持ちたちは財産を、生命を失って天国の側へと進むと。
構造説明。 ロワーってのは自分一人、あるいは家族で、食うのにカツカツ(であるかのように見える)の人たち。 ミドルってーのはちょっと余裕がある、アッパーは大きく余裕がある人たち。 ロワー同士でお金を使いあう、何かしてもらってお金を払う、のが


何で天使どもってこんなに下劣なんだろうか。

まあいいや、ロワー同士でお金を使うのがロワーサイクル、金持ちが貧乏人を使役するのがトリクルダウン。
ロワーの収入を必要比で1とするとミドルが(金銭で)平均2、アッパーが平均10とか。 此処で考えるのが自己投資なのね。 より多くの人が自己投資可能である(かのように見える)状況がミドルサイクル。 アッパーサイクルは自己投資基準で考えると無駄だらけ。 でも結局しないんだよね。 自己投資。 アッパーだろうとミドルだろうと。

一応ミドルサイクルが太くなればなるほど社会が安定するという傾向、歴史的経験則みたいなのはある。 さらには、政府が自己投資をしやすい環境を整える事も可能。  必要比収入1.1で自己投資可能な社会、とかね。
でもそれだけなんだな。 結局それで「何をするか」ってーのはまた別の話。
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あれ?なんか「期待が無い」みたいな?

2016-11-22 11:13:23 | Weblog
前回の。
多分「ゴルファーがミスショットした」ではなく、「登山家が出かけてみて空振った」なのかな? 文章の先に良い未来の期待が無い。
悪意を肯定しちゃってるんだと思う。
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経済構造を考えてみよう

2016-11-22 01:05:49 | Weblog
中国経済が停滞して困るのは日本だ、みたいな話があるが、異を唱える。 アラル海のようなものだと。

経済とは循環である。 一般には貨幣、お金並びに信用取引の流れだとされているが、意志、実現命令と労働力が同一線上を逆方向に流れているのだとする。 後で使う。
この「循環」を社会階層三つに分けて考える。 上流循環、中流循環、下流循環。 アッパー、ミドル、ロワーサイクルとするか、なんか呼びやすい。
さて日本なり欧米諸国なりが中国に投資したとする。 この金(命令権)の流れは短期的には中国国内を循環するが、ロワーの賭博、教育費、土地代などの形で中国国内アッパーへと移行していき、最終的には金持ちが財産を抱えてニューヨーク等へ高飛びする形で国際的な循環へと移行する。 この時何が起きているか、である。
箇条書きしてみよう。
・金持ち ニューヨークで金を使う
・金持ち 中国人労働者に賃金を払う
・労働者 金持ちの命令を聞く
・米国人 中国の労働製品を買う

一見問題が無いように見えるだろうか。 だが世界規模では実際には、中国の金持ちが高飛びする分だけロワーサイクル、ミドルサイクルの流れがアッパーサイクルへと移行しているのだ。
「貧乏だった人が努力工夫して金持ちになるだけなのだから問題ない」と思うだろうか。 私が指摘しているのはミドルサイクルがやせ細っていくことなのだがじゃあ労働力と命令で考えてみよう。

高飛び金持ち1人かニューヨーク人10人に命令し、労働の成果である高級財を得る。
ニューヨーク人10人が取引を通し中国人労働者1000人に命令、労働の成果である日用品を得る。
中国人労働者1000人がそれぞれ趣味志向に応じた賭博、売春、教育、高級オカラ住宅を得る。
こんな感じの循環となる。

おわかりだろうか。 この構図下、ニューヨークが今のニューヨークであり続けるためには
1. 大勢の中国人労働者が相対的に少数のニューヨーク人の命令を聞き続ける
2. 中国の金持ちが多数の中国人労働者から金を巻き上げる
3. 中国の金持ちがニューヨークに高飛びする

の三つが必要なのだ。 そんなこんなで彼らはこうしたシステムを維持しようと、いろいろ手広くやっていると。 「ディベート」とかね。

さてこうした情勢下、日本はどうなっているのか。 ミドルサイクルだけでやっていけるシステムと、巻き上げ滴下システムとの混交になっていると。 後者の支持者等を私は「サロメ」氏等などとしたりするが、昨今の日本人ネットウヨクには「ゼンカモン」などと言った方が通りが良いかもしれない。
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沖縄二紙の飼い主は沖縄人だろに

2016-11-20 16:56:17 | Weblog
「魚は頭から腐る」というとか。 一般に、オスマン帝国にこそ当てはまるとされているらしいが私はこれに異を唱えるつまり、オスマン帝国を腐らせたのはギリシャ人たちである、と。

半年前、五月下旬から六月初めにかけて半月ほど白河って所にいたんだな。 んでネットがほぼ無かったんで新聞読んでた。 実感として、ニュース取得に困ったという意識はなかった。 気付かないわけだな、「足りていない」という事に。

東方問題を半年間、みーてーたーだーけー。 後から「半年早ければペケペケ」言う人が出てくるかも知らんがそれには「半年前の時点で必要な事は」といったもんだと。

最近紅茶を飲むようになった。 最近じゃなくとも度々飲んでたんだが、棚の中のティーバッグをカップに入れてお湯を注ぐようになったと。 んでwotのwikiとか読みあさってるのだがこれ、民度低すぎじゃね? 前に「ガンダム幼稚園」とかの文を目にして「どんなもんなんだ?」とか「ゲーセンは元々dqn収容所だろ」とかと思ったもんだが以前読みふけったポケモン対戦考察(第五世代)あたりより、もっと低い。 ゲーム性の違い、自由度の高さがそういう形で、うーんまあいいや。 門外漢だ。

さて、ロシアである。 Wotにロシア一般人の怖米をみる。 一方の中国はどうだろうか。 沖縄二紙の中身は中国だ。 ということは、中国にあるのは差し詰め「嘲米」、といったところか。
仮にもめたとしてだ、沖縄米軍基地の移転先は高雄あたりでどうだろう。 韓国駐留部隊の移転はありそうだし。
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民主主義を勉強しよう

2016-11-18 12:26:49 | Weblog
在日米軍駐留費の話し合いがあるらしい。 全額負担となるとこれ、正式な雇用関係ということになるね。 そうじゃないと筋が通らない。
アメリカで「韓国人バスツアー」が話題になっているらしい。 日本にもあるよね、沖縄とか。
テレビ業界言うトレンドとやら首を傾げる。 海外のネタの方が喜ばれるんじゃないかと。 そこで提案なんだが、在日米軍にチャンネルを一個割り当ててみたらどうだろうか。 チャンネル1が米軍放送、他一個ずつずれNHKが2からでフジテレビが9とか。

さて「人権」ってどんなもんなんだ、という問いかけは世界中あちこちにあるわけで、これ大ざっぱに「自然人権」という哲学だかなんだかの概念があり、憲法とかで「人権守られますよー」みたいな文言があり、んで肝心の内容はというと、アメリカなんかだと「主張されたものが人権だ」とかなってたりして、んでアメリカ人が「自分たちが主張した何か」を世界に押しつけて回ってたりすると。

大きくは「自然人権」という枠があり、個々には「これが俺の権利だ」というバラバラの主張があり、それらが武力闘争なり政治闘争なり法廷(加害者側弁護士が裏でマフィアのバックを示唆したり札束で黙らせたりする)闘争なりで決着し、その上に「あなた方は憲法に守られてるんですよー」という建前が存在する、そんなもの。
好き勝手な権利を主張するもの同士が衝突する状況、大概は「どちらかが脅される」形でまとまる。 これがアフガニスタン解放がアルカイダが、アラブの春からISISが、そして本土アメリカでマフィア友好弁護士等が台頭してきた理由の一つと見ているわけだ。 まあ個々にはマクドナルドのコーヒーとか。

大枠があって、個々に好き勝手な主張があって、一応の社会秩序らしきものがある。 何じゃこりゃと。 そこでこれのモデル化を試みてみようとすると。
各人が「これが俺の権利だ」とするものの集合体を、大自然人権、とする。 これの内、各種社会制約、こうしないと人が死ぬだろ的経験則、を前提に区分けされたものを、社会人権、とする。 んでその差分を、野生人権、とすると。
野生人権ってどんなもんなんだと聞かれたとする。 個々の権利意識から「こうしないと人が死ぬだろ」的常識を引いたもの、典型例として個別闘争権を挙げる。
個別闘争権。 各人が好き勝手に他人と争う権利だな、でもって構図をひっくり返してみる。 すると、個別闘争権主張が反社会性だ、となる。 具体例だとマフィアやテロ革命組織、サボタージュを指示する団体等々。 そして議会民主制とは何かの答えが、個別闘争権の国家への委譲。 具体的には警察や国軍なんだわな。

こうしてみるに死刑制度というのは実は、全くもって民主的な措置、装置なのだ、となったりするんだな。 個別闘争権の行使者、一般には殺人者である、に対し、警察に従うべし、とする側が社会制約闘争権上の解を以て応じる、つまり殺人者のさらなる殺人とその模倣を止めるべく集団合意下の殺人を行うと。
日米関係の大枠もこうなんだな。 パクス・アメリカーナへの合意と、条件の確認。 つまりは人が死なない、死ににくい社会を前提にアメリカを認めているわけだがさて当のアメリカ合衆国、どんな国なんだろうね。
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悪人はどうしたら悪人を止めるのか

2016-11-17 10:19:06 | Weblog
2009年からだったと思う、聖書でつっかえている部分がある。 出エジプト記の真ん中ら辺、金の子牛事件の手前である。
「思考が妨害される」とでもしたもんかな、この事をして私は「聖書の霊たちに不義がある」とし、該当部分を「ジャンクだ」と書いた。 さてこの行い、正しかったかなと考えたと。
該当部分。 神様が、モーセ氏に、祭事の詳細を指定する。 さてここを、ユダヤ人の子等、の一部、はどう読んだだろうか。 想像する。 神様が、楽しそうに、祭りを創る。 そういう場面なのではないか。 そう考えた。
なるほど、そこはそれでよい。 そういうものなのだ、とするとそこにはそういう良さがある。 では私が感じた、聖書霊とユダヤ人たちとの癒着関係は真か偽か。 真であろう、そう話を進める。
考える。 聖書霊たちにとって私はどう映っただろうかと。 ひょっとしたら、強く、暗く、不可解な、恐ろしげな何かだったのではないかと。 仮にそうだとするなら彼らの有り様は、全くおかしい何か、といったものではないとなる。 必ずしも。
どうしてこうなった。
私はなにに怒っていたのか。 不義の関係がある、この一点である。 一方に、聖書は子供たちが楽しく読み学ぶものである、という面もある。 そうである、ならば義も不義もない。 問う対象ではないはずだ。 どうしてこうなった。

ふむ。 教会人たちが言う。 聖書が義である、と。 これに対し私は「そこに不義がある」とした。 なるほど、子供たちの読み物、であるならば不義の指摘は無用の長物、だが教会人たちが人間たちを支配する手段とするならば私が怒る、こうなる。
「その者に不義がある」これを避けるため私は私を「正義」ではなく「正義殺し」とした。 おかげで私は自分に焼かれずに済んでいる。 その者に不義の面あり、さてこれ「死」であり「義」であるとするそれに当てはまるのか。 是、であろう。 押しつけてはいる。

崖から落ちそうな蛇をライオンが助けようとしたところそのへびがライオンを咬んだ。 助けるはずだった側が問う、何故咬んだと。 助けられるはずだった側答える、蛇だからと。
この物語、なかなか曲者なんじゃないかなと思う。 最良解は何だったのかと問うと多くの人が「ライオンが蛇を助けない」と答えるのではないかと。 私は「両方助かる」がそうだとするもので、同意見の人間も結構居るんじゃないかと思う。 そこでさらに問うわけだ。 次善解、二番目に良いのはどういう状況かと。 私はこれを、ライオンが助けようとし蛇だけ助かる、とする。 最悪解は、というと両方助からない、ではなく、ライオンが助けようとしない、であるとする。

ソロモン王は祈った。 イスラエルの民以外もまた彼らと同様であれ、と。 これ大問題、大難題でね、例えば盗む人はどうしたら盗まない人になるのかと。 これの答えが、盗まれることを恐れ続けるならば、だったりする。 つまり神様は、盗む人を金持ちにし続け、周りにそれを窺わせる、となったりする。 聖書の転換点。
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Wot で読み解く米露関係

2016-11-16 12:11:44 | Weblog
「日本化」と言う。
昨今ネットの海外反応スレなどで時々見かけるそれの指す先は、学校給食だったりコンビニグルメだったり、比較的ゴミの落ちていない道路だったりする。
「ウサギ小屋」と言う。
日本の、主に首都近郊、庶民の住宅事情を現す単語である。 私に言わせればこれこうあって当然の現象なんだな、政府が大勢の庶民に、限られた資源から相応の住居を提供したその結果。 「鮨詰め痛勤」も同様。 比較対照がスラムである。
政府が底辺の国民に家を、学校を、交通機関を、健康保険を提供する努力を続けてきた国が日本。

やめた。 邪魔が入った。 霊とかソッチ系の。 ポルターガイスト。
ガラスの天井じゃなくてプラチナハイヒールなんじゃねーの?

さてwot、ワールドオブタンクスである。 このゲーム、まだやってない。 ここから野良オシント的に書くのだがさて、方向性が二つある。 一つはソース名を挙げる方。 もう一つはぼかして書く方。 前者のメリットは読み解き方を書く都合、読者から野良オシントが育つかもしれない点。 後者はネタ元を断定させない都合、各方面に行儀がよい。
前者でいこう。 東方問題が拡大延焼してる。

「東京解放戦線」である。 Wot内で行われたイベントのいったんこの終盤に、ベトナム人のグループ、クランというらしい、がwot運営筋から懲罰措置を受けている。
事件の背景としては過去に、インドネシア人クランが大規模八百長行為で罰食らっていたのだがベトナム人クランが同様のことをしたとされる状況が、見逃されていたらしい。 その理由がベトナム人のプレイヤー数が多く横の繋がりも強いため運営側が彼らを敵に回すことを躊躇った、と見られていたようだが私はそこに別の理由を見る。 ソ越関係である。

ベトナムって歴史的に親ソ国、親露国なのね。 なんだかんだで親中派、華僑派、ゴールデン・トライアングル派である民主党かかえるアメリカとの関係が好転しづらい理由もその辺と。 んでロシアってどんな国?というと、日本で言うなら「内務省人脈」みたいのが国中に張り巡らされていて、新興財閥マフィア・オリガルヒと結託中のイギリス人等から「自由なき国」などと非難されていると。
つまりベトナム人クランに対する懲罰措置がとられなかった状況、懲罰措置がとられた状況双方にそうした人脈が関係してたんじゃないかなーと。

人脈から「ソ連の意向」みたいのがあった。 そう仮定すると面白いのがアメ車の扱われ方。 ソ連戦車と並ぶ、強国なのだ。 つまり良く言うと、旧ソ連人たちはアメリカに敬意を置くことを当然とし、プレイヤーの一般ロシア人たちもそれにさほど不満を持っていない、そうなると。

最後に懲罰状況。 テクニックに走りすぎてないか?と言う気もしなくもないが趣味の範囲、悪くはない。 ただ上層意志決定が愚民管理に傾倒してそうで、思想の違いがありそうな。
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アメリカとかロシアとか

2016-11-13 12:54:38 | Weblog
資本主義がどう成立したかをさらっと書くに、レコンキスタ→ヴェニスの商人。 プロテスタント社会にいきるユダヤ人の常識をそのまま書いちゃったのがマクス・ウェーバー氏と。

大洗であんこう祭やってるらしい。 んでオタクが殺到中と。 ここに一般ロシア人と日本人とを繋ぐ線を見るつまり、
ロシア人、world of tanks、ガールズアンドパンツァー、日本人(オタク)と。 私の場合は
エープリルフール8ビット企画、YouTube動画、私
となる。
んでだ。 この状況を何通りかに見るわけだ。
・ロシア人の管理運営能力(公正さ優先の程度)
・社会における低民度人士の分布
・戦争の歴史と国民文化形成
・アフリカ人が見る日本のお祭り(自分たちにもあったのだ)

アメリカ大統領選後半で「ロシアに対する暴言がない」みたいな話があったがおそらく恐露なんだろう、つまり「旧い人」なんだな。 米露関係はその方が上手くいくんじゃないの?くらいの感じと。

オバマ氏の批判されていた部分と讃えられていた部分。 前者が正しさで後者が病状。

現状、「差別だ」と騒がれているものが差別であるとされている。 禿や眼鏡に対する目は差別だが差別だとはされていない。 蔑みをネタにしたパワーゲームをやってるだけなんだな。
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