狸喰うモノ牛愛でるモノ

あー。 なんでこんな偉そうな事書いてるんだろうなー。

焼肉定食

2015-12-30 18:26:07 | Weblog
あーそうそうプロテスタント。
・在日外国人の人権委員会 新宿区西早稲田2-3-18
・在日韓国基督総会全国青年協議会(全協) 新宿区西早稲田2-3-18
・在日韓国人問題研究所 新宿区西早稲田2-3-18
・在日本大韓基督教会 新宿区西早稲田2-3-18
・外登法問題と取り組む全国キリスト教連 新宿区西早稲田2-3-18
・外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
・平和を実現するキリスト者ネット 新宿区西早稲田2-3-18
・キリスト者女性のネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
・女たちの戦争と平和資料館 新宿区西早稲田2-3-18
・戦時性暴力問題連絡協議会 新宿区西早稲田2-3-18
・キリスト教アジア資料センター 新宿区西早稲田2-3-18
・難民・移住労働者問題キリスト教連絡会<難キ連> 新宿区西早稲田2-3-18
・石原やめろネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
・歴史歪曲を許さない!アジア連帯緊急集会事務局 新宿区西早稲田2-3-18
・国際協力NGOセンター(JANIC) 新宿区西早稲田2-3-18
・日本キリスト教海外医療協力会(JOCS) 新宿区西早稲田2-3-18
・アジアキリスト教教育基金 新宿区西早稲田2-3-18
・財団法人日本クリスチャンアカデミー 新宿区西早稲田2-3-18
・宗教法人日本バプテスト同盟 新宿区西早稲田2-3-18
・株式会社アバコクリエイティブスタジオ 新宿区西早稲田2-3-18
・移住労働者と連帯する全国ネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
・日本キリスト教協議会 新宿区西早稲田2-3-18

これお前たちの責任だから。

さてタスマニア、とした。 要はグレートゲームの継続は歴史的愚行だから止めておけという話なのだが権力動物にはこれが出来ない。 「これまでそうだった」が社会的地位その一大根拠、で結局ズルズル行っちゃう。 彼らの嘘がある、それで美味くいくから嘘をつかない理由がなくなっていく、そうして彼らが関わる後進地域で秩序確立が困難になっていき米兵が死ぬ。 彼らが権力動物となったそもそもの理由から「ベアラー輸入」が慣行化、ライン伝って本国にもテロが広がる。 ベアラー従えチヤホヤされる、雰囲気がそうなる故に彼らは出世し状況深化と。 行き着くまで続く崩壊した後が。 「国連の嘘」を撤去しなきゃ駄目。 今が良い機会、なのに出来ない。 馬鹿だね。

ちょっと宗教。
以前、子カマキリから最初の捕食とした。 悪の始まりは二度目の捕食にあるつまり他に捕食者としての自己規定がありそのうえでのと。 本日気付いた。 減数分裂である。 これが人の、最初の姿。
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アルゼンチンケベックタスマニア

2015-12-28 18:23:35 | Weblog
アメリカ国務省は「アメリカの国益」と言う。 彼らの言うそれは私が言うそれと違う、と私は主張すると。 私のそれは日本ならばニホンに生まれ日本に育った日本人が「日本人で良かった」と思えるような日々の暮らしを指すと。 こう書くと「北朝鮮のように情報統制して」と反応する人が半数ほどだろうと見る、だが書いておこう、だましは万能ではない、と。 対してアメリカ国務省筋の言う「国益」とはどのようなものか。 私は「それは株価のようなものだ」とする。 結果、米兵が死に続ける。

前回他人の問題提起に「天国の門が開いた」とした。 巧な文章だったのだろうと思った人ハズレ、私が目を引いたのはその拙さにである。

昨今の情勢だが、戻りつつある、というか戻った。 社会的にはアメリカ大統領選挙がその理由であろうが宗教的には違う。 方針のもう一方である。 簡単に書くと「大きな地獄と小さな天国」か「小さな地獄と大きな天国」かであり戻ったのが前者。 「何故そうなるのか」と憤る人にはこう書くと判り易いか、やや緩やかな地獄か厳しいじごくかと。
2・6・2の法則だったか、解釈が大雑把に二通り「二割優秀二割スカ」と「二割善良二割クズ」みたいな。 ここで言う地獄の大きな小さいはコレの六割。
さてこの六割の人たちは「我々は悪人たちの詰め物ではない」とでも怒るのだろうか。 個々にはそれは理由ではない。 ようは人間は、虚飾と貶めの継続を選ぼうとするだろう、と。
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天国の門が開いたよ

2015-12-27 01:21:16 | Weblog
日付変わって昨日26日は第二次安倍政権発足三周年だったのだそうな。 で、その前日にAIIBが発足と。 んで思うわけだ。 ああ、やっちゃったな、と。
面子行動その特徴に、三国で若干の違いがあると見る。 ネットウヨクに「大朝鮮」Great Koreaか、などと揶揄される国
のそれは面子潰しを重視する点にある。 やられたらやり返す、敵対者のそれは常に狙い続けるなど。 下朝鮮、Lower Koreaの場合は自己面子とでも言うのかな、個人主観固定観念的なそれが中心で破壊行為に出る。 Upper Koreaはよく知らんが組織面子、自組織内部でバレなきゃオッケー的面か強そうな。 国力と情報統制構造の差かな?
でその大朝鮮だがなにやっちゃったかだがまず第一に、世界的には休日、ハッピーホリデーなどと挨拶される時期にぶつけちゃった点。 第二に年始に発足という心機一転の機会を消してしまった点。 旧正月の国だから気付かなかった、疎かったのだろうが「本質」がでちゃいましたなと。

さて表題、その行動から割と一般的なネットウヨクだろうと思われる、が広く言われているが所謂ポリティカルコレクトネスに反する仮説命題で立てられたスレがまとめ系サイトに取り上げられていた、とただそれだけの事なのである。 それを見て「ああ、始まったな」と思ったと。 反応は二通り。 感情的拒絶が一つ、肯定否定何れにせよスレの趣旨にそったものがもう一つ、半々に近かったのではと見る。
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DQNの女モテ

2015-12-25 16:16:45 | Weblog
日本における家庭名問題を夫婦別姓、子供が父親側の名字を名乗るとして考えてみる。 これ実質逃亡権なんだな。 旧来日本社会、日本に限った話ではない気がするが、では子供の面倒は親族で見る形になってたはずなんだな。 子供が二人居て父親姓母親姓一人ずつ、とすると判り易いかもしれない、これ離婚の予備行動である。
ここにフェミニズム旗幟の一つを加えてみる。 中絶の自由である。 夫婦別姓を唱えている集団と中絶の自由を唱えている集団のが別であるならばこうした「加え」は悪意によるものだと言えなくもないのだが。

偽善をテーマに「面倒見が善行だ」と書いた。 追記が必要と見る「救命行為」である。 私はこれをこう置く。 救助救命の類は英雄行為である、と。 それぞれの特徴を並べて書こう、以下となる。
善行:面倒見、厄介事持続
偽善:宣伝、売名
英雄行為:喫緊、非日常

これらの特徴は矛盾していない、例えば売名宣伝と面倒見をあわせると「オレ最近近所のガキの面倒見ているんだよ~」的アピールとなる。 善行かもしれないか同時に、厚かましそうなヤツであるとなる。
面倒見。 これをアフリカ基金に当てはめてみる。 するとこんな感じになる。 「我々がアフリカの面倒を見ているのだだから金を入れろ」といった。 よって「アフリカ人が互いに面倒見ればいいのでは」というのは正論である、非日常の事態が起きた場合を除いては。

さて今回の表題、DQNの女モテ、である。 世間には女にモテようとする事こそが人のあるべき姿なのだとする価値観とその逆とがあり、そんなこんなで日本では「クリスマスはセックスデーだ」などとされていたりする。 所謂「3S政策」の結果である。
さて何故DQNがモテるのだろうか。 これは「女が地位の高い男にあやかろうとするからだ」と置く。 殴る側と殴られる側とがいたとしたら一般には、殴る側の方が地位が高い。 父と子、兄と弟、主人と奴隷、マフィアと一般人、中国とベトナムフィリピン。 DQNとは経験則でこれを知るモノたちでありその実践者らである。
こうした行為は根深く広い。 その事実を現しているのが喫煙である。 子供の頃煙草の煙に迷惑した、不始末による火災を目にした、そして大人になったのでそちら側に回ることにした、こういうものである。 かつてはそれが一般的であった。 さてでは今はどうか。
車のクラクション、それとスポーツカー。 デカい、タカい、ハヤい方つまりより迷惑な方がエラく、他方と歩行者に道をあけさせる。 こういう意識で出来ていて、女にモテた。 さて今はどうか。
犬。 相変わらす品種、血統書付きを飼うのが一般的で、そして吠える。 犬を飼わない人は一方的に吠えられる側となる。 今は、まあ違うか。
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ヒロシマ? なにそれ美味いの?

2015-12-24 03:45:19 | Weblog
オバマ氏がヒロシマに行きたがっているとかなんとか。 もういいか、と思わなくもない、以前そんな話があったこと忘れてたが。

ヒロシマ詣での妥当性。 比較対照となるのはホロコースト正義であろう、つまりクソだ。 一般にホロコースト数だとされているものについては社会科学上のそれ、ポリティカルコレクトネス上のそれ、宗教上のそれ、と私は三つほど解釈を持っていて順に間違い、6d6、アザゼル枠込みで正しい、としている。 大半の人が「そう言う」時意味するのは二つ目のそれだろう国際社会では通常一つ目は禁止されていて三つ目の認識を持つ人は例外的のはずだから。 堕天使どもが、である。 でももう構わない。 中国の時代も終わりを迎えつつあり反日で有名な女優がガイコツだ。 好きにすればいい。
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ジジイの祈り、せまりくる犬と豚

2015-12-23 03:33:27 | Weblog
「テレビ番組に文句言うヤツは馬鹿、皆ウソ前提で楽しんでいる」みたいな話を目にした。 違うんだよねそれ。 文句言ってる人って大概「所謂従軍慰安婦問題」とか「民主党政権成立」とか「躍進する中国の時代」とか「労働移民で問題解決」とかの実害ありきだったりするんだよね。 八百長スポーツ捏造報道へと続く業界体質。
ニュース番組の構成作家って名前出てたっけか?

さて今回のテーマは偽善。
相変わらず「やらぬ善よりやる偽善」なんて出てたりする。 そこで偽善を避けるべき理由を考えてみる、とその前に。 「一般的な善行と偽善の違いはここだ」というのを書く。 善行は面倒見である。 ずーっと見るかどうか此処が違う。 さて大雑把に偽善の害は
1. 偽善者自身の害
2. 偽善者周辺の害
3. 偽善行為の害
4. 偽善受益者の害
5. 偽善受益者周辺の害
6. 効率の問題

こんな感じに分けられると思う。 「偽善もまた善だ」と言う人って狭く3を見てそれ以外の状況悪化を「他人が悪い」ってしてるだけなんじゃないかと。

個別に考えようまず1、偽善者自身。 これ細かくは偽善者が他所でする悪事、宣伝の害、そもそもが非難と政争のため、に分けられるかと。 他所の悪事の典型例が「マフィアの福祉」だわな。 他にも「収奪企業のアフリカ支援」とか悪事続ける合間に偽善てパターン。 宣伝の害。 これは嘘誇張が正とされるモラル破壊、広告行為の迷惑、必要な情報の埋没と。 政争。 そんなもんだ。 これ重要でね、「そんなもん」だから善行は隠せといった話があるわけだがここなんだな。 これを知っている以上は「偽善」という文言に反発する理由がなくなるの。

次2、偽善者周辺。 これは真似る人、怒る人、混乱する人の三通りあると見る。 真似。 偽善行為自体後先考えない一発芸である。 これを真似る人が出る。 推して知るべし。 怒る人。 理由は様々だろうだが出て当たり前。 混乱。 ただ見てた人が混乱するならまだ良し、最悪は救助者を押し退けるそれ。

3、行為の害。 面倒を見ない人の思い付きである是に尽きる。 ゴミの押しつけ辺りが中間値だろう。

4、偽善受益者の害。 判り易いのが乞食化だろう、悪い例だと犯罪支援テロ支援。 ゴミのポイ捨て位なら極不通にあるだろう要するに、教育とセットじゃないとオカシイのだと。

5、受益者周辺。 アフリカ支援などでよくある例だと紛争化、マシな方で環境破壊。 隠すか気長にチマチマやるかあるいは一地域丸ごと面倒を見るかだ。 慈善行為喧伝なんてやってらんないはずなんだなそれこそテイクオフに成功した後とかならともかくも。

6の効率。 私はこれは考慮しない、上記に抵触しないのならば。 普通他に害が出る。

本来、常識である。 義務教育修了未満のお子さまでもなけりゃ生物に嫌になった経験くらいあるはずだ。 であるにもかかわらず、なのだ。 つまりだ、偽善をする方称える方双方のその人が、宣伝を欲しがっている、そういう結論になるのだ。
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オリーブの国、温泉の国

2015-12-18 16:12:13 | Weblog
大阪、道頓堀のコンビニエンスストアでアルゼンチン人による強盗傷害事件があったらしい。 他のアルゼンチン人にしてみれば店舗全焼死傷者多数くらいでようやく日常茶飯事なのだろうが大阪といえども一応は日本だ、指名手配まで行って欲しい今後のためにも。 その際に問題になるのがアルゼンチン人同士、あるいは混乱錯綜した状況を好む人らによる隠蔽支援である。 陰謀論だと思われるかもしれないが阿片派には実績がある。

調査捕鯨を巡る騒動。
今日本が、IWC国際捕鯨委員会承認下で行っている調査捕鯨は言うなれば、間引き実験である。 狩猟数を制限した、南氷洋でのミンククジラ商業捕鯨が再開されても問題はない、そういう結論が出ている。 早い話再会にゴーサインが出ないとおかしい状況なのだがそうなると困る人たちがいる。 欧米の政治家、運動家、それと御用学者らである。
これ、南氷洋のミンククジラ、とは別の問題もある。 中国人である。 彼らの狩猟によって滅ぶ種が多数出る、近くChanadaから。 彼らはそれを止められない、それが反捕鯨運動の答えである。

台湾国に関する対中外交。 旧来日本の取りえた態度は以下と見る。
a. 台湾国は事実上の国家だが態度を露わにしない
b. 日中及び日米二国間の場にでのみ暗黙の了解とする
c. 多国間の場で暗黙の了解とする
d. 二国間の場で「事実上の」と言明する
e. 多国間の場で「事実上の」と言明する

これまではほぼaだったが中国の多方面への恫喝姿勢が露わになった昨今は最早、と言ったところ。 一方向ならば良いというわけでもないが。

さておさらいになるのか、国家とは何か。 たしか定義は国土、国民、主権だったと思う。 台湾国の場合は国土はごらんの通り、国民は阿片閥国民党以外大多数、なので主権だけが外部、実質一国のみの反対によって制限されている状況にある。 此処に注意点がある。 台湾人に地雷を踏ませない事である。 進め方は以下だろう。
1. 中国外交が地雷を踏む
2. 外部から指摘
3. 米軍が態度を顕す
4. 外部から「台湾国」
5. 台湾人が状況追認

残念ながら今しばらくは3は困難なので2と4が日本の役割となる。 初動で中国が地雷を踏まない事には現状維持、と言うのもそうじゃないと押収ASEAN国務省のバックスタッブが来る。 正直フィリピンやインドですら怪しいと思っている。

チベット、ウイグル。 前に今度来るオリンピック、入場行進で旗を持って、と書いた。 これ実は主権問題じゃないんだな、と言うのも過去に香港がやっている。 つまり亡命チベット人ウイグル人が入場行進出来るかどうかは開催国の判断次第なんだなこれが。 まあ実際のチベット人の待遇はインドが担当している問題で、ウイグル人は担当国無しだったりなのだが。
ウイグル人曰く、希望が無いのが問題だ、とか。 「平和の投資」をしてみたらどうだろう、じゃないと無いままだよ。
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夫婦別姓云々

2015-12-16 23:06:50 | Weblog
書きたいこと書かないのがまたなんとも。 具体的には跨いで十八番パイルダーオン「此処に俺が来なかったか~」みたいな。

怒羅権メンバーが逮捕されたとか何とかのニュース。 これって「報道しない自由」該当例じゃなかったかなと思う昨今。 中帰連関連の方が相変わらず「自由」なのか。

COP21とやらで中国がしゃべってた。 あれ「後進国」代表を自称してるけど不正確。 正確には「後進国の悪意」代表。 そいつ北京から来たんだろでも中国の環境汚染て石炭のせいだけじゃないから。 んで欧米がこの「悪意」に媚びるんだなこれが。 まそうすりゃ安泰だから、てね。

日本における夫婦別姓議論。 これがある理由を三つに分けて考えるんだな。
1. 社会活動上の不都合
2. 家庭名
3. フェミニズム運動の旗幟
4. 子の権利

三つとしておいて四つ書いた。 要は別姓論主張者がみなこれを理由とはしていないと。 本来なら義務教育卒業時点で
姓名選択機会、なんて話が在ってもいいはずなのだが。

順番にいこうまず社会活動上の不都合。 実際これ無いんだな。 既に旧姓使用継続が認められているから。
次が家庭名。 これ村名や学校名と同じ。 行政、社会責任の最小単位として家庭がありそれが家庭名として登録される。 村に移住してきた新参者が勝手に別の村名をなのるこれ通らない。 勿論村の合意で改名はあり得るが、別名は無い。
フェミ旗幟。 クズだね。 例として同じくフェミ旗幟の、所謂従軍慰安婦問題だが元々は韓国人たちが元慰安婦を、親日派、対日協力者だとして迫害していたのに日本の公的筋が同情、そうした状況を韓国人、フェミらが利用し始めたのが起こり。 フェミ旗幟継続なんてものは詐欺がバレて落ちぶれた人間が酔って喚いているようなもので、主張者たちはさておきそれ以外には理由になってない。

こんな所だ。 最後に結婚制度と子の権利がどうなるかを少々。 私は親権は置き換えられる方がよいと思う。 昔から、村社会が共同体として機能している状況下では村長や坊主の家庭内問題への干渉があり得たはず。 親権を絶対視するとこれが無くなるがそりゃ駄目だと。 学校も同様。
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星を見る話みたいな

2015-12-14 00:51:41 | Weblog
中世欧州、暗黒時代。 マニ教とかボゴミル派とかカタリ派とかあったらしい。 なんで異端審問、思想統制から魔女狩りのような事態となったのかなのだがどうやら彼ら異端弾圧の側は、悪魔に怯えていたらしい。 何とも馬鹿らしく感じるがこれには過去があるらしく。 キリスト教教会組織成立初期、ローマによるアレキサンドリア弾圧。 最初期に「コイツら異端~」とした過去を持った結果「人間とはそうするものなのだ」という常識を組織に抱え込んでしまった、彼らは自分たちの影に悪魔を見たとかそんな話。

ちょっとブッ飛んだ話をしよう単性説、両性説である。 どっちが正しいかって実はまだ解っていない。 「なんだそりゃ」「解ってないだけだろ」「そもそも解るものじゃねーだろ」とかツッコミが入る所だろうそれ違う。 神様から見てやったことがない、だからやってみないとどうなるか解らない、そういう話をしているのだ。 「なんだそりゃ」てのは合ってたなそういう意味では。
神様の分裂状態これがサムエル記前半のテーマ。 どっちも神様の意志だからダビデ青年が怯える。 何故分裂するのかだが要は人間たち(霊たち)がろくでもないから。 ろくでもないからやり直す、とまだ面倒を見る、の間で葛藤するこれが地上では二つの神霊に映るてゆーか地上でなくともそう。
ちょいと人の三点移動の話をしよう、子供、男、老人。 これに助け手である女が入ると四点になる。 遊び心、思い付き、ここから何かを始めるこれが子の形、ペルソナって漢字かな? 上手く行かず苦労し続けるこれが父の形。 疲れてしまいそれをそのままに諦める、これが老人の形でそのまま寝てしまうのが死の形。 起きる寸前がレム睡眠、新しい世界の始まり。
大雑把な対立軸をとして無鉄砲な子供と頑迷な老人という形がある。
話を戻そう単性説両性説。 統合なのだ。 解らないのだ。 ではカルケドン会議っていったいなんぞと。 天使たちが争ってただけなのだ、ああろくでもない。
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シンジケートとベリアルの剣

2015-12-09 12:24:02 | Weblog
少し前にハリウッドがチャイナマネーに陥落した云々といった話を見た。 影響力の変動は常なれども「近しい」のは事実だろう。

シンジケート。 日本のオタクがそう言うときそれは、アメリカの犯罪シンジケートを意味する、はず。 日本でこれを書いたのが落合信彦氏でアメリカの政治勢力動向、事実の一面としてそこそこ有名な話のはずなのだがなんせ扱ったのがスーバーで買い物をする描写ですら陰謀論の一幕と化すだろうとも評される特殊な文才の人物、まるごとネタ化している。 ネタで済ますのはどうしたものか、そこでネットウヨク宛にこう書く。 在日朝鮮人らは彼らの日本における立ち位置を時折「東洋の、」などと言いネットウヨクから「金融は有っても知恵はないだろう」との返答をうけていたりするが意外と似ていないわけでもないつまり、日本人から見ると彼らが在日朝鮮人に似た面、そうした業界を通した発言力をもっているのだ、となると。 これ「中国人韓国人なんてイスラム教徒に比べれば警戒するような存在ではないだろう」といった欧米人の発言に対する一日本人の返答でもある、つまり選挙と外交方針と。

さて話は変わって(?)ヤクザである。
ヤクザ勢力は任侠、弱者の守護者を自称する。 売春客が売春婦を殴る場面に在ってはなるほどそうだろう、つまりそうした構図下殴らないかぎりはそれはなく、ただのヒモ、ただのポン引き美人局である。
ヤクザ勢は自身らを悪質素人に対する抑止力と説く。 一方には悪質素人はヤクザを見て真似しているのだとの指摘も。 私は悪質素人恫喝行為習熟の場は家庭や学校、無責任管理者下の後者の比重大と見ているよって「ヤクザの真似」をしているのは暴力労組他所謂「人権系」の方だとなるんだな。 まあ真似はあると。

今日の日本の状況下、三つ数える。
一つ。 麻薬売買。
一つ。 民間人企業直接恫喝。
一つ。 民主党。

麻薬売買。 広くは密輸、銃器盗品希少生物から現代社会における事実上の奴隷輸入である不法移民斡旋まで含むトラフィックだが「一般犯罪者と組織ヤクザの関係」に収まらない
のが麻薬覚醒剤、特に若年層に対するそれ。
直接恫喝。 法律用語だと民事介入暴力なのかな。 地上げ。 総会屋。 最初は正業系人士に依頼されてドウコウなのだろうが。
民主党。 結局の所テレビ業界がやった、が答えなのだろうだが結果はヤクザが君臨した。

ああ、もう一つあった。 重債務者等への犯罪教唆だ。

なるほど。 結論は「諸チンピラをヤクザには任せられない」なんだな。 更正にも収監にもなっていないと。 ではさくじょはどうか。 これはある。 だが処理後の整合性はどうする。 遺族に対し「彼は居なくなりました」で済ますのか。
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