狸喰うモノ牛愛でるモノ

あー。 なんでこんな偉そうな事書いてるんだろうなー。

願いは叶ったのだろう

2014-07-31 12:24:11 | Weblog
神様が白人たちに、「お前たちの内で後の世に残したいのは何か」と聞いた。
白人たちは「レボラルだ」と答えた。
こうして彼らの地には、彼らの伝統も彼らの宗教も彼らの人種も残らず
テロの応酬だけが有る場所となった。
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2014-07-31 12:14:14 | Weblog
オリンピックがそうなのだろうなと見る。
私が罵ったり止めたりを繰り返したら良くなるだろうかと考える。
可能性は有るだろうだが悪くなる方が多いのではないかとも思う次第。

前回に引き続き使徒行伝から。
ペトロ氏の見た幻視。 地上の四つ足、這うもの、鳥などが入っていた、とある。
現代社会においてこの表現、中国人の食性を指す文言と一致していたりする所謂、
四本足なら机以外、空飛ぶものは飛行機以外、といったそれ。

本音を書こう今書きたいと思い続けているのは「移動する神様の世界の次の状態」
である。 これに比すと全てが劣った題材でしかなく見える。

まあいい。 四つ足食いの話に戻る。 キリスト教徒たちにとってこれは異邦人
を受け入れろ、という話なのだそうな。 私はこれがユダヤ教・キリスト教分裂
理由最大のものだろうと見る。 そしてこの状態が二千年間放置されてきた。
何故なのか。 一方が正しくもう一方が間違っている、というのが双方の主張、
だが私は、そうだ、とはしない。
天使を単一機能とすると解になると見る、つまり一方に「中国人を正しい」と
いう規定を設けもう一方に「間違っている」という規定を設けた、つまりこれを
矯正対象とするという事である。 単一機能であるならば矛盾を含む二つの規定
を個々に随時判断させるという方針は不可能、よってそれぞれ別個に与え、外部
の要因で制御するが答えとなる。 さてこれ、ユダヤ教天使群とキリスト教天使
群の対立関係を外部要因で制御する構造はたして機能しているのかどうか。
アメリカを見るに、かなりギクシャクしている。
人の次元では「個々に」が成立しうるはずなのだ。 なのに未だに縄張り争いの
ようなものが続いている。 馬鹿らしい何のためのそれなのだ。

所謂パレスチナ情勢。 意思は意志として他に作用する。 他への作用を自己
実現とする。 結果意志束である人間は意志上位に立とうとし奪い合い、その
自己の実現を見なかったとして貶めに走る。 新たに貶めを好むようになる。
貶める意志その最底辺がパレスチナ情勢なのだ。 かの地のユダヤ人たちは貶め
られるためにそこに居て、かの地のアラブ人たちは世間の同情を買うためにそこ
に居るのだ。 調整要素にして回収地点。 知っているだろう、死海が地上で
一番低い場所なのだ。

四つ足食い。 これ広東人の食性だともある。 だとすると、キリスト教圏での
受け入れ対象は中国人全員なのか広東人だけなのか、はたまた香港人のみなのか。
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具体例としては、フーリー現象

2014-07-30 14:53:49 | Weblog
では一般キリスト教徒たちの言っている事は嘘っぱちなのかと言うと、
霊的には嘘、が答えとなる。
所がだ、霊の世界は神様の認識、物質世界は霊たちの認識と置くと、
「父と子と聖人とが織り成す三位一体のフィクション」は実は
「霊ではなくそれにかわる何か」である可能性を秘めている、となったりもする。
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ユダヤ人たちは使徒行伝から読み始めればいい

2014-07-30 11:25:23 | Weblog
聖書、新約聖書を読むに、福音書から使徒行伝までが、えらく遠い。 ユダヤ人たちが
キリスト教徒による解釈の下福音書を読んだとしよう、おそらくは受け付けない。
キリスト教徒たちは頭がおかしいに違いないといった結論が出、そこで終わってしまう。
もしそうならば話は簡単だ、すっ飛ばせばいい。

使徒行伝前半を私はこう読む。

1. イスカリオテのユダ氏、陶器師の地に落ちて死ぬ
2. ペトロ氏の職移譲宣言
3. バルサバのヨセフ氏、落選
4. バルナバのヨセフ氏、正しい者とされる
5. 被告発のアナニア氏、ペトロ氏に「サタン」と言われて死ぬ
6. ステファノ氏、サウロ氏の前に死ぬ
7. サンタクロース出現
8. サウロ氏、アナニア氏によって許される
9. バルナバのヨセフ氏、サウロ氏に着く
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意志制限霊、例えば結婚制度

2014-07-29 12:40:43 | Weblog
人のために結婚制度が有るのであって結婚制度のために人が居るのでは
無い。 だが天使たち、単一機能単一目的で創られた意志制限霊である
彼らはそれが逆になる。 結婚制度として創られたならそれこそが彼ら
であり正でありそれ以外は無く、結果人をそれに従属させる存在となる。
結婚制度という文化、伝統的強迫観念が彼らなのだとすると、彼らは
人の意志を彼らに従属させようとする存在と成り果てる。
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ウソツキたちの最後

2014-07-29 10:13:38 | Weblog
アメリカに「日本がロシア包囲網を崩している」という指摘がある。 私は彼らの主張を
「ウソツキたちの連帯だ」とする。 多くの人には既知だろう状況の説明をしよう、現状
日露間の、交易の規模は小さい。 隣接する大国間のそれとして見るなら「ほぼ無い」と
いった表現を用いてもあながち間違いではないと出来るほど。 これもっぱらアメリカの
都合でそうなっている。 冷戦期からずーっとそうなっていて日本側、ロシア側双方の
担当者はそれを不自然な状態としているだろうだがそれは維持されている。 日本側が、
維持している。
アメリカの、そう言う人たち、アメリカ民主党、国務省系の人たちがそうなのだと私は
主張する、はウクライナ情勢を用いて何をしようとしているのか。 主導権争いである。
彼らは大学で「それに勝つ者こそが正しい」と学び、そしてウソツキとなった。 彼らは
それを止められずに、そうした行動様式を捨てられずに居る。 何故か。 彼らが、彼ら
にとって彼らこそが勝者だから。 勝利とは、げに恐ろしき。

韓国がセウォル号事件に揺れ続けている。 彼らは「事件関係者の誰もが信用できない」
という状況下に有る。 今こうなっている。 不思議に思わないだろうか、何故今まで
こうなっていなかったのかである。 答えは簡単正直さ、真っ当さを外部に依存していた。
彼らは依存しながらそれを貶め続けてきた。 ウソツキとして。 ウソツキである事が、
ウケたから。 韓国社会にあっては彼ら真っ当な人たちを貶める事こそが韓国人たちに
ウケる秘訣だったから。 彼らは去った。 彼らはもう戻らないだろう結果、ウソツキ
だけが残った。
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忘れてた

2014-07-28 22:55:46 | Weblog
ちょい報告。
意志制限霊云々に返答が来た。
「欧米人は我が強い」だそうな。
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旧人たちは誹謗中傷が生業となってしまっているんだな

2014-07-28 22:51:59 | Weblog
その結果テレビがそういう場になっていると。
破綻しないと治らない、また破綻してもなお治らないとする事も出来ると。
彼らは駄目なのだ、これが事実。 そこでどうするか。
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私は泥人たちの良化を求める、それに対して行われるのは人の子の忍辱

2014-07-21 18:17:52 | Weblog
エレミヤ書7章と創世記22章を比較した。
一見、矛盾して見える。
私はその答えを詩篇85章に見る。

天使問題。
一般に言う天使、キリスト教教会霊たちは意思制限霊体であると置く。
霊は自己肯定を持ちそして自己実現を求める。
教会霊たちは諸霊の意思制限を正とする、となる。
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神様はおまえらの正しさを証明するために居るのではない

2014-07-16 13:27:34 | Weblog
各宗教勢力につき認識が間違っていると思っているものがある。 神様は彼らの
正しさを証明しようとしているのだ、というもの。 そうした約束は個々には有る。
遡って何故そうなったのかだがこれは昔に「俺がムカつくヤツをぶん殴る」という
のを神様が止めたからである。 殴り合う一方あるいは双方に「いずれ」といった
約束をしたこれが各個にあるだけつまりどのルーツもロクデナシである。

聖書に毒麦とある。 新約聖書で読んだ。 キーワードは「敵」である。
敵を呪う部分が毒麦。

神様が何をしようとしているのか。 大雑把に書くそれの一端は因習の除去。
社会現象としては例えば子供が犯罪をしなくなる、そんな社会。 もちろん今居る
犯罪者らがそう在る事を止めるのにもまた高い優先度が振られているだろうが。
私はこれらの実現に当たって、各宗教勢力への約束事が反故とされたとしてもその
判断は妥当なものだとする。 エロヒムらがそうなっていないと感じて私は彼らが
バグっているとしたりもする。 彼らもまた癒着の側、因習の側なのではないのか
と。
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