狸喰うモノ牛愛でるモノ

あー。 なんでこんな偉そうな事書いてるんだろうなー。

正統王権は反スラムである

2013-10-30 11:36:21 | Weblog
先週ネットで拾った、権威者らしき人物の言。
> 米国との関係も悪化させた韓国は、中国にとっても重要でない国として扱われるように
> なるのは明確である。

これを人間の常識的判断と見るか、人として有り得ないかと見るか、あなたはどちら側?

フランス・リベラルってなんじゃらほい思わなくも。 フレンチ・リベラルかリベラル・
フランスかだろと。 フレンチ・リベラルだとリベラルという志向の中のフランス風。
リベラル・フランスだとリベラルに準じたフランス、あるいはその一部。 フランス・
リベラルって獣論を経て出てきた語なんだね。 だからフランス風リベラルでもなく
リベラル風フランスでもない。 ベトナム戦争を契機として表面化した、憎米の文化互助
関係であり共同体意識。 これを直前のキューバ危機にまで目を向けるにアメリカは、
英仏がスエズの呪いを抱えるのと同様にパナマの呪いを抱えている、となる。

私は王権との和解をサウル王に見る。 自らを失敗とした。

人はスラム化を志向する。 これに対し神様は反スラムの介入をする。 これを日本に
当てはめると日本のイスラームとは実は、米軍統治の許容である、となったりする。

歴史に見る正統王権は短期間に出現する。 一世代、零細勢力が勝ちまくってそれを成す。
逆に廃嫡王権はマスである。 マスである事を拠り所にする、が、結局破綻する。 そも
そもの介入理由、社会科学上の見方は反スラム、があって介入が有るのだからマスの側
ではスラム化、意思論で言うと人心のスラム化か、が相当に進行している。 これが破綻
しなかったら逆にすごい。

正統王権とは何か、というのは終末とは何かの答えの一つでもある。 終末とは神様を
知る機会、神様が何をしているのかを知る機会であると同時に、神様が居なかったら人の
社会はどうなるかを知る機会でもある。 そこに反正統がある。
神様がした、だから正統、神様が死なせた、だから英霊。

ベトナム戦争とは何か。 ベトナム人たちの救済である以上にアメリカの救済機会その
一部でもある。 が、機会は機会でしかない。
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結局は、孟母の害

2013-10-29 13:47:38 | Weblog
在日朝鮮人たちと北朝鮮本国との関係を一言で表すと「人質」なんだな。 北朝鮮
に帰国した在日朝鮮人たちの親戚友人筋を出国不能な状態に置きそして「処刑」を
ちらつかせる。 そうする事で在日朝鮮人たちを操作してきた。 じゃあ在日朝鮮
人たちがそうした北朝鮮の傾向にノーと言ってきたかというとそうではなくむしろ
逆、「それこそが自分たちの権力だ」として慣れ親しんできていたと。 かれらは
19世紀からこっちそういう文化に生きてきた、だからそう在るのが当然とし別に
反発したり非難したりはしないそれは判る。 おかしいのは日本に居るフランス・
リベラルのような連中だ。

今日の先進国に共通した最大の対立軸は移民問題であろう。 不法移民合法移民、
双方含めたそれ。
日本は移民社会ではない。 日本の保守派の多くは反移民派であり滞日外国人の
多くが反移民派つまり日本の保守派を嫌っている。 嫌う都合、移民派政治団体の
旗手である朝鮮総連を応援する人たちの側に回っている。 割と単純な構図。
何故保守派は一般に反移民派が多いのか。 教育、治安などの問題を常日頃意識し
生活しているならば「全員がその社会のフルメンバーである」という事の重要性に
自ずと気付く、そうすると「手っ取り早く移民を入れよう」などという発想には
まずならない。 はっきり書こう私は移民派には社会問題に対する意識は無いと
見て居る。 彼らは主張するだろう我々こそが声を大にして社会問題を訴えている
のだと。 私は彼らに有るのは社会問題に対する意識ではなく、問題を訴える事で
発生する地位を求めているだけなのだと。
憂うふり。 偽の祈り。 学校でそうしろと教わる。 そういうポーズを取り写真
に写るのが正しいのだと。 そこで育った人は祈る姿の自分たちを評価しない保守
派を憎むようになる。 ヒッピー。

何故フランス・リベラルはもっぱら言われている「彼らの主張」の逆に動くのか。
これフランスを中心に戦後史を眺めるとそうした動きはむしろ当然かもしれないと
思えてきたりもする。 彼らの本音は「米兵死ね」なのだ。 彼らの行動は以下。
1. 後進国で紛争を起こす
2. 紛争が起きたら「アメリカがこれを収めるべきだ」とする
3. アメリカが動き出したら自分は一歩引く
4. 一歩引いたら今度はアメリカ軍の行動を縛る

ベトナムにアフリカに西アジアに、戦後歴史上の結果が「快」となった状況作りを
ひたすら繰り返している。 若干の例外が北アフリカか、そこだけは自分の庭だと
思っているのか引っ張り込みをしない。
フランス・リベラルはそう行動している。 彼らの文化だ。
ではフランス・リベラルに集うフランス人以外の連中はどうなのだろうか。
違うと見る理由は私には特に無く。
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医療とは何か

2013-10-24 11:06:49 | Weblog
例えばだ、オバマ氏が「歴代民主党政権は金融業界に寄り過ぎていた」と言ったとしよう
それなりの数の政治家がその発言に、個人的に好意を表するだろう一方で、公的に指示を
表明するのはほぼ居ないと。 好意を評した人でもおそらく「幻想的」「非現実的」又は
「時代錯誤」などと言って批判する側に回る。 政権運営は困難になり公的評価は結局、
「馬鹿な事をした」で終わる。 「金融業界に寄り過ぎていた」と明言するこれ獣の論理
の逆である、つまりアメリカ政界は獣の論理で動いていて、そしてそれを指摘しても指摘
された人たちは抜けられない。 抜けようとしない。、というより、実は指摘される以前
から暗に気付いていてそれでもやている、だから嘲笑すると。

アメリカの当面のそれは社会保障全般ではなく医療制度改革の話だ、と言われたとしよう、
なるほどそうなのだろうところがだ、医療って実はなんなのだろうという問いをぶつけて
みようすると世界的な右派左派分割と一連の出来事だと見る方がより本質なのだといった
結論も出しうる。

医療ってなんなのだ。 当座表面の社会問題となっているのは薬価だ。 他には検査機材、
衛生管理などが単純な労働対価以外に金がかかる場所か。
医療とはなんなのか。 垂直に見てみよう百年前まではそこら辺に生えてそうな草の根や
種、木の皮などを粉にして飲んでいた、患者が飲まされていたのが主流だ。 さらに百年
遡ると本当にそこら辺に生えている木の根や草の種を飲んでいた。 さらに遡ると祈祷で
ある。 これを現代人は科学の進歩と呼ぶ。 垂直比較に続き水平比較。 一方にある
のが移植再生医療。 動物の体内で人の内臓を作っちゃおう云々。 他方に針灸があり、
そして脳死状態から勝手に復活する赤ん坊がいたりと。 その間がどうなっているかだが
そこにはアメリカン・デブが居る。 アメリカン・ザ・デブ。 医療制度改革が進んだら
デブは減るのか。 例えば脂肪吸引が国庫の保険対象に認可されれば見た目のデブは減る。
ガソリン代が減ったり車の耐用年数が伸びたりして喜ぶ人も多いかもしれない。 それで
デブは治ったのか。 表面的にはそう、内面的にはデブ次第、そして医者次第だろう。

医療とはなにか。 内面的にはデブ次第そして医者次第、これが一つの答えである。
これまだ社会科学の分野だ。 創造論の領域に踏み込むのはこれから。
創造論解釈。 霊の理において病気となどんなものなのか。 一方に、神様が病気を創造
したという解がありもう一方に、摂理上の何か不具合なのだという解がある。 摂理上の、
霊束の不具合に対し神様が病気という形を与えた、というのがぶっちゃけたところの私の
解釈。 霊束の不具合って何との問いの答えには過剰、足らず、歪みなど、となる。
祈祷の時代を考えてみよう祈祷するのは宗教家。 祈祷されるのが一般の患者。 霊の
歪みを補正する、足りない霊を補填する、過剰な不具合を起こしている霊を追い出すこれ
が一般の、祈祷の解釈だろう。 祈祷するのが長年の宗教修行を積んだ人。 されるのが
宗教修行を積んでいない人。 祈祷を通して宗教家の、宗教修行の経験に触れる。 これ
を私流に霊解釈するに、補正されていない霊束が補正された霊束に倣って補正する追い
出すないしはその人なり自然からなり補填する、そういう話になる。 さてこの構図に
近代医療制度を当てはめる。 すると患者生活の実態は宗教修行であり医者になるため
医者の卵たちが研鑽するのもまた宗教修行なのだ、となる。

観念論過ぎる、祈祷で病気は治らない、と言うだろうか。 私も祈祷で病気は治らないと
思っている方ではある、現代的には、だが。 これの創造論解釈は不具合に病気という形
が与えられた段でそれはその病気固有の新たな理に従って動くようになる。 不具合自体
に特定の解除手順を踏まなければならないという封印のようなものが発生する、といった
風に書けるか。 赤ん坊は時々それをそうと気付かず突破する。 非常識だ。
人の内部に霊の、心理上または人と周囲ないしは人構造中心と人構造周辺との関係上の
不具合がある。 札束では内面は治らないこれが広域にはデブのアメリカであり麻薬の
アメリカの構図である。 ここに右派の懸念がある。 患者が駄目人間、医者も駄目人間、
彼らの上に立つ(と称する)政府や教育関係者も「札束さえあれば駄目人間のままで良い」
と喧伝するするとどうなるか。 短期的には「国の外部から駄目ではない人間を補充すれ
ば良い」という答えが出るのだろうな、多分。 じゃあその補充はいつまで続けられるの、
が次の問いとなる。 とりあえず、ネタがバレるまで、が答えだろうか。
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2013-10-22 11:36:26 | Weblog
求心力抜きには社会保障制度は失敗する、とした。
失敗しない社会保障制度を考えてみよう、次のようなものか。
「完璧な金融テクニックによって支えられる社会保障制度」。
労働力準拠、経済とは平均化すると一人の人が一人の人を雇っている、とすると
これそのまま「虐待の連鎖」転じて「支配の連鎖」でしかなくそのまま働く人が
去る理由。 そしてそれが美的だ栄光だのを巡る奪い合いとなると。

さてアメリカ議会の混乱を巡ってサタン派だのイエス派だのと書いたが、今回の
表題のように解釈すると判りやすいと思う。 んでそれがなんでサタン派となる
のかだが直接的には黙示録の記述である。
さてサタン派とは何かだがこれを私は社会科学的には、スラム温存派の宗教脅迫
観念、と解釈する。 親スラムの天使が大雑把にサタン派、反スラムがイエス派。
これがアメリカ民主党の政策やウォール街とどう関係するのかだが歴史的には
アヘン戦争がそのルーツだ、となり当時のアヘン中国、そして今日の毒中国を
作るもの、それが何故社会保障政策を巡る争いとなるのかだがその裏に有るのが
人のchav化である、となる。

さてサタン派、親スラム派とイエス派、反スラム派の内訳を考えてみる。 いや
実際にはサタン派が親スラムでイエス派が反スラムとして正しいのかどうかは
判らんよ、私の終末解釈がそうなっているってだけで。 親スラム派の傾向は
大雑把に以下の二通りと見る。
a1. 人の自由意志の結果でありそれもまた尊重されるべきもの
a2. 自分が君臨した結果スラム化が進むとしても大した問題ではないないしは
 むしろ人がスラム化する方が都合が良い

反スラム派を以下の二通り。
b1. スラム化が進むと地獄になるどうにかしなきゃ
b2. スラム人たちは不快だから神の名の下排除しよう

私の立場はa2が論外、a1とb1が天秤なのでb2は基本制止も使い様、となる。
そしてここにa3が発生する余地が出来、b2とa3それぞれの内部ないしは外部とで
で功績争いのようなものが始まると。
a1とb1が天秤だ、というのが私がサタン氏を否としない理由であり。
注目すべきはa2である。 これが国際社会の規模において最も表面化するのが、
麻薬売買の自由。
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前回の補足

2013-10-21 19:05:52 | Weblog
たくさん書いたらごちゃごちゃになった。
現在のアメリカの分裂状況を意思論ベースだと四階層と見るわけだ。
表層から
1. オバマ・ケアを巡る議会内の争い
2. 大きい政府か小さい政府かを巡る歴史的国家方針の争い
3. 赤派天使と黒派天使の宗教道徳争い
4. イエス派天使と反イエス派天使との終末後王国維持を巡る手柄争い

フリーメーソン云々言うのは表層から見て第四層の話なんだわな。
んで反派に付くとスラム生活になるよとか私が言いたいのはそんなところ。
事がデカかったんで表層的にはオバマ・ケアの争いだったのを失念してた。

つーかイエス派もなんだかなーみたいな。
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フリーメーソン言語解体

2013-10-21 12:30:03 | Weblog
ネットウヨクが拾った話によるとなんでも、イエスキリストは韓国人なのだそうな。
これ単なる笑い話、にはなっていない、私にとっては。 これが1988年の失敗を
指しているのかあるいは最終兵器「ペ」投入後のはるか先の話なのか。

フリーメーソン、なのだそうな。 偽ユダヤではなく。 アメリカ合衆国内右派左派
対立から出てきたものだが、フリーメーソンだと言うからにはフリーメーソンなのだ
ろう、多分。 フリーメーソン。 「フリー」と「メイソン」で自由石工。 中世
ギルド制欧州のギルドから自由になった石工たちがその語源だったと記憶している。
その後秘密結社化し魔術師志向を持ったとかなんとかと言う話になっていたりするが
「その後」は置いておきさてこれの「語」どう見るか。
石工。 大工の一派である。 大工と言うとイエス氏。 王国建築。
中世ヨーロッパは教会である。 キリスト教会。 キリスト教会による社会支配体制
からの自由化、離脱。
これを併せるとフリーメーソンは、大工内イエス氏離反組、となる。 反イエス派の
一神教徒というのは有り得るのか。 一応有り得るが社会科学上の答えである例えば
一般のユダヤ教徒。

アメリカの右派左派対立を赤派と黒派の対立と置く。 私にはそう見えるのだから
そうなのだとして話を進める。 実際に何が起きているのか。 キブツ争いである。
赤派が自分たちの大キブツ実験を進めようとし黒派が自分たちの小キブツ実験を守ろ
うとしている、そう見える。 じゃあ白派はどうなのか。 ここが面白い。 今回の
予算審議騒動、シリアを空爆していたら起きなかっただろうとも言われている。
なんでだと。 シリア関係ないじゃんと。 なんでシリアに爆弾を落とすとアメリカ
の国内対立問題が解消するんだよと。 白派である。 白派の担ぎ出しによる調停
工作。

ここで用語解説。 終末工作業における白赤黒というのは天使の分類である。 現在
の歴史、各地域、人の間に有る伝統とそれに対する神様の介入、その結果現状が有る
というのを否定しなかった人たち担当が白。 伝統、正統と言った方が判断基準に
繋げやすいか、の否定派、改革派などを自称する人たちその担当が赤。 保守派と
改革派の対立構造を否定し諸派となった人たちの担当が黒。 これを三振制とすると
瑕疵が無いのが白、後が無いのが黒、瑕疵が有るのに後が有るのが赤。 「まだワン
ストライクだ」みたいな。 状況的にはそんな感じなのだがこれを派閥として見ると
かなりタチが悪い。 妬みと蔑み。
旧神時代は一発アウトだったんじゃないかと見ていたり。 これは余談か。

さて黒派をどうみるかだ。 逃げて後帰還したと見ると神様を喜ばせた真に正しい人
たちなのだ、といった解釈も成り立つ。 原罪論。 一方で、ふらふらしているだけ
の弱い人たちなのだ、といった解釈もある。 彼らが意思的に弱いとするのは一見で、
正直聖霊の弁にしたって「日ごろから妖精さんに頼ってるなよ」といった苦言を呈せ
なくもない。 逆に、人霊一体型の最新社会を織り成しているのだといった見方も
可能か。

こうした天使論、現実の問題にどう役に立つというのだと聞かれたら一見役に立たな
そうでいて意外とそうでもないかもしれないと見る、というのも、根底に有るのは
宗教道徳観の対立だからだ。 じゃあ実際問題の大キブツと小キブツの実験方針対立
をどう見るかだがぶっちゃけイエス氏が来てからでいいじゃんみたいな話になって
来たりもする。 たかが予備実験の方針で血みどろの抗争を繰り広げるのは馬鹿ら
しいと。 やればやっただけ後の役に立つ、つまりどの道失敗の山である、かもしれ
ないが結局は「やりたきゃやれば」程度の物でしかない。 何故失敗の山と言いきれ
るのかだがこれどうやったって世代交代問題を抱える以上は求心力の有無がキモなの
だという結論に至る、現状これが一時的なものしか無いつまりは世代交代を乗り越え
られない。 求心力云々を簡単に説明すると地域規模の共産主義様社会例えばキブツ、
で育った人間にそのキブツを維持する理由があるか否かだ。 そこでこその思い入れ、
ないしは外部を忌避する理由。 正と反。 現実だと例えば日本人にとっての日本
こそ、かある種の人たちにとっての迫害から逃れられる場所はそこしかない、か。
社会システムが必要云々ならばどこだっていい。 そこでこそ、は結局は人である。
人でしか有り得ない。

アメリカの問題をどう見るかだが、オバマ氏がやりたいと言っているのだから
とりあえずやらせてみれば、が答えとなる。 彼がアメリカの正統だ。

話をフリーメーソンに戻そう。 イエス派一神教徒と反イエス派一神教徒。 意外に
思うか、やっぱりそうかと思うか、まあ一解釈だ。 反イエス派のトップは誰か。
便宜上サタン氏と置く。 反イエス派が必ずしもサタン派とは限らないはずだが
とりあえず彼らの後見格はそうという状況に近いと見ていはる。
さて少し前にサタン氏をごみ処理大臣相当と書いた気がする。 ごみ処理これまさに
行政の要である。 内政の、かな。 循環は生産と排泄であり邪神人化の理を見るに
排泄物循環先が生産。 ではだ。 現状私は全部サタン氏にぶん投げればオーケーと
しているか。 否である。

サタン派の主張を以下としよう。
1. 脱落してもまた循環する
2. むしろそちら循環の側が世界の本来の姿である
3. よって意思は自己規定のままで良い

実際と違っていたらどうするかと聞かれてもどうするもなにもなく。
私は2以下ただ循環するのを無明としていて「反」を自己規定とし続けるのは好んで
地獄に留まるようなものだと主張している。 今がそれを止める機会なのだと。

さてフリーメーソンとやらははたしてサタン派なのだろうか。
サタン派だったとしてイエス派は、彼らにどう接するべきなのか。
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