狸喰うモノ牛愛でるモノ

あー。 なんでこんな偉そうな事書いてるんだろうなー。

前回だったか俗人判断と書いたが属人判断の間違い、だった気がする

2013-09-30 11:40:48 | Weblog
兄弟、二人でも三人でも、の親が居たとする。 兄弟の内の一人がロクデナシで
近所の住人にとってはただの犯罪者、そいつと家族の日常的な関係のどこを
取ってもただ苦痛だけがある、そんなヤツだったとする。 さあどうすると。
親がそいつを刑務所にぶち込めば家族は救われる。 周辺地域の犯罪も無くなる。
判断としては正しいだろうだがそれをすると親の心も一緒に刑務所に入る事に
なる。 「親心を刑務所に入れない」ためにはどうすれば良いか。

マオリ族が刺青を理由に温泉の入湯拒否された話が新聞に載り、これが文化差別
だとかなんとか。 日本では刺青は、若干の例外はあるかもしれないがもっぱら
ヤクザの文化であり、一般人に対する威圧恫喝を目的としている。 若干の例外
は伝統的に海難事故等における遺体の識別のために入れていた人たちも居た
らしいという話だがこれとて今日では歯型でやるのだからファッション以上の
意味は無い。 公衆浴場などでこうした人物の入湯を断る事が公共良俗に反して
いるとは思わない。 もちろんマオリ族だけ限定して可とする事も可能だろう
だがそれはそれ。 特定の民族を狙い撃ちしたわけではなく民族衣装の一部が
入店等の拒否の条件となったとしてもそれはどちらかというと、何らかの形で
事前に調整しなかった客の方が悪いと私は判断する。
さて同時期にあったのが刺青で有名なバスケットボール選手の平壌入り。
「表態要求なんだな」と思った次第。 日本の新聞業界は悪の巣だ、と書いたら
真面目にやっている人たちから怒られるだろうか。 いやもっと書け、とか言わ
れるかもなと、思わなくもなく。

デモがどうたらこうたらと相変わらず騒がしい。 私はリベラル派はカルトの
一種だと思っている。 リベラル教と書くのもそれ。 教団が信徒に対し、世間
一般から来る教団への非難を「迫害だ」と伝える。 情報的に囲い込まれた信徒
はそれをそのまま信じ込む。 信徒が教団に囲い込まれた状態が維持されている
限り事態は悪化するのみ、何故ならその状態の維持にこそ教団幹部の利益が有る
からと。 では信徒に直接抗議意思を現したらどうなるか。 劇薬ではある。
民団や朝鮮総連と一般在日朝鮮人たちの関係もカルトのそれ。

日帝統治は良い統治だった。 これを一つの歴史的事実とする。 なにがなんで
もこれを否定したい人たちも居る様だが、これが事実だとすると彼らはうそつき
という事になる。
良い帝国主義統治と悪い統治とを分ける外部要因にどのようなものがあるか。
例えば規模。 先進国の側が十分なマンパワーを投入できれば帝国主義統治本来
の目的である強姦や窃盗の撲滅が容易に達成出来るようになるだろうが逆だと
少数集団がそれぞれ好き勝手にやろうとするのを有る程度黙認せざるを得なく
なってくると。 同じ事が距離、移動距離や情報距離、あるいは文化距離など
もある、についても言えるだろう。 だがいずれにせよ、好き勝手やりたい
だろう人たちにとっては抑圧である。

リベラル派は常に泥棒の側に立つ、としたらうそを書くなと言われるだろうか。
リベラル派は安定政府を敵視し対立勢力を正とする、なら真か。 両者の結果は
同じ。 何故こうなったかだがこれが植民地時代における本国大学の地位と植民
地時代終焉後のその継続努力にあった、とした。 分割統治政策後の統治無き
分割政策。 経済界からそこにこそ真価を見出された。 では何故チェックが
働かなかったのか。 福祉の欲求である。

旧来の帝国主義下本国の大学に植民地人を入れる政策には少数の植民地人を
サンプルとし閉鎖環境下に起き、そこで起きる各種トラブル、文化摩擦を効率の
良い植民地統治に反映させるという役割が与えられていた。 植民地支配が
終わってからもそうした政策は継続した。 経済界がそれを要求し、自分の下に
弱い立場の人間を求める教育者たちがそれに応じた。 これが今日のリベラルな
教育という業界。

そもそもおかしいのだ。 教育機関の人間が「優秀な外国人」を求めるという
現象が、だ。 馬鹿を教育するのだから教育機関なのだ。 だが工夫をしようと
しない無能な教育者は「教えられる側が悪い」としそれを入れ替えようとする。
替わりに入れるのは留学生という立場の弱い人間。 これで上手く行くのか。
こんな風なら上手くいくかもしれない。 留学生が大学を出た後すんなり就職し、
結婚せず本国の家族も呼び寄せず薄給で働き続け、50かそこらでぽっくり逝く。
その逆はどうか。 周囲との意思疎通に困難を抱える弱い立場の人間がスラムの
ような環境に放り込まれる。 そうなったとしても留学生を欲しがる大学教授に
は関係が無い。 リベラルではない一般人たちが悪いだけなのだから。 時間を
さらに進めてみよう本国、先進国の大学がある場所だ、で育った子供たちが勉強
をしないという理由で大学教授たちが優秀な留学生を求めるようになったと。
留学生たちの子供が育ったしよう彼らは優秀な本国人なのだろうか。 アメリカ
に移民したユダヤ人ならそうかもしれないな、しばらくは。 いずれただの
アメリカ人になるのだろうけれど。

前回「メキシコから日本への覚醒剤流入が増えたのはアメリカ人にとって訃報」
だとした。 これ何通りか考え方があってこう書いている。 まず単純に、
日本人にアメリカ人が嫌われるだろうというもの、次に日本人が麻薬対策に動く
都合モラルを持った日本人のアメリカ西海岸への移動が減るというもの、今日の
日本で麻薬の窓口を広げようとする勢力がリベラル派でありこれが日本では
アメリカ産だとされておりまたここ数十年日本のそうした勢力を支援してきたの
がアメリカだと見做されていこうした「麻薬を広げるアメリカ人」という認識が
広まるだろうというもの、そして単純に、アメリカ西海岸が麻薬汚染された結果
として日本への流入ルートが開拓されたのだろうというものと。
さて「訃報」と書いた個人的背景。 私の意思は優秀な生徒を求めているの
だろうか。 だとしたらこれはよろしくは無い傾向なのだろうな。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

わけが判んなくなったらとりあえず「パチンコ利権だ」と思え

2013-09-26 18:11:36 | Weblog
近年メキシコから密輸された覚せい剤が大量押収されるようになってきたとか。 毎日新聞が
主導したカルデロン騒動を思い起こした。 一般日本人のアメリカを見る目が変わる、これは
アメリカにとっては訃報だろうとする。

日本の国内情勢でなにがどうなっているのか判らなくなったらとりあえず「パチンコ勢力だ」
とでも思っておけば無難である。 海外の場合は麻薬問題、となる。 と言うのも、数学の
難問に挑戦しているのでもなく状況が判らなくなるというのはどこかに判らなくしようとする
意思が働いているだろうと予想が付くわけで、そしてそう願うような人物は人生のどこかで、
そうした勢力とお友達関係になっているものと。 俗人的な判断方法だわな。
よしんばローカルな情勢判断上大ハズレだったとしても「パチンコだ」「麻薬勢力だ」と発言
する事自体は正に働く。 「両端を見ろ」みたいな話でもある。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

私が金融を是とするのは公共事業のためのそれだが、それはどこまで必要なものなのだろうか

2013-09-22 21:11:55 | Weblog
韓国の。 観光客が道を尋ねて話をしていたら相手の尋ねられた韓国人がいきなり
怒り出して襲い掛かってくるという動画が話題になっていたがこれがヤラセだった、
みたいな話が出ていた。 音なしでチラ見しただけだからなんともだが襲われた人
が一人で撮っているのに暴力がカメラに向っていない、撮影者も本気で逃げて
いないなどからネタにはしなかったがヤラセならそれはそれでネタになる。
実はだ。 韓国関連でもう一つ話題になっている事件がある。
「日帝時代は良かった」と言った韓国人の老人が若者に杖を奪われて殴られて死ん
だのだそうだ。 これに対する韓国人の反応はもっぱら「殴られて当然」で、若干
少なめが「理由はどうあれ老人を殴るのは良くない」の模様。 日本のネット
ウヨクの反応は「な、韓国人だろう」「韓国では歴史の生き証人はああなる」
だったがさもありなん。 さて事件を前提に先のヤラセ動画をどう見るか、だが。

シリアの。
欧米にはシリアの反政府活動家らに感情的に入れ込んでいる人たちが多いと見る。
反政府運動をしている連中はネオナチの類だと思えばいい、とでもしておくか。
あれも反権力だよ。 宣伝金融総本山に蛇蝎の如く嫌われているから反リベラルだ、
とされているだけで。 私は逆に宣伝金融総本山に嫌われている点のみを高く評価
しているんだけど。

在日朝鮮人の。
いわゆる「レイシストしばき隊」とそれに連なるマスコミ文化人たちとやらの反応
を「何かおかしい」と感じている。 ここに、彼らは戦後一貫して恫喝を多用して
きた人たちであり実際に殺してきた人たちなのだ、と置くと見えてくる構図が有る。
ヤクザと詐欺師、工作員とテロリスト。 彼らは一般人たちに復讐される事を恐れ
ているのだと。

スポーツカーに乗ったサルが居たとする。 ブイブイ言わせる、である。 サルは
恐れるだろうスポーツカーを失ったら人ではなくなってしまうと。 私に言わせれ
ばスポーツカーの有無は人とサルの境界ではないのだが、サルはそうは思わないの
だろうスポーツカーを随所に見る。

帝国主義の時代。
これを二通りに見る。 一つは、先進国が後進国を統治し泥棒文化、強姦文化を
撲滅しようとしていたというもの。 もう一つは収奪。 統治は非とされたが宣伝
は残った。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

日本のマスコミの動向は常にパチンコ問題、ヤクザ問題と絡めて考える事をお勧めする次第

2013-09-18 11:03:11 | Weblog
韓国からの文章らしい。
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/33060130.html

ふむ。
> このような状況で、しっかりとした歴史を教えればどうなるか?朝鮮の先祖たちは無能であり、
> 事大主義に染まり、庶民から略奪していたなどと教えることはできません。だから、一等国民の
> 先祖たちらしく、朝鮮王朝500年の輝かしい歴史を誇っていたのに、日本人が侵奪してこのように
> 滅びてしまったと、偽の歴史教科書を作り教えているのです。

ん?
> 韓国で日本の嫌韓デモのように、堂々と「日本殺せ」「日本滅びろ」といったようなデモは
> ほとんどありません。

過去の「強盗殺人犯の凱旋」、最近だと仏像窃盗事件などに対する韓国国民の反応、また歴代韓国
大統領の発言に対する支持率の変化などからしても左派のパフォーマンスだけではなくそこに民意が
あったのは明白、とするとこの文章も「特定の方針に沿った火消しと上塗り」ではないかと疑う所。

私は「うそつきを止めろ」と書いているのだが。

さてシリア情勢観。
一歩引いてこれを眺めるに、近い将来米英仏はオモニから解放される可能性を見ると。
半端な介入はやってもやらなくても結果に大差無し、では彼らリベラル派三国の介入がなくなった
としたら世界はどうなるか、だがこれ実はすでに結果が出ている。 アメリカは親米独裁国や
非産油国には介入しないと言われているが現在介入対象となっている国々は結局これらの非介入
対称国と同じ扱いになる。 そこに秩序崩壊のようなものは無く、そのうち台湾の民主化のような
ものが起きる、ただそれだけ。
ではシリアの周辺国、例えばトルコのような旧西側に近い国はどうなるだろうか。 個々にある
国際問題だがこれはそれぞれ重くなる。 逆に国際地位は高くなる。
ロシアや中国はオモニから解放されるか。 否だろう。 言い換えるとシリアのような地域の統治
権のようなものは結局の所遠隔地には頭痛の種にしかならずまた近隣地域も積極介入するよりも
国境を固める方がより現実的な対応だ、というのが私の結論。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

隣人と束の判断

2013-09-09 14:10:24 | Weblog
例えばガザ地区。 ガザにユダヤ人が住みつかなかった理由は聖書にそう書いて
あったからと。 アラブ人たちがそこに居続け結果エジプトに対する人口爆弾と
化したわけだがたまたまである。 イスラエル人たちは戦略的理由からそうした
わけではないはず。 スエズにしてもそう。 たまたま運河掘削可能な地形が
イスラエルとナイル川との間にあっただけでありもしそうでなかったら、あるいは
ナイル川中流あたりから紅海に抜ける海運ルートがあったとしたら、そこ周辺の
力学関係はどうなっていただろうか。 これからユダヤ人を正と逆とに見る。
明言せずとも「たまたま」「幸運にも」そうあり、その上で防衛努力があり血を
流したとする方を正、「我々の主張し続けてきた政治宣伝が」とする方が逆なのだ
としている。 政治宣伝が守ってきたのはせいぜい金融利権の優先権くらいなもの。

終末である。 終末ではあるが、終末か否かに限らず解は「皆が神様の方を向く」
である。 これを社会科学語に訳すと「うそつきを止めろ」になる。 いやマジで。
説明しよう人は割りと駄目である。 だが「自分が駄目なのだ」とするよりも
隣人が、政府が、あるいは大国が駄目なのだとする方が受け入れやすい。 これが
うそつきの心。 暗に「自分が駄目だ」と知りつつ他者がそうだとするこれ「己を
偽る」で、神様イコール全と置くと周囲を非とする事で自身を善とするこれ背を
向けるになる。 虚偽こそ技巧であり美であるとするこれ売女の正義。

a. うそつきたち
b. うそつきたちに「うそつきのままで良い」とする人たち
c. aやbの集団にあるなんだかわけのわからない雰囲気

abcと置いた。 aもcも問題だがここで特におかしいとするのがbである。
ネットウヨクたちがうそつきたちに事実をねじ込んだ、として喜んでいるのが私で
彼らの在り様を批判しているのがb集団。 cが何なのかは色々と解釈のし様がある
が、これもおかしいっちゃおかしい。 どういうわけだがbに宗教家たちが多く含
まれていると見ているのが現状で、お前ら説得とかしなくていいのかと。
ちなみにぶっとんだ話をすると私は終末の価値の一つが霊の大量人化状態であり
これ説得の機会なだとしているのだが、なんで切り捨て推奨なのだろう。
「少し痛い目を見た方が良い」と「死んで裁かれろ」じゃ大分違うと思うのだが。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

フランス人たちの世界史

2013-09-09 10:29:57 | Weblog
御分かりの方も多いだろう「パチンコの行政区単位ゾーニング」と置いて議論する
だけで二分化が進む。 まずはパチンコを法律上賭博に該当すると規定しなおす事
からだわな。 パチンコをどうゾーニングするかだが、「パチンコは賭博である」と
言って周るのが始める行動、そこから先は法律屋の仕事。 現行上実現しないという
のなら当然憲法改正が必要になる。 再規定が出来たら次は一部地域、十県くらい
かな?を除いて建築、改築不許可にすると。 リニューアル、入れ替え、全部不許可。
やったら営業停止命令。 パチンコの賭博規定へ意思表示する。 個々にはここから。

さてリベラル派に対する私の態度、二通り有り得ると見ている。 部分温存と正面
衝突。 少し考えたが前者は無いとした。
19世紀は世界植民地化の時代であり20世紀中盤から独立の時代に入った。 独立する
と元本国の意向を離れるわけだが交易関係などに伴う各種利権は相変わらず存在して
いるわけで、これの許認可権が独立政府の手元に転がり込む。 これが「リベラル教」
が称えられるようになった理由。 都合の悪い政府を罰するないし取り替える権利を
元本国側、貿易会社の側が持ちたがった。 そうするための口実が必要であり、また
手段を温存する必要が認識された。 ナチスドイツ関係者の逃げ込み先は南米だった。
んでこうなった。

後進国、旧植民地地域の人間を留学生として呼び寄せ、弱い地位を与え本国に住まわ
せる。 そうする事で後進国で起きるはずだった各種トラブルが大学という管理され
た空間で起きる事になる。 国際関係上必要な情報、経験を本国側のみが抱える形と
なり旧植民地側は交易ルール策定上本国側に前面屈服する羽目になる。 この構図を
大学リベラルと言う。

遡ってだ。 何故19世紀は植民地化の時代だったのか。 理由を二通りに見る。
一つは今日誰もが言うそれで、資源獲得、商業利権のため。 もう一つは今日誰もが
知っていて、そして多くが口を噤むそれ。 後進国が泥棒と強姦魔だらけだったから。
これまで何故口を噤んでいたのか。 一つ目がそれだろう。

アメリカ政界が半ば金融ユダヤに乗っ取られ状態となった原因は所謂第二次世界大戦
後も中南米に対する政治支配状況を継続しようとした点にあるのであって、結果は
利用しようとした側が利用される側になったただそれだけの事。 癒着の本体は金融
ユダヤではなく彼らに取り入ろうとする彼ら周辺のアメリカ人の側に有る。 在日
朝鮮人を巡る日本人の状況についても同じ事が言える。 彼ら自身は汚い存在だが
個々の犯罪はともかく集団としては罰するものではなくただ静かにお引取り願えば
いいだけと。 アメリカの金融ユダヤ、アフリカやユーラシアのフランス人たちに
ついても同様。

2013/09/09 タイトル記入漏れにつき修正
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

意思束論からのシリア情勢神学観

2013-09-09 10:28:30 | Weblog
単語に封印がかかっている、と書くとなんかもう中二病と言うよりそのまま黒歴史
入りしそうな感じだが、執筆がつっかえる、というのかな?かつ誤字になるような
モノが有ったり無かったりすると。
今日のオタク文化と言うと目立つのが「初音ミク」でその流れを遡ると「ときメモ」
あたりに行き着く。 約20年前の話である。 当時から言われていたのが作り込み
の密度がすごいと。 シューティングブームが去って傾きかけたメーカーが、競争
に負けて消滅寸前のハードで出したニッチなゲームが評価された。 開発陣の状況
を考えるに、かなりおかしい。 「開発者に火が入るとそんな事も起きうるのだ」
と言われてしまえばまあそういうものなのだろうとする所だが。
そこからさらに遡ると「うる星やつら」となる。 女の子がやたらといっぱい出て
くるこれらをアンケートだと置く。 するとフェミニズム運動はカーリー現象だ、
となる。 カーリーとはインドの破壊神の名である。

意思束論からキリスト教などで言われている復活を考える。 信仰を持つ人たちが
信仰を持ち続けて死ぬと復活して清い人となって神様の王国に入る。 意思束論他
最近の各論から清い人ってなんじゃらほいと見るに、それを正とする束の主意思と
従意思だ、となるのだろうでは何故信仰と死なのか。 ピッコロ大魔王だろう。
手術の同意と全身麻酔のようなものなのだと。 私は彼らのやろうとしている
「意思の切捨て」を正としているか。 現状とことん嫌っている。 「反の意思」
も嫌っていて同時に「捨の正当化」もぶち上げて曝して問い続けている。 そして
こうも主張している。 「いっそ天使たちも一緒に捨ててしまえ」と。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

リベラル派とは内乱を喜ぶ心

2013-09-04 10:05:06 | Weblog
それ無くして人はああはならない。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

先日久しぶりに二匹の亀を見た

2013-09-03 12:26:59 | Weblog
私が熱い状態に放置してしまっていた結果一匹が半分くらいに縮まって
しまっていた。 縮まっていない方の一匹を膝に乗せたら熱かった。
熱を取る意味でそのままに。 縮まってしまった方も状況とは裏腹に、
普通に生きているようにも見えた。
私の亀は一匹のはずだと気付いたら目が覚めた。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

中国がどう日本と違うかを教えてやろう

2013-09-02 14:23:32 | Weblog
「どうせ続かない」だよ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加