狸喰うモノ牛愛でるモノ

あー。 なんでこんな偉そうな事書いてるんだろうなー。

豚肉について

2009-04-30 23:41:58 | Weblog
全焼に
一人夕餉で
常識の
変わる悲しさ
慰めらる身

さて、豚肉について。
今度海外旅行に行こうと思いまして、先週金曜日に旅行社行ったんです。
そしたらいきなりパンデミックですよ。

先日いいんだろうかなーと思いながら豚肉料理の店に入りまして、
良くないかも知れないので野菜の料理を選んだんですが、豚肉が入っていたと。
大丈夫かもなと思って食べたら袖に味噌みたいなものが付いたと。 ベッタリと。
付いた場所からすると、皿かテーブルに付いていたものと思われる。

どうも私が豚肉を食べるのは駄目っぽい。
偶然だということにして済ませることも出来るが、やらない。
次の偶然が恐ろしいので。
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祝福について

2009-04-28 02:50:55 | Weblog
家あって
食事があって
服あって
正しい政治
だたのそれだけ

簡単に祝福は現実だという結論にたどり着くんじゃないかなという方法。
1. ユダヤ人の陰謀の事例を集める
2. それらの大半が実現不可能だということを知る
3. 陰謀と現実の差が旧約聖書の内容と一致することを確認する

一神教徒にとってはこれで充分かもしれませんが、多神教徒にとっては不十分で、
以下が必要になる。
4. 上記の祝福が地域、交流民族無関係に数千年規模で継続している

さらに、
5. 祝福の提供者が終末の実行者と同一である

が、必要になってくるかも知れない。
言い換えると、終末は多神教徒が祝福を認識する上で必要なことである、となる。
そして、祝福を前提とすると、ユダヤ人、古代イスラエルの祝福を継ぐものを守り、
担ぐのが最も合理的な政治システムである、となる。
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これからについて

2009-04-26 18:17:17 | Weblog
それっぽく
警告らしき
文章を
書いてはみたが
良い保障無し

異常を感じている人達は、陰謀に違いないと言います。
現実を知っている人達は、陰謀は有り得ないと言います。
つまり、異常であり陰謀ではない、ということになります。

金持ちの人達、物品の独占や人を見下す立場に執着していると踏まれて焼かれますよ。

セックス主義の人達、セックスアピールは人の心を支配しようとする行動です。
その醜さ、浅ましさを省みて下さい。

無神論者の人達、私の目にはあなた方がラッシュ時の山手線ホームの端っこを
目隠しして歩いているかのように映ります。 まわりにとっても危険なので改めて下さい。

散らされていた人達、啀み合うのは慎んだ方が良いのでは?
復讐心に取り憑かれているとそのうちシメオン共和国と呼ばれる様になりますよ。

埋められていた人達、本の内容と状況が一致している事を認識して下さい。
というか偶然じゃあ有り得ないだろニガヨモギなんて。
本を読み始める事、一般的良心に従う事、見えざる手を感じたら従う事。

一緒におられる事を私が証言します。

私が間違っていると思う人達。
私もどこまであっているのか不安だったりします。
とりあえず本を読んで、独自に解釈して下さい。
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介入者について

2009-04-25 13:40:54 | Weblog
介入の
介入量で
考えろ
とてもじゃないが
人手に余る

聖書の記述と現状の一致は異常である。 極端な例が、ニガヨモギ。
介入者が存在するとして、それが創造者とは限らないではないかという反論は、
当然あるはず。
よって、今回はそれについて考えてみる。

まず、聖書に書いてある神様以外の介入者の候補を考える。
1. 宇宙人
2. タイムマシン所有者
3. 記憶改ざんによる一致
4. フリーメーソンの陰謀

まず1の、宇宙人介入説。
これは事象の発散を押さえるための介入量と、大多数の人類に発見されていない
ということを考えると、荒唐無稽という結論が出る。
地球側にも協力者(NASA)が居て隠蔽しているーというのが再反論なのだろうけど
これも、天体観測がアマチュア中心であることで否定、光学観測に引っかからない
としても介入量に対して一定の物質の移動は発生するし、その余波は観測可能。
人類に潜んだって健康診断や交通事故で引っかかるだろうということで、有り得ない。

次に2の、タイムマシン説。
これも事象の発散で説明できる。
介入するたびに捨てられた世界が出来るわけで、現在介入されている世界というのは
捨てられた世界に対して介入数分の一以下となる。
また、地震の発生はマントルの運動によるカオス、巨大質量の慣性に太陽風の影響が
重なるわけで、人類レベルの介入力では制御不能。
これも否定されたと。

3の、記憶改ざん。
仮に記憶が改ざんできても聖書や歴史書は紙とインクの塊なわけで、
地球上に何億と存在するこれらの物体の変更は、短時間では無理。
一致したと思わせる、としても一致しているのは現在進行形で起きている事象なので
意味無し。

4の陰謀論。
ちゃちい。
何度も絶滅しかけてる連中が地球規模・人類史規模の介入者だ?
人間の多様性、文化の変化速度からしても介入量相当規模の組織を維持するのは不可能。
聖書による洗脳効果も世界の半分限定で、その半分でも大概の人はまともに読んではいないだろう。
日本人の大半に至っては聖書を一生読まずに過ごしてきた。
私だって小学生の頃に子供図書で旧約聖書を読んだだけ。
「恐竜のひみつ」や「怪獣図鑑」以下の印象度しか持っていない。

介入手段が複合したとしてもそれぞれ個別の問題点はのこる。
全パターン網羅するのはめんどくさいので読んで疑問に思った人自身がやってみてくれ。
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怨霊信仰について

2009-04-25 11:05:17 | Weblog
祟る人
祀り続けて
祝福に
万世一系
繁栄の基

昔父に聞いたのだが、私の家は菅原道真氏の傍系なんだそうな?
日本人の家系がどれくらい信用できるかという問題があるので真偽不明の情報だが。

さて、怨霊信仰について。
今日では日本という国は、怨霊信仰の国だというのがというのが一つの定説になっている。
昔は人が住んでいただろう鳥居の家が今日の神社の一般形式になっていることを考えると、
怨霊信仰と呼ばれているものは、当時は宗教ではなく処世術だったのではないかと思う。
つまり、大昔の日本には危害を加えると祟られる人達が神社の原型となる家に住んでいて、
彼等が祭司となった、彼等の子孫が弓状列島の地に満ちた今日から見るとあたかも
宗教として存在していたかの様に見えるだけだと。

http://www.cnn.co.jp/world/CNN200904130025.html
なんじゃこりゃ?
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羊について

2009-04-23 22:51:24 | Weblog
タレントが
夜の公園
ご乱心
なにがどうして
そうなったのか

現在日本のネットはテレビ人の奇行で沸騰中。

ある日付を書こうとした所なにやら待ったがかかり、別の数字が出てきた。
日付を書くべきではないのか、私が考えている日付が間違いなのかのどっちかか?
いずれ両方の数字を書こうと思っている。

現在の世界の情勢と本の最後との文言の一致度が尋常ではない。
今を指している文章をいくつか選んで、一致する確立を計算してみるといい。
すぐに天文学的数字が出てきて馬鹿らしくなってくるから。
とてつもない偶然か、介入者が存在するかのどっちかだということになる。
と言うわけで、無神論の人達はさっさと諦めた方がいい。

何故、羊なのか、何故羊に例えられるのかを考える。
群で動く、付和雷同する、牧される動物であることなどが似ているからと推測。
大事にされる点、生死を認識しやすい点などもあると。

羊の初子を捧げろと、本にある。
一般に、特別なもの、一番印象が深いもの。
執着心。

なるほど。
とすると、大事なものを片っ端から天に積むと、意識は必然的にそちらに向かう。
地上の支配欲、独占欲に駆られていると肉と一緒に焼かれる事になるわけだ。
ある程度まで物理現象なんだと割り切った方が良さそうな。

現状ブッシュ氏が一番近い、そんな気がするので、
政治家の人達は役目を果たしたらブッシュ氏に倣うといいと思う。

先日、ある人物の子孫っぽい民族集団について書こうとしたら、歯が痛み出した。
その翌日、なにをしてよいのか判らないという状況が出現したので本を開いてみたら
本の最後のその人物の名が書かれていて然るべき所に、その人物の名が無かった。
その人物の子孫っぽい国民集団の、社会的地位への執着が強すぎるのか、罵り、諍い、捏造が多すぎるのか、
はたまた別の理由によるものかは判らないが、とりあえず個人救済を目指して下さい。
その人物の子孫でも「罵りの民族集団」に属していない場合は問題ないと思われる。
わざわざ「書かれていない」のだから、その民族集団以外の人達は彼等を反面教師とするのが良いかと。
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中東和平について

2009-04-23 00:20:15 | Weblog
三ヶ月
三つの玉が
一列に
本を読みつつ
その時を待つ

和平交渉が再開したらしい。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20090422-OYT1T00840.htm

キッシンジャー氏が来日したとか。
日本人にとって、冷戦を象徴する人物であり、
ユダヤ人の有能さ、冷徹さを象徴する人物であったりもある。

先日、本に「戸を開けろ」と書いてあったので玄関の戸を開けた所、気持ちの良い風が入ってきた。
手近にあった雑誌を手に取ってみたら、急速に過疎化が進んでいるロシアの田舎は専門家から
ブラックホールと呼ばれている、と書いてあった。
底知れぬの穴か。 スターウォーズだなあ。

プリペイド式の電子マネーをコンビニなどの買い物に利用していたが、
先日使った際にある数字が出てきておののいた。
なにやら良くないような気がしてきたのでコンビニの支払いに使うのを止めることにする。
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かごめかごめについて

2009-04-21 03:07:50 | Weblog
童歌
別の解釈
目について
考え過ぎか
後の昴

先週のエントリーでレビ氏の次男と書いたが、ユダ氏の次男の間違いでした。
ごめんなさい。
書き間違えたのでもなく読み間違えたのでもなく、認識を間違えたような感じ。
何故そうなったのか疑問に思ったので、ユダ氏、レビ氏について検索してみた所、
紆余曲折を経て「かごめかごめ」の歌に行き着いた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%81%94%E3%82%81%E3%81%8B%E3%81%94%E3%82%81

 かごめかごめ
 篭の中の鳥は いついつ出やる
 夜明けの晩に
 鶴と亀と滑った 後の正面だあれ

醤油で有名な野田市あたりから日本中に広まったらしい。 オリゼーは正義。
で、解釈がいくつかあって遊女説、流産説などがあるらしいが、面白いのが終末説。
篭目がダビデの星、夜明けの晩が終末を意味するとか。 篭の中は加護の中とも取れる。

まあ、このくらいの文言一致は有り得るということになる。

弓を持ち、勝利を重ねる白い騎士。 アメリカと解釈したが、他にも一致例がありそうだ。
剣を持ち、互いを殺し合わせる赤い騎士。 ソ連(コミンテルンロシア)と見たが、一致例はあるだろう。
インフレの黒騎士。 ナチスドイツとした。 サハラ以南のアフリカとも解釈可能。
死と疫病、緑の騎士。 毛沢東氏のシンボルカラーではあるが、中国は一般に赤色。 イスラム教のシンボルカラーが
緑だが、こちらは濃緑のはず。 薄緑・黄緑は環境破壊との解釈も可能か。

四色が欧米中露の歴史・シンボルと一致する確立は、一般的な色を10色、国・勢力の色を2,3色とすると、
0.0016~0.0081、1%以下か。 ある時期にそれぞれの色に該当するの勢力が出そろう可能性も同程度。
単独での偶然の一致ならまあ、有り得るレベルか。

プレアデス星団の日本名は「統べる」から来たらしい。
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贔屓について

2009-04-19 04:23:15 | Weblog
垣根より
広がる芝生
青々と
見える隣の
立場の違い

ユダヤ人は恵まれている。
彼等がそう感じているかは不明だが、近現代史において彼等は主役だった。
一般に、うらやましがられる立場だった。
神様に守られている、祝福されていると本に書いてある。 事実のようだ。

彼等の扱われ方は間違っているのだろうか?
違うと思う。
家猫と野良猫、どっちが幸せだろうか?
一長一短だろう。 が、家人は自分の家の猫を守り、無条件でエサを出す。
病気になれば医者に連れて行き、居なくなれば心配し、探す。
まあ本には羊と書かれているが。

はぐれた羊はどうするべきか?
帰るべきである。
帰り着く事が羊の飼い主にとってなによりの喜びとなるはずだ。
はぐれた羊は帰ること、ただそれだけが正しく、それ以外は、
あまり気にしなくて良いはず。
問題はどう進めば帰れるかなのだが。

飼い主の声のする方向に、においのする方向に進めばいいように思える。
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物欲について

2009-04-19 04:06:50 | Weblog
貧しさの
みずぼらしさを
なさけなく
思い求める
地位の醜さ

まず性欲について。
レビ氏の次男について、「地に流した」とは書いてあったが、「姦淫した」とは書いていなかった。
兄が死ぬ前から地に流していただろう事を考えると、彼の罪は子孫を拒否した事と思われる。
ここだけを見るに、地に流す事は特に悪ではなくただ、それを他のすべき事に優先させる事が
悪であると解釈する。
まあ悪ではないっぽいが、非推奨行為なのかもしれない。
それによって性欲と向きあう機会が失われる。

次に食欲について。
先日、カレーライスを感謝しながら食べてみた。 非常に美味しかった。
私が原点とするのはこの国の歴史の異常さであり、「本」の最後と歴史との
異様な一致度でありそして、私の人生経験である。
「四つ足食うな」の文章はいくつかの疑問にたいして一つの答えとなってはいるが、
歴史、「本」の最後、人生経験の三つを正とした時に、若干矛盾が出る。
と言うわけで、四つ足を食べてみた。 まあ牛肉なのだが、普通に美味しかった。

さて、物欲について。
人間のトラブルの多くは物欲によって引き起こされる物だが、餓えている、危機に瀕している人は
別として、これを越えるのはそう難しくはないようだ。

捨てればいい。
見返り抜きに金を出す。
例えばどこか遠くに行き、ホームレスなりに金を渡し、すぐに立ち去る。
「本」に書いてあったことそのままだが、少なくともその財産分は物欲を越えられそう。
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