アリシアを救出に向かう
「ぼくに続け〜〜〜〜!!!」
ってなわけで巨大戦艦マーモットへ乗り込む第七小隊
ウェルキン自分が囮になる言うが
逆にラルゴたちが自分たちが敵を引きつけるとカッコイイこと言う
と、なんかココに来て第七小隊のスキルが異常上昇してる気が・・
なに!マリーナのトラップ能力って!?
と皆のおかげで最深部に突っ込むウェルキンに助太刀したのはファルディオくん
アリシアはマクシミリアンのもとに連れてこられた
あれ?イェーガーさんは?
マクシミリアンはセルベリアと言う戦力が無くなったことで
アリシアを次の戦力としようとしている
そんなマクシミリアンにアリシアは、従うものと従わせるもの
そうこの人には仲間というものが居ない
この可愛いそうな人にアリシアは、自分に何も価値がないと恐れていると言う
と、アリシアの懐柔を諦めたのか(こんな懐柔で仲間になるわけない)
最後の手段を使いだす
そのころウェルキンとファルディオは今だ艦内で戦闘中
と、ウェルキンを助けるためファルディオ負傷!
強がるファルディオ、大丈夫と言いウェルキンを先に行かせる
アリシアを救ってくれ・・・と言い手榴弾を持ち特攻
あ〜〜〜最後は自爆ですか〜〜
ま〜〜〜今までの死亡フラグと自分の暴走ぶり
考えると最終回まで生き残っていたことが不思議だったけど・・・
ファルディオの犠牲を出しながらもたどり着いたのは
マーモットの甲板!なぜまた、こんな目立つところに
しかも、いつの間にかブリッチに縛り吊るされているアリシア
と、これまた変な格好のマクシミリアン・・・
どうやら人造ヴァルキュリアシステム
聖槍の力を宿らせたと言うとんでも無い品物・・・でもカッコ悪い
ウェルキンのピンチにアリシアもヴァルキュリアの力発動
って言うか盾と矛なくても力発揮出来るんだ〜〜
マクシミリアンの攻撃をかわしながら転送装置を探すが
人造ヴァルキュリアの力はすさまじい
と思いきや・・・なんか異常をしだす
どうやら聖槍の力が大き過ぎ処理しきれないらしい
そこのアリシアの力も加わり暴走しだす人造ヴァルキュリアシステム
あ〜〜マクシミリアン血管見えてる〜〜〜
投降を勧告するウェルキンだが聞く耳持たないマクシミリアン
最後は、どこかの黒の騎士団CEOらしい、わる〜〜〜笑い方で自決!
と同時に戦艦も爆発しだす
アリシアもヴァルキュリアの力が暴走をしだし
このままではセルベリアと同じように
みんなを巻き込んで爆発してしまう
ヴァルキュリアの力に焼かれて死んでしまう・・・
ウェルキンにも逃げるように言うが・・・アリシアのもとに飛び込んでくる
「大丈夫、ぼくがついている」
アリシアを抱きしめるウェルキン
「君がヴァルキュリア人だろうが、関係ない!アリシアはアリシアじゃないか」
そう言うとアリシアのキスをする・・・するとヴァルキュリアの光も消えて行く
帰ろうみんなのもとに・・
ってその皆さんいつの間にか戦艦からしっかり退避ですか?
なんか行ってることとやってることが・・・・
ED、最後は第七小隊のその後
ってイーディ、ホーマー!後ろ後ろ!!!!
イェーガー生きてた〜〜〜!!!
あれ?エーデルワイス号本当に最後まで出てこないのね〜〜(笑)
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