Last years diary
去年の今頃は・・・

I'm looking for a jobですぞ。
Strawbery farmと新聞で見つけたfarm handのintervewのため、cabooltureの田舎にやってまいりました。
バスを乗り継ぎ乗り継ぎ、約2時間、
そしてバス停から徒歩約1時間!
草原、草原、馬、草原、牛、草原…たまに羊
そんなところを徒歩約1時間。
遠いけど、天気も良くて何かピクニックみたい。
途中、車で通ったおばさんが”乗っていく?”って言うから、ほな乗せてもらおうかと思うと”ファイヴダラーズ”やって!
$5?!えーッお金要るんやったらいいです!歩きます!もちろん断りました!
ファームのおばさんは優しそうで良い人やったけど、3月、5月は仕事が無くて、4月も少数のみ、ほとんど6月からの仕事らしい。しかも住むところは自分で見つけないと、との事。
ちょっと残念に思いながら帰りもまた歩こうとしていると、今度はまた別の車のおばちゃん登場。”乗ってく?”っていうからすかさず”金ねーよ”っていったら、お金なんかいいからといって乗せてくれた。しかも駅まで。
今度はほんまに親切な人やった。
しかも、これからFrank Stに行くというと、そこはやめたほうが良い、ドラッグいっぱいの怪しい所って教えてくれた。
でも電話で行きますって言ったからとりあえず行ってみる事に。
Frank Stほんまに怪しい。
住所の場所に行くとアコモデーションのはずが普通の民家?いや、廃屋か?
表示された矢印に沿って裏に回ると、草がうっそうと茂ってて怪しい。
そして部屋の中は散乱、スモーキーな空気、出てきたおじさん半ケツ、ズボンにはしみ、そして焦点の合わへんラリッた笑顔の前歯は1本だけ。
おーー怪しい。
ここに宿泊したら仕事紹介するよやって。。
行けそうやったらまた電話しますっていってそそくさと出てきました。
ひつこく引き止められへんかっただけまだ良かった。
それにしてもあれは人の住むところじゃなかった。
渡豪1ヶ月目にしてオーストラリアの怪しい1面を目の当たりにしてしまったのです。

去年の今頃は・・・

I'm looking for a jobですぞ。
Strawbery farmと新聞で見つけたfarm handのintervewのため、cabooltureの田舎にやってまいりました。
バスを乗り継ぎ乗り継ぎ、約2時間、
そしてバス停から徒歩約1時間!
草原、草原、馬、草原、牛、草原…たまに羊
そんなところを徒歩約1時間。
遠いけど、天気も良くて何かピクニックみたい。
途中、車で通ったおばさんが”乗っていく?”って言うから、ほな乗せてもらおうかと思うと”ファイヴダラーズ”やって!
$5?!えーッお金要るんやったらいいです!歩きます!もちろん断りました!
ファームのおばさんは優しそうで良い人やったけど、3月、5月は仕事が無くて、4月も少数のみ、ほとんど6月からの仕事らしい。しかも住むところは自分で見つけないと、との事。
ちょっと残念に思いながら帰りもまた歩こうとしていると、今度はまた別の車のおばちゃん登場。”乗ってく?”っていうからすかさず”金ねーよ”っていったら、お金なんかいいからといって乗せてくれた。しかも駅まで。
今度はほんまに親切な人やった。
しかも、これからFrank Stに行くというと、そこはやめたほうが良い、ドラッグいっぱいの怪しい所って教えてくれた。
でも電話で行きますって言ったからとりあえず行ってみる事に。
Frank Stほんまに怪しい。
住所の場所に行くとアコモデーションのはずが普通の民家?いや、廃屋か?
表示された矢印に沿って裏に回ると、草がうっそうと茂ってて怪しい。
そして部屋の中は散乱、スモーキーな空気、出てきたおじさん半ケツ、ズボンにはしみ、そして焦点の合わへんラリッた笑顔の前歯は1本だけ。
おーー怪しい。
ここに宿泊したら仕事紹介するよやって。。
行けそうやったらまた電話しますっていってそそくさと出てきました。
ひつこく引き止められへんかっただけまだ良かった。
それにしてもあれは人の住むところじゃなかった。
渡豪1ヶ月目にしてオーストラリアの怪しい1面を目の当たりにしてしまったのです。












