Descendant of Alchemist 〜Last years Diary〜

I wrote the picture diary on the unusual day.

2011.05.21(Sat) Mareeba

2012-05-22 | ワーホリ
Last years diary・・・
去年の今頃は・・・

しかしこの日の絵日記のクオリティの低さはすごいですな。


Mareebaにテコ道場を見つけて通い始めて数週間。
今日はどっかから5段の師範が来てセミナーです。
せっかくやから参加しますよ。

朝9:00〜12:00で、型、組手、護身術、パワーブレイキングなどの試合の進め方の解説や細かいところの指導。

師範は想像してたより小さくて、異様なほどなで肩やった。
教え方はうまいようで、英語が分からんなりにも理解できる内容やった。
言葉と動きが一緒にあるから自分にとっては英語の聞き取り練習にもなってそうです。

セミナーには他の道場の方々も参加してて、いつもと違う雰囲気で充実した練習でした。
子供たちも多くて小さい子の型とか演武はなんとも微笑ましい。

今まではあんまり護身術やってなかったけど、こっちに来てからは護身術に重点を置いてる道場が多いみたい。
黒帯になっても学ぶことはまだまだ多いのです。
この機会に苦手やった護身術を身につけて何かあったときにとっさに使えるようにしたいものですな。
今まで一度も襲われたことないですが・・・

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2011.04.28(Thu) Cairns

2012-04-30 | ワーホリ
Last years diary・・・
去年の今頃は・・・



姉が休みらしいのでFarmの休みを取ってケアンズへ。
行きは配達ついでにレンちゃんのトラックに乗せてもらった。
しかし積荷の時間が遅くてケアセン到着はすでに11:20

ケアセンのどこに姉は居るのかと探したが居らず、そこで思い出した、11:30〜15:00チャイニーズレストランでバイトしてるんやった。
きっとすでに行ったんやろう。
とりあえず携帯に電話したがやっぱり出ず。
姉に預けてた荷物を受け取る予定なんやけど。

まあ先にこっちの用を済ませておこう。
散髪用のはさみをTargetで買ったり、久しぶりにハンジャでジャンクフードの昼食。
エスプラとかラグーン周辺をブラブラしてたらもうそろそろ3時。

やっと姉と連絡とれて約1ヶ月ぶりの再会。
バイト帰りの姉は疲れてるせいかちょっと老けて見えた。
30才超えると姉みたいな密度濃い生活は疲れるんやろうな。

待望の道着等が入った荷物を受け取り、cafeでケーキセット食べながら近況報告。
姉は、朝からダイビングインストラクターのトレーニング、夕方からはチャイニースレストランのバイトと相変わらず忙しい毎日のようで。
私とは時間の流れ方がまったく違いますな。

短い再会でもうそろそろバスの時間。
お茶したcafeで夕飯用の弁当買って、Farmに旅立ったあの日と同じように手を振ってもらってバス出発。

無事到着と思いきや、Ice cream shopと違うPetro stationで降ろされてどうしよう。
店のおばさんが親切に電話でシンちゃん呼んでくれて、迎えに来てくれたんです。
しかし、シンシアが優しすぎると逆に怖い。


ちなみにcafeで買った弁当のハニーチキン、甘すぎてびっくりしました。
フライドライスにあげたチキン乗せて、その上にたっぷりハニーかけましたって感じでした。

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2011.04.25(Mon) Pronella Park

2012-04-25 | ワーホリ
Last years diary・・・
去年の今頃は・・・



今日は昼からおでかけ。
シンシアの運転でPronella Parkへ。

オーストラリアのPublic Holidayで、ANZAC DAY(Australia and Newzeeland Army Corps)の日らしい。
Farmも今日は休みでみんなを遊びに連れて行ってくれた。

先ずはキュランダでコリアンダーを渡して(ついでに配達です)、有名なswimming spotのThe Bouldersへ。
少し散策して写真も撮って、途中アイスクリームとチップスを食べて、パロネラへ。

ここは日本人観光客も多いらしく日本語のガイドツアーもある。
4:30〜の昼のツアーは英語で参加。
6:30〜の夜のツアーは日本語で参加。

パロネラパークは、スペインのホゼさんが、幼い頃の自分の城を持ちたいという夢を実現させて、誰もが楽しめる場所として造ったらしい。
水力発電まであったらしい。
でも、電気系統からの火事で焼けてしまったらしいから、発電も良かったんか悪かったんかって感じやな。

それでもすげーです。ほぼ手作りで直接手でコンクリート塗ったり、不要になった線路を建物の強化に使ったり。アイディアはすごい。

しっかし、夜のパロネラハきれいやったな。ライトアップされて不思議な空間に迷い込みそう。

ホタルもいっぱい飛んでて、幻想的な景色。

たくさんの思い出を残してFarmへの帰路。
いつもの就寝時刻を超えてめっちゃ眠い。
ウトウトしてたら、シンシアが運転しながらスナックやらジュースやらに手を伸ばすゴソゴソという音。

助手席に座ったため、絶えず右から伸びる手とそのたびにふらつく運転が気になってウトウトしてはハッとして、変などライブでした。
無事到着で一安心です。

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2011.04.22(Fri) Neighborhood

2012-04-25 | ワーホリ
Last years diary・・・
去年の今頃は・・・



朝起きたら水道水出ず。
外の飲み水汲むところで洗顔。
早朝外に出るのもなかなか気持ちいい。
午前中は洗濯したりテレビ観たり、おしゃべりしたりウダウダ・・・

昼食後お散歩。
Farmを出てアスファルトの道を右に曲がるといつものマリーバへの道。
しかし今日はまだ行ったことのない左の道へ。

右側も左側も、どこまで行ってもFarm,Farm・・・
Mango Farm,Sugar Farm,Banana Farm・・・
そしてたまに大きい庭付きのきれいなでかい家。
のどかな道が続く続く。
たまに猛スピードの車が通る。

静かやけど、耳を澄ますと鳥のさえずりや葉が風に吹かれてこすれる音が音楽のように聞こえる。
ピヒューチッチッ ホーホピッ ゾーゼゼッ  ヒョイ

いっぱい歩いて足の裏の痛みで、このサンダルの底がえらい薄いことに気づいた頃、やっと我らがFarmの入る砂利道に入った。

するとそこでお隣さんのアーサーがトラクターで雑草駆除中なのを発見。
昨日アーサーにトラクター載せてもらう約束してたのに、休み前で忙しいから今度ねってレンちゃんに言われて諦めてたんですが、アーサーは昨日仕事の後乗せてあげようと探してくれてたみたいで、早速今日乗せてくれることに。

アーサーはギリシャ出身の人で何言ってるかまったく分からん英語喋るけど、一生懸命教えてくれて初トラクターの運転楽しめました。

"トラクター運転してるとオージーみたいだね。明日もまた乗せてあげるよ"
見たいなことを言ってたと思います。たぶん。


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2011.04.17(Sun) Herb Farm

2012-04-25 | ワーホリ
Last years diary・・・
去年の今頃は・・・



今日はいい日でした。

家の事情で日本に戻ることになったホーリーの為に、昨日、今日と2夜連続のパーティー。
昼間はホーリーが置いていく服やら食料やらを分け合ったり。

夕方にはレンちゃんがライフルを持ってきて、creekで射撃大会!
砂山に設置した空き缶めがけて発射。みんなけっこう当たって缶は穴だらけ。

射撃の後少し銃の中を見せてもらって、発射の仕組みを説明してもらった。

夜はパーティー
天ぷらと手作りクッキー、ケーキ、ヴォッカの作ってくれた台湾フード。
ビールにワイン、ジンジャービア、ラム・・・
ホーリーが去ってしまうのは寂しいけど今日は楽しい夜。

って思ってたら、オフィスにホーリー宛の電話。
戻ってきたホーリー、複雑な表情。
"My mother said You shouldn't come back to Japan."やって。

みんなの顔、一瞬ポカーン、そして大爆笑。
"My mother always trouble maker."やねんて。
"I stay here."

日本に帰る準備して、お土産リスト作って、"日本に帰れると思うとちょっと気が楽や"って言ってたご本人はちょっと複雑そうやけど、よかったです。

その後はwelcome backパーティー

しかしホーリー、服や消耗品もみんなばら撒いて、食料も食い尽くして、明日からの生活大丈夫ですかー?

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2011.04.03(Sun) Mareeba

2012-04-19 | ワーホリ
Last years diary・・・
去年の今頃は・・・



暑くもなく寒くもなく、雨も降ってないし、やる事ないし、Lenちゃんが買ってくれたチャリンコに空気を入れていざサイクリング。
とりあえず今日はMareebaの街まで行って見ましょう。

昨日買い物帰りに見かけたMareeba Heritage Museumをめざす。
先ず、アスファルトじゃない道をオボオボ言いながら通り抜けて、馬・牛のいる草原の横を通って大通りへ。
車は100km/hぐらいで自転車なんかにお構いなしでビュンビュンとばして、たまに陽気にHey!って声掛けてくる。

約1時間、やっと街が見えてきます。

Heritage MuseumはInformation Centreと一緒になってて、おっちゃんが二人笑顔で迎えてくれた。
Museumの中はマネキンちゃんがいっぱいいて昔のMareebaを再現。普通のMuseumと違ってちょっと雑然とした感じがよかったです。

その後商店街っぽいところをうろうろして、散策。街中には先輩(アボリジニ)がいっぱいです。

一本中に入った道でMreeba Sports Hallってのを見つけました。
しかも、Tekwondo Academyの看板!そしてITFのマーク。
しかし、平日夕方に車は貸してもらえへんやろうし、チャリやと片道1時間、バスは無し。
せっかく見つけたのに残念ですが、いつか機会があれば行きたいな。
(その後、ありがたいことにLenちゃんから車使用許可をもらったのです!)


何度の言いますが、長距離サイクリング、おケツが痛いです。


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2011.03.27(Sun) Innisfail

2012-04-19 | ワーホリ
Last years diary・・・
去年の今頃は・・・



ひつこくチャリンコ、チャリンコって言ってたら、Lenちゃんが中古チャリを買ってきてくれて昨日は早速サイクリングへ。
そしてその後、買い物に行くのにオーストラリアで初運転。田舎道でみんな飛ばしてるけど意外と大丈夫。

そして今日はまたLenちゃんのお誘いでInnisfailまで約2時間のドライブ。運転はもちろんLenちゃんです。
InnisfailでのFEAST of the SENSEっていうイベントに行ったんです。
色んなステージとか出店があってなかなか賑わってる。
雨であいにくの天気やけどけっこうな人出。

フルーツ、ワイン、スイーツ、ハチミツなどの試食もあってめっちゃ楽しい。
フルーツの試食ではライチみたいな丸い実のおいしいのがあった。南国フルーツの中になぜか柿があってびっくり。

Air forceのキッズプログラムとかサーカスみたいな格好した子供たち、社交ダンスを踊る中年男女、一人しっとり弾き語りの普段着のおっちゃんとか。

ココナッツの葉で魚の形やリースを作るワークショップににも参加。
祭り好きにはたまらんなー。

帰りはMillaa Millaa FallsとZillie Fallsの滝にも寄った。
くそ寒いのに泳いでる若者も居て日本の滝とは違うなって感じ。
両方ともなかなか壮大な景色でした。

帰ってきて今日の夕飯はLenちゃん招待してコロッケパーティーと相成りまして、みんなで準備。
コロッケは俵型の李家風。
パスタやら、肉じゃが(肉がなくてソーセージ入り)やら、サラダやらパウンドケーキやらを作ってLenちゃん特製ビールで乾杯〜

何やかやと話しながら楽しい夜は過ぎていきました。
楽しくマイペースで3ヶ月Farm Lifeを楽しもうと思います。

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2011.03.21(Mon) Cairns→Mareeba

2012-03-21 | ワーホリ
Last years diary・・・
去年の今頃は・・・



自分が移動すろと何かが起こるんです。

Brisbane→Cairnsと何事もなく順調過ぎるぐらいのフライトで、何かあるんじゃなかろうかとびくびくしてたんです。

20日、Mareebaへの移動予定日。
なんと、滞在予定先のシェアハウスでベッドバグが発生、駆除のため48時間は中に入れないとの事。予定変更してもう1泊ケアンズで過ごして21日旅立つことに。

21日、天気予報はStorm-Heavy rain
しかし、朝、空は晴れてめっちゃ暑い。
洗濯もしてCairns Centralに行ってうろうろして、ハウルの動く城のDVDみて最後ののんびり生活を楽しんだ。

ピザとブラウニーで昼食。パッキングを済ませて3時20分ケアセン発のバス。
Mareebaに着く頃には雨模様。
昼過ぎにものすごいシャワーが降ったらしく迎えに来てくれたレンちゃんの車は、スリップスリップ。
しかも途中の川が氾濫してて渡れず、川のような道をスリップしながらバックで引き返す。
ウォータースライダーのような水しぶきをあげながらレンちゃんカーは行く!

迂回した道も激しくどろどろ。
しかもこの車、4WDじゃないらしい。

草ぼうぼうのジュルジュル道をおケツふりふり走ります。
やっともうちょっとでましな道に出られるところまで来て、ジュリーって横滑り。完全に反対方向向いてしまってました。

まあそれでも何とか無事到着。
シェアハウスの人達もみんな言い人そうで一安心です。

水道から出る水はこの大雨で茶色になっておりますが、何とか暮らしていけるでしょう。
明日から仕事です。どんな日々が待ってることやら。

移動にはハプニングがつきものです。今後もきっと何かが起こる...

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2011.03.15(Tue) Alma Park Zoo

2012-03-15 | ワーホリ
Last years diary・・・
去年の今頃は・・・



コアラを抱っこしましょう。

近所のImformationでAlma park zooの子供料金で入れる割引券をもらって動物園へ。
バスと電車を乗り継いでいく。
駅で道を聞いたら、たまたまゴルフクラブにいたおっちゃんが車に乗せて連れて行ってくれた。しかもNo charge。

Zooの入り口は森って感じでけっこう怪しい。入場料を払って中へ。
まずコアラ抱っこ&写真撮影のチケットをCafeで購入。

Zoo keeperの説明とFeedingのTimetableをもらって、最初のサル方向へ。
お姉さんがサルの檻の中で色々説明しつつえさをやる。しかしこの姉さんよく喋る。
約30分ずっと喋り続けて、手持ちのえさがなくなったので終了。

次はレッドパンダ。
暑さで溶けそうになって木の上でだらりと寝てた。
お兄さん、フルーツ上げようと必死やけど全然おりてくる気配なし。
やっとおりてきたと思ったら、置かれたフルーツは食べずお兄さんの手から直接もらってる。なんて甘えん坊なんや。

いよいよ次はコアラ。
3人のZoo keeperが女の子コアラと赤ちゃんカンガルーを連れて登場。
小さいカンガルーめっちゃ可愛い。
コアラを抱っこ。意外に臭くない。もっと毛が硬いのかと思ってたけどめっちゃふわふわ、もさもさ。
写真撮るときには、ばっちりカメラ目線のコアラさん。
肩をがっしりつかまれて、写真撮り終わった後もなかなか離してくれへんかった。

そして、蛇とクロコダイル。
クロコダイル担当の兄さんなかなかかっこよかったです。話し方も優しそうで。しかし首にタトゥーが入っておりましたが…

一通り説明を聞いた後はZooを散策。
おっさんみたいなカンガルー、白いワラビー、何かを貪り食うサンベアー、動かざること岩の如しドンキー、猛ダッシュのタスマニアンデビル、多種のサル、またコアラ、飼われてないクジャクにイグアナ…自然な森でした。

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2011.03.13-14(Sun,Mon) Moreton Island

2012-03-15 | ワーホリ
Last years diary・・・
去年の今頃は・・・



チャンギルさん一家の招待でMoreton Islandに1泊してきました。
Redcliffeから見えてるから1度は行って見たかったんです。

しかし、まずフェリー乗り場までが大変でした。
トラップいっぱいでなかなかたどり着かない。
日本みたいに看板があるわけでもなく、突然工場地帯の先にフェリー乗り場が。
着いたときはもうすでに出港時刻!
大人だけならあきらめもつくが、3歳のわいつくんが、お船まだ乗らないのーって言うから、絶対乗らんわけにはいかん。大人は必死です。
フェリーはちゃんと待っててくれました。

誰かさんのせいで出発は多少遅れましたが、無事Moreton island到着。
日曜ということもあり人がいっぱい。
まずチェックインを済ませて昼食。

フェリーのVTRに登場してた日本語ガイドモーリーさんも日本の地震、津波、原発爆発を心配して声をかけてくれた。

昼食後はそれぞれ別行動。
私は夕方のカヤックツアーへ。
約1.5時間、難破船まで行って魚にfeedingするツアー。
台湾かどっかのどん臭いおっさんとおばさんがいて、ガイドの兄ちゃん大変そう。
おっさん転げ落ちるし、おばさん進めてへんし。
帰り、突然のシャワーに打たれたが無事帰還。

夜、一家と合流してイルカのfeeding。
手まで食われかけながらミッション完了。
わいつ君がイルカ用の魚を生で食べようとしてて、びっくりやけどちょっと笑えた。

部屋に戻って大人タイム。
ワイン、ビール、ピザで静かな宴会。つれづれなく語り次の日に備えて就寝。

翌朝、チェックアウトを済ませていざデザートツアーへ。
4駆のでっかいタイヤがついたバスで森を抜けると突然砂漠。
砂の丘でスライディング、ポケットにいっぱい砂!
ガイドの人曰くポケットの砂は、Souvenir!やって。高校球時児か。

帰りのフェリーは遅刻せずに乗船。
ブリスベンからは通勤ラッシュで道は混んでたがトラブルなく到着。

この日がテコンドー最終日やったからあいさつも早々に道場に行ったのです。
チャンギルさん一家には本当に感謝です。
楽しい時間をありがとうございました。

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