五つ指ジョギング日記

裸足ランニングを中心に

映画『四月は君の嘘』の感想。キャスティング

2016-09-15 23:52:41 | 四月は君の嘘
ランニングを主体としてブログを始めたが、早速ぶれる。
ランニングとは全く関係ない『四月は君の嘘』をカテゴリに追加。


で、キャスティング?演技?の感想

有馬公生・・・可もなく不可もなく。どちらかと言えばよかったかな
宮園かをり・・もうちょっと垢抜けた感じの子がよかったんじゃないかなぁ
       ただ、終盤の病院待合室での慟哭は良かった。
澤部椿・・・・主要キャラの中では一番はまってたかなぁ
渡亮太・・・・もうちょっと軽さが欲しかった。
紘子さん・・・キャラが薄い。毒が欲しい。単なるいい人だった。
公生の母・・・もっと緊迫感が欲しかった。伝わってこなかった。
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